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成功の宣言文 7244 創りなおす時代  現状の姿

「もう一度 創りなおす 時代なり」

   
近藤修司

●2011年は、日本社会や日本企業を、自分ごとでもう一度つく
り直す時代になりました
●わたしにとって、つくり直す新視点は、「自分ごと・4画面・改
革の輪」の経営の仕組みの導入です。広島でも輝業塾がおこなわれ
、CB/SBの4画面思考による改革実践が展開されました。
●「もう一度 創りなおす 時代なり」  近藤修司

成功の宣言文 7245 4画面で前進を  実践する姿
●中国地域CB/SB推進協議会(中国NBC)の藤原さんから、
最終報告をいただきました
●こんな時こそ四画面思考法を使って、輝かしい未来をしっかりと
描きながら、YWTで前進していきましょう。鍋島さんが中国電力
へおられたころからのお付き合いで、輝業塾につながりました
●「4画面 未来を描き 前進す」 藤原高穂 

成功の宣言文 7246 自らの夢を語る  ありたい姿
●大変遅くなりましたが、2月24日に開催した輝業塾の最終報告
をさせていただきます
●同塾最終回は、塾生の皆さんに、プレゼンテーションという形で
自らの「夢」を語っていただき、北陸先端大学客員教授の近藤先生
をはじめ、馬場先生、馬上先生にご講評いただきました。
●「塾生が 夢を語った 輝業塾」 藤原高穂

成功の宣言文 7247 熱心に取り組んで  実践する姿 
●塾生の皆さん、輝業塾2010にご出席いただいたこと、ありが
とうございます
●種々の資料作成などカリキュラムに熱心に取組んでいただいたこ
と、そして、自らの取り組み等に関して様々な経験や情報を提供し
てくださったことなど、心から感謝しております。
●「熱心に 輝業塾に とり込んで」 藤原高穂 

成功の宣言文 7248 充実したリアル感  実践する姿
●本塾の“肝”は四画面思考であります
●近藤先生の講義には、数多くの事例と「実践」に裏打ちされた「
充実したリアル感」が凝縮されてました。塾生の皆さんは、四画面
思考の使い方と良さを実感してもらえたことと信じております
●「4画面 充実をした リアル感」 藤原高穂

成功の宣言文 7249 塾生の不安解消  実践する姿
●メンター役の馬場・馬上先生には、塾生の皆さんに常に情熱的に
接して頂きました
●とりわけ、毎回実施した意見交換会では、非常に懇切丁寧にご指
導いただき、塾生の皆さんの悩みや不安の解消、そして今後の道筋
に光を当ててくださったのではないかと感じています。
●「塾生の 不安解消 メンターは」 藤原高穂

成功の宣言文 7250 成功事例モデル  なりたい姿
●児玉さんにおかれましては、第一期生というお立場で2回も講師
役をお務めいただきました
●加えて四画面シートのブラッシュアップ、改革実践提案書の作成
にも取り組んで頂きました。児玉さんのお話や存在は、CB/SB
における成功事例として、塾生の大きな励みとなりました。
●「塾生の 成功事例 モデルにし」 藤原高穂

成功の宣言文 7251 ファシリテイター  なりたい姿
●鍋島先生は、企画・プログラムの立案から先生方との調整に始ま
り、全体を推進していただいた
●塾の運営においては、毎回ファシリテーター役をお務め頂きまし
た。鍋島先生のファシリテートのお陰で、塾において最も大切な「
場」が出来上がりました。裏方の私も感動すら覚えていました
●「毎回の ファシリテイトで 場ができて」 藤原高穂

成功の宣言文 7252 輝かしい未来を  実践する姿
●年度の変わり目で大変なことが起こり、今もなお日本中が復興・
再生に向けて喘いでいます
●こんな時こそ、四画面思考法を使って、輝かしい未来をしっかり
と描きながら、YWTで前進していきましょう。皆さんに頂いた笑
顔と知恵とエネルギーに 感謝をこめて。
●「輝かしい 未来を描き 前進す」 藤原高穂

成功の宣言文 7253 改革実践8年目 現状の姿
●2011年4月新年度は改革実践活動を初めて8年目になります
●人間軸にこだわったMOT改革実践モデルは、この7年間でも、
激変する環境に対応して、進化してきました。自分ごと・4画面思
考・改革の輪の3原則の正当性も証明されました。
●「8年目 改革実践 スタートす」 近藤修司

成功の宣言文 7254 改革経営の仕組み化  なりたい姿 
●東日本大災害に伴う社会危機に対応するためにも、新視点の改革
実践活動が求められています
●新視点は改革実践活動のみでなく、改革実践経営として経営の仕
組み化です。理念経営としての仕組み化は、関ヶ原製作所の関ヶ原
人間村カンパニーへの挑戦が、先行されておられます。
●「新視点 改革経営 仕組み化を」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7255 チーム知経営研究会  実践する姿
●大平体制は、100億企業から200億企業を実現され、事業成
果を上げられました
●さらに、200億でのセキガハラ人間村カンパニーとして、10
0年企業を目指すために、この半年、佐久間さんをリーダーとして
チーム知経営研究会による新体制作りとそのマニフェストを研究し
てきました。
●「新体制 チーム知経営 研究会」 関ヶ原製作所&佐久間

成功の宣言文 7256 経験からの自覚と創造  実践する姿
●3月28日のチーム知経営研究会では、半年成果のマニフェスト
最終確認と実践展開を討議しあいました
●半年のまとめの討議発表を聞かれて、最後に、矢橋会長からアド
バイスをいただきました。このアドバイスの中には、関ヶ原人間村
カンパニーの本質の発見が含まれています。
●「発見す 人間村カンパニー 本質を」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7257 理念経営を自覚  ありたい姿
●この自覚は、新しい日本的経営の発見ともいえる部分があります
●日本社会や企業をもう一度、作り直すこの時期に、大切な哲学で
す。セキガハラ人間村カンパニーのミッションリーダーや矢橋会長
の思いをご紹介いたします。宣言文の皆さんにも響くと思います。
●「新しい 日本的経営 自覚する」 関ヶ原製作所&近藤 

成功の宣言文 7258 人間村カンパニーの経営者 ありたい姿
●全員主役が、関ヶ原人間村カンパニーの目指す姿です
●トップダウンでなく、全員主役経営でやっていく、そういう経営
者にならないといけない。広場という学習企業を、つくっていく経
営者になる。そういう広い価値感やイメージをもつことです。
●「経営者 広い視野と イメージを」  矢橋会長

成功の宣言文 7259 人間村カンパニーが始まる  現状の姿
●限りなく人間村広場を求めてやってきて、これからは人間村カン
パニーが始まる
●大平社長は、100億から200億に変わるのをになわれた。人
間ひろばが人間村カンパニーに進化し、ここまでたどりついた。限
りなく人間広場を求めての、経営の仕組みが、人間村カンパニー。
●「人間村 カンパニーが 始まるや」 矢橋会長

成功の宣言文 7260 経営の仕組みを  ありたい姿
●経営とは経営の仕組みである。経営とは活動ではない
●改革実践の活動は行われるようになった。改革実践の経営の仕組
みはこれからである。われわれは人間村カンパニーの経営の仕組み
を求めている。
●「経営は 活動でなく 仕組みなり」  矢橋会長

成功の宣言文 7261 同志を増やす  実践する姿
●我々のやってきたことは、同志を増やすことです
●ミッションを共有化して、仲間を増やします。人間力と技術力で
社会に貢献します。限りなく人間広場をもとめてです。関ヶ原はみ
んなの会社で、その実践の仲間を増やしてきたのです。
●「ミッションの 同志を増やす 経営を」 セキガハラ&近藤

成功の宣言文 7262 価値の継承  なりたい姿
●このマニフェストの中に、ひろば経営とか、関ヶ原のやってきた
価値の継承がにじみ出ている
●それを実現するためにマニフェストがある。マニフェストは人間
村カンパニーの目指す姿で、行動規範がよって立つものです。そう
いう言葉が、すぐ自分から出てくるようにしたい。
●「やってきた 価値の継承 にじみでて」  矢橋会長

成功の宣言文 7263 いい続けて文化に  実践する文化
●「人を大事にする」という事をいい続けて、いい続けて、そうい
う文化ができてきた
●ひろば経営のそういう経営を長年、自分がやってきた。そこで出
てきたのがチーム知経営です。是を菊地さんが出された。これが3
0年の成果です。
●「ひと大事 いい続けるで 文化でき」  矢橋会長

成功の宣言文 7264 違った視点で  実践する姿
●行動規範をまとめたが、人間村カンパニーに所属するメンバーの
規範です
●いままでとは、違った視点で、行動規範を創りこんでいく。いま
までのやり方を、どういう方法に変えて、行動規範を創り込んでい
くのか。
●「いままでと 違った視点で 創り込む」  矢橋会長

成功の宣言文 7265 日々管理で共鳴を  実践する姿
●舶用事業の実態を原点回帰して把握した
●船用の実態をしっかり、把握して、見極めた。活動計画におとし
こんで、日々、管理して共鳴していこうと思っている。オーケスト
ラのように響かせていきたい。
●「計画に 落とし込んで 日々管理」 森田

成功の宣言文 7266 仲間がチェックしあう 実践する姿  
●メンバーとしての行動規範を核にするのが責任者です。それがリ
ーダーなのです
●行動規範はメンバーシップです。商いはするが、それだけでなく
、うちはメンバーで仲間です。仲間がこういうふうになってと、チ
ェックしあっていくのがひろば経営です。
●「メンバーと しての行動 規範なり」 矢橋会長

成功の宣言文 7267 自立の行動規範  なりたい姿
●真の行動規範のよって立つものに対峙して、自分に向き合って変
えることに気づいた
●どなたかに命令されてやる行動規範なら普通でいい。関ヶ原は、
自立した経営にこだわる行動規範である。そこが変わらないと経営
者は変われない。まだ経営者の話がない、チーム知経営の話がない
●「自立した 行動規範 追及す」  矢橋会長

成功の宣言文 7268 どこまで高まってるか  現状の姿
●皆の気持ちが、どこまで高めているか。何処までミッションにな
っているか
●自分に向き合って、話し合って情熱を高めてほしい。何ができて
いるのか、何ができていないのか。どこまで、気もちが高まってい
るのか。ミッション・マネジメントも、皆でここまでできた。
●「みなの気もち どこまでたかまって いるのかや」 矢橋会長

成功の宣言文 7269 どこにもないビジネスモデル なりたい姿
●話し合って、決める。気づいて、理解を深めて、展開する
●目指すものが、なんであるかが一番です。うちの経営はひろば経
営で、チーム知経営です。そして、どこにもないビジネスモデルを
つくることです。それを全員でやっていきます。
●「どこにもない ビジネスモデル 創ること」 矢橋会長

成功の宣言文 7270 技術を議論する場  現状の姿  
●昔はそういう場があった。そういう時代があった。技術が好きだ
●技術の議論を話し合う場がなくなった。全体に技術に対しても、
仕事になってしまった感じです。そして仕事の希薄化で、もう少し
技術を話しこんでいく。
●「最近は 技術の議論 なくなって」 藤井 

成功の宣言文 7271 技術ミッション軍団を  ありたい姿 
●技術が好きだ。もう一度、そういうひろばをつくるのです
●技術が好きな集団に。話しているうちに、ミッションを感じられ
るか、そういう技術ミッション軍団をつくる。技術に対するミッシ
ョン革命が起こらないと・・。
●「もう一度 技術ミッション 軍団を」 矢橋会長

成功の宣言文 7272 人間村のコアーコンピタンス なりたい姿
●技術・技能は、人間村カンパニーのコアーコンピタンスです
●そういうものを、起こそうとしていると感じる。物作りでは岐阜
県がナンバーワンになっている。その物づくりひろばが、20年か
けて出来た。次は技術の広場。
●「技術とは 人間村の コアーコンピタンス」 矢橋会長

成功の宣言文 7273 自分が変わっていく  実践する姿
●今までなぜできなくて、これからきちんとやっていくことを、話
し合った
●自分がどう変わっていくのか、どうかえていくかを、明確にした
。まず自分が変わってまわりを変えていく。そのなかで、大事なの
ひろば経営です。そして、次はつないでやっていく。
●「ひろばにて 自分自身を 変えていく」 小寺

成功の宣言文 7274 基本を守る  実践する姿
●あいさつ運動は、リーマンショック以後からやっている。今も、
つながれている
●今も、職場のリーダーもそうさせている。基本を守るということ
をしていこう。基本を大事にしよう。それをでやろうとすると、日
常の触れ合いが大事です。広場なので、飲んだりもする。
●「触れ合いで 基本を守る こと徹底」 小寺

成功の宣言文 7275 方針が伝わる  実践する姿
●マニフェストを、自分が自分の物にする。今、舶用でおこってい
ることはなにか
●作業の繰り返しである。マニフェストとは程遠い。一人ひとりの
エネルギーは、どこから、出てくるのか。方針が一人ひとりまで伝
わっているかです。末端まで伝わっているかです。
●「方針が ひとりひとり つたわって」  森田

成功の宣言文 7276 自分のものに  実践する姿
●人とつながって、やるぞ感になっていく。さあ、いこう
●4月では、自分の物にして、しっかり説明できるようにしていく
。責任を自覚していく。いろいろなテーマがあり、優先順序をつけ
ていく。
●「4月では 自分のものにし 説明を」 森田

成功の宣言文 7277 歴史と全体を見て  現状の姿
●ここの人が全員でやっていく。全体が見えるし、自分の役割が見
える
●歴史の流れと全体が見てないといけない。自分の所で見て、全体
を見ていないと、チーム知経営にならない。本当のミッション経営
にならない。日本の経営はチーム知経営の追及です。
●「歴史見て 全体を見て チーム知に」 矢橋会長

成功の宣言文 7278 全体を知って自分ごとに ありたい姿
●災害がおこってもわかるが、これだけ、すごい民族は世界にいな
いと思う
●関ヶ原の経営は、全体を見ている。歴史を知っている。そこから
自分ごとになっている。そういうことはもう少し前の時代から呼び
かけた。ニューセキガハラを呼びかけたからできたのである。
●「歴史見て 全体を見て 自分ごと」  矢橋会長

成功の宣言文 7279 歴史を深化する  実践する姿 
●新しい物を取り込むのでなく、歴史を進化する。ふりかえりが基
本です
●言葉も絞って深める。いままで使った言葉を深めて組み合わせて
深化する。人間村カンパニーの構想に沿って、こだわって、深めて
、決着をつけていく。経験からの自覚と創造です。
●「振り返り 歴史を進化し 創造す」 矢橋会長

成功の宣言文 7280 探求で気づく  実践する姿
●改革実践はありたい姿の探求です。知識創造のエネルギーはあり
たい姿からです
●ありたい姿の探求は気づきからです。ひとりひとりがありたい姿
を強化することにより、気づく頻度が多く、深くなっていきます。
その気づきを交流して知識創造をするのです。
●「ありたいを 探求するで 気づきでる」  近藤修司

成功の宣言文 7281 チーム知の確立  なりたい姿
●人間村カンパニーは人間広場が進化した。人間広場づくりの到達
した姿が人間村カンパニーです
●その人間村カンパニーを改めてつくりなおす。それが新体制の役
割です。学習企業、進化する経営、それをチーム知経営で継承する
。それが本当にチーム知の確立であることが分かってきた。
●「本当の チーム知の確立 わかったや」 矢橋会長

成功の宣言文 7282 勉強してわかった  現状の姿
●かぎりなく人間広場を追及し、勉強し続けてわかってきた
●学習の仲間、進化するビジネスモデル、仕事をとうして社会に貢
献する。それをチーム知でやる知識創造。西洋の知識創造は個人で
、日本は役割があって、協力の中からつくるチーム知の創造
●「協力の 中からつくる 知創造」 矢橋会長  

成功の宣言文 7283 語りこむ  実践する姿
●ニューセキガハラ人間広場が人間村カンパニーになった
●関ヶ原で人間村カンパニーを語る。チーム知経営研究会メンバー
がそれぞれの立場で、関ヶ原人間村カンパニーマニフェストを語り
こむ。語りこんで実現イメージと実践感覚を物にする。
●「語りこみ イメージと感覚 物にする」 矢橋会長

成功の宣言文 7284 ありたいで深いレベルに  実践する姿 
●4画面思考はありたい姿の探求です。ありたい姿を探求してると
深いレベルで振り返りができる
●現状の発見で、ありたい姿・なりたい姿が鮮明になって、実践を
通じて知識創造が可能になるのです。ありたい姿・なりたい姿が、
電気が消えていると単なる業務になってしまう。
●「ありたいで 深いレベルで 探求が」  近藤修司

成功の宣言文 7285 これがチーム知経営  ありたい姿
●すごい。これがチーム知経営です。ひろば経営、事業経営をチー
ム知で継承する
●毎回で、進化する。自分の熱心さで、自分を変えて、周りを変え
る。歴史を知り、全体を知り、その活動を仕組みにするのです。こ
れなら人間村カンパニー100年企業はできる。
●「これなんだ 熱く引っ張る 経営は」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7286 一人ひとり聞きたい  現状の姿 
●セキガハラ人間村カンパニーを実現するチーム知経営はミッショ
ン経営です
●ここに集まっているメンバーが経営者として変わってきている。
一人ひとり一言を聞きたい。ここに見えてこないことを聞きたい。
マニフェストは形式知になったが新たな暗黙知を聞きたい。
●「メンバーが 経営者に 変わってき」  矢橋会長

成功の宣言文 7287 本当の知識創造  実践する姿
●矢橋会長は、それぞれの暗黙知で形式知の先を聞きたいといわれ
る。聞く事で暗黙知が生まれる
●これが本当の知識創造です。セキガハラ人間村カンパニーは知識
創造の経営をおこなっている。マニフェストの説明よりは、この中
身を聞きたいといわれる。聞くことで知創造を促す。
●「それぞれの 暗黙知をも 聞き出して」 矢橋&近藤

成功の宣言文 7288 暗黙知を引き出す  実践する姿
●形式知をはなしながら、その先にある暗黙知をはなす
●先にある暗黙知を引き出して、周りの暗黙知を引き出すのです。
是がチーム知経営研究会でできるようになったらすごいです。これ
がセキガハラ人間村カンパニーのチーム知経営です。
●「形式知 話しながらで 暗黙知」  矢橋&近藤