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成功の宣言文 6104 改革の輪のエネルギー  実践する姿

「人間塾 改革の輪の 蓄積が」

   
のと七尾人間塾

●先週、水曜日には、第6期のと七尾人間塾が30名の参加者でス
タートしました
●継続による改革の輪の力を実感できます。継続して構築された改
革の輪こそが、企業や地域を元気にする資源です。人材育成は成果
をすぐ問われますが、継続してできた輪の蓄積が成果です。
●「人間塾 改革の輪の 蓄積が」  のと七尾人間塾

成功の宣言文 6105 チーム知経営研究会  実践する姿
●今年は、のと七尾人間塾とPFUさんと共同研究もはじまってい
ます
●関ヶ原製作所では、さらなるイノベーションのために、チーム知
経営研究会がスタートしています。9月にPFU交流や和倉合宿を
されます。人間広場のさらなる挑戦です。交流が楽しみです。
●「交流す チーム知経営 研究会」 関ヶ原製作所&PFU

成功の宣言文 6106 改革実践のトップモデル 実践する姿
●土曜日に、第7期いしかわMOTスクールが過去最高の20名の
参加者でスタートしました
●従来のシンジケート企業に加えて、新企業として、ナナオさんや
、サイバーステーションさんも、複数参加されています。これで、
MOT改革実践活動も、日本トップモデルになりました。
●「第7期 過去最高で スタートし」 いしかわMOTスクール  

成功の宣言文 6107 人間広場先進企業   実践する姿 
●MOT企業の改革実践だけでなく、企業間連携も、多くなりまし

●9月末に、日本の人間力モデルの先進企業の関ヶ原製作所経営チ
ームのPFU交流会、そして和倉合宿が行われます。自分ごと・4
画面思考・改革の輪の3原則が実践が、全国へ進化している。
●「関ヶ原 PFUの 交流会」  近藤修司

成功の宣言文 6108 創業100年企業  現状の姿
●いしかわMOTンジケートのニッコー体験交流会をご紹介するブ
ログを本日アップしました
●ニッコーさんは、創業100年近くになる陶磁器メーカーで、国
内外に展開されている企業です。住設環境機器や電子セラミック、
環境エネルギー機器など幅広く事業展開されている。
●「イノベーション 創業100年 メーカーの」  平野禎幸

成功の宣言文 6109 熱いディスカッション  実践する姿
●MOTスクール修了生をはじめ、最近スタートした「はくさん元
気塾」の受講生などが参加
●同社の工場見学や社員食堂体験、グループディスカッション等に
「熱い」一日を過ごしていました。私も「かが元気通信」特派員と
して参加し、シンジケートの皆さんと交流させていただいた。
●「シンジケート 熱い一日 体験会」  平野禎幸

成功の宣言文 6110 期待を上回る  なりたい姿
●成功の宣言は、『お客様から満足を頂く』です
●現状の姿は、お客様の要求を満たしている。ありたい姿は、お客
様の期待に応える。なりたい姿は、お客様の期待を上回るです。実
践する姿は、お客様の変化に応じて、すばやく変化する。
●「お客様 期待を上回る 満足を」 根上工作所 西谷 

成功の宣言文 6111 タガミのDNAを増幅  実践する姿
●成功の宣言は、【タガミのDNAを増幅させる】 ~ものづくり
は人づくり~ 
●現状の姿は、 潜在能力の80%です。ありたい姿は、 信頼が見
える会社で、なりたい姿は、活発な改善活動50テーマ以上/年です
。実践する姿は、 タガミイズムを継承です。
●「人づくり タガミDNA 増殖し」 タガミ・イーエクス 田上

成功の宣言文 6112 自然は飛躍せず  現状の姿
●仲間への信頼が翻って自分のやる気につながることは自分でも体
験しております
●期待されること、信頼することが、思わぬ相乗効果で人を新しい
ステージへ上げてくれることがあります。コツコツやることや陰徳
がベース。「自然は飛躍せず」で積み重ねですね。
●「コツコツと 陰徳積むが 基本なり」  本 裕一

成功の宣言文 6113 お客さま第一4画面  なりたい姿
●西谷様、前回に引き続き、お客様を中心とした四画面ですね
●営業をしているとお客様第一主義の現場に立っていると実感でき
ます。また、今回のキーワード「対応力」「スピード」「仲間」「
知識混合」「ビジョン」「人材育成」だと思いました。
●「引き続き お客さま第一 4画面」 山本博康

成功の宣言文 6114 多くの場をつくる  実践する姿
●田上様、やったことを拝見させていただくと、多くの場を創られ
ていると感じました
●知識創造では場が知識の質をきめる大きなファクターになってま
す。組織にとって一番大事な想い(DNA、イズム)の継承を自社
内だけでなく、社外でも実践されているのはすばらしい。
●「場をつくり DNAを 継承し」 山本博康

成功の宣言文 6115 二つの現実  現状の姿
●現実は、思考的現実と物理的現実の二つの現実が、最近実感にな
ってきました
●仕事の場でも、生活の場でも、趣味の場でも、二つの現実がバラ
ンスがとれているときは、プラス思考で、自分ごとになって、4画
面に電気がついて、改革の輪が回り始めます。
●「日常で 二つの現実 実感す」  近藤修司

成功の宣言文 6116 人間力で思考空間を  ありたい姿
●無意識でいると、物理的空間に思考的空間が取り込まれてしまい
、やらされ感になってしまう。
●福田さんの「視る、考える、行動する」対象は、物理的空間のみ
でなく、その先にある思考的空間を対象にすることが大切ですね。
それが人間力と技術力の二刀流なのですね。
●「先にある 思考空間 大切に」  近藤修司

成功の宣言文 6117 思いを対象に  現状の姿
●最近の課題の一つに、現場の人や自営業の人の改革実践が新テー
マです
●物理的空間と思考的空間を同時で進化していく方策の探索です。
いまのところ、自分の思い・自分の言葉・自分の図面・自分の物語
を表現して進化させることです。「視る対象」も良いですね。
●「新課題 視る対象を 変えてみる」  近藤修司

成功の宣言文 6118 物に注意が向いている  現状の姿
●モノを作るとき、モノに注意を向けている
●パソコンに向かっているとき、パソコンの画面に注意を向けてい
る。人と話すとき、その人自身に注意を向けている。その人が組織
内の人であっても、お客さんであっても同じである。
●「つくるとき 物に注意が 向いている」  福田 真

成功の宣言文 6119 話をする中心は自分  現状の姿
●人と話すとき、その人の背景を考えながら、想いながらは少ない
●人と話すとき、伝えるたいことが中心になる。伝えたいことが中
心になって、伝えたいことが自分に関連することなら、話しをする
中心は自分になる。
●「話すとき 自分中心 なっている」  福田 真

成功の宣言文 6120 相手満足を想定  ありたい姿
●人と話すとき、その人の満足や、その人の目的に応えるのは当然
でる
●相手が仲間であるなら、目的を同じにしているの当然である。仲
間は、同僚、部下、上司である。果たして、相手の満足を想定して
いるだろうか。
●「話すとき 相手満足 想定す」  福田 真 

成功の宣言文 6121 相手の満足を  ありたい姿
●仲間ならば、相手と自身の目的が一致していることを確認してい
るだろうか
●話す者と聴く者の目的と満足が一致していなければ、答えは出て
こない。議論にもならない。もし、自らの利益と満足を中心に話し
をし始めれば、不毛の時間が始まる。
●「話すひと 聞くひと満足 一致する」  福田 真

成功の宣言文 6122 相手を見ているか  現状の姿
●モノを作っている現場で、モノを活用する者をイメージしている
だろうか
●聞けば期待する解が返ってくるだろう。あまりにも当然だからだ
。モノに向かって、考えている時、視ている時、手足を動かしてい
る時、そのモノを通しての相手を、果たして、見ているか。
●「つくるとき 活用するひと 見ているか」  福田 真

成功の宣言文 6123 思考空間を変える  実践する姿
●人間力を向上して、企業や地域の元気にする改革実践は、自分を
変えて、周りを変える改革です
●関ヶ原製作所の矢橋会長は、自分で自分を育てる改革といわれま
した。自分の思考的空間をかえて、物理的空間を変えます。その変
化で、周りの思考的空間を変えていくのです。
●「改革は 思考空間 変えていく」  近藤修司

成功の宣言文 6124 二つの現実  現状の姿
●思考的空間を変えるときに4画面思考で表現することで、思考空
間の変化を共感が持てる
●人は思考的現実と物理的現実の二つの現実を持っています。思考
的現実を膨らませないと、物理的現実の中に思考的現実が取り込ま
れ、やらされ感になってしまいます。
●「思考的 物理的の 2現実」  近藤修司

成功の宣言文 6125 思考と現実の調和  ありたい姿  
●思考的現実と物理的現実のバランスがとるために4画面思考があ
ります
●事実で事実を変えるや、現場が教室・ニーズが先生・成果がテキ
ストの、改革モデルです。現場でのイノベーションの事実を普及・
進化するために、宣言文や4画面や提案書にこだわってきた。
●「4画面 思考と現実 調和して」  近藤修司

成功の宣言文 6126 思考は瞬時に創造  現実の姿 
●宣言文や4画面や提案書を表現する時に、思考的現実と物理的現
実がバランスが取れます
●思考的現実は瞬時に混合や創造ができ、4画面にそれぞれの電気
がともるのです。私の改革実践の師匠に、関ヶ原製作所の矢橋会長
がおられます。常に二つの現実をスパイラルアップされている
●「思考とは 瞬時に創造 できるかな」  近藤修司

成功の宣言文 6127 実りの秋の4画面  実践する姿
●私の夏の4画面は、夏に鍛えるでした。秋をむかえて、実りの秋
の4画面に改定したい
●最近は、思考的現実と物理的現実を実感できるようになってきま
した。自分で、自分を育てる改革の輪が広がることは楽しいことで
す。
●「4画面 夏から秋に 切り替えて」  近藤修司