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2011年07月 アーカイブ

2011年07月01日

成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ


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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■MBI研究所の今井さんから、関ヶ原人間村カンパニーの人間広
場の成功の宣言文に、コメントをいただきました。私は知識創造は
、人間力と技術力にわけて、深めてます。人間力は理想率律、技術
力は因果律です。一般的には思考というと、因果律を中心に論理的
思考を訓練しています。これは大切ですが、50%で、あと50%
は理想率の思索が大事です。それで、改革実践には人間力と技術力
の二刀流で、を普及してきました。今井さんのいわれる分別が理想
律に当たると思います。組織や個人によって個性的で異なるのです
。4画面のありたい姿は理想律で、なりたい姿は因果律、そして二
刀流で統合する姿が実践する姿です。実践によって無十する発想を
という号できるのですね。今井さんの言われる行動開発です。
関ヶ原人間村カンパニーでいえば、限りなく人間広場を求めての経
営のありたい姿は、創業者の理念の継承で理想律です。ニッチのデ
パート、最適最強のビジネスモデルを進化する経営は、ありたい姿
で因果律です。それを統合する実践のする姿はチーム知経営で、サ
ッカーチーム型の経営実践です。それで、チーム知経営研究会は2
W単位の振りかえりで、経験からの自覚と創造の実践をしています
。すばらしい経営の創造と思います。今年は残念ながらTAEKO
さんのチャリティーコンサートにいけませんでした。数年前に体験
させていただいていますので、椋さんの輝きが思い出されます。き
っと、東日本まで響いたと思います。ありがとうございました。
(近藤)
●「理想律 未来の思いを 絆にし」 今井雄二
■近藤先生
お世話になります。今回の成功の宣言文は、気付きと知識の宝箱で
すね。
感動と人間が中心の経営、技術力と人間力、因果律と理想律、チー
ム知経営…すべてが、関が原さんの築き上げて来られた組織文化な
のですね。
「人を真ん中にした経営」が大事だということは、多くの人が口に
します。言葉だけが独り歩きして、実態は、科学と論理が優先され
た無機質な管理に陥りがちです。
因果律は、大事です。科学的に、論理的に分析し、正解を共有する
ことは、問題や課題を克服するために極めて重要です。
「理想律」という言葉は、初めてです。理解が、間違っているかも
知れません。その組織ならではの分別の軸になっている、文化では
ないかと思います。理想律は、未来への思いを絆にすることが重要
なのではないかと思います。感動を起こすであろう未来の方向に、
賛同し、共感する人たちが集まってさらに新たな未来、新たな文化
を創り出すのでしょうね。
6/25夕方に、椋さんが舞台に立つTAEKOさんのチャリティ
ーコンサートに出かけました。
ライブを思い切り楽しんでいる、椋さんがいました。たくさんのメ
ンバーと一緒に歌っているのですが、椋さんとTAEKOさんの空
気は同化しているように感じました。大震災の被災地、被災者への
思いの込められた4画面で、太い絆ができているようでした。
技術力は、人間力でつながるということを実感して帰って来ました
。 MBI研究所 代表 今井 雄二 URL:http://mbi.r-cms.biz

■JAIST近藤研OBで、JMACで経営コンサルタントをされ
ている汪小斧さんから、近況のご連絡をいただきました。汪さんの
学生時代の4画面は、「経営コンサルタントになって、アジアと日
本の成長の懸け橋になる」でした。現在、3年目ですが、すでに、
実現されているようです。中国留学生出身者としての力が発揮でき
る仕事で、挑戦できることは素晴らしいことです。これも、お世話
になった北陸企業のみなさんや、JMACの先輩のご指導の賜物で
すね。ありがたいことです。成功の宣言文も、読んでいただいて、
いるようです。理想律を掲げて、地道に努力していると少しづつ実
現していけるのですね。北陸企業と中国企業との連携のご支援もよ
ろしくお願いいたします。ありがとうございます。(近藤)
●「中国で おおきな受注 いただいて」 汪小芹
■近藤先生
大変ご無沙汰しております。JAIST近藤研のOB、JMACの
汪です。 夏空が眩しく感じられるところ、中国企業の指導の中、
久しぶりに日本に戻ってきました。
成功の宣言文は、いつも読まさせていただいて、お世話になった北
陸企業の皆さまのご活躍を喜んでおります。今回の関ヶ原さんの宣
言文を気持ちよく読ませていただきました。学生時代、訪問させて
いただいたので、懐かしいです。また、先生もお元気で何よりもで
す。
私も先生にご報告したい、お話したいことが沢山あります。 先生か
ら離れ、JAISTから旅出し、コンサルティングの修業も3年目に入っ
ています。 先生のご指導の元で作成した当時の四画面(アジアと日
本の懸け橋に)は、色が褪せているものの、すこしづつ、現実に近
づけていると感じています。
昨年は、日本で人と組織のマネジメントのコンサルティングを体験
させて頂きながら、 「日中の成長の架け橋となるため」、中国での
手掛りも探ってきました。 北京での講演会の実施やその後の顧客開
拓を経て、二つ大きいな受注をいただきました。
今年、4月から数か月、その中国企業のコンサルで、現地でべったり
と調査に入りました。 中国では、今NO1、NO2を走っている会社すら
、市場成長に引っ張ってもらいながらも、危機感を持っています。
グローバル化、激しい競争の中、如何に継続的に勝っていくかは皆
の関心事です。 内部では、コスト削減、業務プロセスの標準化、
原価管理等々検討され始まっています。 経営者や幹部層は日本か
らのコンサルタントにいろいろ情報、経験、知識を吸収しようとさ
れています。 その勉強熱心な姿には、本当に感服しました。
一方、中国企業はコンサルタントに求めているのは、 ある分野の
専門知識がもちろん、経営者の悩みを解決できるそのものだと分か
りました。 まさしく先生のおっしゃっていた複合型人材になること
が大事です。
これまで、日本で2年間KIで、人と組織の力を最大に発揮する、
人を大事する基本思想を学びました。 それを、ぶれない一つの考
え方として強く持ちながら、これからはプロセス改善、経営そのも
のを経験、学んでいこうと考えています。
中国現地企業の底上げ、日本企業の中国進出支援等のニーズも増え
てきています。 私も、JAISTで学んだこと、JMACで学ん
だ事で、アジアと日本の成長のかけ橋として、役割発揮ができれば
と思います。4画面も改定しています。
まだまだ、先生とお話したいことがありますが、長文となって申し
訳ありません。 近藤研同期の仲間も、それぞれ,頑張っておりま
す。お世話になったPFU、芳珠記念病院や北陸企業の皆さまにも
、「汪は日本と中国で頑張っている」とよろしくお伝えください。
最後に、猛暑が続く中、お体にはぐれぐれも気を付けてくださいま
すようお願い申し上げます。
株式会社 日本能率協会コンサルティング(JMAC) 
コンサルタント 汪小芹

■■■「理想律」のこころを感じよう■■■■■■■■■■■■■
松本機械工業さんでも、先端職人経営の改革実践が進んでいます。
JAISTの近藤研OBのJMAC大崎さんの企画で、松本機械の
津田さんが、東京のRD革新大会で、パネルディスカッションをさ
れました。大企業の改革人材との交流は励みなったといわれていま
した。そして、大企業からも松本機械の先端職人経営や北陸の改革
実践コミュニティの取り組みは賞賛をうけたようです。継続してい
ると先端になってくるのですね。昨日は松本機械の経営会議で、先
端職人経営の改革キックオフがありました。MOT職場改善はすす
でいきたので、いよいよMOT経営改革への挑戦です。工場のショ
ールーム化は、すすでいますので、数年後には、経営のショールー
ム化も追加されます。新製品・新技術・品質と信頼性など因果律で
追及しながら、経営力や人間力で理想律への挑戦で、素晴らしいこ
とです。革新の気づきDBから、「理想」で探索してみました。理
想追求の輪で、ちぎりときづなが、できるのですね。(近藤)

成功の宣言文 理想を追ってる会社  ありたい姿
●私は生きている。会社という場を生きている
●みんなが会社で生きることでそこで期待されている。社会からの
期待される会社。関ヶ原に理想を追っかけている会社がある。そし
て理想を追いかけることで社会に貢献している会社になる。
●「関ヶ原 理想を追ってる 会社あり」  矢橋昭三郎

成功の宣言文 熱い理想を持つ   ありたい姿  
●今の社会は情報といわれるが冷たいです。冷たく消費されていき
ます。情報は実際は熱いものです
●消費されないで残る熱いものが必要。理想は残るのものです。熱
い理想を持つ事が大切です。理想が人の心や社会を動かす。次の時
代に向けて夢を追いかけていかないと何も始まりません。
●「消費されず 残る熱い 情熱や」  モンドリアン

成功の宣言文 理想の空間  ありたい姿
●半分は絵で、半分は空間。理想の空間を作り上げようと、画家は
心をくだく
●あかるく、あたたかく、雲にも、動物にも通じる、愛の心。そん
なものに満ちた世界をえがく。愛情の深さ。軽やかで確かな歩み。
その歩みは、どこまでも続いていきそうです。
●「工夫する 理想の空間 つくるため」  小倉ゆき

成功の宣言文 理想の実現の行為  ありたい姿
●理想を実現した時に満足する。理想を実現できる行為が善である
●これに反するのは悪である。内面は自然や宇宙に繋がっている。
精神も自然も宇宙も繋がっている。もともとはひとつから生まれて
いる。おおいなる統一にむかって変化している。
●「満足は 理想実現 したときに」  西田幾多郎

成功の宣言文 宣言文は理想を現実  ありたい姿
●テスコの加藤さんから、「宣言文は理想を現実にしてくれ、あり
がとう」をいただいた
●「近藤先生殿 理想を現実に有難うございます。テスコ 加藤」
をいただいた。ありがたいことです。自分がやっていることを、「
理想を現実」と言ってくれる。継続ができ、ありがたいことです。
●「ありがたい 宣言文に コメントを」   加藤&近藤

成功の宣言文 理想像に達してるか  現状の姿
●君は本当に強い理想像に到達しているか。自分の行為を反省しい
なければ理想に達してない
●「あれは、大失敗であった。ついかっとなって怒らせなくても、
よい人を怒らせてしまった。もっとよく話せばよかった。」と言い
聞かせる勇気がなければ、君はまだ理想像に達していない。
●「反省の 勇気なければ 理想なし」  アイゼンハアー  

成功の宣言文 理想や思い  ありたい姿
●吉田オリジナルのバッグにかける理想や思いは相当なものです。
他社の研究も実に熱心
●ベンチマークはルイビトンやプラダでもない,しいて言えば虎屋
のようかんである。単にベストプラクティスとしてのシステムや形
だけでなく,心という精神まで学ぶことを考慮している。
●「心まで 理想や思い 研究す」  吉田オリジナル

■■■「理想律」のこころを感じよう■■■■■■■■■■■■■

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水曜日の晩は、霊峰白山が見える白山商工会議所で、第二期はくさ
ん元気塾の開講式と第1講が行われました。加藤専務のご挨拶で、
成功するには、「前に出る・感謝・やりぬく」の3つの行動が成功
の原則というお話をいただきました。私も、塾生とこの3行動を深
めて、はくさん元気塾の文化にしていこうと思います。第一講は、
先週土曜日の関ヶ原人間村カンパニーの文化交流サロンの感動が身
体に残っていて、感動を基盤にしたはくさん元気塾になりました。
岐阜や北陸で、進化しつづけている改革実践コミュニティの、それ
ぞれの改革文化が鮮明になって、響きだしたら面白いですね。東日
本のみなさんも、力強い独自の文化を持っておらえます。いつの日
か、まじりあって、響き合って、復活の加速化をご支援できればと
、願っております。
成功の宣言文の閲覧や常設している宣言文写真館&革新図面館&4
画面美術館など、皆さんの「未来を創り出改革実践」のためにご活
用ください。
http://www.success-poem.com/
(株)四画面思考研究所 代表   近藤修司
北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 客員教授
(財)せきがはら人間村財団 理事
(株)日本能率協会コンサルティング 常任顧問
日本商工会議所 知産創育ネットワーク研究会
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成功の宣言文 7548 理想律は文化  ありたい姿

「理想律 未来の思い 絆にし」

  
今井雄二
 
 

●「理想律」という言葉は、初めてです。理解が、間違っているか
も知れません
●その組織ならではの分別の軸になっている文化ではないかと思い
ます。理想律は、未来への思いを絆にすることが重要なのではない
かと思います。


成功の宣言文 7549 人間力と技術力  ありたい姿
●私は知識創造は、人間力と技術力にわけて、深めてます
●人間力は理想率律、技術力は因果律です。一般的には思考という
と、因果律を中心に論理的思考を訓練しています。これは大切です
が、50%で、あと50%は理想率の思索が大事です。
●「人間力 技術力の 二刀流」 今井&近藤

成功の宣言文 7550 分別は理想律  ありたい姿
●改革実践を通じて、人間力と技術力の二刀流を普及してきました
●今井さんのいわれる分別開発は理想律に当たると思います。組織
や個人によって個性的で異なるのです。自分ごとの理想律が分別に
なります。
●「個性的 理想律が 分別に」 今井&近藤

成功の宣言文 7551 チーム知経営で実践  実践する姿
●4画面のありたい姿は理想律、なりたい姿は因果律、二刀流で統
合する姿が実践する姿です
●実践によって矛盾する発想や異なる2軸を混合できるのです。今
井さんの言われる行動開発です。理想率と因果律をチーム知で実践
すると価値創造ができる。チーム知は実践の世界です。
●「理想律 因果律を チーム知で」 今井&近藤

成功の宣言文 7552 関ヶ原の理想律  ありたい姿 
●関ヶ原の限りなく人間広場を求めての経営のありたい姿は、創業
者の理念の継承で理想律です
●ニッチのデパート、最適最強のビジネスモデルを進化する経営は
、なりたい姿で因果律です。それを統合する実践のする姿は、チー
ム知経営で、サッカーチーム型の経営実践です。
●「かぎりなく 人間広場 理想律」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7553 実践の中で創造  実践する姿
●チーム知経営研究会は2W単位の振りかえりのリズムで実践して
いる
●チーム知経営は実践の世界で、実践で矛盾を解決します。2W実
践がチーム知経営になっているかどうか振り返る。そして是がチー
ム知経営の経験を発見します。経験からの自覚と創造です。
●「実践で 創造をする チーム知は」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7554 関ヶ原の組織文化  ありたい姿
●お世話になります。今回の成功の宣言文は、気付きと知識の宝箱
ですね
●感動と人間が中心の経営、技術力と人間力、因果律と理想律、チ
ーム知経営…すべてが、関が原さんの築き上げて来られた組織文化
なのですね。
●「セキガハラ 組織文化を 築きあげ」 関ヶ原製作所&今井

成功の宣言文 7555 因果律は大事です  なりたい姿
●「人を真ん中にした経営」が大事だということは、多くの人が口
にします
●言葉だけが独り歩きし、実態は科学と論理が優先された無機質な
管理に陥りがち。因果律は大事です。科学的に論理的に分析し正解
を共有する事は、問題や課題を克服するために極めて重要です。
●「因果律 問題・課題 克服す」 今井雄二

成功の宣言文 7556 感動を起こす方向  ありたい姿
●感動を起こすであろう未来の方向に、賛同し、共感する人たちが
集まる
●そして、さらに、感動を起こすであろうとするってさらに新たな
未来、新たな文化を創り出すのでしょうね。感動を起こすであろう
方向を身ざし分析でつかんで、ありたい姿を描くのです。
●「感動を 起こすであろう 方向は」 今井雄二 

成功の宣言文 7557 空気は同化  ありたい姿
●6/25夕方に椋さんが舞台に立つTAEKOさんのチャリティ
ーコンサートに出かけました
●ライブを思い切り楽しんでいる、椋さんがいました。たくさんの
メンバーと一緒に歌っているのですが、椋さんとTAEKOさんの
空気は同化しているように感じました。
●「コンサート 空気は同化 楽しんで」 今井雄二

成功の宣言文 7558 人間力でつながる 実践する姿
●チャリティーコンサートでは、ライブを思い切り楽しんで空気は
同化していました
●大震災の被災地、被災者への思いの込められた4画面で、太い絆
ができているようでした。技術力は、人間力でつながるということ
を実感して帰って来ました。
●「技術力 人間力で つながりや」 今井雄二 

成功の宣言文 7559 アジアと日本のかけ橋  ありたい姿
●近藤研OBで、JMACの経営コンサルタントの汪小斧さんから
、近況をいただきました
●汪さんの学生時代の4画面は、「経営コンサルタントになって、
アジアと日本の成長の懸け橋になる」でした。現在、3年目ですが
、すでに、実現されているようです。
●「4画面 アジアと日本の かけ橋に」 汪&近藤

成功の宣言文 7560 理想律と因果律の努力  実践する姿
●中国留学生出身者としての力が発揮できる仕事で、挑戦できるこ
とは素晴らしいことです
●これも、お世話になった北陸企業のみなさんや、JMACの先輩
のご指導の賜物ですね。ありがたいことです。理想律を掲げて、因
果律で努力していると少しづつ実現していけるのですね。
●「理想律 因果律にて 努力して」 汪&近藤

成功の宣言文 7561 人間ひろばは懐かしい 現状の姿
●夏空が眩しく感じられるところ、中国企業の指導の中、久しぶり
に日本に戻ってきました
●成功の宣言文は読んでいます。お世話になった北陸企業の皆さま
のご活躍を喜んでおります。今回の関ヶ原さんの宣言文も気持ちよ
く読きました。学生時代、人間広場の訪問が、懐かしいです。
●「訪問を させていただき 懐かしい」 汪小芹

成功の宣言文 7562 現実に近づく  実践する姿
●先生から離れ、JAISTから旅出し、コンサルティングの修業も3年
目に入っています
●先生のご指導の元で作成した当時の四画面(アジアと日本の懸け
橋に)は、色が褪せているものの、すこしづつ、現実に近づけてい
ると感じています。
●「4画面 現実近づく すこしづつ」 汪小芹

成功の宣言文 7563 中国で受注  実践する姿
●昨年は、日本で人と組織のマネジメントのコンサルティングを体
験させて頂いた
●「日中の成長の架け橋となるため」、中国での手掛りも探ってき
ました。 北京での講演会の実施やその後の顧客開拓を経て、二つ
大きいな受注をいただきました。今年は中国と日本です。
●「中国で おおきな受注 いただいて」 汪小芹

成功の宣言文 7564 危機感を持って改革  実践する姿
●今年、4月から数か月、その中国企業のコンサルで、現地でべっ
たりと調査に入りました
●中国では、今NO1、NO2を走っている会社すら、市場成長に引っ
張ってもらいながらも、危機感を持ってます。 グローバル化、激
しい競争の中、如何に継続的に勝っていくかは皆の関心事です。
●「危機感を もって改革 進めてる」 汪小芹

成功の宣言文 7565 勉強熱心な姿  ありたい姿
●内部体質では、コスト削減、業務プロセスの標準化、原価管理
等々検討され始まっています
●経営者や幹部層は日本からのコンサルタントにいろいろ情報、
経験、知識を吸収しようとされています。 その勉強熱心な姿に
は、本当に感服しました。学習する組織なのです。
●「熱心に 勉強をする 経営者」 汪小芹
 
成功の宣言文 7566 中国企業が求める能力 なりたい姿
●一方、中国企業は、コンサルタントに求めているのは、 ある
分野の課題解決の専門知識です
●そして、経営者の悩みを総合的に解決できる、経営力や人間
力だと分かりました。 まさしく先生のおっしゃっていた、専門
と総合の複合型人材になることが大事です。
●「求められ 複合型の 人材が」 汪小芹

成功の宣言文 6567 人・組織から経営に  なりたい姿
●これまで、日本で2年間KIで、人と組織の力を最大に発揮
する、仕事をしてきました
●KIで人を大事する基本思想を学びました。 それを、ぶれな
い一つの考え方として強く持ちながら、これからはプロセス改善
、経営そのものを経験、学んでいこうと考えています。
●「人・組織 基盤にして 経営に」 汪小芹

成功の宣言文 6568 現地企業の底上げ  現状の姿
●中国現地企業の底上げ、日本企業の中国進出支援等のニーズも
増えてきています
●私も、JAISTで学んだこと、JMACで学んだ事で、アジ
アと日本の成長のかけ橋として、役割発揮ができればと思います
。4画面も改定しています。
●「中国の現地企業の 底上げを」 汪小芹 

成功の宣言文 6569 前に出る・感謝・やりぬく 実践する姿
●水曜日の晩は、白山商工会議所で、第二期はくさん元気塾の開
講式と第1講が行われました
●加藤専務のご挨拶で、成功するには、「前に出る・感謝・やり
ぬく」の3つの行動が成功の原則というお話をいただきました。
私も、塾生とこの3行動を深めて、はくさん元気塾の文化にして
いこうと思います。
●「前に出て 感謝しながら やり抜いて」 はくさん元気塾

成功の宣言文 6570 文化が響きだす  ありたい姿
●先週土曜日の関ヶ原人間村カンパニーの文化交流サロンの感動
が身体に残っていました
●感動を基盤にしたはくさん元気塾になりました。岐阜や北陸で
、進化しつづけている改革実践コミュニティの、それぞれの改革
文化が鮮明になって、響きだしたら面白いですね。
●「それぞれの 改革文化 響きだす」 はくさん元気塾