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成功の宣言文 7214 高台に逃げてください 実践する姿

「高台に 逃げてください 繰り返し」

 
防災放送担当の娘さん

●町の防災放送担当の娘さんが津波でなくなりました。津波の放送
を最後までされていました
●「津波が来る高台に逃げてください」という叫びの放送。何回も
です。「高台に避難してください」を最後まで繰り返された。その
緊張した声で、必死に逃げて命をすくわれた方は多いのです。
●「高台に 逃げてください 繰り返し」 防災放送担当の娘さん

成功の宣言文 7215 感謝と示唆を  現状の姿
●昨日、第三期かが元気塾成果の市長報告会が行われました
●三期生から代表5名の方が、成果発表されて、行政の皆さんと交
流が行われました。最後に、寺前市長からコメントをいただき、発
表者の成果に感謝と今後の提案課題をいただきました。
●「市長から 感謝と示唆を いただいて」第三期かが元気塾報告

成功の宣言文 7216 元気の刺激を受けた  現状の姿
●第三期かが元気塾では、自分を変えて周りを変える改革実践提案
書が発表されました
●講師や仲間に元気やバイタリティをインスパイヤーされ、刺激を
受けて、自分も変わろうという行動がはじまった。その状況を市長
や行政のみなさんに聞いていただいてコメントをいただきたい
●「元気塾 元気の刺激 いただいて」 東出友明 

成功の宣言文 7217 自分を変える同志  ありたい姿
●がか元気塾は自分を変えて、周りを変える同志のあつまりです
●自分ごと・4画面思考・改革の輪を3原則として、改革実践人材
を育成しています。人づくり・会社づくり・事業づくりの展開で、
企業と地域を元気にするものです。
●「自分変え 周りを変える 同志かな」  近藤修司

成功の宣言文 7218 本日の司会進行  実践する姿
●私はかが元気塾のⅠ期生です。本日の進行をさせていただきます
。交流の場をつくりましょう
●本日は行政のみなさんに第三期の加賀元気塾の代表的成果をご報
告させていただいて改革の輪を広げること狙っています。今回は、
一期生・二期生も参加していただいています。
●「元気塾 成果報告 進行す」 平野禎幸

成功の宣言文 7219 かが創業物語  ありたい姿
●私のテーマは、「かが創業物語:地域に愛される税理士法人を目
指して」です
●元気塾はその場限りの研修とは違う。自分を変え、周りを変えて
、加賀市を元気にする道場です。加賀市には道場があるのです。現
場が教室でニーズが先生です。成果がテキストです。
●「愛される かが創業 物語」  谷口勇一

成功の宣言文 7220 自分を変え社会を変える  なりたい姿
●元気塾は自分の改革をとうして、組織や 社会を変えていくとい
う壮大なる構想です
●私は日本の中小企業を元気にしたい。夢のある人と一緒に仕事し
たい。元気塾では、やる気の相乗効果がありました。創業塾も毎年
でています。毎年20名参加して創業のニーズが高いのです。
●「自分を変え 組織や社会 かえていく」 谷口勇一

成功の宣言文 7221 地域ブランドの洋果子屋 なりたい姿
●私のテーマは、「地域のブランド洋菓子屋目指して:~ARTISANと
して」です
●おいしさで笑顔と感動をとどけたい。地域食材を生かし、特徴あ
るケーキ作りに挑戦。改革提案書をつくって自分のやるべきことで
きることが見えた。「ももの爆弾」ヒット商品も生まれてる。
●「アルチザン 地域ブランド 洋果子屋」 佐野高志 

成功の宣言文 7222 全国で銅賞を  現状の姿
●「もも爆弾」は1万個のももを手でむくのです。こういうきめ細
かさは大企業ではできません
●地域ブランドの洋菓子屋を目指します。昨年は全国で銅賞をとる
ことが出来ました。元気塾に参加したり、コンクルールに参加した
りの行動開発が大事です。
●「全国で 銅賞をとる ことができ」 佐野高志

成功の宣言文 7223 信用を運ぶ  実践する姿
●私のテーマは、「信用を運ぶ:~お客さまに必要とされる企業:
最高品質プロ集団への挑戦!」
●4画面思考は実践が大事。実践事例を話したい。そして私たちも
元気になり、私たちの企業を知ってもらいたい。私たちは信頼を運
ぶのがミッションで、荷物を運ぶのでなく、信頼を運びます
●「信用を 運ぶトラック 運送業」 東出友明

成功の宣言文 7224 加点主義  なりたい姿
●運送業は減点評価になりがちですが、当社はミスの少ない人を表
彰するなど、加点主義である
●人づくりを基盤にしており、皆をあきさせないように、興味を引
く工夫をしています。最初は困惑していますが、皆、仕事が好きで
、学習や改善を始めます。
●「あきさせない 興味をひくよう 工夫して」 東出友明

成功の宣言文 7225 お菓子で感動の共創  なりたい姿
●私のテーマは「お菓子を通じて感動の共創: 食人間力を向上し
企業と地域を元気にする」です
●おいしいケーキをつくって、消費税をしっかり、はらって国に税
金を納め、東日本の応援をする。今こそ、おいしいものをつくろう
と思って、毎日で、そういう仕事のやり方に心掛けている。
●「人間力 お菓子を通じて 共創を」 北出孝晴 

成功の宣言文 7226 いろいろの出会いが  現状の姿
●かぼちゃ村は4店舗の複合店である。他の店に来た人がケーキを
買う相乗効果を狙っています
●かが元気塾で、いろいろの出会いが出来ました。かがやきプロジ
ェクトもひとつです。世の中の変化は激しいです。ひとりだけでは
変化がつかめませんが、元気塾では、チームでつかめる。
●「いろいろな 出会いができた 元気塾」 北出孝晴

成功の宣言文 7227 世のための感覚が  実践する姿
●今までは自分のため、会社のためにやってきました
●加賀元気塾でさらに大きな加賀市のためを考えることが自分のた
めになることに気づきました。自分を変えて周りを変えるイメージ
と感覚がつかめました。
●「世のための イメージと感覚 実感に」 北出孝晴

成功の宣言文 7228 成長できる職場  ありたい姿
●テーマは「仕事を通して成長できる職場へ:観光から医療までな
くてはならない存在に」です
●かが元気塾ではたくさんのことを学んだ。一期生の時は、守岡屋
をとりあげて深めた。今回は本業を深め改革プランをつくった。高
齢化しているが元気で人が成長する職場を創りたい。
●「仕事にて 成長できる 職場かな」 守岡伸浩

成功の宣言文 7229 70歳の工夫  実践する姿
●70歳を超すおばちゃんたちも工夫を始めるのです
●いろいろアイディアを出して討議して実践していく。自分たちで
出したアイディハ実践できるのです。結果として20%の生産性が
上がっている。
●「70歳 おばちゃんたちが 工夫して」 守岡伸浩 

成功の宣言文 7230 今、なにをするか  実践する姿 
●今何をするか。イノベーションをしようと叫んでいる
●イノベーション、とは何かを、職場で考えていく。観光から医療
までのサービスイノベーションを展開する。サウナ事業や医療分野
へも広げていく。
●「イノベーション とは何なのか 考えて」 守岡伸浩

成功の宣言文 7231 元気を引き出された  実践する姿 
●ありがとうございます。勉強になりました。
●元気塾で、皆さんがもともと持っていた物が引き出された感じで
す。易は人のやりたいことを引き出す。そもそも、この元気塾には
いること自身が、元気をもいっているのです。
●「持っている 元気力を 引き出され」 寺前市長

成功の宣言文 7232 ミッションを発見した  ありたい姿
●4画面思考で、自分でありたい姿・なりたい姿を探した。ミッシ
ョンを発見された
●自分のため・会社のため・地域のため・国のためのミッションを
見つけた。存在意義を見つけられたのです。その元気力を加賀市に
広げていただきたい。
●「皆さんは ありたい姿 発見し」 寺前市長

成功の宣言文 7233 病院のあるまちに  ありたい姿
●私の課題は二つです
●病院のあるまちをつくることと、片山津のそう湯です。医療の街
づくりやお土産など、あたらしい仕掛けを創りたい。元気塾を継続
して、どんどん提案していただきたい。
●「病院の あるまちにする ミッションを」 寺前市長

成功の宣言文 7234 こんなにレベルが高いとは 現状の姿 
●新しい視点で、皆さんと連携して、地域の力を結集して、観光産
業を元気にしていきたい
●元気塾や提案内容が、こんなにレベルが高いとは思わなかった。
いろいろな人材や知識と交流して元気にしていきたい。いろいろな
人と企業の知識混合と交流で、価値の創造を感じる。
●「元気塾 こんなにレベル 高いとは」 観光交流機構専務 

成功の宣言文 7235 元気にする道場に  なりたい姿 
●第三期かが元気塾を終えて、自分を変えて周りを変え、加賀市を
元気にする道場になってきた
●ミッションリーダーとミッションが見えてきたのです。実践を通
じて、ミッションが生まれてくる、ミッション創造の場になってき
ました。関ヶ原人間村カンパニーを目指しましょう。
●「ミッションを 創造をする 道場に」 近藤修司

成功の宣言文7236 ミッションリーダーが増えて なりたい姿
●元気塾生の皆さんのありたい姿・なりたい姿の連携がはじまり出
しました
●第三期でメンバーが増えるとともに、ミッションリーダーが増え
てつながってきたのです。そしてはチーム力で見える化してきまし
た。輝くプロジェクトもそうです。
●「第三期 ミッションリーダー 増えてきて」 近藤修司

成功の宣言文 7237 チーム型プロジェクト  なりたい姿
●プロジェクトでチーム力を発揮して事業をつくっていくのです。
●寺前市長の方針と合わせて、自分を変えて周りを変えるのが加賀
のビジネスモデルです。そういう理念経営型の企業が増えてつなが
ると加賀市が生きたイノベーションのキャンパスになります。
●「チーム型 プロジェクトにて 見える化を」 近藤修司

成功の宣言文 7238 元気塾委員会を  なりたい姿
●震災で日本が元気でない時に、元気塾は元気になって、社会の元
気づくりに貢献したい
●震災で日本人としての意識が変わるのではないか。自分たちが出
来ること、やるべきことを考え、仲間をつくって元気になっていく
。行政や機構とも連携して、委員会が出来ればと思います。
●「連携し 委員会の 発足を」 守岡伸浩 

成功の宣言文 7239 個性的な改革者  なりたい姿
●改革実践を継続してきて、わかったことは、地域には、個性的な
改革者がおられることです
●地域には、人間力を向上して、社会や企業を、元気に、楽しく、
美しくしようとされて、日々精進されている。関ヶ原人間村カンパ
ニーの皆さんのように、それを自分の生き方にさなれている。
●「地域には 個性的な 改革者」 近藤修司

成功の宣言文 7240 静と動のバランス  ありたい姿
●かが元気塾の皆さんも、全員が地域の個性的な改革者で、特に発
案者の守岡さんは先導者です
●静かで、やさしくて、外からは改革者のイメージに見えません。
しかし、静と動のバランスをもっているかたで、外からは、常に静
に見えるが。心の中は熱く燃えて動いている。
●「静と動 バランス取れた 先導者」 近藤修司

成功の宣言文 7241 守岡屋の焼きいなり  なりたい姿
●守岡さんは、4年ほど前に,JAISTの近藤研究室の相談にこ
られました
●かが元気塾を商工会議所の青年部でスタートしようという思いを
聞かせていただきました。自分から一期の塾生になり、守岡屋の焼
きいなりの改革実践提案書をつくり新会社で実践されました。
●「守岡屋 焼きいなりを 創業し」 近藤修司

成功の宣言文 7242 リネンサプライ事業を深める 実践する姿
●今回の第三期は、本業のリネンサプライ事業を深く考えて、サー
ビスイノベーションを提案
●その間で、かがやきプロジェクトを提案されて、改革の輪を広げ
られておられます。第二期からは寺前市長にも、来ていただて、会
議所と行政の連携の輪を広げてこられました。
●「第三期 リネンサプライ 深めるや」 近藤修司

成功の宣言文 7243 静と動の組み合わせ  実践する姿
●自分を変えて、周りを変える改革実践は、静か動の改革でもあり
ます
●自分を変えるのは静ですし、周りを変えるのは動ですね。日本文
化は、茶道や能や狂言なども、静と動が基本で、改革実践も、静と
動を組み合わせた時に構造の強さが発揮できるのですね。
●「静と動 組み合わせるで 強くなる」  近藤修司