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成功の宣言文コミュニティメンバからのメッセージ

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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■2011年のMOTシンジケート活動は松本機械さんとの合同新
年会で始まりました。松本機械の総務の津田さんより、皆さんへの
お礼とご報告をいただきました。総務の得能さんの発表もすばらし
かったですね。知識創造は異質人たちとの知識混合で行われるので
すね。今回の事務局はMOTスクール6期生のPFU塩田さんと、
松本機械の高田さんで推進されました。お二人からも振り返りのコ
メントをいただきました。2011年は、改革の輪づくりが体験で
きしました。ありがとうございました。(近藤)
●「たくさんの 気づきいただき ありがたい」 津田美樹
■近藤先生 村田様
近藤先生遅くなってしまいましたが、あけましておめでとうごさい
ます。
今年も無事、新年会が終わりほっとしています。近藤先生のご都合
に合わせることができず、うまく調整できなさんでしたこと大変残
念に思っております。申し訳ございませんでした。
しかし、今年はいしかわMOTシンジケートの皆様にもMMKの新年会に
ご参加いただき、新年早々皆様の元気をいただくことができました
。いしかわMOTシンジケートの皆様には大変感謝しております。私
は今回も裏方として『IMS改革体験交流会&2011年MMK新年会』に参
加し、たくさんの気づきがありました。
そのなかでも、総務部で一緒に仕事をしている得能さんからの気づ
きがたくさんありました。今回の交流会で、得能さんは外部の方の
まえで初めて総務部の活動を紹介をしました。普段はとても静かで
おとなしいタイプの女性ですが、今回の交流会では堂々とし、自分
の言葉でしっかりと総務部の活動紹介をしていました。
とても緊張していたようですが、本当に立派でした。普段から得能
さんに、私から一方的に総務部のありたい姿、なりたい姿を話すこ
とが多いように思います。その思いを、得能さんがしっかりと受け
止めてくれていることを感じることができる交流会だったと思いま
す。同じ思いで、仕事をできる仲間が近くにいることがとても心強
く感じました。交流会後、得能さんの発表について、社長より「得
能さんの発表良かったよ。いつもより声も良く出ていたし、しっか
りと総務部の活動を落着いて話ができていたのが良かった。」とい
う言葉をいただきました。
得能さんが嬉しそうにしていたことが、私もとても嬉しかったです
。部下がほめられると、なぜか自分までほめられたように感じまし
た。自分ごとのように本当に嬉しかったです。
また、準備の際には、開発部の高田さんを中心に笹川さん、松下さ
ん、東さん、猿谷さん、松澤さんたちと、会場の設営をしたり、企
画を考えたりとみんなで力をあわせてできたことが良かったと思い
ます。
松澤さんから「これからも協力し合い、助け合いながら頑張りまし
ょう」という言葉もいただきました。
歩みの遅い松本機械ののMOT活動ですが、私にとって今回の交流会
&新年会は、とても達成感を感じることのできるイベントでした。
いつも励まし、ご指導いただき、近藤先生と村田さんには、本当に
感謝いたしております。
これからも、ご指導のもと、元気な会社づくりに努めようとおもい
ます。ありがとうございます。
松本機械工業株式会社 総務部 津田 美樹

●「全員で 先端職人 経営を」 PFU 塩田
■高田さん CC)6期生各位 CC)近藤先生、事務局各位
塩田です。お疲れ様です。
先日の松本機械工業さんでのMOTシンジケート体験交流会は大変
お疲れ様でした。大盛況に終わったかと思います。
準備等で大変だったかと思います。お疲れ様でした。
せっかくなので改めてその時の気付きを。
・みんな元気である。=>大きな声であいさつしている。
・あいさつがしっかりできている。=>お客さん一人一人にちゃん
 と挨拶してくる。
・全員主役と言うだけあって、実際もそうであった。=>自分ごと
 として行動できている。=>品質活動、開発技術取得、コミュニ
 ケーション改善など、全社員で色々取り組んでいる。
・ほんとに経営先端職人だった。=>会社組織、全社員が技術習得
 、資格取得活動に積極的である。
・6S運動しているだけあって、どこもきれいだった。
PFUソフトウエヤー 塩田

●「社員たち シンジケートに 参加して」 松本機械 高田
■塩田さん CC)6期生各位 CC)近藤先生、事務局各位
お疲れ様です。高田です。
体験交流会は社員の人たちや来てくれたMOTシンジケートの方々
合わせてみんなの協力で無事に終われたと思います。
本当にありがとうございました。
今回の体験交流会では、社員の何名かがグループディスカッション
に参加しました。全部署からそれぞれ集めて参加してもらったので
、MOTシンジケートメンバー内でなく松本機械+MOTシンジケ
ートとして交流できたところが良かったと思います。
ありがとうございました。 以上
松本機械 高田

■今週、水曜日のかが元気塾のファイナルプレゼンテーションをま
えにして、先週は、4画面個別相談会を、近藤と平野先生で行いま
した。われわれは、改革メンターの役割で、インタビューをして皆
さんの思いを引き出していきます。書くことは難しくても、インタ
ビューすると、みなさんスムーズに答えを出されるのです。もとも
と、潜在意識に現状の姿・ありたい姿・なりたい姿・実践する姿を
持っておられるのです。それを、インタビューで引き出すお手伝い
をさせていただきました。平野先生がいわれたように、原木から仏
像が引き出されていくのですね。4画面思考による改革実践は仏像
モデルなのですね。ありがとうございます。今週のファイナルプレ
ゼンテーションを、事務局長の東出さんからいただきました。ご都
合のつく方は参加されませんか。(近藤)
●「原木の 中から仏像 刻まれて」 平野禎幸
■近藤先生
『かが元気塾』の平野です。本日はお寒い中、遠路加賀市までお越
しいただきありがとうございました。
また15:00から19:00まで、4時間ほとんど休まれることなく、3
期生に個別指導をしていただき、大変恐縮しております。
おかげさまで、参加された方は皆さん、大変明るい表情で帰って行
かれました。自分一人でモヤモヤと悩んでいたことが、先生の適切
なご指導をいただいたおかげで、道がはっきり見えてきたからでし
ょう。
私は先生よりも遅れて商工会議所の会場に行きましたし、また未熟
なため、先生のお手伝いにもなりませんでしたが、受講生の方のお
話を伺うことで、自分自身の勉強にもなりました。
どの方も、皆さん自分の「思い」を持っておられるのですね。それ
がなかなか形にできないから悩んでおれれるのですが、人と話をす
る中で、その思いがだんだん形になっていく・・・
まさに原木の中から仏像が刻まれて姿を現していくような感じです
。人と語り合うことの大切さが、本当によくわかった会でした。
その『かが元気塾』も来週がファイナルプレゼンテーションです。
3期生の皆さんの発表が楽しみです。
それでは来週もどうぞよろしくお願いいたします。
平野禎幸 勤務先:石川県立小松北高等学校
●第3期経営革新かが元気塾(最終回) 次第
日時 平成22年1月19日(水)19:00~
場所 加賀商工会議所2階
1.開会・オリエンテーション
   開会:東出
   説明:平野先生
2.四画面および改革実践提案書の発表
   発表:3期生(10名)
   進行:平野先生
3.修了証書授与(近藤先生)
   3期生修了生
4.講評(近藤先生)
  講評(平野先生)
5.閉会

■いしかわMOT一期生の改革実践通信である「やるぞ君通信」を
ISICOの沢柳さんからいただきました。沢柳さんは、販路開拓
推進部の部長さんをされていて、まさに石川県の改革実践の推進役
です。いろいろの改革実践イベントを実践されて、企業や地域の元
気づくりをされています。ISICOの活動は素晴らしいと思いま
す。今年こそ、「構造転換の深化と加速の年」の年にしてきましょ
う。ありがとうございます。(近藤)
●「改革を 進化し加速 する年に」 沢柳健二
■[yaruzokun2009]
遅れ遅れですが、「明けましておめでとうございます。今年も宜し
くお願い致します。」
昨年は、何をしてきたの? 成果は? と問われると・・・・
販路開拓支援のため、個別の相談、発注企業の開拓・あっせん紹介
を主体に、大手企業の技術部門・設計部門等々への売り込みを行う
技術提案型展示商談会の開催(日産自動車、日立造船、三菱電機)
、中小企業技術展の開催、発注企業と受注企業との交流の機会作り
を行う受注開拓懇談会(金沢)・企業交流懇談会(名古屋、東京)
の開催、ギフトショーへの参加、こだわり商品フェアの開催、デパ
ート・通販会社との商談会の開催を行ってきました。
それなりに成果は出ていたのではとないかと思っておりますが・・
事業の本質をきちんとつかみ効果的な活動ができたか、より効果の
ある手法でできたか、ISICOのの活動が本当に企業の方々に役
立っているのか等々疑問と反省が後を絶ちません。
平成23年を迎え、大手企業のトップによる今年の見通し、方針が
色々と書かれております。
「欧米勢のほか、韓国・中国勢を含めた壮絶なメガ・コンペティシ
ョンの時代」で、「成熟国と新興国の立場の変化」、「為替と原材
料価格の潮流」、「市場における価値観の変化」を事業環境の変化
として認識すべきである。
「モノ作り競争力の再構築、市場及び顧客との関係強化、海外展開
の加速、マネジメント体制の強化」を行い、「厳しい環境の中、市
場の拡大が期待でき、利益を確保できる地域、顧客、製品に経営資
源を集中する(スター精密・佐藤肇社長)」事が大切である。
短い言葉では、「改革」「変革」「積極果敢」「攻め」「攻めの経
営」「進」「強い会社」等々の文字が新聞をにぎわしており、これ
らの考えで、「創って作って売る」を目指していく必要がある。
環境が大きく変化していることに対しては、「事業環境変化に立ち
向かい、迅速に改革を実現した会社だけが生き残る。一人ひとりが
改革の主役であることを意識して、今までのやり方を良しとせず、
最後までやり抜く力を持つ(三菱重工業・大宮秀明社長)」、「現
在の業界の常識は5年後にはまったく通じなくなると考え、自分た
ちが今なすべき事、今後変えて行かなくてはならないことをしっか
りと意識し、行動に移していくことが必要(第一三共・中山穣治社
長)」等々、「変化」をあまり意識していないと考えていた業界の
トップが、環境変化への対応を言っています。
「「変えること」「変わること」を当然の習慣として、飽くなき挑
戦を行う」ことをいかに定着させていくかが課題です。
飛耳長目(物事をよく観察する鋭敏な目と耳を持つ事)、T字型人
間(自らの専門分野に留まらず、幅広い分野の技術、知恵を有する
懐の深い人間)を目指して行きたいと思います。
2011年は、卯年で、「干支「辛卯」の字義「新陳代謝により新たな
発展に向かう」」、「卯年は草木が枯れ、新しく芽吹いて地面を覆
うと言う意味がある」、「ウサギは知恵があり素早く行動を起こす
、先を読む能力を持っているとされて
いる」等々と言われます。
ウサギのように知恵を出し、行動を起こし、失敗を恐れず勇気を持
って積極果敢に挑戦して、「構造転換の深化と加速の年」となるこ
とを期待しています。個人の目標として、今年は、マネジメントを
根本的に考え直していきたいと思っています。
取り留めのないことばかり書きましたが、本年が皆様の更なる飛躍
の年となることを祈念しております。
財団法人石川県産業創出支援機構
販路開拓推進部 部長 沢 柳 健 二
URL http://www.isico.or.jp

■シードウインの福田さんから、ちょっと頑張ろう「限りのない自
らの能力を発揮するために」をいただきました。やはり、自分ごと
で、現状の姿をつかみ、自分ごとのありたい姿・なりたい姿を描い
て、行動開発に結び付けて、現状の姿を変えていく活動が、大切な
のですね。ありがとうございました。(近藤)
●「仕事にて 何をなそうと しているか」 福田 真
■ちょっと頑張ろう -1249号-「限りのない自らの能力を発
揮するために」
もしかしたら、多くの人が、自分が限りない能力をもっていると知
らないのかもしれません。知識がある、ないの問題ではありません
。見かた、気づきかた問題です。
自分の見かた、考え方でずいぶんと方向が変わってきます。ドラッ
カーはコップ半分の水を、多いと思うか、少ないと思うかと言う例
を出していました。そして、コップ半分の水を健康意識に置き換え
ていました。リストラで、人員削減は、コップの大きさを身の丈に
変えてしまう行為です。
足るを知る、身の程知らず、の言葉が出てきたとき、時代背景が今
と違っていました。少なくとも、仕事では、足るを知るはあり得な
いでしょう。身の程知らずは、現状維持と氏素性を言っているので
しょう。人員削減をするとき、人材は企業資産であるとはしていま
せん。元々、採用の時点で、人を資産とは見ていないのかもしれま
せん。
自らを資産とは見られない原因の大半は自分にあります。身の程を
知り、足るを知って行動していると、小さくなっていきます。最後
には適応できなくなるでしょう。
見る位置と方向、見る対象、考える位置で、思いも行動も変わって
しまいます。事実はたくさんありますが、自分にとって都合の良い
ところを見てしまいます。毎日の仕事、毎日の出来事に追われ、
自分の足跡ばかりを見ていると気付かないでいるのです。
今をもっと良くしたいと思っているのは間違いありません。ですが
、足跡と足元をばかりを見ていては、今に追いかけられるばかりで
す。追いかけられるようにしか成長ではません。
流行りがあると、知らなければならないと思い、手に取らなければ
、やってみなければ遅れてしまうように思ってしまうのです。自分
の足跡などは気にする必要はありません。流行りも忘れてしまえば
良いのです。もちろん、自らが場を得て、自らが成長するためにで
す。
与えられた仕事をするのは致し方ないかもしれません。ですが、仕
事を与えた人を見てはなりません。仕事を進めていって、自らが何
を成そうとしているのかを考えねばなりません。自らの行為の後、
次に現れるものが、何になるかを想像しなければいけません。でな
ければ、与える人がいなくなれば、自分は終わってしまいます。
職を失うだけでなく、自分が社会からはみ出してしまいます。仕事
をするとき、仕事を見ます。当然でしょう。その向こうに何がある
のかを想定していて、している仕事が適切であるかを考えなければ
いけません。
考えるだけで、見るところが変わってきます。見るところが変われ
ば、考え方も変わるし、行動も変わってしまいます。そこで、自ら
が能動的になれるのです。仕事を進めていく行為は、次を創りだす
行為です。今を終えるための行為ではありません。今、仕事を受け
るは、次の仕事を示唆する形で終わらなければいけません。そうで
なければ、発展形にはならないのです。
福田 真 shin_fukuda@seedwin.co.jp
http://www.seedwin.co.jp/tdiary/
SKYPE名: bundouall

ーーー今日の一言:SWOTで向き合うことの大切さーーーーーー
いろいろな、改革実践活動が展開されていますが、芳珠記念病院の
和楽仁塾は、一つ一つの改革図面を丁寧に、自分ごとで展開されて
ステップアップされています。和楽仁塾のテーマも期間も、塾生と
事務局できめるのです。今年の4期生のテーマは「夢をかなえる和
楽仁塾」です。いままで、3期生から4期生におくる言葉・個人4
画面・歴史年表・社会マップ・組織SWOTなど、一つ一つ丁寧に
深めると事と交流をされてきました。今回は個人SWOTの発表会
が行われました。個人SWOTの3分発表会には感動し、たくさん
の気づきをいただきました。個人SWOT発表で、ワイガヤが出来
ているのです。私のSWOT気づきは、以下のようなものです。
・一人ひとりが個性的に現状の姿に向き合っている
・組織をとらえたり、個人であったり、その両方であったり
・客観的におさえたり、自分の感情もいれて表現されたり
・ありたい姿やなりたい姿の方向までいれらりたり、解決の糸口ま
 で整理されたり
・新人の不安と希望が入っていたり、中堅の責任感が中心であった
 り、ベテランの自分の人生をかけての現状の向き合いであったり
ほんとうに、多様性があるのです。現状の姿への向き合い方が個性
的でいいのですね。お互いの個性的な向き合い方を認知しあうこと
で、本当のチームになんだという感触をつかみました。SWOTだ
けで、ワイガヤの広場を体験したことはありませんでした。私の聞
き方も、自然に発表者のSWOTトp自分のSWOTを知識混合し
ていました。その知識混合で知識想像がすすみ、チーム知になって
いくことを体験しました。わかいひとのSWOTと知識混合すると
若くなるし、看護師さんのSWOTと知識混合するとやさしくなれ
るのです。安井先生のSWOTの強みや機会には「・・・で十分」
、弱みや脅威には「・・・で心配」という表現になっていたのには
感動しました。自分を素直に出されて、現実と向き合っておられる
のです。和楽仁塾は、本当に素晴らしい改革実践のすばらしい仲間
になってきました。ありがとうございます。
今後の展開を、事務局の阿部さんと鈴木さんからいただきました。
このきめ細かさが創造の原動力になっているのですね。
ありがとうございました。(近藤)
●和楽仁塾4期生 今後の展開について
2011.1.7 和楽仁塾事務局(阿部課長、鈴木)〈1月14日〉
・これまでやってきたことの振り返り(事務局)
・3期生による「4期生に贈ることば」(3期生ファイナルプレゼ
 ンで作成したもの)を配布
・個人のSWOT分析の発表(一人3分)
  →発表に対し、1ストライク1ボールをフセンに書き出す
・「ありたい姿」について、近藤先生の講義(20分)
・事務局から、次回内容の案内
・新年会(19:00~)
―課題:「医療人としての夢」について、思いついたことをフセン
にメモしてくる―(携帯用フセンを配布する)
〈2月15日〉
・メモしてきた「医療人としての夢」をKJ法でまとめ、キャッチフ
 レーズをボードに書いて発表する。(一人3分)→発表に対し、1
 ストライク1ボールをフセンに書き出す
・今日の気づきを一言で
・みらい創造研修会の打ち合わせ
―課題:次回は病院の兆し分析をするので、各自下調べをしてくる―
〈2月26日〉第11回芳珠みらい創造研修会の運営
〈3月〉
・「兆し分析」について、近藤先生の講義
・GW「病院の兆し分析」、発表
―課題:個人の兆し分析―
〈4月〉
・個人の兆し分析の発表
・夢の裏付けを取る(整理する)
・近藤先生との面談(4~5月)
■「現状に 向き合う姿勢 それぞれで」 和楽仁塾