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成功の宣言文 7088 柔軟な行動力  実践する姿

「行動で 自分を表現 進化する」

  
佐久間&近藤

●柔軟な行動力が中小企業の強みです
●時代の変化に敏感に動く。日々で実践努力する。気づきメモ取り
して実践し、行動開発し続けるのです。行動開発で自分を表現する
。そのためには自分の言葉で語ることです。
●「行動で 自分を表現 進化する」  佐久間&近藤 

成功の宣言文 7084 自分の主張を  なりたい姿
●説明を全部聞くと薄まってしまう。薄まってしまって、頭にはい
らない
●自分の主張をキチとして、短い言葉で表現する。それで役員を評
価できるようにしてほしい。役員は、それで振り返られるようにし
てほしい。行動規範も自分の実践と評価のためです。
●「マニフェスト 自分の主張 キチとする」  矢橋会長

成功の宣言文 7085 すかっとしない  現状の姿
●全部説明するとわかったつもりになって、行動しないのではない

●説明過ぎると理解はするが行動をしない。すかっとしないし、活
性化しない。絞り込んでズバといった方が伝わる。その方がスカッ
とする。
●「絞り込み ズバッというと 伝わって」  矢橋会長

成功の宣言文 7086 わかったにこだわる  現状の姿
●この5年間でわかった事が、「ひろば経営、チーム知経営、進化す
る経営」の3つです
●関ヶ原人間村カンパニーは、3つの経営を行動規範にします。行
動規範が振り返りのキーワードにならないといけません。振り返りの
キーワードが大切ですね。
●「経験で わかったことに こだわって」  矢橋会長 

成功の宣言文 7087 組織と人事  なりたい姿
●先週、みなさんが最後に持って来たのは、組織と人事であった
●「マニフェストでここまで考えてきたのか」と思い、わかりやす
かった。しかし、行動規範も、全部、解説すると総花になってしま
う。行動のためには重点を絞る。組織と人事です。
●「マニフェスト 組織と人事 重点に」  矢橋会長

成功の宣言文 7088 そのとうりに出来るか  実践する姿
●マニフェストは、奇麗にかけても、そのとうりに出来るか
●論文は説明でいいが、マニフェストは論文ではない。自分の主張
で自分を変えて、周りを変える宣言文である。人を感動させて動か
すのだ。
●「そのとうり できるかどうか チェックして」 矢橋会長

成功の宣言文 7089 比較すると気づき  現状の姿
●金曜日に見せてもらった時は、良くできていると思った
●チーム知経営研究会で、他のカンパニーと比較すると広場経営が
ないことに気づいた。気づいたら、変えて進化していく。これがチ
ーム知経営研究会である。
●「チーム知で 比較をするで 気がついて」  矢橋会長

成功の宣言文 7090 人間広場がないのでは  現状の姿
●技術部門は、人間広場コミュニティがないのではないか
●組織は人の集まりです。チーム知経営研究会では、会社を創る経
営の創造をしているのです。経営を創る経営道場です。月2回、経
営創造の練習をしているのです。会社を創る経営の創造道場です。
●「技術には 人間広場 ないのでは」  矢橋会長

成功の宣言文 7091 イメージや心の動き  ありたい姿
●言葉が大事なのではありません。イメージや心の動きが大事です
●心の動きはやってみて経験し、その自覚から生まれるのです。経
験からの自覚と創造です。
●「イメージや 心の動き 大切に」  矢橋会長

成功の宣言文 7092 会社は人の集まり  ありたい姿
●会社は人の集まりです
●関ヶ原がやってきたのは人の集まりです。関ヶ原が他社では、で
きないことを、やらないといけない。学習企業とは進化する経営で
す。ビジネスモデルにこだわって、ニッチのデパートができてきた。
●「関ヶ原 他社ではできない ことをやる」 矢橋会長

成功の宣言文 7093 チーム知で継続  なりたい姿
●チーム知経営は、属人的な経営から継続する経営に変えることで

●人が消えていく時に、継続するためには、チームが出来ることで
す。それで関ヶ原の歴史がつづいていく。それで、チーム知経営が
出来てきた。チーム知なら続くという実感です。
●「チーム知の 経営ならば 継続す」 矢橋会長

成功の宣言文 7094 認識が出来て  現状の姿
●関ヶ原人間村カンパニーの経営を皆で考えて、半年たって、チー
ム知としての認識が出来かかっている
●20年かかって、人間広場から外部とのチーム経営へ、そして進
化するビジネスモデルになってきた。それを継承するためには、チ
ーム知経営であることが発見できた。関ヶ原人間村カンパニーの再
発見である。
●「半年で チーム知として 認識が」  矢橋会長

成功の宣言文 7095 3つのエッセンス  ありたい姿
●最初のスタートは、ひろば経営であった。さらに付加価値を上げ
るために進化する経営になった
●それを継続するためには、チーム知経営である。人の知恵を超え
て、チームで知識創造をやっていくスタイルの経営です。関ヶ原は
、この3つの経営がエッセンスです。
●「関ヶ原 3つの経営 エッセンス」  矢橋会長

成功の宣言文 7096 これしかない  なりたい姿
●「会社が人間広場」を説いている会社は関ヶ原以外にはない
●進化する経営にしても、会社を継続するには学習企業であること
にしても、歴史の中から整理してきた。100年企業として残るに
は、チーム知経営しかない。
●「100年は 人間広場 基盤にし」  矢橋会長

成功の宣言文 7097 イメージを継承  ありたい姿
●関ヶ原人間村カンパニーのイメージができてきた
●それをチーム知ということで継承する。関ヶ原は進化し続けるの
で、組織はできない。うちの場合は、チームの方がよい。そういう
ガバナンスがあっている。
●「イメージを チーム知として 継承す」  矢橋会長

成功の宣言文 7098 3つの言葉が成果  ありたい姿
●この3つの言葉に集約できたのが、20・30年の成果で、知創
造です
●属人的経営やオーナー経営やプロの経営でなく、チーム知で全員
経営が出来る。そういう理念を行動規範に落とし込む。そう考える
と人間村の行動規範は、こういうものでないのでは・・・。
●「チーム知で 全員経営 出来るんだ」  矢橋会長

成功の宣言文 7099 チーム知経営の実感  現状の姿
●チーム知経営は、「こういうことだ」というのが実感できてきた
●これは関ヶ原の歴史で発見した知識です。その知識をチーム知で
、さらに進化していく。30回のチーム知経営研究会をするとでき
る。
●「チーム知は こういうことだと 実感す」  矢橋会長

成功の宣言文 7100 階層別はシンプルに  なりたい姿 
●階層別の行動規範は、シンプルで振り返りできるものにする
●シンプルなものを、わからせるのがリーダーである。読んでわか
るのは組織でない。自分の言葉で、自分の行動で、真剣に伝えるの
です。経営はリーダーの行動。
●「階層別 行動規範 シンプルに」  矢橋会長

成功の宣言文 7101 リアルが大事  ありたい姿 
●経営はリアリティが大事です。やはりリアルです
●リアルにするために、部長以上はおこる。おこるのは本当は辛い
。しかし、リアルにするためにおこる。10%利益は必達である。
●「経営で 大切なのは リアルなり」  東谷社長

成功の宣言文 7102 これだけは守る  実践する姿
●行動規範はうちの言葉でいう。ニューセキガハラを始めた時の行
動規範はそう考えていた
●だんだん実感が出来てきて、整理するとともにかえって、虻蜂取
らずになっている。これでは、うすまって、コンセントレイトでき
ない。「これだけは守ってください」というのが行動規範です。
●「これだけは 守ってください 規範にす」  矢橋会長

成功の宣言文 7103 決着する  なりたい姿
●役員は、「構想と、こだわりと、決着」です
●ミッションリーダーは、育成と、管理と・・。メンバーは学習と
・・。いいぱなしではだめです。決着をつけて、時代を変えるので
す。行動規範は自己規制をかけるのが役割です。
●「決着し 時代を変える 改革を」  矢橋会長

成功の宣言文 7104 こうするんだ  なりたい姿
●人づくりは管理職の仕事です。そういうマニフェストだと、読ん
でいて感動する
●読んでもわかりやすいが頭に残らない。「今度はこうするんだ」
というマニフェストにしてほしい。読んでわかりやすいマニフェス
トは失敗した。今度のマニフェストは、自分を追及していく。
●「こうすると いうマニフェスト 追及す」  矢橋会長

成功の宣言文 7105 チーム知で皆の会社に  ありたい姿
●今回のチーム知経営は、それらが、チーム知にならないと続いて
いかないことが見えてきた
●チーム知でないと、総合的な会社で、みんなの会社には出来ない
。みんなの会社が出来て、それを仕組み化しようというのがチーム
知経営研究会です。
●「チーム知で みんなの会社 実現す」  矢橋会長

成功の宣言文 7106 立ち直った会社は10%  なりたい姿
●船用で立てなおった会社は全部10%です。これは実績です
●立てなおった会社はちがう。全部10%の目標でやっている。む
ちゃくちゃをやっていたものを、量をなくして、キチとやっていけ
ば、10%になるのです。
●「キチとやり 10%利益 確保する」 矢橋会長 

成功の宣言文 7107 なりたいビジネスモデル  なりたい姿
●なりたい姿はどういうビジネスモデルを目指すかです。選択肢は
いくつかあるのです
●そのビジネスモデルを描いて目指していくのが実践です。日々で
実践してコアーコンピタンスを追及していく。だからサッカーです
。そのビジネスモデルの追及を無駄なくやるのです。
●「どのような ビジネスモデル 目指すのか」 矢橋&近藤

成功の宣言文 7108 実感になってきた  現状の姿
●ビジネスモデルを描くの役員の仕事です。ひろば経営は全員の仕

●矢橋会長は、すこしづつ実感になってくるといわれる。矢橋会長
の一言はみおとさないようにしよう。空気や動きである心の動きを
キャッチすることが大事である。
●「実感に なってきたという その気持ち」 矢橋&近藤

成功の宣言文 7109 改革者づくりの実感  現状の姿
●改革者づくりが実感になってきた
●改革者づくりが、少しづつ実感になってきた。チーム知経営研究
会を通じて人材を育成し、改革の輪をつくっていく。そして、行動
開発の場をつくっていく。そして、サッカーゲームを展開する。
●「改革者 つくる活動 実感に」 近藤修司 

成功の宣言文 7110 夢のある目標  なりたい姿
●矢橋会長の目標設定は違う。ビジネスモデルを描いて、夢のある
事業目標にする
●それを実践で追及していく。それが経営の創造といわれる。人づ
くり・会社づくり・事業づくりにこだわる経営であるからそれが出
来る。3つの経営にこだわっているから夢が実現できるのだ。
●「夢実現 3つの経営 こだわって」  矢橋会長

成功の宣言文 7111 高い目標で知創造  なりたい姿
●マニフェストは自分への誓いである。こうやっていこうというシ
ナリオである
●高い目標でないと努力しない。知識創造が生まれない。知識創造
が生まれないと残れない。知識創造を引き出すのがマネジメントで
ある。
●「マニフェスト 高い目標 知創造」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7112 真剣にやる  実践する姿
●従来の経営は景気が良くなると儲かった。景気が悪くなると耐え

●そして景気の回復を待つ。これがかわった。真剣にやって知と活
力を出したところが伸びた。真剣に知を出したところが伸びる。真
剣になるためには、ミッションリーダーが大事である。
●「真剣に やって知力を 引き出して」  矢橋&近藤 

成功の宣言文 7113 感動するストーリイ  ありたい姿 
●真剣な知創造物語が大事である。感動するストーリイを創る
●ストーリイを持って真剣に進化しているチームが成功。日々、進
化している人にあう。それがビジネスになった。皆、業務はしてい
るが、経営物語をもっているのであろうか。
●「経営の 物語持って 真剣に」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7114 社会を動かす研究会  ありたい姿
●関ヶ原チーム知経営研究会の気づきを整理していると触発される
●次々と新しい気づきが生まれる。ありがたいことである。その気
づきを宣言文にして発信する。チーム知経営研究会で社会を動かせ
るような気がする。
●「実感す 社会を動かす 研究会」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7115 全社の技術に  ありたい姿
●わかい人を育てる。仕事・姿勢やマナーなど、下は上を見てなら

●技術力が落ちたといわれている。関ヶ原は技能技術である。その
人間の育成が大事。全社の技術部門だ。もう一度、技術を進めなが
ら、ひろば経営から進化する経営・学習企業をつくろう。
●「もう一度 全社の技術を 目指すんだ」 矢橋会長

成功の宣言文 7116 技術を考える  ありたい姿
●関ヶ原の技術を考えることが哲学革新である。それぞれの仕事を
、もう一度考える
●経験をベースにして考える。経験からの自覚と創造です。自分の
持ち味を見つけて深めて、進化する。オンリーワン・ナンバーワン
を実現するのです。
●「セキガハラ 技術は何か 考える」 矢橋会長  

成功の宣言文 7117 真剣に挑戦  実践する姿 
●改革の輪で交流することで、真剣勝負が実感できる
●いろいろな改革者が真剣に挑戦している。その挑戦度に違いがあ
る。この違いから新しい自分を発見できるのである。改革実践の真
剣勝負の場である。だから、ゲームになる。
●「挑戦に 違いがあるが 機会なり」 近藤修司

成功の宣言文 7118 役員の行動規範  実践する姿
●関ヶ原技術者村カンパニーは、役員の行動規範がすべてである
●技術者はそれできまる。構想する、こだわる、執着する。役員の
行動が、技術が求められる行動の基準。本当に役員がやっているか
。作業系にいってしまったのではないか。
●「役員の 行動規範 すべてなり」 矢橋会長

成功の宣言文 7119 本当の反省が  現状の姿 
●人間村カンパニーの全体を考えるのが、チーム知経営の場である
●そういうことがどうであるのか。ありたい姿・なりたい姿はこう
いうことだ。こういう行動規範は、皆に響くのか。本当の反省とし
て、こういうものが出てきたのか。
●「本当の 反省として でてきたか」 矢橋会長

成功の宣言文 7120 自信があるか  現状の姿
●行動規範は、是で絶対的に部長として自信があるのか
●行動規範は、自信があるか。この行動規範で変える自信があるか
。そこまで真剣になっているか。自分が変わり、周りを変える改革
は、真剣になることです。それが自分ごとです。
●「部長とし 自信があるか 絶対に」 矢橋会長

成功の宣言文 7121 しつこくやり続ける  実践する姿
●設計におけるチーム知研究が必要です。設計における役割です
●何処で、これがまとめられているか。かなりしつこくやり続ける
ので、新しい技術が生まれる。NBPにしてもそうだったし、4画
面思考にしてもそうだ。
●「改革は かなりしつこく やることや」 矢橋&近藤

成功の宣言文 7122 具体化してきた  実践する姿
●行動規範を示しただけで、変わるはずがない。関ヶ原も本当に苦
労しながら変わってきた
●今回のマニフェストも、構想・こだわり・決着です。いままでに
なく具体化してきたなと感じはするが、部長とメンバーが一生懸命
考えて、そこまでわかった。
●「いままでに なく具体的 なってきて」 矢橋会長

成功の宣言文 7123 全員に落とし込む 実践する姿
●マニフェストは出来てきたが、これをどう全員に落とし込むか
●マニフェストを全員の中に落とすには、全員に落とすという視点
からの整理が必要です。そういう風になるように、見直さないとそ
ういう風に、おりない。
●「全員に 落とし込む 視点から」 矢橋会長

成功の宣言文 7124 皆をやる気にさせる  なりたい姿
●マニフェストは、読んでしまっておくのではいけない。皆をやる
気にさせないといけない
●4画面や提案書は造ってしまっておくものでない。4画面美術館
も自分の動きを変えて周りを変える。自分を変えて周りをかえるマ
ニフェストです。
●「マニフェスト 皆をやる気に させるもの」 矢橋会長

成功の宣言文 7125 リーダーの懺悔  現状の姿
●リーダーの懺悔から出てきたのが、こういうことか
●ベテラン技術者が残っているうちに、関ヶ原の技術をメンバーに
語りかけているか。物作り学校を通じて技能大会がある。物づくり
学校のように技術学校を創る。
●「マニフェスト リーダー懺悔 からでたか」 矢橋会長

成功の宣言文 7126 経営と技術の担い手  なりたい姿
●関ヶ原の課題はなにか。経営の担い手づくりと技術の担い手づく
りです
●現場の担い手はできている。経営はチーム知経営研究会やMBA
等が出来てきた。技術がそうなっていない。物作り現場技能の上に
、もう一つ強くする技術。
●「経営と 技術の担い手 つくるんだ」 矢橋会長

成功の宣言文 7127 新しい技術を  ありたい姿
●技術は技術の経営を考えていない。技術の経営を考えなくなって
、作業に埋没していく
●昔から技術にこだわった人間がいるときは、構想にこだわり、決
着をつけた。そういう人がなくなった時に、技術が見えなくなる。
新し技術というものが通用するようにしないと・・。
●「新しい 技術が見える ようにする」 矢橋会長

成功の宣言文 7128 方針・組織・人事   ありたい姿
●会社は方針・組織・人事・会議体そして成果です。それを回して
課題解決していく
●普通は事業組織でやっていくが、うちは、チーム知経営のワーク
ショップでやる。ワークショップでやるとチーム知経営になる。サ
ッカーでいえば、練習試合です。
●「経営は 方針・組織 人事なり」  矢橋会長

成功の宣言文 7129 マニフェストのフォロー  実践する姿 
●いろいろ練習試合で、創り込んでいく。マニフェストが出来れば
、そのフォローです
●そして、新課題が出てきます。さらに、月次決算からの課題も出
る。それを回していくのが、チーム知経営研究会です。チーム知経
営研修でやるとわからないという。研究会でやるのだ。
●「マニフェスト 実践フォローの 研究会」  矢橋会長

成功の宣言文 7130 ワークショップ  なりたい姿
●練習をするのです。練習を通じて体験する。チーム知経営を創造
する
●やはりワークショップです。近藤先生がいるうちにどうするか。
この中で回せるようにする。仕組み化する。技術ひろばからやりな
おさないといけないのでは・・。
●「練習を 通じて体験 して研究」  矢橋会長

成功の宣言文 7131 振り返りで課題を  現状の姿
●もうすこし振り返りをしてほしい。振り返りの中から、28・2
9期の課題を引っ張り出さないといけない
●28・29期の課題が振り返りからでないと真剣にならない。こ
ういうものが今、人間村カンパニーのステージにどういう意味があ
るのか、人間村カンパニーにおけるビジョンを再定義するのです。
●「振り返り 中から課題 引き出して」 矢橋会長

成功の宣言文 7132 サービスが評価されて  現状の姿 
●全体としてこの絵の見れるものがない。以前と同じではないか、
同じであれば経営者が変わる意味がない
●エンジニアリング3社に向けて、しっかりしたサービスをされて
評価された。サービスが評価されていて、さらに新しいエンジニア
リングマーケットに対応するために、強くしないといけない。
●「しっかりした サービスされて 評価され」 矢橋会長 

成功の宣言文 7133 人間村カンパニーにそって ありたい姿
●おこっている事を振り返り、突っ込む。お客さんがいうからそっ
ちに持っていくのではない
●人間村カンパニーにそって、お客さんの期待に答えられる会社に
していく。そういう風に整理してほしい。それがロードマップにな
っていく。
●「人間村 カンパニーにそい 整理する」 矢橋会長

成功の宣言文 7134 丁寧に丁寧に  実践する姿
●27・28期は本当にやったのか。それでどうだったのか
●それと今度のチーム知経営はどう違うのか。丁寧に振り返らない
と進化しない、この紙からは出てこない。言葉からではないのです
。丁寧に、丁寧に、やらないと創造になりません。
●「丁寧に 丁寧にやり 創造を」 矢橋会長

成功の宣言文 7135 もっと変える  なりたい姿
●「もっと変える」と思うことです
●そういう風にかき込んだら、もっとこの紙の中に変革ストーリイ
が出てくる。現状は、やっつけ仕事です。ストーリイを変えること
が、トップが変わる意味です。
●「カンパニー長 もっと変えると 思うこと」 矢橋会長

成功の宣言文 7136 こうだ、こう変える  なりたい姿
●こうだ、こう変えるのだ。それが歴史的意味です。そうでないと
同じことをやってしまう
●構想・こだわり・決着です。技術の話ではないがこの絵のままま
では同じではないか。いままでの体制と同じではないか。チームは
ゼネラルが先行しているが、チーム知経営は関ヶ原から学ぶ。
●「こうなんだ こう変えるのだ こだわって」 矢橋会長  

成功の宣言文 7137 実感レベルに  現状の姿
●チーム知経営が実感レベルになってきて、3つの経営が始まって
いる
●100年企業の仕組み化であり経営道場である。 サッカーのよ
うにあつまって練習試合をする。マニフェスト主義であり、知識混
合して、進化していく。改革実践の達人を目指す。
●「チーム知が 実感レベルに なってきて」 矢橋&近藤

成功の宣言文 7138 経営の要素  現状の姿
●経営は「方針・組織・人事・会議・成果」です。矢橋会長は経営
モデルをつかんでいる
●この順番が大事であるという。この経営モデルを経験からの自覚
と創造でさらに、進化していく。中小企業経営では人事が大切であ
る。オーナー経営→ひろば経営→進化する経営→プロ経営→チーム
知経営・・
●「方針と 組織・人事と 会議体」  矢橋会長

成功の宣言文 7139 時間は無限  現状の姿
●昔は時間がないと思っていた。今は、時間は無限にあることに気
づいた
●知識創造は瞬時にできる。これがチーム知経営で知識創造経営で
す。今はそんな感じです。時間は無限です。後継者が出来てくるな
と思った。
●「チーム知で 時間は無限 実感す」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7140 人間力は無限  ありたい姿
●トヨタは人間の能力は無限を文化にする
●ありたい姿・なりたい姿を実現する人間の能力は無限である。理
想を向かって変えていくのが改善なのだ。関ヶ原のチーム知経営研
究会も、人間の能力(人間力)は無限を実感しつつある。
●「トヨタでも 人間力は 無限なり」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7141 経営をまとめる  実践する姿
●責任者として経営のまとめをしていくときに、マネジメントの道
具立てがマニフェスト
●マニフェストしては素晴らしい。こういうふうにしていくには、
どういうサイクルで、なにを見える化していくか。達成イメージは
できているが、どうするのか・・。
●「責任者 経営まとめる マニフェスト」 矢橋会長  

成功の宣言文 7142 実践展開の見える化 実践する姿
●ありたい姿・なりたい姿の方向で会社が作られていく実践する姿
を見える化する
●ありたい・なりたいの姿へ向けて、つくられていくように実践を
展開する。達成イメージを共有して実践サイクルを展開する。自分
の場合は、宣言文による革新の気づきの実践と発信です。
●「なりたいの 実践展開 見える化を」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7143 生きたマニュアル  なりたい姿
●経営マニュアルとして、そろえられると新たなアイディアが生ま
れる
●こういう風に生きたマニュアルができると会社が創られていく感
じがする。そういう方向へ向かって会社がつくられていく。マニフ
ェストの方向へ、人や会社や事業が作られていく。
●「その方向 会社や事業 つくられて」 矢橋会長

成功の宣言文 7144 経営が新鮮に  現状の姿
●人づくり・会社づくり・事業づくりの新鮮なマニフェストです
●今回は、こういう整理が出来て新鮮です。今までは、作業であっ
た。責任者が入ることによって、経営が新鮮になるのです。
●「責任者 はいる事にて 新鮮に」 矢橋会長

成功の宣言文 7145 物から事へ、さらに人へ ありたい姿 
●マーケティングも物から事へ変わっている。そして、今はさら
に人(者)です
●経営も物から、事へ、さらに人です。人が入ることで経営や改
革が新鮮です。4画面に人を入れるのです。写真を入れて、フェ
イスノートです。これからは、人間力の時代なのです。
●「物から事 事から人へ 変化して」 近藤修司 

成功の宣言文 7146 道場という研究会  なりたい姿
●チーム知経営が、「なんとはなしにこういうものだな」という
ことがみえてきた
●道場という研究会。研修とはだいぶ違うな。あたらしいマネジ
メントをつくっていくのです。やはり人で、人物語で、経営小説
でもあるのだ。皆で、関ヶ原の経営を考えよう。
●「見えてきた 道場という 研究会」 矢橋会長

成功の宣言文 7147 民主的な経営  ありたい姿 
●みんなで経営を考える民主的な経営とは何だろう。そんな事を
やって、皆がこういう風にかわっていく
●やっているうちに、お互いにそういう頭に変わっていく。こう
いうことを、続けていると変わる実感がする。そういうことで、
やはり、日本一ニッチのデパート、ちぎりときづなの人間広場な
のです。
●「民主的な 皆で考える 経営は」 矢橋会長

成功の宣言文 7148 言葉に丁寧に  実践する姿
●矢橋会長は、すごく言葉に丁寧です
●自分は5年目につくった言葉に責任を持っているかです。つく
りぱなしではないか。丁寧に言葉をみがきあげていくのです。そ
れが知識創造です。やはり、矢橋会長が、師で同志ですね。
●「関ヶ原 つくった言葉 丁寧に」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7149 構想・こだわり・決着  実践する姿
●私のものは、67年かかった。人間村カンパニーの時代の行動
規範はなんなのか
●それが構想とこだわりりと決着です。それがオーナー経営や属
人的経営でなく、チーム知のサイクルをまわしていくと、経営が
歴史になていく。経営が歴史になっていくのです。
●「役員は 構想・こだわり 決着や」  矢橋&近藤   

成功の宣言文 7150 響きあう  現状の姿
●マニフェストをつくる作業の中で、少しづつ、見えてきた
●それが、皆の中に響きあってきているなと思いました。関ヶ原
の時代の始まりです。皆の経営や皆の会社を具現化していく形や
イメージが見えました。そういう風になるように考えるのです。
●「マニフェスト つくる中で 響きあう」 矢橋会長

成功の宣言文 7151 みんなの物もが見えない  現状の姿
●マニフェストになるように行動する。なるように行動を変えて
いくのです。スポーツの練習と同じ
●設計がここまで混乱したのは、皆の物がみえなかった。設計も
チーム知経営に落とし込む。今日のチーム知経営研究会でも、メ
ンバーも知らずにチーム知経営を期待しているようになっていく。
●「設計は みんなのものが 見えなくて」 矢橋会長

成功の宣言文 7152 方向をイメージする  ありたい姿
●自分が、こういう風にしてしまえば、みなこういう風になる
●自分が求める方向をイメージする。関ヶ原のイメージは、最適
スペックで、値下げはしない。品質をキチとする。同じように行
動出来る基盤を創るのです。
●「セキガハラ 求める方向 イメージし」 矢橋会長

成功の宣言文 7153 経営をキチとする  ありたい姿 
●皆がそうなってしまうのです。きちと業務をやっているだけで
なく、経営をきちとやる時代に入る
●これは量の拡大でない。売り上げは30億でコントロールでき
ている。ニッチのデパートだとすれば、こうしていかないといけ
ない。こういうのがニッチのデパートです。ホイスト・メンテ・
・・・。
●「経営を 皆でキチと する時代」 矢橋会長

成功の宣言文 7154 無駄のない会社  ありたい姿
●これに近い利益でやっている会社がふえている
●無駄のないことをやる会社が安心されるのです。そういう会社
が今、日本中で始まっているのです。今の会社は、いい会社です
。利益が、トントンという会社はなくなる。
●「無駄のない ことをやる会社が いい会社」 矢橋会長

成功の宣言文 7155 家族を守る  ありたい姿
●会社は、やっていれば、10%はだせる。家族を守るというこ
との価値が大事です
●経営はそういうものです。真剣な経営をキチとやっていく。東
谷さんは、そういう経営をやってみえるからすごい。真剣経営で
す。
●「真剣に 家族を守る ことをする」  東谷&矢橋

成功の宣言文 7156 真剣経営  なりたい姿
●自分の経営に名まえをつけるとすると、真剣経営です。真剣に
なることです
●人材育成も一人ひとりです。10のひとを11にするか、20
の人を30にするかよく考える。自分ごとで真剣に育成する。真
剣にやっていると能力がついていく。
●「真剣に やっていると 能力が」 東谷&矢橋

成功の宣言文 7157 ルールは造っていく  なりたい姿
●カンパニー長は社長でいろいろできる。ルールはできるもので
、つくっていくものである
●全体を考えて、合理的に無駄がない仕組みを考える。そういう
ふうに感じられると、そういうマネジメントが出来る。そういう
のが、真剣な経営なのです。
●「カンパニー ルールは造って いくことや」 東谷&矢橋

成功の宣言文 7158 無駄のない経営  なりたい姿
●合理的で無駄のない経営を真剣に追及しているのがこの経営だ

●自分の数字は、自分で責任を持つ。真剣勝負の楽しさです。そ
ういう真剣さで、経営はそういうものに、なってきた。自分が真
剣に動くことで、経営はそういうものになってきた。
●「合理的 無駄のない 経営を」  東谷&矢橋

成功の宣言文 7159 中小は真剣に  ありたい姿 
●カンパニーリーダーは、これからはルールは自分で作れる
●大企業は、いい時はいいが、わるい時は固定費のかからないよ
うにする。それで安全を守る。中小企業は、そういう考えでなく
、真剣にやる。そこに皆の合意を取り付けると独自の価値が共有
できる。
●「中小は 真剣にやる 経営で」 東谷&矢橋

成功の宣言文 7160 3層の経営を真剣に  ありたい姿
●中小企業の経営は、このように真剣経営であるべきと感じる
●関ヶ原の場合は、ひろば経営、チーム知経営、進化する経営を
真剣にやる。私で、あれば気づきの実践を真剣にやる。
●「3層の 真剣経営 追及に」 矢橋会長  

成功の宣言文 7161 時間が無限  ありたい姿
●昔は時間がないと思っていた。いろいろやりたいことがたくさ
んあったが、それが出来なかった
●今は時間は無限と思うようになった。いろいろできる。間の理
論である。人間。時間空間を知識でつなげる。ストーリーによっ
て、未来の人を創るのです。
●「チーム知で 時間が無限 実感す」 矢橋会長

成功の宣言文 7162 間の理論の実践  ありたい姿
●チーム知経営で、時間を変えられるのです
●チーム知で時間だけでなく、空間や人間も変えられるのです。
それを関ヶ原人間村カンパニーで実践しよう。間の理論の実践で
す。理解や説明レベルはだめで、真剣レベルです。真剣でないと
人は動かない。
●「チーム知で 間の理論をも 実践す」  矢橋&近藤

成功の宣言文 7163 リアルな人と組織  現状の姿 
●いま、多くの企業人や研究者は、現代の経営学やケーススタデ
ィに毒されているような気がする
●知識を勉強し振りかざして、知識で経営をよくしようとしてい
るようにみえる。知識が重要であるが、より重要なのは、知識を
創造して、課題解決する、リアルな人と組織の行動である。
●「真剣な リアルな人と 組織かな」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7164 自分を変えて周り変える 実践する姿
●関ヶ原の同志たちは、現場で人と組織を動機づけて、自分を変
えて周りを変えていく活動を真剣にとり組む
●長年、継続して初めて個性的経営が創出される。そうした、人
間軸の経営にこだわり続けているのが、関ヶ原製作所の人間村カ
ンパニーの本質である。
●「現場にて 自分をかえて まわり変え」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7164 経営創造の道場  ありたい姿
●この人間村カンパニーモデルを、北陸で展開し、今年は広島や
浜松などにも広がりつつある
●関ヶ原人間村カンパニーでは、さらに100年企業を目指して
、チーム知経営研究会が、毎月2回行われている。単なる研究や
学習の場でなく、経営の創造の道場である。北陸もさらに、「構
想・こだわり・決着」が大切だ。
●「道場や チーム知経営 研究会」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7165 新鮮な経営  現状の姿 
●参加するたびに、矢橋会長やみなさんから、刺激を受けて、真
剣に自分の振り返りと進化が出来る
●この真剣なワイガヤからは、本当に新鮮な経営の気づきをいた
だける。これが、人づくり・会社づくり・事業づくりの経営の創
造である。われわれはこれほど真剣にやってきたか・・。
●「新鮮な 経営創造 実感す」 関ヶ原製作所&近藤

成功の宣言文 7166 これからの理念経営 ありたい姿
●4月には全員でエアーズロックへの研修旅行で、シドニーでマ
ニフェストのワイガヤが行われる
●私も参加させていただくのが楽しみです。矢橋会長の一言一言
には、これからの理念経営の兆しを感じることが出来ます。経営
者の、「構想・こだわり・決着」とはこういうことです。
●「これからの 理念経営 実感す」 関ヶ原製作所&近藤