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成功の宣言文 6646 能力開発大会2010  実践する姿

「北陸から 人間広場に 参加して」

 
関ヶ原能力開発大会

●12月3日に、関ヶ原製作所の能力開発大会に、北陸からバスで
参加させていただきました
●北陸関係からは、PFU・別川製作所・東振精機・芳珠記念病院
・松本機械・アールビーコントローズ・棚田さんなど総勢で17名
ほどが参加されました。新たなる旅たちを経験しました。


成功の宣言文 6647 会社は皆のものの追及  ありたい姿
●能力開発大会終了後には、シャインズビルで交流会が行われまし

●関ヶ原チーム知経営研究会メンバーと北陸メンバーが交流されま
した。「会社はみんなのもの、限りなく人間広場を求めて」を追及
し続けている関ヶ原人間村カンパニーの場を体験できました。
●「北陸と チーム知経営 交流し」 関ヶ原能力開発大会

成功の宣言文 6648 チーム知経営以外はない  現状の姿
●「自分ごと・4画面思考・改革の輪」の改革実践3原則の大切さ
を改めて実感されてました
●関ヶ原人間村カンパニーでは、ありたい姿・なりたい姿を実現し
、100年企業を目指すためには、「チーム知経営以外にはない」
という発見をされています。経験からの自覚と創造です。
●「100年企業 チーム知経営 以外にない」関ヶ原能力開発大会

成功の宣言文 6649 関ヶ原人間村カンパニー  実践する姿
●今年の能力開発大会は、新たな旅たちがテーマです。
●菊池常務の関ヶ原人間村カンパニーの経営、カンパニープレシデ
ントによるカンパニーのチーム知経営のパネルディスカッションが
中心になりました。佐久間部長のコーディネイトです。
●「チーム知の 新たな旅たち はじまって」関ヶ原能力開発大会

成功の宣言文 6650 進化し続ける経営の同志  ありたい姿
●2011年からはじまる新たな旅たちが見えてきました
●限りなくありたい姿を追及し続けて100年企業を目指す人間力
を軸にした経営は、私の師匠でもあります。また、進化し続ける経
営の同志たちでもあります。
●「同志たち 進化し続ける 大会で」 近藤修司

成功の宣言文 6651 未来塾生が15%  現状の姿
●参加された別川製作所の渡辺さん、西出さん、浜崎さんの感想文
をいただきました
●別川製作所の未来塾修了生も、15%になりつつあります。「自
分ごと・4画面思考・改革の輪」が文化になっていくのが楽しみで
す。本当に改革の同志が広がっていくことは喜びですね。
●「未来塾 修了生が 15%」  別川製作所

成功の宣言文 6652 社員一丸に感銘  ありたい姿
●会社の危機的状況が、社員の結束力を高め、そして、社員と一緒
に作り上げたのがありたい姿
●そのありたい姿を社員一丸となって、達成してきた。自分ごとと
して、なすべきことをやり遂げている社員およびTOPのリーダー
シップに、感銘を受けました。
●「ありたいを 社員一丸 追及し」  別川製作所 渡辺

成功の宣言文 6653 自分ごとの環と場  現状の姿
●企業体質、企業文化を改革していくことは、そう容易ではないこ
とは想像される
●まずは経営トップと社員全員が「ワイワイ・ガヤガヤ」と話し合
える場の必要性を感じた。問題意識を持ち、「自分ごと」として考
え行動し、その環を広げていく「場」が必要なのですね。
●「セキガハラ 自分ごとの 場と環あり」  別川製作所 渡辺

成功の宣言文 6654 何度も人づくりが  現状の姿
●関ヶ原製作所は以前「オーナー経営」で進めていた時、80~100
億の売り上げだった
●「取締役会・役員朝会」と呼ばれる、人づくりにもっと力を入れ
た形にした事により、売り上げが2倍近くの100~200億に成長した
のが印象的。能力大会でも何度も人づくりが出されていた。
●「人づくり 力を入れて 形にし」 別川製作所 西出

成功の宣言文 6655 会社を挙げて挑戦  なりたい姿
●人づくりが企業の成長と密接な関係があるのだなと、思いました
●能力大会であった「オンリーワン・ナンバーワンへの挑戦」のよ
うな難しいと思われるものに、会社を挙げて挑戦させるような事も
している。会社全体で自分づくり人づくりに力を入れている。
●「会社あげ 自分づくり 人づくり」 別川製作所 西出

成功の宣言文 6656 経営を考えながら 実践する姿
●会社はみんなのもの、経営はみんなのものを実感した
●考えるレベルが役職により違うかも知れないけれども、社員が経
営のことを考えながら仕事をしている。それも人づくりが関係して
いて、それが会社を良くしているのだろうと思いました。
●「経営を 考えながら 仕事して」 別川製作所 西出

成功の宣言文 6657 人づくり会社づくり  ありたい姿  
●自分づくり、人づくりが会社づくりに繋がり、会社づくりが事業
づくりに繋がっている
●関ヶ原人間村カンパニーの経営は、確かにその通りだと思った。
別川製作所未来塾も、今後どのように人づくり→会社づくり→事業
づくりを広めていくかが課題だと思いました。
●「人づくり 会社づくりで 事業でき」 別川製作所 西出

成功の宣言文 6658 絆が深い  現状の姿
●会社主催の運動会や文化祭のような行事を行ったりしている
●社内にある公園を市民に開放したり、地域と家族との関係を重視
している。個人・社員・会社・地域・社会の溝が埋まって、絆・関
係が深い。人のためは、会社のためで、社会のためになる。
●「人のため 会社のためで 社会のため」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6659 次期トップ座談会  実践する姿
●次期事業部トップによる座談会があった
●各事業のトップの考えを一度に聞けた。トップ同士の意見交換等
もあり、会社全体の方向性が分かる良い座談会であった。これが、
全員主役の経営だ。
●「次期経営 トップによる 座談会」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6660 学習する風土  現状の姿
●「オールコマツ技能大会」や「全国溶接技能大会」に出場してい
る。社内の技能競技大会もある
●学習する風土が根付いていると一目でわかる。大会に出場する場
合、練習期間として2カ月大阪研修行く等職場の協力がある。工場
内には、溶接や組み立ての練習スペースや実機がある。
●「会社には 学習する風土 根付いてる」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6661 会社は皆で経営  ありたい姿
●会長のご挨拶で、「会社は皆で経営している」とのコメントがあ
り、印象に残った
●社員が「自分ごと」で考え、行動することで、成果に結び付くと
思った。会社パンフレットに、「ありたい姿」「なりたい姿」が掲
載してあり、分かり易い。
●「セキガハラ 会社は皆で 経営す」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6662 ピアノコンサート  実践する姿 
●能力開発大会では、社員の方によるピアノコンサートがあった
●業務とは関係のない個人の技術・技能を発表する「場」を会社が
提供している。社員の方も楽しんでいるのは新鮮であった。別川の
廊下に掲載している社員の採った写真や船の模型に似ている。
●「社員による ピアノコンサート 新鮮で」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6663 堂々と発表  実践する姿
●能力開発大会では、技能大会出場や改善の報告を行っていたが、
内容も素晴らしい
●そして、プレゼンの資料も良く出来ており、報告者は堂々と発表
をしている。しかも楽しんでいて、聞いている方も引き込まれた。
「自分ごと」で考え行動する事が、大事だと再認識した。
●「堂々と 発表をして 楽しんで」 別川製作所 浜崎

成功の宣言文 6664 表紙と実践事例  実践する姿
●第4期能美改革実践塾のファイナルプレゼンテーションが12月
9日に終了しました
●今年は特に、表紙をインパクトあるものにして自分ごとの結論を
宣言することと、実践事例でありたい姿・なりたい姿を語ることの
2点を進化戦略にしましました。
●「進化する 表紙と事例 追加して」 近藤修司

成功の宣言文 6665 改革文化の芽生え  現状の姿
●塾生は、その進化戦略に答えていただいて、素晴らしい発表にな
りました
●それぞれの企業には、自分ごとの改革実践文化が芽生え始めてい
る。今年は本理事長が、名古屋の展示会にも組合で出展され、バー
チャル工業団地も動き始めました。
●「能美機器の 改革文化 芽生えみえ」 能美改革実践塾

成功の宣言文 6666 進化課題  ありたい姿
●来年の第5期に向けて、あらたな進化課題が見えてきました
●東京からも、ニッコンの山本さんも駆けつけていただきました。
さっそく、能美物づくり通信で、ファイナルのアンケート結果を集
約し、報告していただきました。
●「5期生の 進化課題が みえてきて」 能美改革実践塾

成功の宣言文 6667 ファイナル・アンケート  実践する姿
●ファイナル・プレゼンテーションのアンケート調査も、全体の振
り返りには良いですね
●進化し続ける経営は、「経験からの自覚と創造」の実践が基本な
のですね。本理事長・奥村事務局長、はじめ、関係者のみなさま、
ありがとうございました。
●「ファイナルの アンケート調査 実践す」 能美改革実践塾

成功の宣言文 6668 アンケート結果の配信  実践する姿
●お約束したファイナルプレゼンテーションのアンケートを配信さ
せていただきます
●アンケートを拝見していると、通信の進化も含め、色々と進化で
きる要素を感じる事ができました。人づくりから、会社づくり、今
期は事業づくりの第一歩を皆様と模索できればと思います。
●「いろいろと 進化の要素 感じます」 ニッコン 山本

成功の宣言文 6669 気持ちが伝わる  現状の姿
●塾生の皆の意識が高く、皆さん、人ごとから自分ごとに考えてお
られました
●自身の会社をより良くしたいという気持ちが伝わりました。この
塾は非常に有意義な取り組みであり、参加した方も気持ちを高める
ことができました。
●「自分ごと 気持ち伝わり 高められ」  中央会

成功の宣言文 6670 提案書が起爆剤に  現状の姿
●塾生は、会社である程度グループリーダー的な方が発表されてい

●そして、改革実践提案書が一つの起爆剤となっている。上司や組
織もバックアップしているので、自ら進めていくことにつながるの
ではないかと思った。
●「提案書 起爆剤に なっている」 中央会

成功の宣言文 6671 成長する4画面  現状の姿
●毎年、ファイナルに、出席させて頂くことを、楽しみにしており
ます
●本年は、改革実践事例が追加された事で、昨年より実践的でわか
りやすい発表でした。日々成長している四画面に感動した。そして
自分ごと、四画面、振り返りの大事さに気付かされました。
●「感動す 日々成長をする 4画面」 株式会社 オノモリ

成功の宣言文 6672 実践事例を採用   実践する姿 
●改善毎月100件以上、スキルマップ(タガミ様)、見える化ボード
(徳野様)・・
●実践する姿の四画面(本螺子様)、四画面展示物(米田様)、作業標
準の浸透、ヒヤリハット美術館(東振様)etc、参考になる実践例が
いくつもあり、当社でも、採用していきたい。
●「できそうな 実践事例 採用し」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6673 自分自身の刺激に  現状の姿 
●初めて、聴講させて頂きました。まずは自分自身の刺激になり、
大変意義を感じました
●他社の方々と共通の課題に取り組む機会というのは、なかなか無
いものです。非常に素晴らしい取り組みだと、感銘を受けました。
●「ファイナルは 自分自身の 刺激なり」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6674 同じ強み弱み   現状の姿     
●多くの改革実践事例を知ることで、自分を知ることが出来る
●他社を知ると、同じ強み、弱みがある。自社も同じで、対策に役
立つことがたくさんあった。大変、今後の改善に役立ちます。
●「他社を知り 同じ強みと 弱みあり」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6675 共通キーワード  ありたい姿
●皆様の共通キーワードが多く、自分でも、考えることができた
●周囲を巻き込み、小さな風を吹かすことの大切さを感じました。
また、各人とも課題が明確であり、次の実践に非常に期待できるも
のだと思います。
●「皆さまの 共通キーワードで 考える」 中央会

成功の宣言文 6676 意思疎通が図られて  現状の姿
●発表者や、その発表者の上司などと、意志疎通が図られていたの
ではないかと思う
●企業内部には塾の修了生も多くなり、改革実践活動が展開されて
いる。上司が塾生のメンター役を果たしている。
●「上司との 意思疎通が 図られて」 中央会

成功の宣言文 6677 塾で変化する  現状の姿
●オノモリの発表者も、この塾に参加してから、明らかに変化が見
られます
●発表者の皆さんが、そうなのだと思われますが、自分ごととして
捉え、行動している姿が見られます。御指導、ありがとうございま
す。
●「改革塾 参加をするで 変化する」 株式会社オノモリ

成功の宣言文 6678 講評とアドバイス  実践する姿  
●講評やアドバイスも適度にあり、素晴らしい発表会でした
●プレゼンの見せ方(テクニック)は、みなさん良かったです。思い
を本気で伝えるには、大きな声で丁寧に、話すことが重要なのです
ね。
●「講評も アドバイスもあり すばらしい」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6679 希望を持つ  ありたい姿
●発表された各社、各人が言葉の多少の違いは有れ、ほぼ同じ様な
事を感じている
●皆さんが今の自分に満足していない実態がある。何かを変えなけ
ればいけないと言う意識を常に持っている。皆さんが自分の将来に
希望が持てるようになることがすばらしい。
●「将来に 希望がもてる ようになる」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6680 実践継続が課題  現状の姿  
●業種は違えど、現状の姿での弱みの部分は弊社と変わらないと感
じた
●特に、4期生の発表がスムーズで全員がうまかった!今後は、実
践・継続する事が課題である。見える化ボードや展示場等の方法が
職場内で活かせるのではないかと思えた。
●「これからは 実践継続 課題なり」 能美改革実践塾2期生 

成功の宣言文 6681 塾活動のアフターフォロー なりたい姿
●この様な取り組みは、まさに組合組織というまとまりであるから
、可能となったと思います。
●塾の推進とアフターフォロー等、各社の発展の影ながらのパート
ナーとして、これからの更なる活動に期待しております。
●「塾活動 アフターフォローを 期待して」 中央会

成功の宣言文 6682 塾活動の継続  実践する姿
●何年かごとに提案書の達成度を検証するのもよいのではないか
●その時に、達成できなかったものについて、どこに原因があった
かを考えるのも必要かと思う。改革塾活動をさらに続けるべきだと
思う。
●「塾活動 継続をして 検証を」  中央会

成功の宣言文 6683 ずっと継続を  実践する姿
●この塾を、ずっと続けて頂きたいです
●宣言後の実践交流ができると、より良い活動になると思います。
交流も継続して、面白い、強い能美機器組合を期待します。
●「改革塾 ずっと継続 してほしい」 株式会社オノモリ  

成功の宣言文 6684 企業視察を多く  なりたい姿
●ファイナルが終わりではなく、始まりです。我々2期生のように
振り返りの場を期待します
●5期が開催されることを願っています。知の学習の場があるので
、体験の場をもっと増やしてほしい。また、継続と、企業視察の実
践がもっと多くてもよいかもしれません。
●「塾活動 企業視察を 多くして」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6685 他業種との交流  実践する姿
●普段では体験できない他業種との交流が楽しかった
●他の会社の方々と意見を交換でき、色々な面で触れ合えた。ファ
イナルプレゼンで実践する姿を宣言できた事が有意義だった。実践
する事実で、事実を変えるのですね。
●「他業種と 交流が出来 楽しくて」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6686 思いが伝わる  現状の姿
●参考になった発表企業は全社です。各自の思いが伝わってきまし

●自分はフォーマットにこだわって提案書を作っていったのですが
、東振さんの提案書は自由な感じがし、引きつけられました。「ヒ
ヤリハット報告書」もよかった。
●「塾生の 各自の思い 伝わって」 能美改革実践塾 
 
成功の宣言文 6687 自分ごとで行動  実践する姿 
●塾の開催前と開催後では、個人的変化が自分の中でありました
●やはり「自分ごと」という言葉には「力」があると思います。自
分ごとで目を配り、先を見据える事が出来るようになった。やる事
が明確になった。
●「自分ごと 先を見すえて 行動す」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6688 会社の元気の底上げ  実践する姿  
●思いを言葉にすることが苦手でしたが、少しできるようになった
と思います。
●四画面は有意義でした。現状の姿、ありたい姿、なりたい姿、実
践する姿を更新していく事で、会社の元気の底上げが図れると思い
ました。結果ばかりを求めるのではなく、その糧が大切です。
●「4画面 会社の元気の 底上げを」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6689 実践する姿を導く  実践する姿
●4画面思考で、実践する姿を導き出す手段を発見できて良かった
●現状やありたい姿を改めて確認する事が出来ました。この取り組
みを、県や全国に広めると良いと思います。
●「実践する 姿導く 4画面」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6690 改革の場と輪  実践する姿 
●今後、自社での改革を実践していくにあたり、組合はどう行動し
たらよいでしょうか?
●提案書を作った塾生に定期的にメール等で、実践してどう会社が
変わったかを聞く。10社との交流の場を作って頂きたい。統進志
塾交流や定期的報告会(飲み会)を開催されては。
●「今後とも 改革の場と 輪をつくる」 能美改革実践塾 

成功の宣言文 6691 宣言文はお休み  実践する姿
●11月・12月の1ヶ月間は、いろいろな改革実践塾や、ファイ
ナルが行われました。
●それぞれの改革実践の水準向上に集中するために、成功の宣言文
は、お休みさせていただきました。今年のファイナルは、2010
年モデルで、昨年より進化し素晴らしい改革の輪が広がりました。
●「ファイナルに 集中をして 進化する」  近藤修司

成功の宣言文 6692 生き方の物語  ありたい姿
●2010年は改革実践がより個性的になり、皆さんの手足や血肉
になってきた
●手足や血肉になってしまうと、自分の生き方物語ができ、マンネ
リになることはありません。組織理念と個人理念が連携し始めて、
一人ひとりの生活思想になり始めてくるのです。
●「血肉化し 自分の生き方 物語」  近藤修司

成功の宣言文 6693 血肉化は日常状態  ありたい姿
●改革実践が「自分の手足化」し、さらに「自分の血肉」した状態
が、創造状態なのです。
●関ヶ原製作所の矢橋会長や加賀屋の小田会長は、自分のありたい
姿・なりたい姿が、血肉化されています。そして、組織の血肉にな
って、日常化しています。
●「血肉化は ありたい姿の 日常化」  近藤修司

成功の宣言文 6694 関ヶ原や加賀屋の血肉化  現状の姿
●関ヶ原製作所はかぎりなく人間企業を求めての血肉化、加賀屋は
おもてなしの心の血肉化です
●私の場合も、最近は、「ああなるほどそうか」の気づきメモとり
が、ダイレクトに、成功の宣言文の様式でメモするようになりまし
た。10年ほど継続してきて、自然にそうなったのです。
●「関ヶ原 加賀屋の血肉化 師匠にし」  近藤修司

成功の宣言文 6695 進化し続ける経営  実践する姿  
●毎日での、ああなるほどそうか宣言文は、平均20件前後になり
ます
●宣言文メルマガ配信は、お休みさせていただいていても、日々で
、20件ほどの成功の宣言文がアウトプットされます。これが「進
化し続ける経営」の血肉化が実感できます。
●「血肉化し 進化し続ける 経営に」  近藤修司

成功の宣言文 6696 一つの世界に  現状の姿
●自分ごと・4画面思考・改革の輪・宣言文・改革実践塾・改革人
材・提案書・・等がつながって融合します
●融合して、一つの世界が出来て、生活そのもののようになってき
ました。こんな現象も血肉化の一つですね。これも改革実践コミュ
ニティの皆さんのおかげです。
●「いろいろな 知識が融合 世界でき」  近藤修司