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成功の宣言文 7064 笑いをとる  ありたい姿

「笑いとる 歴史年表 創造す」

 
東振精機 紺谷

●紺谷さんの歴史年表は、若いころの暴走体験も入れて、自分ごと
で振り返っている
●緊張する中で、笑いを取ろうとされている。歴史年表を自分ごと
にして、経験からの自覚と創造をされている。必ず笑いをとり場を
和ませる。MOTは笑いをとるコースがないといわれた。
●「笑いとる 歴史年表 創造す」  東振精機 紺谷 

成功の宣言文7065 メンター・ミーティング  実践する姿
●先週一週間は、第7期いしかわMOTスクールの第二回メンター
ミーティングが行われました
●それぞれの企業は、企業内で、それぞれ改革実践活動を行ってお
られます。しかも、7期生の自分ごとの提案書がまとまりつつあり
、有意義なメンター・ミーティングになりました。
●「第7期 メンターミーティング 実施して」メンターミーティング

成功の宣言文 7066 真剣な改革の場  実践する姿
●いしかわMOTスクール・メンターミーティング・ファイナル提
案・改革実践活動・いしかわMOTシンジケート体験交流会・・
●東京北陸MOTセミナー・企業内改革実践塾・塾間交流・連携事
業開発・地域塾への展開・金融機関塾への展開・近藤志塾・・など
など、すばらしい改革実践の場とイベントの連続で、真剣になる。
●「いろいろな 改革の場が 真剣に」メンターミーティング

成功の宣言文 7067 改革実践ライブ  実践する姿
●7年間継続することで、改革実践の輪が構築でき、演奏者も育ち
、真剣な改革ライブになる
●3原則「自分ごと・4画面思考・改革の輪」の改革実践劇場が出
来上がり、毎年の公演が行われます。この劇場で、自分を変えて、
周りを変えて、社会を動かす改革人材の輩出が出来るのです。
●「劇場の 改革ライブ 真剣に」 メンターミーティング

成功の宣言文 7068 提案書の知肉化  なりたい姿
●今回の7期生は、自分ごとの提案書の知肉化がテーマです
●7期生は受講中から、会の名前が決まりました。7輪会です。個
性的なそれぞれの提案が、自分の知(血)になり筋肉になっている
状態を実感していただけると思います。皆さんもご参加ください。
●「7期生 改革提案 知肉化す」 メンターミーティング

成功の宣言文7069 コミュニケーションが大事  ありたい姿
●紺谷さんはコミュニケーションが大事だという。難しい事をいっ
ても伝わらない
●土の変わりのするコミュニケーションをするという。「創る考え
る」である。コミュニケーションをしてから考える。コミュニケー
ションはスピードと正確性です。
●「暖かく 土の香りを 伝えるや」  紺谷 

成功の宣言文 7071 お客さまがライバル なりたい姿
●東振モデルは、お客様の内製部門が最大なるライバルです。お客
さまの内製部門に勝つ
●それで、「創る考える」が生まれた。お客様がお客さまで、しか
もライバルである以上、日々進化していけないと生き残れない。「
創る考える」で、現場で日々進化せざるをえない。
●「創る考える トーシンイズム 徹底す」  紺谷 

成功の宣言文 7072 最初に言葉ありき  ありたい姿
●兆し分析は、たんなる未来の予測でない。未来のトレンドから、
自分ごとの革新キーワードを発見する
●人間は「最初に言葉ありき」で、言葉で導かれている。兆し分析
は改革キーワードを抽出。過去キーワードも整理して、これからの
キーワードを整理して使ってみる。自分の知の新陳代謝を図る。
●「兆しにて 最初の言葉 発見す」 紺谷 

成功の宣言文 7073 何が本当の問題か  現状の姿
●提案書をつくってみて、はじめて今何が本当の問題が見えてきた
●従来はわかっていたつもりであったが、わかってなかった。4画
面で現状・ありたい・なりたい・実践を話すことで、何が問題かが
見えてくる。そして近藤先生のように振り返りで進化する。
●「4画面 何問題か 見えてきて」 紺谷 

成功の宣言文 7074 絵心を大切に  ありたい姿
●絵心を大切にする。職場のヒヤリはっと集は絵を入れている。3
次元思考による物づくりである
●全社のフィロソフィーもたくさんある。とてもすべてが覚えられ
ない。職場の人にどこにあるか聞くと、家に置いてあるという。F
Dフィロソフィーは絞って、自分たちで職場にボードをつくった。
●「絵心を 大切にして 3次元」 紺谷 

成功の宣言文 7075 やり遂げる熱意  実践する姿
●紺谷さんのやり遂げる熱意はすごい。やり遂げることが大事、皆
、言うだけでやり遂げてない
●早くやってしまうことです。遅ければ、それだけ創る考えるが遅
くなる。まだ誰も成し遂げてないからやりたい。難しい事だらかや
ってみたい。人間は熱意を持ってやり遂げるかどうかで差がつく。
●「やり遂げる 意思が人間 つくるのや」  紺谷&近藤

成功の宣言文 7076 生産と消費の同時化  実践する姿 
●知識社会論が終了し、社会を動かすをテーマに、自分の「社会マ
ップ」と「4画面」を課題にしてる
●今の時代は、生産と消費の2軸でのイノベーションが求められて
います。インターネットにしても、消費者として活用するだけでな
く、自分でインタネットを活用して生産することです。
●「生産と 消費の世界 同時化を」 近藤修司

成功の宣言文 7077 自分ごとの価値循環  ありたい姿
●自動車にしても食品にしてもサービスにしても同じ事が言えます
●すべての財で、生産と消費を同時で体験するのです。それにより
新しい気づきを蓄積して価値創造につなげます。自分ごとで消費と
生産の循環を創り、自分で実践するのです。
●「生産と 消費の循環 自分ごと」 近藤修司

成功の宣言文7078 ワークとライフとソーシャル ありたい姿 
●ワーク・ライフバランスという概念があります。これもすでに古
い概念です
●ワークとライフとソーシャルのバランスが必要ですし、バランス
だけでなく、自分ごとで生産と消費の循環を図ることです。
●「ワークと ライフとソーシャル バランスを」 近藤修司

成功の宣言文 7079 元気にするライブ  実践する姿
●のと七尾元気祭りが行われました。従来は、再生祭りでしたが今
年から改名して再スタート
●のと七尾人間塾の塾生OB(北陸電力・田鶴浜建具・ケイジュ病
院・ダンボールワン・JAIST)やMOTシンジケート企業や女
性起業塾も参加され、元気にするライブになりました。
●「人間塾 起業塾と MOT」 近藤修司

成功の宣言文 7080 元気の知の循環  実践する姿
●生産者も消費者になり、消費者も生産者になれる。元気の知の循
環が出来るのです
●仕事・生活そして社会活動の3つの立ち位置を明確にしてそれぞ
れに参加する。そして知識や価値の循環を図り、自分で社会を動か
すのです。それが生きることです。
●「生産と 消費が循環 元気出る」 近藤修司

成功の宣言文 7081 SB/NBの循環   実践する姿  
●従来の価値創造は、企業中心の価値創造でそれが行き詰って閉塞
感におちいっています
●これからは、仕事と生活と社会の3軸の改革を自分ごとで行うこ
となのですね。広島の輝業塾は全国初で、ソーシャルビジネスの創
造を4画面で行われます。今週の木曜日は、広島で発表会です。
●「広島で ソーシャルビジネス 4画面」  近藤修司

成功の宣言文 7082 構想・執着・決着  実践する姿
●4画面で構想を表現したら、関ヶ原製作所のチーム知経営研究会
のようにやり抜くことです
●マニフェストが固まってきました。関ヶ原人間村カンパニーの経
営が見えるようになってきました。新しい日本的経営の創造です。
役員の行動規範は「構想力・執着力・決着力」の3つです。
●「役員は 構想・執着 決着で」  関ヶ原チーム知経営研究会