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成功の宣言文 6719 MOT改革川柳の会  現状の姿

「改革の 思い伝える 川柳で」

  
清水&近藤

●清水さんより、作者の改革の思いは伝わってくるとの、コメント
をいただきました
●清水さんは、成功の宣言文の5・7・5に、元気の出る俳句と命
名していただきました。今後、いろいろな機会に元気の出る俳句を
楽しむ会が広がりそうですね。
●「改革の 思い伝える 川柳で」 清水&近藤

成功の宣言文 6720 思いは伝わる 現状の姿 
●[今日の一言:MOT改革川柳を楽しむ会]を味読しました
●最近テレビでも川柳が盛んになってきた兆しがあります。成功の
宣言文にも何時かは紹介されると待っていたのです。ご紹介の川柳
や俳句は、作者の思いは真っすぐ伝わってきました。
●「眞っすぐに 作者の思い 伝わって」 清水 充

成功の宣言文 6721 改革は自分のために  ありたい姿
●俳句だ川柳だと堅苦しい事は抜きにして、皆さんが楽しむ事がで
きればよい
●私もお付き合いに一句浮かびました。改革実践は、自分のために
するものですね。自分のためであり、そして、世のため人のために
なるテーマに、集中するのですね。
●「改革は 自分のために するものや」 清水 充

成功の宣言文 6722 人間塾第二幕のスタート 実践する姿 
●12月に、のと七尾人間塾の6期生30名のファイナルが終了し
ました
●人間塾は毎年進化してきましたが、6期生は、自分ごとの結論宣
言と、実践事例を追加しました。よりリアリティを持ち始めて、6
期生は人間塾の第二幕のスタートを切っていただきました。
●「のと七尾 人間塾の 第二幕」  青木&近藤

成功の宣言文 6723 修了生120名に  現状の姿
●武本市長からも、25名の迫力ある提案を聞いていただき、おほ
めの言葉をいただきました
●のと七尾人間塾の終了生が120名になります。自律成長型の人
づくりの輪が広がりつつあります、今後は会社づくり・事業づくり
への場づくりです。そして交流体感都市の全国への発信ですね。
●「人間塾 修了生の エネルギー」 青木&近藤 

成功の宣言文 6724 新年に市役所内発表会 実践する姿
●七尾市には、加賀屋小田会長・のと信用金庫の大林理事長・さざ
波鰤網の勝木社長はじめ、多くの改革人材がおられます
●ありたい姿に挑戦する人づくりの先進地域です。のと七尾人間塾
は、その強みをより強くするものです。新年の1月6日には、七尾
市役所の人間塾6期生4名による市役所内発表会があります。
●「のと七尾 改革実践 先進地」 青木&近藤

成功の宣言文 6725 アクティブVの振り返り会 実践する姿
●PFUさんのアクティブV推進室の年末の振り返り会は、毎年、
和倉で行いました
●今年は、推進室のYWTと4画面、個人の4画面の発表と交流を
行いました。七尾市役所の皆さんにも参加していただいて、連携振
り返り会と懇親会を行い、有意義な思いの交流ができました。
●「アクティブV 振り返りを 和倉にて」 近藤修司

成功の宣言文 6726 さらなる進化が楽しみ  ありたい姿
●第6期人間塾も無事修了することができ、10期まで開催する宣
言に一歩近づき、ホッとしてます
●サンアロイの佐々木会長も絶賛されていました。毎年の先生の進
化はすばらしい…。それについて行く塾生もすばらしい…。あと1
0期に向けてのさらなる4期の進化がとても楽しみです。
●「人間塾 さらなる進化 楽しみで」 七尾市役所 青木

成功の宣言文 2727 錬金塾の充実  なりたい姿  
●来年は人間塾シンジケート「錬金塾」を充実させ、改革人材の輪
を広げていきたいと思います
●また、市役所内でも塾の修了生が中心となり、共通課題整理法と
して「四画面思考法」を広め、七尾市の「ありたい姿」に近づくこ
とができたらと思っています。
●「錬金塾 充実をさせ 輪を広げ」 七尾市役所 青木
 
成功の宣言文 2728 楽しんで仕事する  ありたい姿  
●先日の㈱PFU Active-V推進室2010年の活動の振り返り会に
参加させていただきました
●改めてチームワークを大切にし、健康に気をつけて、楽しんで仕
事をするということを感じました。今年も先生やPFUさん、塾生の
皆さんからたくさんのエネルギーを頂きました。
●「楽しんで 仕事すること チームにて」 PFU&七尾市役所

成功の宣言文 2729 JMAC研究会  実践する姿
●数年ぶりで,JMACの研究会で、4画面思考のお話をさせてい
ただき、ワイガヤをしました。
●4画面思考の基本のお話と、参加コンサルタントと気づき交流を
しました。例によって、7文字気づきの交流です。ひさしぶりに浅
野社長や秋山会長とも、昼食をはさんで、ワイガヤ交しました
●「JMAC 研究会にて ワイガヤす」  近藤修司

成功の宣言文 2730 人間を軸にした経営  なりたい姿
●日本企業や社会を元気にするためには人間を軸にした自分ごとの
経営改革が求められていますね
●研究会に参加された小野さんから、「ふかふかまった」コメント
と、IT経営力大賞のお話をいただきました。たしかに、北陸企業
の皆さんも受賞されていますね。深化と進化が課題です。
●「人間を 軸にした経営 深めるや」  近藤&小野

成功の宣言文 2731 深まった  現状の姿
●先日はお久しぶりに、お話をお伺いすることができまして、何よ
りでした。
●さて、聞いて思ったことを7文字気づきで、という宿題がありま
したので、お答えします。 瞬間的には、「深まった」という言葉
が思い浮かびました。深化なのです。
●「深まった 瞬間的に 浮かんだや」 小野 省   

成功の宣言文 2732 ふかふかまった  現状の姿
●それを追いかけて「ふかふかまった」という言葉に到達しました
●会場でのコメントに「哲学的な」という感想もありました。深い
ところまで考え抜いて到達した方法論とその取り組みのご紹介と受
け止めました。
●「4画面 考え抜いて 到達し」 小野 省 

成功の宣言文 2733 深く考え抜いた結果  なりたい姿
●四画面という単純化された方法論であることそのものが、深く考
え抜いた結果の到達点です
●一方で、それを現場に適用する段階での鷹揚さや懐の深さが、ふ
かふかした柔軟さや温かさに感じられました。何となく頭に「ふか
ふか」がついて、「ふかふかまった」という造語となりました
●「実践は 懐のふかさと 暖かさ」 小野 省 

成功の宣言文 2734 実践事例の輪をつくる  実践する姿
●もうひとつ、強く感じた点は、多くの企業に既に適用していると
いうことです
●積み重ねた経験をもとに方法としてまとめることは、コンサルタ
ントに求められていることです。それを実践に繋げて、いくつもの
事例としている点は、見習わなければならないところです。
●「4画面 実践事例の 輪を創り」 小野 省 

成功の宣言文 2735 IT経営力企業  現状の姿 
●お渡しした冊子は、経済産業省の中小企業IT経営力大賞の受賞企
業の事例をまとめたものです
●私は今、この事業の事務局の仕事をしています。冊子の中に、北
陸地区の企業もあり、タガミイーエクスや東振精機といった企業さ
んが表彰されています。
●「ITの 経営力の 大賞や」 小野 省 

成功の宣言文 2736 4画面は納得  現状の姿
●北陸企業や、石川県ITセンターの方などと話をしていて、近藤
さんの名前が出てきました
●北陸先端科学技術大学に行かれて、地域の企業さんなどと、いろ
いろと活動をされているのだろうと思っていました。今回、改めて
、4画面思考のお話をお聞きして、納得しました。
●「4画面 お話を聞き 納得す」 小野 省 

成功の宣言文 2737 全国の元気企業と  実践する姿 
●ちょうど今の時期は、受賞企業を選考するため最終段階となる現
地訪問調査の時期となっています
●北海道から沖縄まで、飛び歩くというスケジュールをこなしてい
ます。元気な企業の社長さんの話を直接聞くことができます。まさ
に、濃厚なエッセンスをそのまま学べる良い仕事です。
●「全国の 元気企業と 交流し」 小野 省 

成功の宣言文 2738 7文字気づきの交流  実践する姿
●講義やワイガヤしたりすると、7文字気づきと称して、短いこと
ばで交流するようにしています
●一人ひとりの気づきや思いの発表からは、ひらめきや刺激を受け
ます。人との気づき交流で、自分が素直になっていくことが成長で
あり、それ自体が人づくりの場なのです。
●「7文字の 気づき交流 人づくり」 近藤修司

成功の宣言文 2739 明日を語る言葉  ありたい姿
●人の成長は、どこまで素直になれるかが、その尺度です
●人間力が先行して、その上の技術力です。そんな人づくりの場で
明日を語る人材が育っていくのです。明日を語るのは言葉で、数字
は過去のものなのです。言葉が先行するのです。
●「人づくり 明日を語る 言葉にて」 近藤修司

成功の宣言文 2740 言葉を決めてない  現状の姿
●しかし、明日を語るのが言葉の割には、多くの人は、自分の言葉
を決めていない。
●また、言葉を大切にし、言葉の感性を高める工夫はしていないし
、自分の知識にしていない。言葉を、単なるデータや情報にしてし
まっている。
●「明日語る 自分の言葉 決めてない」 近藤修司

成功の宣言文 2741 言葉の感性を鍛える  実践する姿
●いろいろ経験をするが、その経験からの気分を自分の言葉や知識
にしていないです。
●明日を語るのは言葉で、自分のテーマに合った最適な言葉を追及
することが大事です。MOT改革川柳や元気の出る俳句を楽しむ会
は、改革感性を磨きあげる楽しい場としては面白いです。
●「5・7・5 言葉の感性 高まるや」 近藤修司

成功の宣言文 2742 仮説が哲学に   なりたい姿
●仮説の言葉が見つかったら、活用して、動きて、検証する
●検証されたら、その言葉を図面にし、技術にしていく。その図面
を共有化できるメンバーとコミュニティをつくり実践して進化して
いく。関ヶ原製作所のように継続していくと昇華して哲学になる。
●「進化して 仮説が昇華 哲学に」 近藤修司

成功の宣言文 2743 ミッション集団に  なりたい姿  
●そんな理念にこだわるプロ集団の学習コミュニティを作り上げて
いく。
●人づくりの上に、組織づくり、そして事業づくりの3階層のコミ
ュニティに進化していく。「最初に言葉ありき」で「明日を語る言
葉ありき」です。明日を語る言葉を発見し、深めていこう。
●「明日かたる 言葉をもった 集団に」 近藤修司