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成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ


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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■せきがはら文化サロンで、私に心の中にできた、シンボル彫刻「
石の本」は「100年の道」でした。過去・現在そして未来の創造
の時間とエネルギーの流れです。68歳になって、経験からの自覚
と創造でした。多分、私もこれからの未来をつくりだす創造の力を
パワーアップができると存じます。関ヶ原製作所のみなさん、RB
Cのみなさん、本当にありがとうございました。文化交流サロンで
の岐阜大学の河西先生と私の講演の要約をご紹介させていただきま
す。(近藤)
●「感動を 基盤にした 造形や」 関ヶ原文化サロン 河西
■せきがはら人間村の企業市民活動 講演    
~産官学連携による造形ワークショップの実践とその効果~
岐阜大学 教育学部美術教育講座(彫塑担当) 准教授 河西英二

 せきがはら人間村は素晴らしい彫刻庭園があります。ここで産学
連携で、学生たちと造形ワークショップを開かせていただいており
ます。彫刻とは感動を基盤にした一体造形とかんがえています。普
段、見えている世界を、もう一度、感動を基盤に見つめなおすこと
ができます。感動を基盤にすることで見えないものが見えてくるの
です。振り返ってみると、関ヶ原製作所のみなさんとの出会いは、
人間村での文化活動からです。彫刻庭園、造形ワークショップなど
、矢橋会長は彫刻とは何かをきちんと、考えられておられておられ
ます。
 学生たちと地域の子供や父兄を対象に、造形ワークショップをさ
せていただきました。造形ワークショップは一方的に話すのでなく
、共同で生み出す。共同で学びあう創造の場です。具体的には、ダ
ンボールで作品をつくる造形教室です。大学生もできるという経験
をさせていただきました。子供たちは、段ボールで作品を創る体験
をして、困難にぶつかって、考えます。困難にぶつかって、考える
体験が大事です。そんな時に、お父さんが手伝ったりすることもい
いことです。造形ワークショップは共同で学んで、つくる創造の場
です。子供たちが本当に生き生きしている発想の場になります。そ
して、ダンボールでつくったサッカーボールで遊んでいます。造形
ワークショップに参加したメンバーが、かわるのです。
 造形ワークショップには、五つの効果があると思っています。1
大学生が自分の使命に気づき自信をもつ。2参加した大人たちが子
供の創造性を理解できる。3子供ははじめ、参加者が美術の楽しさ
を再確認する。4美術教材への理解を深める。5美術と社会とのか
かわりの大切さを体験できる。なによりも、子供たちがダンボール
で造形し、生き生きして遊んでいる姿には感動します。
 大学生が造形ワークショップで、美術の楽しさを再確認するので
す。多くの人は、美術を難しく考えてしまう。もっと優しく考えれ
ばいい。感性や創造の心を磨くのです。それが豊かな創造的に生き
る力になる。大学生は、自分がそれをみんなに伝える使命を、感じ
るのです。造形ワークショップでは、大学生が美術教材への理解を
深めることができます。どんな導入でどうやって、子供たちを引き
付けて、どういう流れを創るか。導入しだいで、創造的な力が引き
出されるのです。大学生が造形ワークショップを経験した後は、美
術教材への取り組みが熱心になります。
 造形ワークショップでは、美術と社会とのかかわりを実感でき、
美術の力を再認識できます。そこには人や社会を変えていく力があ
るのです。関ヶ原の文化事業は、単なる社員教育、社会貢献を超え
ていると思います。創造的な芸術活動を企業の基盤にされている。
それによって、街をつくり、人つくりです。企業が中心になって町
をつくり、人をつくることは素晴らしい、明日の社会を先取りされ
ているのです。 河西英二

●「繰り返し 心の中に ひろばでき」 文化サロン 近藤
■せきがはらの経営基盤は人間ひろばづくり
~能力開発理念「学習企業」とチーム知経営への挑戦~   
北陸先端科学技術大学院大学 客員教授 近藤修司

 近藤でございます。この6月に佐久間新体制が発足し、関ヶ原人
間村カンパニー100年企業の道への出発、おめでとうございます
。また、この素晴らしい出発の機会に関ヶ原文化サロンで、お話し
させていただく機会をいただき、本当に光栄でございます。
 最初に、「文化とは何か」を考えてみました。文化とはカルチャ
ーで、「耕すこと」という人もいます。私は文化とは、一人ひとり
の「生き方」と思います。あるいは生き方を耕すことです。そして
組織の文化は一人ひとりの生き方のあつまりです。いろいろな人の
生き方が集まって「組織の生き方」ができる。関ヶ原人間広場には
、お客様やいろいろな多様な人の生き方が集まって、この素晴らし
い超一流の文化ができ上っている。この人間広場に集った人がさら
に、一人ひとりの文化を磨きあげて、人間広場を豊かにしていく。
それが基本理念の「限りなく、人間広場を、もとめて」の実践で、
素晴らしい創造の風景です。その源流が創業者の「会社は皆のもの
」の理念で矢橋会長やみなさんが継承され追及されてこられました
。私にとっても、みなさんは、人間を軸にした経営のお師匠さまで
す。その追及の文化を体感させていただくために、本日も北陸から
RBCのみなさまと、参加させていただきました。
 佐久間新体制は、矢橋会長・大平社長はじめ、みなさんが長年か
けて構築された「ひろば経営」と「進化する経営」を、「チーム知
経営」で継承して100年企業を実現する「ミッション共同体づく
り」を使命に掲げておられます。それでは、「チーム知経営」とは
なにかを考えてみましょう。単にチームによる経営とは異なります
。チーム知経営とは、「チームによる知識創造」で、異質の知識が
まじりあって、新しい知識を産み落とす経営です。新しい知識を産
み落として、お客様や社会のための価値を創造する。そして市場や
社会を変えていく。人間ひろばの上で、いろいろな知識がまじりあ
って、新たらしい知識を産み落とし、ビジネスモデルを進化し続け
るのです。
 それでは「知識とはなにか」を、さらに考えてみましょう。知識
とは信念です。しかも、社会やお客さまや仲間から「正当化された
信念」です。情報と知識は異なります。情報は外なるもので、知識
は自分の内なるものです。知識は内なるもので、エネルギーであり
人や社会をかえていく力です。昨日、矢橋会長から、新しいコーポ
レイトプロフィールをいただきました。これは、関ヶ原人間村カン
パニーの進化し続ける経営の知識の集約です。「正当化された信念
」で、エネルギーで、進化し続ける力です。一言も無駄な言葉はあ
りません。
 しかも、この知識は大きくわけて、「技術力と人間力」の二つに
なります。技術力は自然科学をベースにして、「因果律」で、なぜ
なぜなぜを追及して、本質にせまっていく論理的思考です。技術や
スキルを変えていく力です。もうひとつの人間力は、「理想律」で
、かぎりなくありたい姿を追及する感性的思索です。理想追求力を
進化していく。この因果律と理想律の両輪が大切で、人や社会を創
造する力になります。感性的思索の理想律は人間力で広場経営の上
ではぐくまれ、論理的思考の因果律は技術力で、進化する経営の上
ではくぐまれる。理想律と因果律をチーム知経営で統合して、価値
創造の実践行動力がうまれるのです。この人間ひろばを基盤にした
経営モデルは、世界的に独自性と新規性がありユニークで、未来を
先取りされた経営の創造です。日本の中心の関ヶ原から日本へアジ
アへ響きわたっていくことになると思います。そして、経済や文化
の世界だけでなく、知識科学の学問の進歩にも貢献しているのです
。昨日もチーム知経営研究会で、新社長方針の一つである「品質と
信頼性の向上」をテーマに、チームでの知識創造を行いました。知
識の特徴は瞬時にまじりあって、新しい創造を産み落とす可能性が
あります。佐久間新体制の発足で、今年の後半には、あちこちで、
チームでの知識創造が行われます。これがチーム知経営の実践だと
いう体験ができ、全員が楽しい「日々新」を実感できると思います。
 そのチーム知経営の道具立てで大事なのは、矢橋会長のこだわら
れる「振り返り」です。哲学的にいうと、「経験からの自覚と創造
」です。人間は自分の姿は、見えないのです。見えていると思って
いると間違えるのです。他人の姿は見えるが、自分の姿は見えない
。自分の姿は見えないから、「鏡」が必要なのです。自分の姿を鏡
をみて気づいて、改善改革していく。それでは、ひろば経営や進化
する経営やチーム知経営の「鏡」とはなんでしょうか。自分で見え
ない、自分の経営の姿に気づく鏡は何でしょうか。それは、それぞ
れことなった生き方や知識をもった「人間」だと思います。「人間
」が、お互いの鏡になるのです。だから全員主役で、だからチーム
知なのです。お互いが鏡になりあって、チームで知識を創造するこ
とです。しかし、「鏡」は常に磨かないと、曇って見えなくなる。
その鏡を磨くために、人間広場や文化サロンがあり、だから学習企
業なのです。「生きることは学ぶこと、学ぶことは変わること」で
、鏡を磨き続ける。人間広場に点在している彫刻も絵も、自分の鏡
です。木々や風や音楽も、自分の鏡です。もちろん職場もお客様も
会長・社長・プレシデントも、自分の鏡です。そして、コーポレイ
トプロフィールやマニフェストや方針も、自分の鏡なのです。私は
人間広場で好きな絵や彫刻を決めて、名前をつけています。進化の
様相、チーム知経営、4画面思考、まじりあって産み落とす、かぎ
りなくありたい姿をもとめて、自分ごと、改革の輪、・・・などた
くさんの鏡があります。そして2週間に一回お邪魔する時に、その
鏡の前に立って、自分を振り返り、彫刻や絵や風景の持つエネルギ
ーで、自分のエネルギーを引き出しています。この2週間の自分の
、進化の様相は、4画面思考の深まりは、・・・。その鏡で、自分
の姿に気づいて感動して、日々で進化し続けることができるのです
。けして難しいことではありません。ことしの後半には、この人間
広場のあちこちで、チームでの知識創造の風や景色が感じられるよ
うになると思います。チーム知経営が人間広場の新風景になり、創
造の力になるのです。
 最後に、創造の力を生み出す人間広場はどこにあるか、考えてみ
ましょう。人間広場はどこにあるのでしょうか。この眼の前のさわ
やかな緑と彫刻と風にそよぐ木々も、人間広場です。本日、オープ
ニングする「石の本」があるアジアの苑も、人間広場です。人間塾
も21世紀生活美術館も、人間広場です。みなさんの真剣に進化し
続ける職場もシャインズも、人間広場です。このいろいろな人間広
場は、どこにあるでしょうか。今、お話した目で見える物理的空間
の人間広場だけでしょうか。もうひとつ、目では見えないが、心の
中の思考的空間・思索的空間にも、人間広場があるのです。この物
理的空間と思考思索的な空間の両方を感じていると、創造の力が引
き出されるのです。
 物と思考で創造行動が始まる。思考思索的な人間広場は、目で見
えず一人ひとりの心の中にあるのです。物理的な人間広場で、まじ
りあっておられると、無意識に思考思索的な人間広場が心の中に増
殖してくるのです。知識創造は心の中での人間広場のなせる業です
。ちぎりや絆の信頼関係で、お互いの心の中の人間広場を感じてい
ると、他の人の心と結びついて瞬時に知識創造されていくのです。
今の課題を創造的に解決する力が生まれるのです。心の中に思考思
索的空間が感じられる状態が、みなさんの目指している「自立」で
す。そしてお客様の心とも繋がって、お客様ともチームで知識創造
ができるのです。まずは、一人ひとりの心の中の人間広場をお互い
に感じて尊重することから、始めましょう。そして全員主役で繋が
りましょう。創業者は、こんな風景を「会社は皆のもの」「デモク
ラシイ」といったのです。チーム知経営研究会も、メンバーが物理
的空間で思考思索を繰り返す中で、心の中に一人ひとりの思考思索
的空間が生まれて、それがつながって、創造の力が発揮されてきて
いるのです。
 本日はこれから、アジアの苑で、人間村カンパニーのシンボル彫
刻の「石の本」のオープニングセレモニーがあります。「石の本」
の前に立って、自分がなにを感じるのかが楽しみです。そして、自
分の心の中に生まれた新感覚で「石の本」の彫刻が心の中にできる
のです。みなさんの心の中の「石の本」のオープニングでもあるの
です。心の中の新感覚が人類初の新感覚であると、仕事やお客様や
社会へも創造の力が伝播していくのです。彫刻は感動を基盤にした
一体的造形です。私も「石の本」と向き合った時、私の中にどんな
人類初の新感覚が生まれ、創造の力を感じるか、今から楽しみで、
ワクワクしています。物理的な人間広場や彫刻は動かせないが、心
の中の人間広場や彫刻は自分と一緒に動くことができるのです。そ
して、あちこちで、チームでの知識創造の原動力になるのです。み
なさんの関ヶ原人間村カンパニーの素晴らしい創造活動に、私もメ
ンバーとして参加させていただけることは、本当に喜びです。人間
広場は創造の力のひろばです。皆さまには日ごろから創造の力をい
ただき、心より感謝させていただいております。感謝のお気持ちを
伝えさせていただいて、講演を終わりたいと存じます。ご清聴あり
がとうございました。 近藤修司

■■■「心の中」を感じよう■■■■■■■■■■■■■■■■■
関ヶ原人間村カンパニーは私にとっては、創造の鏡です。春夏秋冬
で、限りなく、人間広場を求めておられる。今回の文化サロンでも
、人間を軸にした経営は、感動を基盤にした一体的な経営であった
。ありたい姿を一緒になって追及することにより、心の中にひろば
を共有することができる。人間広場の共有で、創造の力が生まれる
。お互いの感動を基盤にすることで、今まで見えな方物が見えてく
る。現代はあまりにも、ITCにしても原子力にしても技術を基盤
にし過ぎている。原点にもどり人間力と技術力の二刀流を軸に、お
たがいの心の中のひろばを感じあうことが大切だ。革新の気づきD
Bから「心の中部」を探索してみた。(近藤)

成功の宣言文 心の中に仏が  ありたい姿
●曼荼羅の世界は、心の中にも、極楽がある事を説いています
●仏は心の中にもおられるのです。心の中に仏がいます。内外対称
性です。心の外の湯沢の新緑は、心の中に、存在するのです。井戸
さんは、心の中に身体が入ってしまたといった。
●「曼荼羅は 心の中に 仏いる」  曼荼羅

成功の宣言文 1115 心の中の躍動感   なりたい姿
●心の中で躍動感ある姿を描いてしまう
●現状を見つめて、その現実を心の中に取り込む。自分の心の中で
ありたい姿と交じり合って躍動感のあるイメージを描いてしまう。
その躍動感ある姿を小さくターゲットを決めて見えるようにしてい
こう。躍動感の表現プロセスをチームで原体験してしまう。
●「見えるよに 心の中の 躍動感」   近藤修司

成功の宣言文 経済の目的は幸せ  ありたい姿
●経済の目的は「幸せ」であります。「幸せ」とは何かを自分の心の
中で持つべきです
●しかも「幸せ」は身近なところにあります。月を見ると幸せだ。自
分たちは何のために生きているのでしょうか。お金は手段であります。
手段が目的化したところは問題です。
●「経済の 目的はなに 幸せや」 向坊

成功の宣言文 心の中の違和感  現状の姿  
●都市は物を飲み込んでしまう反感も気分として流れているかなという
気がしました
●こころの中にある違和感を描いています。人生と歌が一つに解け合っ
ています。俵万智の世界です。違和感が創造のきっかけです。
●「万智描く 心の中の 違和感を」  俵万智

成功の宣言文 感覚を楽しむ  現状の姿
●色のはなつ感覚を心の中で自由に楽しむのです。色彩の持つ意味があ
ります
●青は精神性です。赤は情熱で暖かさ。色に感情がある。カンディンス
キーとマルクの二人は新しい芸術に挑戦した。色彩の醸し出す抽象絵画
。形や色がどんどん単純化されています。
●「感覚を 心の中で 楽しんで」  カンディンスキー

■■■「心の中」を感じよう■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

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先週の土曜日は、緑の風の中で、素晴らしい創造の感動体験をさせ
ていただきました。佐久間新社長のもとに関ヶ原製作所の100年
企業づくりの道がスタートされ、25日土には、せきがはら人間村
文化交流サロンが行われたのです。プログラムは、
・せきがはら人間村の企業市民活動 講演    10:00~10:45
~産官学連携による造形ワークショップの実践とその効果~
 岐阜大学 教育学部美術教育講座(彫塑担当) 准教授 河西英
二様
・せきがはらの経営基盤は人間ひろばづくり 講演 10:45~11:30
~能力開発理念「学習企業」とチーム知経営への挑戦~   
 北陸先端科学技術大学院大学 客員教授 近藤修司様
・人間村のシンボル彫刻 除幕式         11:45~12:15
 近持イオリ様制作 「石の本」~アジアの苑にて   
・パーティ                   12:30~14:00
   (シャインズへ戻り)
~初夏のしらべ~ ピアニスト 加藤希央さん演奏
        立食ブュッフェ形式
上記流れで、私も北陸から,RBCのみなさんと参加させていただ
き感動の連続でした。改めて人間を軸にした経営が発見できました
。わたしたちがみなさんと、限りなく追及してきたありたい姿は、
感動を基盤にしたミッション共同体の経営の創造でした。感動広場
の上で創造の力を引き出す事ができるのです。矢橋会長や佐久間新
社長やみなさんから、新しいコーポレイトプロフィールや、いろい
ろお話や感動広場を見せていただきました。関ヶ原人間村カンパニ
ーの100年の道を体感することができ、創造の力を引き出されま
した。関ヶ原から、日本企業や日本社会を、元気に・楽しく・美し
くするための、改革実践活動が響き合う予感がします。本当に、あ
りがたいことです。東日本のみなさんの思いも、響き合って復活の
加速化を願っております。成功の宣言文の閲覧や常設している宣言
文写真館&革新図面館&4画面美術館など、皆さんの「未来を創り
だす改革実践」のためにご活用ください。
http://www.success-poem.com/
(株)四画面思考研究所 代表   近藤修司
北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 客員教授
(財)せきがはら人間村財団 理事
(株)日本能率協会コンサルティング 常任顧問
日本商工会議所 知産創育ネットワーク研究会
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