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成功の宣言文 7505 人間村文化交流サロン  実践する姿

「人間村 文化交流 サロンかな」

  
関ヶ原文化サロン

●土曜日はせきがはら人間村文化交流サロンで素晴らしい創造の感
動体験をさせていただきました
●佐久間新社長のもとに関ヶ原製作所の100年企業づくりの道が
スタートされ、25日土には、文化交流サロンが行われました。私
も北陸から,RBCのみなさんと参加させていただき感動の連続で
した。
●「人間村 文化交流 サロンかな」  関ヶ原文化サロン

成功の宣言文 7506 人間を軸にした経営  実践する姿
●文化交流サロンで、改めて人間を軸にした経営の創造が発見でき
ました
●彫刻は感動を基盤にした一体的造形なのです。そして、わたした
ちががみなさんと、限りなく追及してきたありたい姿は、感動を基
盤にしたミッション共同体の経営の創造でした。
●「感動や 人間を軸にした 経営は」 関ヶ原文化サロン

成功の宣言文 7507 創造の力  現状の姿
●感動広場の上で、創造の力を引き出す事ができるのです
●矢橋会長や佐久間新社長やみなさんから、新しいコーポレイトプ
ロフィールやいろいろお話や人間広場を見せていただきました。人
間村カンパニーの100年の道を、体感することがでました。
●「創造の ちから引き出す ひろばかな」 関ヶ原文化サロン

成功の宣言文 7508 感動を基盤に  なりたい姿
●彫刻とは感動を基盤にした一体造形です。普段、見えている世界
をもう一度見つめなおす
●感動を基盤にすることで見えてくる。関ヶ原製作所との出会いは
人間村文化サロンです。彫刻庭園、造形ワークショップなど矢橋会
長は彫刻とは何かをきちんと、考えられておられます。
●「感動を 基盤にした 造形や」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7509 共同で創造する  なりたい姿
●造形ワークショップは一方的に話すのでなく、共同で生み出す。
共同で学びあう創造の場です
●段ボールをつくる造形教室です。大学生もワークショップができ
るという経験をした。子供たちは困難にぶつかって考える。お父さ
んが手伝ったりすることもいいです。
●「共同で 学んで生み出す 創造の場」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7510 造形ワークショップ  なりたい姿
●子供たちが生き生きしている発想の場ができる。段ボールで遊ぼ
う。造形ワークショップでかわろう
●造形ワークショップの五つの効果。1大学生が自分の使命に気づ
き自信をもつ。2子供理解。3美術の楽しさを再確認する。4美術
教材への理解を深める。5美術と社会とのかかわり。
●「子供たち 生き生きして 遊んでる」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7511 美術の楽しさを  ありたい姿
●大学生が造形ワークショップで、美術の楽しさを再確認する
●美術を難しく考えてしまう。もっと優しく考えればいい。感性や
創造の心を磨く。豊かな創造的に生きる力になる。自分が、それを
みんなに伝える使命を感じる。
●「豊かにて 創造的な 生きる力」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7512 美術教材で導入を  なりたい姿
●造形ワークショップで、大学生が美術教材への理解を深めること
ができる
●どんな導入でどうやって引き付けて、どういう流れを創るか。導
入しだいで、創造的な力が引き出される。大学生はワークショップ
体験後は、美術教材への取り組みに熱心になります。
●「導入で どういう流れ 創るんだ」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7513 美術力で変える  実践する姿
●造形ワークショップで、美術と社会とのかかわりを実感できる
●美術の力を再認識できる。そこに人や社会を変えていく力がある
。造形ワークショップ事業の特徴は、企業と直接関係のない事業で
あるが、創造の力を高めることができるのです。
●「美術力 人や社会を 変えていく」 関ヶ原文化サロン 河西 

成功の宣言文 7514 芸術活動を基盤に  ありたい姿
●関ヶ原の文化事業は何か。単なる社員教育、社会貢献を超えてい

●創造的な芸術活動を企業の基盤にする。それによって、街をつく
り、人つくる。企業が中心になって町をつくり、人をつくる。人間
広場は創造の力を高める場なのです。
●「創造的 芸術活動 基盤にし」 関ヶ原文化サロン 河西

成功の宣言文 7515 せきがはら文化サロン 実践する姿
●2011年6月の関ヶ原文化サロンで講演をさせていただいた
●テーマは、せきがはらの経営基盤は人間ひろばづくりです。サブ
テーマは能力開発理念「学習企業」とチーム知経営への挑戦です。
改めて、限りなく、人間広場を求めてみた。
●「限りなく 人間広場を 求めてを」 関ヶ原文化サロン 近藤
 
成功の宣言文 7516 文化とは  ありたい姿
●最初に、「文化とは何か」を考えてみました。文化とはカルチャ
ーで、耕すことという人もいる
●私は文化とは、一人ひとりの「生き方だ」と思います。あるいは
生き方を耕すことです。そして組織の文化は一人ひとりの生き方の
あつまりです。
●「文化とは ひとり一人の 生き方や」関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7517 組織文化とは  ありたい姿
●いろいろな人の生き方が集まって「組織の生き方」ができる
●人間広場には、お客様やいろいろな多様な人の生き方が集まって
、一流の文化ができ上っている。人間広場に集った人がさらに、一
人ひとりの文化を磨きあげて、人間広場を豊かにしていく。
●「いろいろな 人の生き方 集まって」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7518 会社は皆のもの ありたい姿
●それが基本理念の「限りなく、人間広場を、もとめて」の実践で
、素晴らしい風景です
●その源流が創業者の「会社は皆のもの」の理念で矢橋会長やみな
さんが継承され追及されてこられました。私にとっても、みなさん
は、人間を軸にした経営の創造のお師匠さまです。
●「創業の 会社は皆の もの理念」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7519 ミッション共同体  ありたい姿
●人間広場の文化を体感させていただくため、北陸からRBCのみ
なさまと参加させていただいた
●佐久間新体制は、矢橋会長・大平社長はじめ、みなさんが長年か
けて構築されたひろば経営と進化する経営を、チーム知経営で継承
し100年企業を実現するミッション共同体づくりを使命に。
●「ひろばにて 進化するを チーム知で」 文化サロン 近藤

成功の宣言文 7520 チームによる知識創造 なりたい姿
●それでは、「チーム知経営」とはなにかを考えてみましょう
●単にチームによる経営とは異なります。チーム知経営とは、チー
ムによる知識創造で、異質の知識がまじりあって新しい知識を産み
落とす創造の経営。そして知識とは正当化された信念です。
●「チームによる 知創造で 価値つくる」 文化サロン 近藤

成功の宣言文 7521 産み落とす 実践する姿
●新しい知識を産み落として、お客様や社会のための価値を創造す

●人間ひろばの上で、いろいろな知識がまじりあって、新たらしい
知識を産み落とし、ビジネスモデルを進化し続けるのです。会社が
皆のものの創業理念があるから、いろいろな知識が混りあう。
●「いろいろな 知識がまじり 産み落とす」 文化サロン 近藤 

成功の宣言文 7522 正当化された信念  ありたい姿
●それでは「知識とはなにか」を、さらに考えてみましょう。知識
とは信念です。創造の信念です
●しかも、社会やお客さまや仲間から「正当化された信念」です。
情報と知識は異なります。情報は外なるもので、知識は自分の内な
るものです。知識は内なるもので、エネルギーであり力です。
●「知識とは 正当化された 信念や」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7523 人間村カンパニーの信念 ありたい姿
●昨日、矢橋会長から、新しいコーポレイトプロフィールをいただ
きました
●これは、関ヶ原人間村カンパニーの進化し続ける経営の知識の集
約です。「正当化された信念」で、エネルギーで、創造の力です。
長年の追及の結果で、一言も無駄な言葉はありません。
●「信念や 進化しつづける 経営の」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7524 技術力と人間力  ありたい姿
●しかも、この知識は大きくわけて、「技術力と人間力」の二つに
なります
●技術力は自然科学をベースに、因果律で、なぜなぜなぜを追及し
て本質にせまっていく論理的思考です。もうひとつの人間力は、理
想律で、かぎりなくありたい姿を追及する感性的思索です。
●「知識とは 技術力と 人間力」 関ヶ原文化サロン 近藤 

成功の宣言文 7525 論理的思考と感性的思索  ありたい姿
●この因果律と理想律の両輪が大切でになります
●感性的思索の理想律は人間力で広場経営の上ではぐくまれます。
論理的思考の因果律は技術力で、進化する経営の上ではくぐまれる
。因果律と理想率が、人や社会を変える創造の法則です。
●「論理的思考と 感性的思索が はぐくまれる」文化サロン 近藤

成功の宣言文 7525 理想律と因果律の統合  ありたい姿
●理想律と因果律をチーム知経営で統合して、価値創造の実践行動
がうまれるのです
●この人間を軸にした経営モデルは、世界的に独自性と新規性があ
りユニークで、未来を先取りされた経営の創造です。ひろば経営・
進化する経営・チーム知経営が三位一体なのです。
●「理想律 因果律との 統合や」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7526 関ヶ原から響く ありたい姿
●日本の中心の関ヶ原から、人間広場が日本へアジアへ響きわたっ
ていくことになると思います
●経済や文化の世界だけでなく、知識科学の学問の進歩にも貢献し
ているのです。昨日もチーム知経営研究会で、新社長方針の「品質
と信頼性の向上」をテーマに、チームでの知識創造を行った。
●「関ヶ原から 人間広場が 響くのや」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7527 瞬時にまじりあう  なりたい姿
●知識の特徴は瞬時にまじりあって、新しい創造を産み落とす可能
性があります
●佐久間新体制の発足で、今年の後半には、あちこちで、チームで
の知識創造が行われます。いろいろな知識が、壁を越えて、まじり
あって産み落とされるのです。
●「チームによる 知識創造 あちこちで」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7528 日々新たを実感  現状の姿
●これがチーム知経営の実践だという体験ができ、全員が楽しい日
々新の創造の力をを実感できる
●そのチーム知経営の道具立てで大事なのは、矢橋会長のこだわら
れる「振り返り」です。哲学的にいうと、「経験からの自覚と創造
」です。人間は自分の姿は、見えないのです。
●「振り返り 日々新たなり 実感し」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7529 自分の姿は見えない  現状の姿 
●見えていると思っていると間違えるのです。他人の姿は見えるが
、自分の姿は見えない
●自分の姿は見えないから、「鏡」が必要なのです。自分の姿を鏡
をみて気づいて、改善改革していく。それでは、ひろば経営や進化
する経営やチーム知経営の「鏡」とはなんでしょうか。
●「他人見え 自分の姿 見えなくて」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7530 鏡は人間  なりたい姿
●自分で見えない、自分の経営の姿に気づく鏡は何でしょうか
●それは、それぞれことなった生き方や知識をもった「人間」だと
思います。「人間」が、お互いの鏡になるのです。だから人間広場
で、だから全員主役で、だからチーム知なのです。
●「人間が 鏡になって お互いの」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7531 鏡を磨く 実践する姿
●お互いが鏡になりあって、気づきを交流して、チームで知識を創
造することです
●しかし、「鏡」は常に磨かないと、曇って見えなくなる。その鏡
を磨くために、人間広場や文化サロンがあり、だから学習企業なの
です。そしてチーム知研究会で鏡を磨くのです。
●「見えるよに 鏡を磨く ひろばにて」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7532 彫刻も鏡  なりたい姿
●「生きることは学ぶこと、学ぶことは変わること」で、鏡を磨き
続ける
●人間広場に点在している彫刻も絵も、自分の鏡です。木々や風や
音楽も、自分の鏡です。もちろん職場もお客様も会長・社長・プレ
シデントも、自分の鏡です。鏡で創造の力を磨く。
●「彫刻も 絵も音楽も 鏡にて」 関ヶ原文化サロン 近藤 

成功の宣言文 7533 マニフェストも鏡  実践する姿
●そして、コーポレイトプロフィールやマニフェストや方針も、自
分の鏡なのです
●私は人間広場で好きな絵や彫刻を決めて、名前をつけています。
進化の様相、チーム知経営、4画面思考、まじりあう、現状の姿、
ありたい姿、自分ごと、改革の輪、などたくさんの鏡がある。
●「彫刻に 名前をつけて 鏡にす」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7534 エネルギーを引き出す 実践する姿
●そして2週間に一回お邪魔する時に、その鏡の前に立って、自
分を振り返る
●彫刻は感動を基盤にした一体的な造形で、彫刻の鏡には自分の
感動の力がうつる。彫刻や絵や風景の持つ創造のエネルギーで、
自分の創造のエネルギーを引き出すことができる。
●「彫刻の 持つエネルギー 鏡にし」 関ヶ原文化サロン 近藤 

成功の宣言文 7535 自分の姿に気づく  現状の姿 
●この2週間の自分の、進化の様相は、4画面思考の深まりは、
・・・
●その鏡で、自分の姿に気づいて感動して、日々で進化し続ける
ことができるのです。人間は忘れる動物で、思考や試作しても忘
れてしまう。彫刻の鏡で忘れないようにするのです。
●「鏡にて 自分の姿 気がついて」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7536 人間広場の新風景  実践する姿
●ことしの後半には、この人間広場のあちこちで、チーム知経営
が実感できると思う
●人間広場で、チームでの知識創造の風や景色が感じられるよう
になると思います。チーム知経営が人間広場の創造の新風景にな
るのです。
●「チーム知が 人間広場の 新風景」 関ヶ原文化サロン 近藤
 
成功の宣言文 7537 人間広場はどこにある 現状の姿
●最後に、人間広場はどこにあるか、考えてみましょう。人間広
場はどこにあるのでしょうか
●この眼の前のさわやかな緑と彫刻と風にそよぐ木々も、人間広
場です。本日、オープニングする「石の本」があるアジアの苑も
、人間広場です。人間塾も21世紀生活美術館も人間広場です。
●「どこにある 人間広場 どこにある」 文化サロン 近藤

成功の宣言文 7538 心の中の人間広場  ありたい姿
●真剣に進化し続ける職場もシャインズも人間広場です。この人
間広場はどこにあるでしょうか
●今、お話した目で見える物理的空間の人間広場だけでしょうか
。もうひとつ、目では見えないが、心の中の思考的空間・思索的
空間にも、人間広場があるのです。心の中に創造の空間がある。
●「目で見えない 心の中の 広場かな」 文化サロン 近藤

成功の宣言文 7539 物理的空間と思考思索空間 現状の姿
●この物理的空間と思考思索的な空間の両方を感じていると、行
動が俊敏になっていくのです
●物と思考で行動が始まる。思考思索的な人間広場は、目で見え
ず一人ひとりの心の中にある。物理的な人間広場でまじりあって
ると、無意識に思考思索的な人間広場が心の中に増殖してくる。
●「心の中 思考思索の 空間が」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7540 心の中で知識創造  実践する姿
●知識創造は心の中での人間広場のなせる業です。ちぎりや絆の
信頼関係の心の上での行為です
●お互いの心の中の人間広場を感じていると、他の人の心と結び
ついて瞬時に知識創造されていくのです。心の中に思考思索的空
間が感じられる状態が、みなさんの目指している「自立」です。
●「自立して 心の中で 知創造」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7541 会社は皆のもの  ありたい姿
●そしてお客様の心とも繋がって、お客様ともチームで知識創造
ができるのです
●まずは、一人ひとりの心の中の人間広場をお互いに感じて尊重
することから、始めましょう。そして全員主役で繋がる。創業者
は、こんな風景を「会社は皆のもの」「デモクラシイ」といった。
●「全員が 心の中で 繋がって」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7542 心の中にひろばが  実践する姿
●チーム知経営研究会も、メンバーが物理的空間で思考思索を繰
り返している
●物理的空間の中で、思考思索を繰り返す中で、心の中に一人ひ
とりの思考思索的空間が生まれて、それがつながってきているの
です。これがチーム知の創造プロセスです。
●「繰り返し 心の中に ひろばでき」 文化サロン 近藤

成功の宣言文 7543 石の本でなにを感じる 現状の姿
●アジアの苑で、人間村カンパニーのシンボル彫刻の「石の本」
のオープニングセレモニー
●「石の本」の前に立って、自分がどんな創造の力を感じるのか
が楽しみです。そして、自分の心の中に生まれた新感覚で「石の
本」の彫刻が心の中にできるのです。それが自立した創造の力で

●「石の本 前に立つで なに感じ」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7544 人類初の新感覚  現状の姿
●みなさんの心の中の「石の本」のオープニングでもあるのです。
●心の中の新感覚が人類初の新感覚であると、仕事やお客様や社
会へも創造が伝播していくのです。彫刻は感動を基盤にした一体
的造形です。人や社会を変えていく力がある。
●「心の中 人類初の 新感覚」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7545 心の彫刻は動く 実践する姿
●石の本と向き合った時、私の中にどんな新感覚が生まれるか、
今から楽しみで、ワクワクしてる
●物理的な人間広場や彫刻は動かせないが、心の中の人間広場や
彫刻は自分と一緒に動くことができるのです。そして、あちこち
で、チームでの知識創造の原動力になるのです。
●「動いてく 心の中の 彫刻は」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7546 参画の喜び  ありたい姿
●関ヶ原人間村カンパニーの創造活動に、メンバーとして参加さ
せていただける事は喜びです
●皆さまには日ごろから創造の力をいただき、心より感謝させて
いただいております。感謝のお気持ちを伝えさせていただいて、
講演を終わりたいと存じます。ご清聴ありがとうございました。
●「喜びや 創造活動 参加でき」 関ヶ原文化サロン 近藤

成功の宣言文 7547 100年への道  実践する姿 
●せきがはら文化サロンで私に心の中にできた、シンボル彫刻石
の本は「100年の道」でした
●過去・現在そして未来の創造の時間とエネルギーの流れです。
68歳になっての、経験からの自覚と創造の目覚めでした。これ
からの未来をつくりだす活動のパワーアップができると存じます
●「石の本 100年の道 導いて」 関ヶ原文化サロン 近藤