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成功の宣言文 7000 ミッションで生きる  実践する姿

「自分ごとで ミッション生むが 生きること」 

 
矢橋会長
 

●自分の中にミッションを生み出していくことが生きているという
ことです
●生きているという事はそういうものなのです。そういうミッショ
ンを生み出すことへの献身が生きているということなのです。今日
のチーム知経営研究会で気づきました。新しい自分の発見です。
●「自分ごと ミッション生むが 生きること」 矢橋会長

成功の宣言文 6980 ドキと感動しました  現状の姿
●今回の新マニフェストの経営本部の総括を聞いて、ドキと感動し
ました
●自分が思っていた事が組織に伝わったのです。経営本部の総括の
中で、初めて評価が出た。自分の思いが伝わって、組織として評価
された。本当に、うれしかった。
●「感動す 自分の思い 伝わって」 矢橋会長

成功の宣言文 6981 組織の仕組みに  なりたい姿
●会社は一人で経営しているのではない。総括を読まさせていただ
くと組織の仕組みになりつつあることが実感できた
●今回は経営本部が振り返りをし、事業の総括をされた。今後は、
執行体制の中でやってほしい。トップが経営本部をつかってやらせ
るのでなく、執行体制がまず総括をするのが今後の課題です。
●「総括が 会社の仕組みに なってきて」 矢橋会長

成功の宣言文 6982 気づいたら変える  実践する姿
●会社はみんなのもの。良いやり方もみんなのもので伝わっていく
。創造した人を賞賛しよう
●やってなかったカンパニーは反省して変えていく。やっていない
のが悪いのではない。途中で気づいて変えていけばいい。そういう
自分ごとの素直さの大切さを感じました。
●「気づいたら 変えていくこと 大切に」 矢橋会長

成功の宣言文 6983 3つに絞ろう  なりたい姿
●新マニフェストの行動規範も、関ヶ原の規範らしくなってきた。
それぞれ3つにしぼろう
●絞ることでミッションレベルになる。あれもこれもでは、文化に
ならない。せっかく関ヶ原人間村カンパニーの行動規範が体系化さ
れた。この際、役員・ミドル・第一線の3階層で3つに絞ろう。
●「関ヶ原 3つにしぼり 文化まで」 矢橋会長

成功の宣言文 6984 仕組みとして定着  なりたい姿
●課題解決が大事というだけでなく、仕組みとして定着させていこ

●そのための研修である。やるべきことが、きちとみえてきて、自
分たちの言葉でしくみとなっていく。それが関ヶ原の人づくり・会
社づくり・事業づくりでの人間村カンパニーだからできる。
●「仕組みにす 自分たちの 言葉にて」 矢橋会長

成功の宣言文 6985 ビジネスモデルと文化  現状の姿 
●他のカンパニーの話を聞いて、自分のカンパニーのことがわかる
●油機カンパニーの話でなく、自分のこととして聞いてほしい。目
指している状態がうちとして、どういうことか。ビジネスモデルと
しては、油機カンパニーには最高の事業の可能性と文化がある。
●「関ヶ原 ビジネスモデルと 文化もち」 矢橋会長

成功の宣言文 6986 チームからチーム知へ  実践する姿
●関ヶ原には、ひろば経営とか、学習企業を長年蓄積してきたチー
ムがある
●今回は、チームをチーム知にかえるところに挑戦している。今の
挑戦は「チームからチーム知へ」です。そして「人間村広場から人
間村カンパニーへ」です。
●「チームから チーム知への 挑戦や」  矢橋会長

成功の宣言文 6987 可能性を感じる  現状の姿
●皆さんのこういう話を聞くと展開できる可能性を感じます。事業
として可能性がある
●志へのチャレンジです。経営者としてこんな面白いことはありま
せん。油機がやってくれた。うちの経営は面白いのです。基本は第
二の創業で見つけた。日本は農耕民族だからできるのです。
●「面白い 油機がやって くれたのや」  矢橋会長

成功の宣言文 6988 心を動かす   ありたい姿
●新マニフェストは感動して心を動かして、ミッションの創造にな
るようにまとめてほしい
●最後まであきらめない気持ちが、人の心を動かすのである。シミ
ュレーションだけで心が動くか。数字だけでは心が動かない。まず
、自分の気持ちを動かして、こうすると覚悟を決める。
●「マニフェスト レベルにするを あきらめず」 矢橋会長

成功の宣言文 6989 夢のある事業に  ありたい姿
●マニフェストでミッションの創造を
●このマニフェストは人間村カンパニーが求めているイメージと違
うのではないか。夢のある事業にする。そしてメンバーの心を動か
して合意が出来てないとお題目でおわる。
●「夢のある 事業にするのが マニフェスト」 矢橋会長 

成功の宣言文 6990 2年後の姿を明確に  なりたい姿
●メンバーの心を動かして合意が出来てないとお題目でおわる。2
年後の姿を明確にしてほしい
●2年後の姿がこうなる。それを、一年ごとに追及する。そして、
ありたい姿はどういうレベルか。そこへ持っていくためにはこうす
る。こうして歯止めをかけると、決着がつく。
●「2年後の なりたい姿 明確に」  矢橋会長

成功の宣言文 6991 何としてでもやり遂げる  実践する姿
●想いが伝わらないと、メンバーはまたこんなことを言いだしたで
、おわる
●何としてでも是をやれなければ、責任をとるという自分ごとマニ
フェストにしてほしい。失敗した部門は、「会社がやるからこの際
やる」という他人事であったのでないか。
●「マニフェスト 何としてでも やりとげる」 矢橋会長 

成功の宣言文 6992 本気にする  ありたい姿
●どうして、メンバーを本気にするのか。これでは伝わってこない
。伝わらないと実現しない
●本当の知創造になってない。ありたい姿・なりたい姿になってい
ない。知創造をあきらめない。そこから文殊の知恵が出てくる。そ
して楽しさがついてくる。
●「本当の 知創造を あきらめない」 矢橋会長 

成功の宣言文 6993 本気で追及を  実践する姿  
●仕事が増えたからやる気がなくなったというのは本当か。そこを
変えるのが技術元年ではないか
●ありたい姿を本当にそう思っているのか。真剣に思っているのか
。祈っているのか。知創造をしているのか。言葉を並べるているだ
けでは人の心を動かせず変わらない。追及しているからこそ心が動
く。
●「ミッションを 本気で追及 しているか」 矢橋会長 

成功の宣言文 6994 毎日、毎日で変わる  実践する姿
●じっくりと変えていくよりは、毎日、毎日で進化して、変えてい

●そういうふうに、変わっていかないと楽しくてない。それがマニ
フェストです。そのいうイメージが油機カンパニーのイメージです
ばらしい。ありたい姿の現在系です。
●「マニフェスト 毎日、毎日 変えていく」 矢橋会長

成功の宣言文 6995 楽しい  実践する姿
●実践する姿で、日々進化していく
●どちらの方向でどう動くか。2月末までに数字が出来れば、日々
進化が出来る経営になる。是が今度のチーム知経営の展開です。今
皆さんと創造している日々進化し続ける経営が楽しいのです。
●「チーム知で 日々進化する 楽しさを」 矢橋会長

成功の宣言文 6996 サッカーはチーム  現状の姿
●サッカー選手と野球とは、違っている。サッカーはチームである
●サッカーは自分よりはチームである。チームとはミッションと役
割である。人と社会は、役割とミッションを持ってると、素晴らし
い人生になる。チーム知経営研究会もサッカー型になってきた。
●「サッカーは ミッション・役割 持っている」  矢橋会長  

成功の宣言文 6997 ミッション道場に  現状の姿
●ミッションが生まれると本当のチームが出来るのです
●ありたい姿となりたい姿が見えるとチーム知になる。チーム知経
営研究会もスタートは研修や勉強で始めた。やっていく中で、チー
ム知経営の道場になって、マニフェストを引き出した。
●「研究会 やってるうちに 道場に」 矢橋会長

成功の宣言文 6998 ミッションの道場  現状の姿
●チーム知経営研究会は、ミッションを生み出す道場になった
●限りなく人間村広場を目指してのミッションが大好きでやってき
た。この前の研修から皆さんの顔つきが変わった。この場がそうい
う空気になってきた。自分としても初めての感動です。
●「研究会は ミッション生み出す 道場に」 矢橋会長

成功の宣言文 6999 人が社会を社会が人を創る ありたい姿
●今週は、東京MOTコースで、知識社会論の講義を行っておりま

●テーマは「人が社会を創り、社会が人を創る」社会改革を共通テ
ーマにゲストに皆さんと学習します。昨日は、私の総論で、今回は
自分の改革実践の10年間の振り返り分析をしてみました。
●「知創造 人が社会を つくるんだ」 近藤修司
  

成功の宣言文 7001 覚悟して  現状の姿
●気がついてみたら、成功の宣言文は今回で、7000句になりま
した
●成功の宣言文7000は、関ヶ原製作所の矢橋会長の「ミッショ
ンで生きる」です。改革実践活動や成功の宣言文を皆さんと続けて
きて、良かったと想います。「ミッションで生きる」に自分の発見
が出来ました。
●「7000号 ミッションで生きる 覚悟して」矢橋会長&近藤

成功の宣言文 7002 10年の振り返り  実践する姿
●10年の振り返りと皆さんとの討議で、社会改革の気づきと新し
い自分の発見を試みました
●やってみて、わかったことや・やることは絞ることが必要。絞ら
ないと心を動かさない。10年の気づきは、やはり、3原則「自分
ごと・4画面・改革の輪」の大切さで、不足はそのミッション化。
●「10年の 振り返りにて 再発見」 近藤修司

成功の宣言文 7003 2500人の振り返り 実践する姿
●この10年間は毎年300人くらいで、全体で2500人くらい
の人材教育をやってきました
●ふりかえって見ると改革実践レベルと実践スタイルが見えてきま
す。改革第一線・改革ミドル・改革経営者が連携している組織は、
改革実践レベルが高いのです。
●「10年の 2500人の 振り返り」 近藤修司

成功の宣言文 7004 人・会社・事業の3層  なりたい姿 
●改革者は自分ごとで、「経験からの自覚と創造・人間力の向上・
自分の言葉」にこだわっている
●関ヶ原人間村カンパニーのように、人づくり・会社づくり・事業
づくりの3層の独自の経営モデルに挑戦しているのですね。関ヶ原
人間村カンパニーが社会を先導してる。
●「人づくり 会社・事業の 3層で」 近藤修司

成功の宣言文 7005 2011モデル  なりたい姿 
●人間軸を基盤にした企業づくり、地域づくり、社会づくりを促進
が我々のミッションです
●改革モデル2010は塾間交流でした。4月までに「モデル20
11」を構築したい。現在の仮説は「知肉化」ですが、関ヶ原チー
ム知研究会のように、ミッションで生きるレベルに高かめたい。
●「ミッションで 生きる改革 モデルかな」 近藤修司