« 成功の宣言文コミュニケーメンバーからのメッセージ | メイン | 成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ »

成功の宣言文 6489 改革実践活動が進化  現状の姿

「本当に 北陸MOT 進化して」

 
小松北高校 平野

●土曜日の北陸MOTセミナー2010では、貴重な機会を与えて
いただきありがとうございます
●前回以上に活発な発表や討議が行われ、石川県における改革実践
活動の進化が感じられました。「自分ごと・4画面思考・改革の輪
」は本当に進化していくのです。自分の振り返りができました
●「本当に 北陸MOT 進化して」 小松北高校 平野

成功の宣言文 6490 元気いっぱいの若者が 実践する姿
●『かが元気塾』は上野さんという元気いっぱいの若者が参加
してくれたました
●おかげで、他の企業や団体に恥ずかしくないような展示がで
きたと喜んでます。参加された方々からも応援のメッセージを
いただきました。今後の元気塾活動の糧としたいと思います。
●「元気塾 元気いっぱい 若者が」 小松北高校 平野

成功の宣言文 6491 周囲に伝わる  現状の姿
●私のブログを見て活動を知ってくれた同僚が、応援に駆けつ
けてくれました
●彼自身、こうした改革実践活動に大いに刺激を受けたと言っ
ていました。自分が変わろうと活動を続けていると、周囲にも
、いつの間にか伝わっていくものだと実感しました。
●「周囲にも いつの間にか 伝わって」 小松北高校 平野

成功の宣言文 6492 ご縁は不思議なもの 現状の姿
●夜の交流会で「松任高校におられた平野先生ですか?」と声
をかけられました
●10年以上前に勤務していた学校の卒業生でした。今は朝日
電機製作所で働いているとのこと。「いしかわMOT」第7期
生として学んでる。本当にご縁は不思議なものだと、感動しま
した。
●「本当に ご縁は不思議 感動す」 小松北高校 平野

成功の宣言文 6493 前のめり通信の一巡 実践する姿
●6期生の振り返り会で、始めた前のめり通信も、はや一巡目
が終わります
●ほぼ順調に1週間に1度ペースで発信されてます。昨日、北
陸MOTセミナーに参加しました。私も発表し、久々の緊張感
でした。皆さんの発表も聞かせていただいて、元気をもらいま
した。
●「前のめり 通信一巡 輪ができて」 PFU 向井

成功の宣言文 6494 新商品検討会の継続  実践する姿
●MOTの改革実践提案書で宣言した新商品検討会と勉強会を
しつこく続けてます
●今年の1月頃から活動をはじめ、約9カ月間続いています。新商
品検討会に関しては、当初の「新製品ネタ出しフェーズ」から、「
特定分野に絞った検討」に入りつつあります。
●「ネタ出しから 分野絞った 検討に」 PFU 向井

成功の宣言文 6495 世話役の積極性  現状の姿
●勉強会の方も、各種ツールの使い方やデバッグ方法の紹介など継
続しています
●比較的まじめなものから、最近購入してよかった家電の話など比
較的お気楽な話題までです。会の世話役をやってくれている人が、
積極的に続けようとしてくれているので、感謝しています。
●「世話役の 積極性に 感謝して」 PFU 向井

成功の宣言文 6496 未来塾で講義  実践する姿
●未来塾で、「MOT卒業後からその後の実践内容の紹介」を、東
京と石川で発表しました
●新商品検討会や勉強会の話をメインに紹介しました。このような
機会があると、自分たちの活動を今一度振り返ることができ、良い
機会となりました。
●「未来塾 改革実践 講義する」 PFU 向井

成功の宣言文 6497 無言の時間が流れる  現状の姿
●勉強会などを毎週続けていると、ネタがなくなり、変な緊張を持っ
た無言の時間が流れます
●社内でコーチングの勉強会の案内がありましたので、何か会議をう
まく進めるようなヒントがもらえるかもしれないと思い参加しました
。継続していると次の課題が見えて、行動開発されます
●「勉強会 無言の時間 流れるや」 PFU 向井

成功の宣言文 6498 雰囲気が変わってきた 現状の姿
●検討会や勉強会を続けて来たが、他部署から、雰囲気が変わってきた
と言ってもらえた
●自分たちの中ではあまり気がつかなかったのです。まわりから見ると
少しは続けてきたことの成果が現れてきたのかなと思っています。継続
で、思考的空間がつながってくるのですね。
●「雰囲気が 変わってきたと 評価され」 PFU 向井

成功の宣言文 6499 なにも聞いてなかった  現状の姿
●コーチング勉強会は、初級編で、「聞く(聴く)、質問する、認
める」の勉強です
●意識してやろうとすると、どれも難しいです。特に「聞く(聴く
)」について、仕事ではともかく、家族との会話で、如何に話を聞
いていなかったか。。反省しきりです。
●「人の話 聞いてなかった 気がついて」 PFU 向井

成功の宣言文 6500 継続して成果を出す  実践する姿
●次にやることは、新商品検討会と勉強会は、もちろん継続します
●新商品検討会では、残念ながらまだ、完全な新製品企画を出すと
ころまでにはたどりついていない。何とか、結果を早く出したい。
●「検討会 継続をして 成果だす」 PFU 向井

成功の宣言文 6501 古い事と新しい事  なりたい姿
●四画面テーマは、『実践する姿を少しずつでも行動に移し、継続
する』です
●現状は、新しい事だけに目が向いている。ありたいは、実践する
姿が日常的な姿に変わっている。なりたいは、古い事も踏まえつつ
新しい事を吸収。実践する姿は、前回テーマを見直すです。
●「古いこと 基盤にして あたらしさ」 本螺子製作所 桶谷

成功の宣言文 6502 改革実践の継続  なりたい姿
●改革実践テーマの継続は、東京のお客様でよく耳にする課題です
●企業では改善・改革の流れが多く見受けられ、新しさやスピード
に苦戦をしいられています。そんな時はPDCAの見直しと、プロ
ジェクトマネジメント(PM)をお勧めしております。
●「東京も 改革実践 継続が」 山本博康

成功の宣言文 6503 PDCAは基礎スキル  現状の姿
●PDCAは新入社員の時に習う基礎的なビジネススキルです
●年齢や階層が上がると扱う仕事量がレベルアップしてきます。基
本に立ち戻ってコツコツやる(PDCA)が大切になります。しかし、
一方では新しい事へのチャレンジも必要です。
●「PDCA 基礎的ビジネス スキルなり」 山本博康

成功の宣言文 6504 4画面+YWT  なりたい姿
●コツコツと新しい挑戦への両方のマネジメントが大切です
●短期と長期の視点を共有するツールが必要になります。その考えが
PMなのですが、要点を抜粋すれば四画面の考え方になります。4画
面+YWTをきっちり回すことが一番の近道です。
●「4画面 +YWT 近道や」 山本博康&近藤

成功の宣言文 6505 メッセナゴヤ2010  実践する姿
●メッセナゴヤ2010へ能美機器協同組合が能美市と共同で出展
しました
●プレゼンテーションは約1時間をかけて、能美市、能美機器協同
組合および今回の参加企業のPRを行いました。能美ものづくり改
革塾/能美改革実践塾の4年間の活動をプレゼンしました。
●「能美機器で メッセナゴヤに 出展す」  本裕一

成功の宣言文 6506 中京圏企業へ  実践する姿
●4画面思考やファイナルプレゼンのテーマ、さら仮想工業団地・
「未来の樹」構想を紹介
●4画面や改革人材育成の活動について、中京圏の企業や団体の人
たちへPRできました。私にとっても新しい体験でした。中京圏へ
も、改革の輪が広がることを願っています。
●「中京圏 企業へ改革 紹介す」  本裕一

成功の宣言文 6507 マインドを共振  ありたい姿
●矢橋会長のマインドには刺激を受けます。「これがマインドのイ
ノベーション」を体験できる
●マインドは振動しているのです。師匠と振動して、一緒に進化す
るのです。師匠の進化リズムをあわせるのです。一緒に共振してし
まう。それが人づくりで、一緒に振動できる広場をつくる。
●「マインドの 振動をする 広場かな」  矢橋会長&近藤

成功の宣言文 6508 対応力のすごさ  現状の姿
●関ヶ原の矢橋会長も、加賀屋の小田会長も対応力が違う。行動開
発レベルが非常に高い
●お二人とも、ありたい姿を進化して、引っ張る。ありたい姿・な
りたい姿を進化されているので、行動も経験からの自覚と創造の実
践者です。学習企業は、人間力と技術力の二刀流が基本。
●「師匠もち 行動レベルを 向上す」 矢橋会長&小田会長

成功の宣言文 6509 ワイガヤで自分ごとに  なりたい姿
●振動で進化するためには、ワイガヤの場を増やす。ワイガヤの基
本は人です
●その人が、本当に自分ごとになっているかです。話を聞いて、知
識で理解して終わりではだめです。自分ごとで考えることです。話
を聞いても、どれだけ自分ごとになっているかです。
●「本当に 自分ごとに なってるか」 矢橋会長

成功の宣言文 6510 一人ひとりに落とす  現状の姿 
●一般論や概念では、近藤先生がいわれている図面でストップです
●問題は、改革図面を、自分ごとで、一人ひとりにおとすことです
。自分ごとで、一人ひとりに落とすことが経営です。自分ごと・4
画面・改革の輪を一人ひとりに落とすのが面白いのです。
●「改革は 一人ひとりに 落とす事」  矢橋会長&近藤

成功の宣言文 6511 宣言させて実践  実践する姿
●場というと評論家はすぐ理論を説明する。説明できると、できる
つもりになる。
●これでは自分ごとでない。説明しても価値は生まないし、人は育
たない。人を育てる動機づけで、自分ごとになる。君しかいないと
動機付け、宣言させて課題解決を実践させてしまう。
●「宣言させ 課題解決 実践す」 矢橋会長&近藤

成功の宣言文 6512 経営者としての志  ありたい姿
●チーム知経営研究会の狙いは、次期後継体制の円滑な移行です
●幹部候補生を含めて、事業の課題解決をする。経営者としての志
をつくり、バーチャルな戦略やビジネスモデルをつくる。研究会は
、単に研修の場でなく実践の場である。
●「経営者 志をつくる 実践場」  矢橋会長&菊池常務

成功の宣言文 6513 事業経営とひろば経営のバランス ありたい姿
●これからは、プロパーによるチーム知経営です。事業経営とひろ
ば経営の最適バランスを追及
●事業経営は、自分の事業の執行や、ビジネスモデルの方向をかん
がえる。「今までやってきた仕事をどうする」ではなく、顧客とコン
ペチターから、たえず変えていく。
●「事業経営 広場経営 バランスを」 菊池常務&矢橋会長

成功の宣言文 6514 関ヶ原の経営 ありたい姿
●人づくり・会社づくり・事業づくりが関ヶ原の経営です
●人づくりは、人との出会いをつくる広場づくりです。会社づくりは
学習企業です。事業づくりは価値創造です。人間広場の上に学習企業
があって価値創造があるのです。
●「人づくり 会社づくりと 事業づくり」  矢橋会長