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成功の宣言文 6128 改革人材比率15%  現状の姿

「改革の 人材比率 15%」

  
第4期別川未来塾

●新しい改革実践のモデル企業があらわれました。別川製作所です
●昨日、第4期別川製作所未来塾のファイナル・プレゼンテーショ
ンが行われました。今年は4年目で、未来塾修了生が61名と、1
5%になりました。
●「改革の 人材比率 15%」  第4期別川未来塾

成功の宣言文 6129 改革実践現象に  現状の姿
●改革実践人材が15%をこすと、新しい改革実践現象が起こりま

●「自分ごと・4画面思考・改革の輪」が文化になるのです。私の
67年の人生と融合できる感覚がおこり、人間広場を実感できる。
●「改革の 実践現象 体感す」  第4期別川未来塾

成功の宣言文 6130 ボトムアップで未来を  ありたい姿 
●全社の経営理念の展開と、自分ごとの改革提案が、自然に結びつ
きます
●ファイナル・プレゼンテーションに、社長以下、経営陣が参加さ
れ、社長コメントを直接受けられます。別川社長がボトムアップの
必要性を主張され、10年後を考えろと言われます。
●「期待する ボトムアップで 創造を」  第4期別川未来塾

成功の宣言文 6131 経験からの創造  実践する姿  
●別川製作所の未来塾の特徴が生まれ、本当に、個性的なものにな
ってきました
●すばらしいことです。やはり、実践継続して、経験からの自覚と
創造です。毎年、進化していく事で創造や差別化できるのですね。
社外も参加し、社会とともに、進化するファイナルになりました。
●「継続し 経験からの 創造や」  第4期別川未来塾

成功の宣言文 6132 心のままに  ありたい姿
●改革実践塾は、特徴があります。顧客現場の特定解を追及してい
くのです
●心のままにあるように、ありたい姿が見える化できる。これは、
しなやかさをもって、心が柔軟でないとできません。仕事の課題を
、自分の人生として受け止め、シャキッとして、乗り越えていく。
●「ありのまま しなやかさで 乗り越える」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6133 自分ごとで未来をつくる  ありたい姿
●別川社長が未来塾のスポンサーです。自分ごとで、企業の未来を
つくり出す人材を、期待されている
●会社は費用は出すが、口はださない。未来塾を5期・6期と、続
けてほしいという期待を持っておられます。それも、塾生が決める
のです。
●「自分ごと 未来をつくる 挑戦を」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6134 チーム提案と個人提案  実践する姿
●5日(一日研修と半日研修)+合宿研修で、ファイナルには経営
陣・幹部+未来塾卒業生が参加します
●職場や上司は、未来塾メンバーの研修参加を支援する。改革実践
は、3チームに分かれて行う。チーム提案と個人提案の組み合わせ
です。
●「未来塾 チームと個人の 提案を」  第4期別川未来塾

成功の宣言文 6135 チーム提案は事業計画に  実践する姿
●チーム提案は事業計画へ、個人提案は職場実践が期待される
●未来塾生は、成功の宣言文を読んでいる。4画面や改革実践提案
書は、社内のイントラネットで閲覧できます。昨年から、PFUや
芳珠記念病院などと、企業間連携が始まった。
●「4画面 人間広場 できてきて」 第4期別川未来塾
 
成功の宣言文 6136 アンケートで振り返る  実践する姿 
●改革実践を4期継続していると、自然に成果が実感でき始めます
●継続しているが、成果はどうかという声を出始めます。そうする
と、アンケートや振り返りをやろうという声も出る。
●「未来塾 アンケートをし 振り返る」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6137 4画面ロードのスタート  実践する姿
●未来塾のOBが連携し、新しい未来塾生の合宿やファイナルなど
で支援している
●未来塾ファイナルでの提案で、いくつかかが、事業計画で取り上
げられて進みだす。職場や本部で4画面美術館が、ちらほら見え始
める。さらに、全社の4画面ロードがスタートする。
●「全社にて 4画面ロードを スタートす」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6138 仕掛け人と改革マニア  現状の姿
●全社の4画面ロードの前での、ファイナルで、実践活動が見える
化できる
●未来塾OBから改革マニアのマネジャーが現れ始める。経営人か
らも改革仕掛け人があらわれ始め、部課長が、改革推進役として働
き出す。
●「仕掛け人 改革マニア 見えはじめ」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6139 自然に見える化  現状の姿
●改革実践を進める人と進めない人が、自然に見える化される
●改革人材が増えて、「自分ごと・4画面・改革の輪」などの意識
は変わった。業務プロセス改革は一部実践、技術・製品改革はこれ
からの課題である。成果も課題も、見え始めることがよい。
●「継続で 自然に見える化 されていく」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6140 次の課題が見える  実践する姿
●継続することで、振り返りやアンケートが取れ、次の課題が見え
てくる
●未来塾や改革実践の運営改善課題が見えてくる。未来塾生だけで
なく、仲間とともに進化し始めて、全社が変わり始める。
●「振り返り 次の課題が 見えてくる」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6141 思いがつながる  ありたい姿
●企業間の実践塾の連携が始まり、顧客と共に進化する、仲間とと
もに進化する改革が実感になる
●自分を変えて、周りを変える改革実践が実感になり始める。ファ
イナルに、経営陣・部課長・未来塾OBが参加されることで、それ
ぞれの思いが、自然につながってくる。
●「継続で ありたい姿 つながって」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6142 未来塾4画面の実践  現状の姿 
●今後の課題は、振り返りで、把握できた課題解決の未来塾4画面
の実践です
●「未来塾を継続」「実践して成果に」「メンター制度を構築」「
4画面ロードを活性化」「未来塾サロン」「業務改革・製品技術改
革」「部門間連携」「コメント集の整理」「未来塾運営技術」
●「未来塾 4画面をも 実践を」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6143 改革実践を中心にした経営  現状の姿
●確かに、改革実践人材が15%をこすと、改革実践を中心にした
経営が見えてきます
●成果を見えるし、課題も見えます。従来、見えなかった物が、見
えるのですね。「自分ごと・4画面思考・改革の輪」が文化になり
、もともと、もっている企業の文化と混合して進化しつづけます。
●「見えてくる 改革実践 経営が」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6144 トップのコメント  現状の姿
●ファイナルで、別川社長・経営陣のテーマ別コメントをいただけ
、塾生にフィードバックされる
●個性的な改革実践経営が見えてくる。やはり、実践継続して、経
験からの自覚と創造で、毎年、進化していくことで、元気で、楽し
く、美しくなっていく。良い体験を、させていただきました。
●「テーマ別 トップのコメント いただいて」第4期別川未来塾

成功の宣言文 6145 未来塾4画面の提案  実践する姿
●特にうれしかったのは、未来塾OBが未来塾を振り返り、未来塾
4画面を提案されました
●全員に感動を与えていました。ファイナルでは、気づきが自然に
交流され、思考的現実と物理的現実の二つの現実が融合し、未来を
つくり出す空間が生まれた。4画面ロードが実感できました。
●「OBが 未来塾の 4画面」 第4期別川未来塾

成功の宣言文 6146 仕事に向かう姿勢  実践する姿
●目の前の仕事に、向かう姿勢と動作が全てを決めます
●現場の仕事は、勝さんのいわれるバローレがある。多くの場合、
ありたい姿が見つからないために、うろちょろしてる。4画面は目
の前の仕事で、ありたい姿を見つけていくのです。
●「目の前の 仕事に向かう 姿勢かな」 近藤修司

成功の宣言文 6147 漁師4画面美術館  実践する姿
●さざ波鰤網の勝木社長は、漁師はバローレのある仕事といわれる
●漁師の社会的ステータスを上げるために、学習する組織をつくり
、人間力を向上して、常に改革実践されています。のと七尾人間塾
にも、毎回参加させられて、社内に4画面美術館がある。
●「さざ波の 漁師4画面 美術館」  勝木&近藤

成功の宣言文 6148 日本海の貴公子  なりたい姿
●人間塾に参加される時も、漁師の皆さん、背広にネクタイです
●学ぶ姿勢と動作が、身についているのです。いろいろなバローレ
や行動にあえるのが、地域塾の魅力です。勝木社長はじめ、漁師の
皆さんは、日本海の貴公子です。
●「さざ波は 日本海の 貴公子や」 勝木&近藤

成功の宣言文 6149 現場が教室、ニーズが先生  現状の姿
●イノベーションは、現場が教室、ニーズが先生、成果がテキスト
●関ヶ原製作所の皆さんの実践からおそわりました。目の前の仕事
に集中していけば、誰でもが、イノベーションのチャンスがある。
そして、全員主役が実現できる。
●「目の前の 仕事に集中 イノベーション」 矢橋&近藤

成功の宣言文 6150 バローレを残す  ありたい姿
●別川製作所の未来塾ファナルでも、全員主役を実感しました
●板金現場や、組み立て現場に、バローレや価値があるのです。自
分の仕事のバローレに集中して、改革実践をし、連携することで、
人と組織が進化する。そのバローレを残すのです。
●「現場に 生まれたバローレ 残すのや」  別川&近藤

成功の宣言文 6151 一向一揆の土地がら  ありたい姿
●今週は、かが元気塾の4講がありました。かが元気塾は、自営メ
ンバーが多いのが特色です
●一向一揆の土地柄かもしれません。私は自営業は、みなさんバロ
ーレを持った自分ごとだけに、パワーを感じる。自営業の改革実践
は、わかりやすく実践的に落とし込むのが課題です。
●「自営業の 改革実践 挑戦す」 かが元気塾&近藤

成功の宣言文 6152 革新の基本動作 実践する姿
●わかりやすく実践的にするため、革新の基本動作にこだわってる
●今井さんが、言われるようにイノベーションは、顧客現場の特定
解です。それを普遍解や頭の中だけで、解決しようとする混乱しま
す。
●「革新の 基本動作に こだわって」 今井&近藤

成功の宣言文 6153 お客さまノート  実践する姿
●塾生に、スナックのママさんがおられます。塾終了後、守岡さん
とお店に訪問しました
●お母さんとやられていて、地域の憩いの広場です。お店で自然に
顧客現場の特定解が見えてきます。「お客さまノート」になりまし
た。早速、翌日に、ノートを買いに行くといわれていました。
●「翌日に お客さまノート 買いにいく」  かが元気塾&近藤 

成功の宣言文 6154 心のままにありたい  ありたい姿 
●ありたい姿は、顧客現場の特定解で、時に大事なのは、基本動作
の発見と思います
●動作を動かすことで、思考を刺激して、自分を変えて、周りを変
えていくことが、自然体で出来る。心のままにありたい姿で、生き
ている事がありたい姿になっていきます。
●「心のまま ありたい姿 生きていく」  近藤修司

成功の宣言文 6155 笑う・気づき・動く  実践する姿
●笑う:楽しいから笑うのでなく、笑うから楽しいのです
●気づく:感性が高いから気づくのでなく、気づくから感性が高ま
る。動く:元気だらから動くのでなく、動くから元気なのです。
●「動作から 笑う・気づく 動くのや」  近藤修司

成功の宣言文6156 メモをとる・宣言する・聞く 実践する姿
●メモをとる:優秀だからメモ取るのでなく、メモを取るから優秀
になる
●宣言する:改革力があるから宣言するのでなく、宣言するから改
革力が高まる。聞く:信頼関係があるから聞けるのでなく、聞くか
ら信頼関係が出来る。
●「メモをとり 宣言をして 新くことや」  近藤修司

成功の宣言文 6157 発表する・はる  実践する姿
●発表する:知っているから表現するのでなく、表現するから知る
のである
●はる:思考力があるから、かいてはれるのでなく、はるから思考
力が高まる。見える化:つながっているから見える化でなく、見え
る化するからつながる。
●「書いて はり、発表するで 見える化を」  近藤修司 

成功の宣言文 6158 4画面をかく・話す  実践する姿
●4画面をかく:ありたい姿があるから4画面をかくのでなく、4
画面をかくから、ありたい姿が見える
●話す:物語を持っているから話せるのでなく、話すから物語が出
来る。質問する:思考が高いから質問できるのでなく、質問するか
ら思考が高まる。
●「4画面 書いて、はなして 前に出る」  近藤修司

成功の宣言文 6159 5感を刺激する  現状の姿 
●最初に5感を刺激するのです。行動して動作をすることで、5感
を刺激して、思考しだします
●東振精機さんの「創る→考える」です。「考える→創る」でなく
、「創る→考える」なのです。それで、独自の東振モデルを作り上
げています。改革2011モデルには基本動作を入れたいですね。
●「5感にて 創る考える 実感す」 東振精機&近藤