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成功の宣言文 7451 どらっかーであったなら  なりたい姿

「全社員 ドラッカーで あったなら」

  
福田 真

●もし、社員全員が現場で実践する、マネジメントの父と言われる
ドラッカー氏であったならば、
●マーケティングのコトラー氏であったならば、科学的管理法のテ
イラー氏であったならば、企業は、どのような進化を遂げるだろう
か。


成功の宣言文 7452 どこを向いている  現状の姿
●政治混乱・・・。政治家はどこを向いて、何を思って、何のため
に、遊んで?いるのだろうか
●表と裏、言葉と行動、理想と現実、国会遊園地の観覧車が回って
いる。もう、一票の問題ではなくなった。
●「政治家は 一体どこへ 向いている」 福田 真  

成功の宣言文 7453 発展スピードが加速  なりたい姿
●全員が同じようになるはずはないが、学び理解できれば、随分と
発展スピードは加速する
●『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメン
ト」を読んだら』が売れたそうだ。だが、『もしも自分がドラッカ
ー氏になったら』とは考えなかったようだ。
●「もしも自分 ドラッカー氏で あったなら」 福田 真

成功の宣言文 7454 偉人の部分習得  なりたい姿
●人の偉人がかけた時間の1/20もかからない
●だが、偉人と同じように成れるはずもない。自分は自分なのだか
ら、自分が納得する、自分だけの偉人になればよい。だが、自分の
好きな偉人のある部分は習得すべきだと思う。
●「自分好き 偉人の部分 習得す」 福田 真

成功の宣言文 7455 自からの専門性  なりたい姿 
●自らの専門を中心にして、2、3年をかけて、別の何かの専門性
をつけたら良いと思う
●自らの専門は専門の世界だけに生きる。だが、例えば、ドラッカ
ー氏、コトラー氏の或る部分だけを取り出して専門性を高めれば、
自らの専門性に広がりが持てる。
●「自からの 専門性を 中心に」 福田 真

成功の宣言文 7456 なったつもり  なりたい姿
●周囲への浸透率を早いし、活用範囲も自らで見出すことができる
●知を得るは、簡単ではない。『もしも自分がドラッカー氏になっ
たら』と考えてみるのが楽かもしれない。なったつもりでいると、
もしかしたら、ご利益があるかもしれない。
●「ドラッカーに なったつもりに なったなら」 福田 真

成功の宣言文 7457 知識を喰う  実践する姿
●中身はなくも、視線が次第に身についてきて、考える方向もそれ
なりにできるかもしれない
●知識は覚えるものではない。知識そのものを理解し考えるもので
もない。そんなことをしていたら、実際の仕事に間に合わない。知
識は眺める物。知識は眺めて、どう喰うかを考えればよい。
●「覚えるな 知識は眺めて どう喰うか」 福田 真

成功の宣言文 7458 知識を使う  実践する姿
●どう適応させるかである。知っていても、料理が拙ければ、食べ
られない
●知らなくても、相手の好みを知れば、美味くなる。この知識はど
のように使うか、仕事の方を観察し、考えればよい。知識を理解し
、考え、覚えるよりも難しい。
●「この知識 どう使うかを 考える」 福田 真

成功の宣言文 7459 自分のものに  なりたい姿
●苦しいかもしれない。苦しんだ結果は、確実の自分のものになっ
ている
●ドラッカー氏の衣装を着る。コトラー氏の衣装を着る。テイラー
氏になってみる。テイラーは、身体を使う作業を分析した。観察視
点が工夫されていた。
●「苦しんだ 結果は自分の ものになる」 福田 真

成功の宣言文 7460 見つかる  現状の姿
●『科学的管理法』を読み終わったとき、知識労働についても同じ
だと思った
●どのように分解するかである。知識を分解するのではなく、仕事
の対象を分解する。分解された仕事の部分に、眺めていた知識の部
分を当てはまる。自分にしか見えないところが見つかる。
●「自分にしか 見えないところ 見つかって」 福田 真

成功の宣言文 7461 対象の仕事  現状の姿
●当てはめられる知識が分からなければ探せばよい。但し、そのま
まには使えない
●対象となった仕事の形に変えなくてはいけない。だが、なかなか
に変わらない。合わせるように形を変えるのは慣れである。最初は
無理に合わせて失敗する。
●「対象と なった仕事の 形変え」 福田 真

成功の宣言文 7462 思いと知恵  ありたい姿
●失敗を数度も続ければ、合わせ方が分かってくる
●人とはすばらしいと思う。思いと知恵と方法は、変幻自在なのだ
。まずは知識の衣装をまとってみよう。
●「人間の 思いと知恵は 素晴らしい」 福田 真