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成功の宣言文 7006 知識の価値を信じる ありたい姿

「知識価値 強く信じて 挑戦す」

  
勝眞一郎

●知識の価値を強く信じて、知識労働者の働きかけ自分の体験で模
索する
●KPIはリピート率とバイラルによる新規顧客。研究と教育と実
践が自分の仕事である。研究はバローレの研究。教育は改革実践や
プロジェクト管理。実践はコンサルティング。
●「知識価値 強く信じて 挑戦す」 勝眞一郎 

成功の宣言文 7007 バローレは社会資産  ありたい姿
●社会資産としてのバローレは見えない
●バローレとは社会的貢献における存在価値。何を解決したいと想
像しているか? 解決したい問題はなにか。見えていないバローレ
、見過ごされているバローレを研究する。
●「バローレは 社会資産で みえないや」 勝眞一郎

成功の宣言文 7008 見えないバローレ  ありたい姿
●ソーシャルメディアで、見えないバローレ、見過ごされているバ
ローレが見える化できる
●新しいソーシャルメディアが次々うまれる。研究してみた。ソー
シャルグラフができる? ソーシャルグラフ上での情報のやり取り
ができる? なぜこの仕組みが成り立つ?
●「見えないが ソーシャルメディアで 見えてくる」 勝眞一郎

成功の宣言文 7009 なぜなりたつか  なりたい姿
●なぜこの仕組みなりたつのか 
●プラットフォーム側は広告収入。コンテンツ側は宣伝広告。ユー
ザー側はネットワーク環境(低価格、無線、高速)、端末(PC、モ
バイル、スマートフォン)。
●「このしくみ なぜなりたったのか 発見し」 勝眞一郎  
 
成功の宣言文 7010 10人の師匠  ありたい姿
●わたしのショーシャルメディアは10人の師匠。松田道夫(教育
者)丹下忠之(OR)
●北村三郎(生き方)久保田達也(IT、冒険)西田文郎(メンタ
ルトレーニング)筒井真作(設計、起業)平山賢二(コンサル手法
)鈴江歳夫(技術者教育)トム・デ・マルコ(PM)
●「10人の 師匠たちと 知創造」 勝眞一郎 

成功の宣言文 7011 コトラーの進化  なりたい姿
●マーケティング1.0は:製品中心の時代:商品がニーズに対し
て少ない時代。4P。
●マーケティング2.0は顧客中心の時代:商品が足りてきた時代。
Bland, STP(Segmentation, Targeting, Positioning)CRM。マー
ケティング3.0は人中心の時代:利用者がパートナーに。
●「コトラーの マーケティングも 進化する」 コトラー&勝

成功の宣言文7012 クロックタイムとフィールタイム 現状の姿 
●時間の使い方のクロックタイムとフィールタイムから、私たちの
時間を分析しよう
●クロックタイムはコストや消費である。フィールタイムは感動、
集中、共感で、無我夢中でやっている。動と静の時間の組み合わせ
で、気もちや知識が創造できる。
●「時間には コストと感動 二つある」  勝眞一郎 

成功の宣言文7013新しいパラダイムと今のパラダイム 現状の姿
●現代は、新しいパラダイムと今のパラダイムの二重並存の時代で

●充実したライフを3つのカテゴリで考えてみることです。場と時
間とアウトプットです。活動の場、ハレとケ、貢献の仕方などで、
二つのパラダイムのバランスを考える。
●「パラダイム 新しいと今 まじりあう」 勝眞一郎

成功の宣言文 7014 都会といなか  現状の姿
●都会は①官公庁②ビジネスオフィス③大規模ショッピングセンタ
ー④大規模娯楽センター
●いなかは①住居②保育園、学校、老人ホーム③地域ボランティア
センター④地域活動⑤農業、漁業、林業。デュアルライフとバラン
スで元気で、楽しく、美しくなのです。課題は移動費。
●「生活も 都会と田舎 旅をして」  勝眞一郎 

成功の宣言文 7015 場と時間とアウトプット  現状の姿
●新しいワーク&ライフバランスを考えるときに3つのカテゴリで
考えよう
●場は、新しい場での活動です。時間は、新しい時間の使い方です
。アウトプットは、新しいアウトプットの出し方を研究します。
●「あたらしい 場と時間と アウトプット」 勝眞一郎  

成功の宣言文 7016 デュアル・ライフ  なりたい姿
●2つの軸を両方に足を置くデュアル・ライフをめざそう
●人間力と技術力の2軸でスパイラルアップする。2つの軸でお互
いに高め合う。2つのバランスを取る「ライフ&ワークバランス」
です。
●「高め合う ライフ&ワーク バランスで」 勝眞一郎

成功の宣言文7017 都会バローレといなかバローレ ありたい姿
●都会バローレ:大企業・組織・安定・美人投票・教わる・与えら
れた目標・2年後・減点評価・単一人種・言語・密関係・狭い。
●いなかバローレは、個人企業・個人・挑戦・志・個人の価値観・
教える・自らが描く未来・20年後・加点評 価(ほめる)・他人種
・言語・疎関係・広い。
●「スパイラル 都会といなか バローレが」 勝眞一郎

成功の宣言文 7018 なぜいけてるか?  現状の姿 
●割鞘ジュリ(18)初代JPSAチャンピオンは4画面思考法の実践者で
何故イケてるのか? 
●①夢を持っている:世界で一番楽しく上手に波の上で遊べる女の
子になる②2つの事:通信制高校+プロツアー③親・先輩をリスペク
トしている④自分の意見を持って発信【イチゴの戦い】
●「ジュリちゃんは なぜいけてるか 発見す」  勝眞一郎
 
成功の宣言文 7019 ジュリの法則  ありたい姿
●ジュリの法則は、他の人にも当てはまるか?
●①夢を持っている ②2つのことをやっている ③親・先輩をリ
スペクトしている ④自分の意見を持って発信している  自分ご
とで考えてみよう。
●「世の中に ジュリの法則 あたはまる?」  勝眞一郎   

成功の宣言文 7020 ありたい姿の描き方10か条 ありたい姿
●①10年以上先のイメージである②自分ならではのユニークさがあ
る③際立って、トップである(n
●④社会に対する貢献価値がある⑤利他的である⑥サポーターがい
る⑦ワクワクする⑧感謝する人たちの情景が眼に浮かぶ⑨夢がある
(「べき」ではない)⑩手本にできる師匠や先輩がいる
●「新発見 ありたい姿 10カ条」  勝眞一郎

成功の宣言文 7021 あなたのありたい姿は  ありたい姿
●ジュリの法則や、ありたい姿の描き方10か条を参考に皆さんの
ありたい姿を発見してみよう
●私たちは、何を達成したいのか? 個人として、家族として、企
業として、地域として、社会として・・・。世のため人のためにな
んで貢献するか。人はみな、ありたい姿、もっている。
●「みなさんの ありたい姿 引き出して」 勝眞一郎

成功の宣言文 7022 社会改革プロデューサー  なりたい姿
●私は社会改革プロデューサーを目指しています
●そのために、いつも次の質問を胸に生活をしている。私たちの現
在を「20年後の人たちは、どう評価するだろうか?」私たちは、
「社会改革プロデューサーとして何を、今すべきだろうか?」
●「今何を するべきだろうか 追跡し」 勝眞一郎

成功の宣言文 7023 人が森を創り、森が人を創る ありたい姿
●ソーシャルメディアによって、リアルのありたい姿の追及が加速
することを実感をしました
●そして、人が社会をつくり、社会が人をつくる、そしてまた、人
が社会をつくる循環が実感になってきました。社会を森に例えると
わかりやすくなります。人が森をつくり,森が人をつくる。
●「人が森 つくり、森が 人つくる」 近藤修司

成功の宣言文7024人が会社を創り、会社が人を創る ありたい姿
●森が島でもよい、会社でもよい、物でもいい、大学でもいい、美
術館でも、塾でもいい
●その手段は知識になります。知識で森をつくる。会社であれば、
人が会社をつくり、会社が人をつくる、そしてまた、人が会社をつ
くる。この人と会社の創造の循環を広げていけばいいのです。
●「人が会社 つくり会社が 人つくる」 近藤修司

成功の宣言文 7025 エネルギーは思い  ありたい姿
●そのエネルギーは人の思いであり、私の場合は、人の思いを表現
したのが4画面です
●4画面は知識であり、改革の輪でさらに知識創造が出来るのです
ね。創造の循環で宣言文を考えてみました。人が宣言文をつくり、
宣言文が人をつくる、そしてまた、人が宣言文をつくる。
●「創造の エネルギーは 思いなり」 近藤修司

成功の宣言文 7026 宣言文の循環の輪  ありたい姿
●宣言文社会でも、この人と宣言文の循環を広げていけばいいので

●やはり、そのエネルギーは人の思いで、ミッションやバローレの
追及です。皆さんとの改革実践の輪が広がっていくことは本当に楽
しいことです。ありがとうございました。
●「宣言文 循環の輪で 人つくる」 近藤修司

成功の宣言文 7027 つながる自分の発見  現状の姿
●皆さんの気づきから、「つながり」が大事なことを学びました
●つながって何を創造するかがさらに大事です。自分はそういうこ
とをやってきたという振り返りもできました。さらにつながって創
造していこうとしている新しい自分も発見できました。
●「つながって 創造をする 自分かな」 勝眞一郎

成功の宣言文 7028 それぞれのありたい姿  ありたい姿 
●自然エネルギーを活用した社会づくり。金融政策づくりに役立ち
たい。自主性を残した統制。
●技術軸でのコンサルティング手法を。研究開発分野に新知識体系
を。ゲームのプラットフォームづくり。学ぶ意識強くそれを生かす
。行政的視点で日本をよくしたい。開発より利用に力を入れたい。
●「自分ごと ありたい姿 実現す」 勝眞一郎

成功の宣言文 7029 気づきで森が  実践する姿
●つながりの大切さ(根上) 現実世界をバーチャルに(原坂) 
共通言語とフレームワークが大切(成瀬)
●働くことと生活のバランス(小川) 関わりには色はある(戸田
) 人間関係とつながり(宮本)・アチコチ関係(古目) つなが
りとバランス(高橋)人間ぢから(畑野)
●「それぞれの 気づきによって 森うまれ」 勝眞一郎