「開講す 地域再生 システム論」
地域再生システム論
●平成22年度「地域再生システム論」が、今週、土曜日よりJA
ISTで開講します
●伝統産業・中山間地・環境・健康・福祉振興人材育成がねらいで
す。地域再生を担う人材育成に対する地域社会の高い関心と、大学
への期待が高まっています。ふるってご参加ください。
成功の宣言文 6380 全国に先駆けて 実践する姿
●本学では平成18年度に内閣府との連携講座「地域再生システム論
」講座を開講しました
●これまで取り組んできた経済再生や産業育成、まちづくりなど地
域の課題解決や相互交流を目的にした相次ぐ学官連携協定締結を受
け、組織的に地域再生を担う人材育成を全国に先駆け、実施。
●「先駆けて 地域再生 人材を」 地域再生システム論
成功の宣言文 6381 知識をターゲットに ありたい姿
●知識科学研究科は「知識」をいち早く学問のターゲットにした世
界で最初の研究科です
●理系・文系の枠を超えた幅広い知識、自由な発想と総合的判断力
、深い洞察力やシステム思考の能力を有し「知識創造」の担い手と
なる人材、「知識社会のパイオニア」を組織的に養成します。
●「育成す 知識社会の パイオニア」 地域再生システム論
成功の宣言文 6382 再生計画と人材育成 なりたい姿
●企業における知識マネジメント・技術マネジメントに関する研究
と教育は認知されてきました。
●この経験を基礎に、平成18年度から地域再生システム論の理論化
と実践、地域再生の担い手となる人材育成事業に着手。知恵や知識
に基づいた再生計画手法の開発と人材育成により社会に貢献。
●「知創造 再生計画 人材を」 地域再生システム論
成功の宣言文 6383 石川伝統工芸イノベータ養成 実践する姿
●平成18年度のグループ討論において「伝統工芸を軸に地域再生を
図る」ことが議論されました
●それに基づいて提案した「石川伝統工芸イノベータ養成」プロジ
ェクトが、平成19年度、文部科学省科学技術振興調整費の「地域再
生人材創出拠点の形成」プログラムに採択されました。
●「石川県 伝統工芸 イノベータ」 地域再生システム論
成功の宣言文 6384 地域再生システム論の成果 現状の姿
●これは、「地域再生システム論」を開講したひとつの大きな成果
です
●伝統工芸は地域振興に貢献する重要な産業として位置付けられて
る。伝統工芸におけるイノベーションを担う人材育成と本学が有す
る科学技術の地域への還元により、地域再生に大きな貢献。
●「地域への 大学資産 還元し」 地域再生システム論
成功の宣言文 6385 はっぴーバンク活動の定着化 現状の姿
●秋も深まってきましたね。成功の宣言文を読んでいても、皆様の
言葉に深い想いが感じます。
●子どもの世界から、七尾文化の伝承、地域産業伝承、何よりも今
の親子が経験できることに古きよき七尾の歴史を感じてもらえる活
動に感謝です。はっぴーバンク活動が定着してきました。
●「定着す はーぴーバンク 活動が」 チャイルドケアハウス小丸山 原
成功の宣言文 6386 子育て中のお母さん ありたい姿
●子育て中のお母さんが、自分も癒され助けられていることに感謝
●自分のできる事をまた子育てしている人にかえしていく。その中
で、親本人が一番感じているのは、人の役にたてた、私に喜びを与
えてくれるし、なんだか子育てしながらできる事があった。
●「癒されて 子育て中の お母さん」 チャイルドケアハウス小丸山 原
成功の宣言文 6387 される側がする側に ありたい姿
●普段のままの生活の中でパン作りをしてそれを美味しいと喜んで
もらえる。
●なんだか楽しいね。10人近くの親の人が、支援センターの1か
月の活動の主たる活動メンバーになっています。夢が叶い、される
側がする側になっていく。
●「夢かない される側が する側に」 チャイルドケアハウス小丸山 原
成功の宣言文 6388 近藤志塾で紹介を なりたい姿
●自分が役立ち感を持てたことでしあわせになっていく
●先生、私も支援していて援助されてます。1月には近藤志塾でも
紹介したいです。秋、お体をくれぐれも大切になさってくださいね
。風邪がはやっているので十分に注意してくださいね。
●「はっぴーバンク 近藤志塾で 紹介を」 チャイルドケアハウス小丸山 原
成功の宣言文 6389 がんばろうと思いすぎない 現状の姿
●「眼が廻る忙しさ」を実感されているそうですね。
●少しでも、お役に立てればと思います。まず、「がんばろう!」
と思い過ぎないことをお勧めします。かえって、思考の障害になり
、仕事の質も生産性も低下させます。
●「がんばろう 思いすぎるは 障害に」 今井雄二
成功の宣言文 6390 忙しい時に育つ ありたい姿
●今までも、十分にがんばって来られているはずです。
●「自分が、なんとかがんばらなくては‥」という責任感は必要で
すが、現状の姿に立ち返り、共にがんばる仲間に眼を向けてくださ
い。忙しいときにこそ、人は急激に育ちます。
●「いそがしい 時に人材 そだつのや」 今井雄二
成功の宣言文 6391 課題やテーマを列記 実践する姿
●まず、今お持ちの課題やテーマを列記してください。
●自分にしかできないことに印を付けてください。育成の観点で、
任せられるものを選び、誰に任せるかを決めてください。それぞれ
の仕事の概略の所要時間を見積もって書いてください。
●「持っている 課題やテーマ 列記して」 今井雄二
成功の宣言文 6392 仕事を追いかけない なりたい姿
●重要なことは、仕事を追いかけようとしないことです。
●一気に、仕事を追い越してしまう事を目標に行動を選択。仕事の
品質を優先してください。納期に間に合わせても、品質が悪ければ
、すべてが無に帰す事になります。後戻りは、人の気力を削ぐ
●「品質が 悪ければすべて 無にきして」 今井雄二
成功の宣言文 6393 突っ走る覚悟 なりたい姿
●辛い時間、困難な仕事は、最短距離で突っ走る覚悟が大事です。
●重要な短納期の仕事、困難な課題は、戦力を集中して一点突破を
はかる。忙しい人・組織に、さらに仕事が集中するのは、自然な流
れです。自分も周りも、一気に育つチャンスです。
●「つらい時 最短距離で 突っ走る」 今井雄二
成功の宣言文 6394 感動レベルの朝礼 実践する姿
●ハイタッチの触れ合い朝礼では、手を握り合うという。汗べたと
いう。
●それもよいという。会社の7人の朝礼に、外部メンバー25人が
参加した。それなら、「一緒に朝礼をやろう」ということになり、
やってしまった。感動レベルの朝礼もあるのである。
●「触れ合って 感動レベルの 朝礼を」 金澤ベンチャー倶楽部
成功の宣言文 6395 活すノート 実践する姿
●松下幸之助さんは、「やっていることをかけ」といった。活すノ
ートです。
●実践する姿はやっていることをかけばいい。それをさらに「継続
する」と言えばいい。それをノートにすればいい。いかすノートで
ある。事実で事実を変えるのです。
●「幸之助 やっていることを ノートにす」 松下幸之助
成功の宣言文 6396 ウオーという感動 ありたい姿
●感動は、商品を出したら、「ウオー」といわれる状態という。お
客さんがウオーという。
●感動商品で、「ウオー」といわれる商品をめざす。あるいは、感
動物語で、「ウオー」といわれるか、あるいは、人材で、「ウオー
」といわれる。ウオーレベルの、感動を考えることだ。
●「ウオーという 感動商品 つくりだす」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6397 感動経験の自覚と創造 実践する姿
●飲食店の経営者は、「感動はお客さんにウオー」といわれる状態
といわれた。わかりやすい
●今まで、何回も感動といってきたが、感動体験を実感していない
。感動体験の自覚と創造です。感動をテーマにし、今日の感動を交
流し、感動体験物語を深めるのである。一度いってみよう。
●「感動の 経験自覚し 創造す」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6398 感動経験をしかける 実践する姿
●考えてみれば、感動経験の自覚と創造は意識していなかった
●元気経験の自覚と創造であったり、感動経験の自覚と創造を深め
る。新しい経験をしかけ、場の持っているエネルギーを引き出す。
写真や音楽なども使い、場の力を引き出す。
●「感動を 仕掛けることで エネルギー」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6399 感動体験を乗り越える なりたい姿
●金澤ベンチャー倶楽部は、わかい人が起業している。
●わかい起業家は、私にとっては、ウオーである。孫娘のりりちゃ
んのリレー選手すがたも、ウオーであった。走る前に手を振って、
走りながら観客を見ている。感動体験を再現し乗り越える。
●「金澤で ベンチャー倶楽部 生まれるや」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6400 ワイガヤで感動を引き出す 実践する姿
●感動体験を振り返り、思い出して再現し、現業で乗り越える。
現業を感業にする。
●皆の感動体験を引き出して、再現して、知識混合する。チームの
思いを見える化して、新たな感動体験をするのである。規律や上下
管理でなく、ワイガヤが大事。
●「感動を 思いだしてで 再現す」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6401 面倒なことをやる 実践する姿
●差別化とは面倒なことをやることである。現場を道場にし、実践
で差別化する
●面倒であるが意味のあること発見する。メモも面倒、顧客訪問も
面倒、会議も面倒、コミュニケーションも面倒である。4画面+Y
WTも面倒。面倒をやるのが差別化である。
●「面倒を やり続けるが 差別化や」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6402 コンサルと交流 なりたい姿
●ありたい姿を実現するために、いろいろなコンサルとも交流し、
知識創造する
●現場を経営道場にする。場の経営で、場の持っているエネルギー
を引き出すのです。場の持っている元気で、楽しく、美しいエネル
ギーを引き出す。元気な人材と交流すればよい。
●「コンサルと 交流するで 知創造」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6403 楽しいエネルギーを引き出す ありたい姿
●場の持っている楽しいエネルギーを引き出す
●場の持っている美しいエネルギーも引き出す。自社が元気企業に
なって、元気企業をつくり出す。自社が楽しい企業になって、楽し
い企業をつくり出し、社会を元気にする。
●「場によって 楽しい力 引き出して」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6404 4画面美術館 なりたい姿
●自社が美しい企業になって、美しい企業をつくり出す。
●まづは思いを4画面にして、4画面美術館に展示する。4画面を
先行し、自分の提案書を進化させる。提案を改革ショールームにす
る。他社の改革ショールームを見に行ってもよい。
●「4画面 美術館にて 進化する」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6405 場のエネルギーを引き出す 実践する姿
●場のエネルギーを引き出し、自分の感じ方を変える。自分の感じ
る力や考える力を向上
●自分の感じる力と自分の考える力を向上してくる経験をする。じ
ぶんが感じて周りをかえることが出来るようになる。また、人の変
化を見て、自分の変化につなげる。
●「人間力 場にエネルギーを 引き出して」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6406 大切なもの持つ 実践する姿
●毎秒やることは、大切な写真や大切なものを持つでもよい。思い
の表現である
●毎日やることは、感動体験と気づきメモ、活かしノート。ハイタ
ッチ朝礼で、感じる力と考える力を高め、場の持つエネルギーを引
き出す。いろいろな方法で、場のエネルギーを引き出せる。
●「毎秒で 大切なもの もっている」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6407 PTYK 実践する姿
●毎週やること:感動体験とYWT、
●月一回やること:仲間と客目線で食べ歩き、PTYK(ぱくって
、とことん、やり、かえす)。PTYKは、知識創造の場である。
改革ショールーム化もPTYKなのですね。
●「PTYK ぱくってとことん やってかえす」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6408 10年ごとに新会社 実践する姿
●毎期やることは、4画面+YWT、塾間交流、4画面美術館など
です
●年一回やることは、夢を語る会。3年ごとにやることは、中期計
画と社会づくり。10年ごとは、新事業、新会社。面倒くさいが、
できるだけわかりやすくして、実践で差別化する。
●「10年ごと 新会社を 設立す」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6409 感動道場に 実践する姿
●石川経営研究会は、体育会系であるが、金澤ベンチャークラブは
文化系である
●塾には文化がある。元気で、楽しく、美しく、ファイト・オーで
ある。まずは、自分が元気になろう、そして元気企業を作る。感動
道場をつくり、将来は、1000人にし、上場する。
●「金澤で 感動道場 上場を」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6410 成功の宣言大会 実践する姿
●金澤ベンチャー倶楽部のファイナルは、成功の宣言大会になった
。新産業エネルギーを感じる
●宣言を多くの皆さんがした。今までのプレゼンテーションとは違
う。宣言でもよし、4画面でもよいし、提案書でもよい。他業種塾
で、次世代の若い経営者のエネルギーを引き出す場となった。
●「ベンチャーの 成功宣言 大会に」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6411 成功の宣言に刺激された 実践する姿
●介護の世界は、若い経営者が多いという。わかい人はどんどん変
化していく。
●変えていき、新しい産業をつくる。新しい産業を作り、10年後
には世界へ出ようとしている。日本を介護立国にしようとして、成
功の宣言をする。お互いに刺激さる。これがファイナルだ。
●「成功の 宣言大会 刺激受け」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6412 新産業をつくる ありたい姿
●弁護士も、介護も、自動車も、形態も、飲食業も、人間広場の上
に、新しい産業をつくる
●そのためには知識化・技術化のモジュール化である。プロ人材化
・知識技術化・新商品新サービスが3戦略が基本。これを探索しつ
つけるころで、業界を先導できることを宣言する。
●「知識化で 新産業を つくるんだ」 金澤ベンチャークラブ
成功の宣言文 6413 人間広場の上の塾 現状の姿
●ベンチャー4画面は、今年は2件体験した。同じベンチャーでも
風土は異なる
●体育会系もあるし、文化系もある。技術系があってもよい。あつ
まる人間広場によって異なる。改革実践塾もいろいろあってよい。
人間広場の上に4画面美術館が出来る。
●「実践塾 文化と技術 ことなって」 金澤ベンチャークラブ