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2012年01月 アーカイブ

2012年01月09日

成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ

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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■■■「言葉は自分自身なり」のこころを感じよう■■■■■■■
みなさんと、ご一緒に、改革実践を継続することで、多くの思考思
索空間が出来ました。昨年は、金沢にも、鈴木大拙館という新しい
思索の空間が出来ました。何回か、改革実践の仲間と訪問して、改
革実践の振り返り空間にしています。われわれは、言葉はいろいろ
使っていますが、それが感覚まで落ちていないのです。それで、自
分ごとになれず継続的実践ができない。言葉と感覚が一致すると、
多くの改革実践の先人のように、言葉が自分自身になります。20
12年も、私は、東京と北陸と関ヶ原の3空間を移動しながら、改
革の思考思索を楽しんで楽しませて、喜びの共感が継続できれば素
晴らしいと考えております。3つの異質の思考思索空間の知識混合
で、社会を元気にする言葉と感覚を創造することが出来るのです。
新年に成功の宣言文の中から、「言葉は自分自身なり」に関係する
ものを検索してみました。言葉は自分自身で、自分の言葉を感覚ま
でに深め、みんなの言葉にしていくとよいのですね。近藤修司

成功の宣言文 言葉は自分自身である  ありたい姿
●言葉は自分自身である。言葉は自分自身と思って、宣言や提案書
を見直してみよう
●言葉を使っているが自分自身の感覚に落ちてない言葉もある。自
分の言葉に変える。自分自身の感覚はあるが、言葉になってない部
分もある。言葉を探索しよう。深めると提案書も自分自身になる。
●「振り返る 言葉は自分 自身なり」  近藤修司

成功の宣言文 自分の言葉の一つに  実践する姿
●MOTに参加している各企業の方から、いろいろなお話を聞けた
のが楽しかった
●今後の改革実践の取り組みの参考にさせていただきます。近藤先
生の「われわれが未来を創り出す」の言葉も、自分の言葉の一つに
したいと思います。自分の宣言や言葉が増えていくのが楽しみ。
●「未来を創りだす 自分の言葉の 一つにしたい」 シブヤマシ
ナリー 清水

成功の宣言文 大切な言葉は定義を  なりたい姿
●大切な宣言や言葉は、自分で意味を定義しよう。自分で考える事
で自分の脳がはたらき出す
●その言葉が正しいと脳がご褒美をもらえやる気になる。大切な言
葉は定義することが知識科学の実践。その言葉を真実にするのは人
間です。人の経験からの自覚によって、創造が出来るのです。
●「大切な 言葉は自分で 定義して」  近藤修司

成功の宣言文 軽い言葉  現状の姿
●やらないのは組織が悪いと思っている。俺はやっていると思っ
ている。
●宣言や使った言葉は自分の命をかける。それが個性になる。
軽い言葉を使い、今までどれだけおかしくなったか。軽い言葉を
使ってどれだけ、企業や社会がおかしくなっているか自覚するこ
と。
●「世の中を 軽い言葉で おかしくし」  矢橋会長

成功の宣言文 7388 重石になる言葉  ありたい姿
●重い言葉は自分の形成、自我の形成になる。歳に関わりなく、想
いは脱皮する
●時が流れて気がつけば、自分の重石になる言葉ができている
。自分の周りを映しだした鏡のようなもので、今日の始めの言葉
がある。1つの言葉が、自分の呪縛になっているのかもしれない。
●「時ながれ 重石な言葉 できてくる」 福田 真 

成功の宣言文 言葉を深める  実践する姿
●良い言葉を宣言したり、使いながら深めていけばいい
●よい言葉を深めるのが学問である。良い言葉は、自分の言葉に
してしまい、労働の中で使いながら深めていく。良い言葉は生活
や仕事の中で使いながら丁寧に追求し、言葉と感覚を一致させる。
●「良い言葉 生活の中で 深めてく」   近藤修司

成功の宣言文 4862 思いの集合体   ありたい姿
●私のバローレは、「成功の宣言文」を続けることです
●皆さんと改革実践の継続を楽しめ、成功の宣言ができることは喜
びです。言葉は自分の言葉でなく、みんなの思いが詰まった集合体
になっていく。皆さんの思いが輪になって、人間広場が生まれてい
くのです。
●「宣言文 みんなの思いの 集合体」  近藤修司

■■■「言葉は自分自身なり」のこころを感じよう■■■■■■■

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2011年はいろいろ、皆様にはお世話になりました。2012年
の新年も、よろしくお願い申し上げます。
人間力を向上し、企業と社会を元気にする改革実践活動を北陸や中
部で始めて、8年目をむかえ、多くの改革実践塾が展開されていま
す。「自分ごと・4画面思考・改革の輪」の改革三原則による未来
創造活動が定着・進化し続ける文化になってきました。
そして、それぞれの塾活動や改革実践活動が自律成長し始めました
。2012年は9年目を迎え、それぞれの塾活動は、さらに連携し
、企業や社会を元気づくりに貢献されると思います。
改革実践塾活動は、JAISTの大学を基盤にした塾活動(東京M
OTコース・いしかわMOTスクール)、企業を基盤にした塾活動
、地域を基盤に塾活動、商工会議所を基盤にした塾活動、自治体を
基盤にした塾活動、金融機関を基盤にした塾活動、病院を基盤にし
た塾活動、NPOを基盤にした塾活動など、さまざまな技術と文化
をもった改革実践の活動が展開されています。
昨年後半は、それぞれの塾活動の成果実現と連携、そして技術進化
へ集中し、成功の宣言文メルマガもしばらくお休みをさせていただ
きました。成功の宣言文メルマガはお休みさせていただきましたが
、成功の宣言文・4画面思考・改革図面・提案書などの改革実践活
動は、継続進化させていただいてます。
何事も始まりが大切で、2012年新年にあたり、年末年始は、改
革実践2012モデルを考えていました。2010年の改革実践モ
デルは「自分ごと・4画面思考・改革の輪の血肉化」でした。そし
て2011年モデルは「改革実践と経営実践」で、それぞれが積み
上げられて現在も継続しています。そして、2012年は「楽しん
で楽しませて喜びの共感」モデルのさらなる深ぼりにこだわってみ
ようと思っています。そして、人づくり→組織づくり→事業づくり
と事業づくりに直結し新たな価値創造をおこないたいと思います。
その理由は、現在の社会環境と元旦の出来ごとからです。元旦の出
来ごととは、RBCの薗田社長、遠藤専務はじめ、志響塾+の塾生
全員から頂いた年賀状です。元旦に、志響塾+の全員から、「熱き
志が響く年賀状」をいただいて、近藤家は驚きと喜びの渦になりま
した。まず、家族が一生懸命、志響塾+の皆さんの年賀状のかるた
並べをして、「しきょうじゅく よろこびのれんさで みらいそう
ぞう」を発見して、感動していました。 志響塾+のみなさんの企
業や社会を元気にしようという熱き思いは、私だけでなく、家族に
も響きました。
新年、第1号の成功の宣言文メルマガで、宣言文コミュニティメン
バーや日本中に、この志が響くと素晴らしいと思い、ご紹介をさせ
ていただきたいと存じます。
本年は、成功の宣言文も週1回程度の頻度で発信して、改革実践コ
ミュニティのみなさんの楽しい実践をご紹介させていただきたいと
存じます。本年もみなさんと「楽しんで、楽しませ、喜びを共感す
る改革実践」の追及をさせていただけることは、私にとっても喜び
です。本年も、皆さま、よろしく、お願い申しあげます。
(株)四画面思考研究所 代表   近藤修司
北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 客員教授
(財)せきがはら人間村財団 理事
(株)日本能率協会コンサルティング 常任顧問
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成功の宣言文 7599 うれしさがこみあげて 現状の姿

「うれしさが こみ上げてくる 仲間たち」

  
薗田享志
 

●う:うれしさが込み上げる仲間たちです。薗田享志 志響塾+に感謝です
●志響塾一期生をピカピカの火種人材に育て上げていただき、心よ
り感謝いたします。今年は、2期生誕生、火種を移して、RBCの
改革のうねりを、更に拡大して参ります。

成功の宣言文 7579 新友から心友へ  ありたい姿
●し:新友が親友になり、信友となって、心友になります
●昨年は、志響塾+で、新しい友と出会い、改革の輪を志響させま
した。今年も想定外の感動とご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いい
たします。新友から心友への絆づくりの喜びを創造します。
●「心友と 熱志船より 感動を」 熱志船 船長 

成功の宣言文 7580 気づきで自己成長  実践する姿
●き:気づきを増やし自己成長、日々、心新たに躍進をします
●昨年は志響塾+を通して、たくさんの気づき学びがあり、自分自
身一歩前進できた年だったと感じてます。先生や仲間との出会いが
大きな転換期になりました。今年は改革の輪を、周囲に広げます。
●「きらきらと 光り輝く朝日の如く 光り輝け 志響の心」  
熱志船 中西祐子

成功の宣言文 7581 夜明け前  現状の姿 
●よ:夜明け前 これから始まる 改革物語
●改革実践提案書の作成を通し、自分の思いを明確にすることが出
来ました。これからがスタートです。チームメンバーに思いが響く
よう、覚悟を持って、実践に取り組んでいきます。
●「夜明け前 これから始まる 物語」 熱志船 西野哲也

成功の宣言文 7582 感謝の気持ち  ありたい姿
●う:生まれた絆に感謝し、響かせ合い、夢を現実にします
●志響塾+や改革の輪と交流で、新しい友と出会い、さまざまな気
づきが得られました。今後も感謝の気持ちを忘れずに活動します。
●「気づき得て 感謝の気持ち 忘れずに」 熱志船 境田智浩

成功の宣言文 7583 情熱で飛躍する 実践する姿
●じゅ:十五人の第Ⅰ期生と共に、明るいRBCの未来を創造しま

●昨年は、志響塾+で充実した年であったことを、改めて実感して
おります。本年も第1期生としての誇りと情熱で、さらなる飛躍の
年にしたいと思います。未来の自分が待っています。
●「情熱で さらなる飛躍 年にする」 熱志船 宮川 伸

成功の宣言文 7584 想い溢れて  ありたい姿
●く:苦しみ・楽しみを、共有して真の同志になります
●昨年は、大きな意識改革がありました。未来を創る。楽しんで楽
します。そして、頼もしい仲間が増えました。熱い想い、夢を惜し
むことなく響かせ合い、最高の仲間と最高の職場をつくります。
●「師に出会い 想い溢れる 志響塾」 山田

成功の宣言文 7585 言葉と実践を志響する  なりたい姿
●よ:良い人とのめぐり会いは、必然なり
●近藤先生、新年あけましておめでとうございます。昨年、学びま
した。たくさんの言葉と実践力を、本年も志響いたします。明るく
火種を響かせます。求めていれば、出会うのですね。
●「めぐりあい 言葉と実践 志響する」 塚本克人

成功の宣言文 7586 第一歩を踏み出す  実践する姿
●ろ:ローマは一日にしてならず、千里の道も一歩から
●志響塾のメンバーに選ばれ、先生や塾生の仲間と出会い、自分を
変えるきっかけが出来ました。今年は、今の火種を消すことなく、
まずは第一歩を踏み出し、変化をさせていきたいと思います。
●「第一歩 踏み出すことで 変化する」  二俣貴美

成功の宣言文 7587 楽しくも緊張感がある  なりたい姿
●こ:志を響かせ合い、楽しくも緊張感のある会社を目指して
●志響塾+を通じて多くの気づき・学びがあり、自分自身大きく成
長出来たことを実感しております。今年は、火種となり周りを志響
し、新たな気づきで更なる成長を目指します。
●「楽しくも 緊張感ある 会社かな」 Dファイブ 河田洋平

成功の宣言文 7588 実践する美学  実践する姿 
●び:微力でも少しづつ敏感に「気づき」を大切にします。美学は
実践する事(be ambitious)です
●先生、昨年中はたくさんの教えをいただき、ありがとうございま
した。今年は、RBCいえ日本全体が急浮上の年になるよう、がん
ばりましょう。元気に、楽しく、美しくがキーワードです。
●「敏感に 気づいて実践 する美学」 林健吾

成功の宣言文 7589 日々の気づき  現状の姿
●の:脳内に入って心通わせる。先生と出会い、意識してみると日
々「気づき」が多くありました
●毎日で、気づきのあるという事を改めて教えていただきました。
意識しなければ、何事もなくスルーしていた日々の気づきをこれか
らは大切にし、周りに響かせていきたいと思います。
●「これからは 日々の気づきを 大切に」 川端克一 

成功の宣言文 7590 ありたい姿の創造  ありたい姿  
●れん:連日連夜 ありたい姿創造に 鼓動高鳴る
●本年は、昨年以上に素敵な年になるように、火種を絶えず燃やし
て、頑張ります。変わらぬご指導をよろしくお願い申し上げます。
毎日でドキドキ、ワクワクしながら過ごせるように挑戦します。
●「連日で ありたい鼓動 高鳴って」 北博之

成功の宣言文 7591 最高の仲間  ありたい姿
●さ:最高の仲間、志響塾+です 
●近藤先生との出会い、志響塾+の塾生として、昨年は成長できた
年になりました。志を響かせていくこと楽しんで、楽しませます。
そして、喜びを共感いたします。本当にありがとうございました。
●「最高の 仲間と出会い 成長す」  本保潤子

成功の宣言文 7592 自ら行動を起こす  実践する姿
●で:出会いを必然ととらえ、出会いで自ら行動を起こします
●去年はMOT交流会で発表という大変よい機会をいただきました
。各企業様がありたい姿に向け、着実にとらえて践されている姿に
感銘を受けた。私たちも負けないように実践していきます。
●「必然と とらえて自ら 行動す」 吉岡 将

成功の宣言 7593 未来を創造する  なりたい姿
●み:未熟な自分にとって志響塾は心のオアシス、仲間と共に思い
を形にし、理想の未来を創造します
●私たちにとって昨年は、一言でいうと「学び」の年でした。本年
は塾を通じ学んだことを実践する「挑戦の年」。仲間を信じ、楽し
んで楽しませます。全ての思いが、ここから始まる。
●「志響塾 仲間とともに 創造す」 岡田明

成功の宣言文 7594 志を響かせ続ける  なりたい姿 
●ら:来年も、その先も、熱い志を、響かせ続けます
●今年は、二期生もスタートします。私も若輩者ながら二期生に負
けないように、そして、志響塾+が発展するように、事務局として
全力を尽くします。
●「志 響かせ続け 全力で」  長山直斗

成功の宣言文 7595 いい仲間いい笑顔  ありたい姿 
●い:いつまでも、いい仲間と、いい会社、いい笑顔
●あけましておめでとうございます。本年もご指導のほどよろしく
お願いします。いい仲間、いい笑顔づくりを、楽しんで楽しませま
す。1月のメンター発表会も頑張ります。
●「いつまでの いい仲間と いい笑顔」  長田 実

成功の宣言文 7596 三層の改革人材 ありたい姿
●そ:組織と人造り経営をテーマにRBC型改革人材育成(三層)
のフレームワークを構築できました
●先生の四画面思考(未来創造思考)は人材育成の次ステップを模
索していた我々に太陽がてりだしました。志響塾+がスタートでき
、未来をになう人材同志が響きあう感動を体験できました。
●「三層で 改革人材 育成す」  倉元昭彦

成功の宣言文 7597 しあわせ創造企業  ありたい姿
●う:宇宙が嫉妬する「しあわせ」創造企業、その名は、RBC
●旧年中は並々ならぬお世話をいただき深く感謝いたします。七年
前の先生との出会いを思うと、人の世の深い「縁(えにし)」を感
じます。寒い季節、くれぐれもご自愛いただけると幸いです。
●「しあわせの 創造企業 RBC」  北野健樹

成功の宣言文 7598 塾生の熱い想い  ありたい姿
●ぞ:増加する改革人材、地域や日本まで、元気にする。あけまし
て、おめでとうございます
●昨年は志響塾+でのご指導を中心に大変お世話になりました。各
塾生が、自らの熱い想い(火種)をどの様に広げていくか、大変楽
しみな一年となります。より元気一杯な会社になるように努めます
●「塾生の 熱い想いが 広がって」  遠藤健治