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成功の宣言文 7548 理想律は文化  ありたい姿

「理想律 未来の思い 絆にし」

  
今井雄二
 
 

●「理想律」という言葉は、初めてです。理解が、間違っているか
も知れません
●その組織ならではの分別の軸になっている文化ではないかと思い
ます。理想律は、未来への思いを絆にすることが重要なのではない
かと思います。


成功の宣言文 7549 人間力と技術力  ありたい姿
●私は知識創造は、人間力と技術力にわけて、深めてます
●人間力は理想率律、技術力は因果律です。一般的には思考という
と、因果律を中心に論理的思考を訓練しています。これは大切です
が、50%で、あと50%は理想率の思索が大事です。
●「人間力 技術力の 二刀流」 今井&近藤

成功の宣言文 7550 分別は理想律  ありたい姿
●改革実践を通じて、人間力と技術力の二刀流を普及してきました
●今井さんのいわれる分別開発は理想律に当たると思います。組織
や個人によって個性的で異なるのです。自分ごとの理想律が分別に
なります。
●「個性的 理想律が 分別に」 今井&近藤

成功の宣言文 7551 チーム知経営で実践  実践する姿
●4画面のありたい姿は理想律、なりたい姿は因果律、二刀流で統
合する姿が実践する姿です
●実践によって矛盾する発想や異なる2軸を混合できるのです。今
井さんの言われる行動開発です。理想率と因果律をチーム知で実践
すると価値創造ができる。チーム知は実践の世界です。
●「理想律 因果律を チーム知で」 今井&近藤

成功の宣言文 7552 関ヶ原の理想律  ありたい姿 
●関ヶ原の限りなく人間広場を求めての経営のありたい姿は、創業
者の理念の継承で理想律です
●ニッチのデパート、最適最強のビジネスモデルを進化する経営は
、なりたい姿で因果律です。それを統合する実践のする姿は、チー
ム知経営で、サッカーチーム型の経営実践です。
●「かぎりなく 人間広場 理想律」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7553 実践の中で創造  実践する姿
●チーム知経営研究会は2W単位の振りかえりのリズムで実践して
いる
●チーム知経営は実践の世界で、実践で矛盾を解決します。2W実
践がチーム知経営になっているかどうか振り返る。そして是がチー
ム知経営の経験を発見します。経験からの自覚と創造です。
●「実践で 創造をする チーム知は」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7554 関ヶ原の組織文化  ありたい姿
●お世話になります。今回の成功の宣言文は、気付きと知識の宝箱
ですね
●感動と人間が中心の経営、技術力と人間力、因果律と理想律、チ
ーム知経営…すべてが、関が原さんの築き上げて来られた組織文化
なのですね。
●「セキガハラ 組織文化を 築きあげ」 関ヶ原製作所&今井

成功の宣言文 7555 因果律は大事です  なりたい姿
●「人を真ん中にした経営」が大事だということは、多くの人が口
にします
●言葉だけが独り歩きし、実態は科学と論理が優先された無機質な
管理に陥りがち。因果律は大事です。科学的に論理的に分析し正解
を共有する事は、問題や課題を克服するために極めて重要です。
●「因果律 問題・課題 克服す」 今井雄二

成功の宣言文 7556 感動を起こす方向  ありたい姿
●感動を起こすであろう未来の方向に、賛同し、共感する人たちが
集まる
●そして、さらに、感動を起こすであろうとするってさらに新たな
未来、新たな文化を創り出すのでしょうね。感動を起こすであろう
方向を身ざし分析でつかんで、ありたい姿を描くのです。
●「感動を 起こすであろう 方向は」 今井雄二 

成功の宣言文 7557 空気は同化  ありたい姿
●6/25夕方に椋さんが舞台に立つTAEKOさんのチャリティ
ーコンサートに出かけました
●ライブを思い切り楽しんでいる、椋さんがいました。たくさんの
メンバーと一緒に歌っているのですが、椋さんとTAEKOさんの
空気は同化しているように感じました。
●「コンサート 空気は同化 楽しんで」 今井雄二

成功の宣言文 7558 人間力でつながる 実践する姿
●チャリティーコンサートでは、ライブを思い切り楽しんで空気は
同化していました
●大震災の被災地、被災者への思いの込められた4画面で、太い絆
ができているようでした。技術力は、人間力でつながるということ
を実感して帰って来ました。
●「技術力 人間力で つながりや」 今井雄二 

成功の宣言文 7559 アジアと日本のかけ橋  ありたい姿
●近藤研OBで、JMACの経営コンサルタントの汪小斧さんから
、近況をいただきました
●汪さんの学生時代の4画面は、「経営コンサルタントになって、
アジアと日本の成長の懸け橋になる」でした。現在、3年目ですが
、すでに、実現されているようです。
●「4画面 アジアと日本の かけ橋に」 汪&近藤

成功の宣言文 7560 理想律と因果律の努力  実践する姿
●中国留学生出身者としての力が発揮できる仕事で、挑戦できるこ
とは素晴らしいことです
●これも、お世話になった北陸企業のみなさんや、JMACの先輩
のご指導の賜物ですね。ありがたいことです。理想律を掲げて、因
果律で努力していると少しづつ実現していけるのですね。
●「理想律 因果律にて 努力して」 汪&近藤

成功の宣言文 7561 人間ひろばは懐かしい 現状の姿
●夏空が眩しく感じられるところ、中国企業の指導の中、久しぶり
に日本に戻ってきました
●成功の宣言文は読んでいます。お世話になった北陸企業の皆さま
のご活躍を喜んでおります。今回の関ヶ原さんの宣言文も気持ちよ
く読きました。学生時代、人間広場の訪問が、懐かしいです。
●「訪問を させていただき 懐かしい」 汪小芹

成功の宣言文 7562 現実に近づく  実践する姿
●先生から離れ、JAISTから旅出し、コンサルティングの修業も3年
目に入っています
●先生のご指導の元で作成した当時の四画面(アジアと日本の懸け
橋に)は、色が褪せているものの、すこしづつ、現実に近づけてい
ると感じています。
●「4画面 現実近づく すこしづつ」 汪小芹

成功の宣言文 7563 中国で受注  実践する姿
●昨年は、日本で人と組織のマネジメントのコンサルティングを体
験させて頂いた
●「日中の成長の架け橋となるため」、中国での手掛りも探ってき
ました。 北京での講演会の実施やその後の顧客開拓を経て、二つ
大きいな受注をいただきました。今年は中国と日本です。
●「中国で おおきな受注 いただいて」 汪小芹

成功の宣言文 7564 危機感を持って改革  実践する姿
●今年、4月から数か月、その中国企業のコンサルで、現地でべっ
たりと調査に入りました
●中国では、今NO1、NO2を走っている会社すら、市場成長に引っ
張ってもらいながらも、危機感を持ってます。 グローバル化、激
しい競争の中、如何に継続的に勝っていくかは皆の関心事です。
●「危機感を もって改革 進めてる」 汪小芹

成功の宣言文 7565 勉強熱心な姿  ありたい姿
●内部体質では、コスト削減、業務プロセスの標準化、原価管理
等々検討され始まっています
●経営者や幹部層は日本からのコンサルタントにいろいろ情報、
経験、知識を吸収しようとされています。 その勉強熱心な姿に
は、本当に感服しました。学習する組織なのです。
●「熱心に 勉強をする 経営者」 汪小芹
 
成功の宣言文 7566 中国企業が求める能力 なりたい姿
●一方、中国企業は、コンサルタントに求めているのは、 ある
分野の課題解決の専門知識です
●そして、経営者の悩みを総合的に解決できる、経営力や人間
力だと分かりました。 まさしく先生のおっしゃっていた、専門
と総合の複合型人材になることが大事です。
●「求められ 複合型の 人材が」 汪小芹

成功の宣言文 6567 人・組織から経営に  なりたい姿
●これまで、日本で2年間KIで、人と組織の力を最大に発揮
する、仕事をしてきました
●KIで人を大事する基本思想を学びました。 それを、ぶれな
い一つの考え方として強く持ちながら、これからはプロセス改善
、経営そのものを経験、学んでいこうと考えています。
●「人・組織 基盤にして 経営に」 汪小芹

成功の宣言文 6568 現地企業の底上げ  現状の姿
●中国現地企業の底上げ、日本企業の中国進出支援等のニーズも
増えてきています
●私も、JAISTで学んだこと、JMACで学んだ事で、アジ
アと日本の成長のかけ橋として、役割発揮ができればと思います
。4画面も改定しています。
●「中国の現地企業の 底上げを」 汪小芹 

成功の宣言文 6569 前に出る・感謝・やりぬく 実践する姿
●水曜日の晩は、白山商工会議所で、第二期はくさん元気塾の開
講式と第1講が行われました
●加藤専務のご挨拶で、成功するには、「前に出る・感謝・やり
ぬく」の3つの行動が成功の原則というお話をいただきました。
私も、塾生とこの3行動を深めて、はくさん元気塾の文化にして
いこうと思います。
●「前に出て 感謝しながら やり抜いて」 はくさん元気塾

成功の宣言文 6570 文化が響きだす  ありたい姿
●先週土曜日の関ヶ原人間村カンパニーの文化交流サロンの感動
が身体に残っていました
●感動を基盤にしたはくさん元気塾になりました。岐阜や北陸で
、進化しつづけている改革実践コミュニティの、それぞれの改革
文化が鮮明になって、響きだしたら面白いですね。
●「それぞれの 改革文化 響きだす」 はくさん元気塾