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成功の宣言文 6097 自分の手足に  実践する姿

「進化して 自分の手足に なっていく」

   
石黒&近藤

●受講生が,PFUの石黒さんに、改革実践活動のマンネリ化につ
いて質問をされた
●「みえる化や振り返りや改革実践は、継続してるとマンネリ化し
てしまうのでは・・」。石黒さんは「自分ごとでやっていれば、自
分の手足になる」といわれた。手足になればマンネリ化などない。
●「進化して 自分の手足に なっていく」  石黒&近藤

成功の宣言文 6079 新しい切り口   現状の姿
●先週一週間は,JAIST東京MOTコースで、MOT改革実践
論の講義を行いました
●受講生やゲストスピーカーの大岩さん・橋詰さん・石黒さんのみ
なさんと知識混合が出来て、新しい切り口の発見が出来ました。知
識混合で、気づきが生まれ、自分ごとになる。
●「ワイガヤで 切り口発見 楽しいや」  MOT改革実践論

成功の宣言文 6080 改革実践2010  なりたい姿
●4画面思考研究所は、毎年の改革実践モデルを宣言しています
●今年の改革実践2010モデルは、①ああなるほどそうか感覚の
進化 ②社会と共に進化する4画面 ③塾間連携 の3点にこだ
わっています。いよいよ、秋をむかえ、宣言の収穫の時期ですね。
●「秋迎え 宣言文の 収穫期」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6081 改革ユビキタス  実践する姿
●今回のMOT改革実践論は、「ああなるほどそうか感覚の進化」
をテーマにしました
●「経験の自覚からの創造」の深堀りです。これが血肉化すると、
いつでも、どこでも、自分を変えて、周りを変える改革実践が出来
るのです。改革実践ユビキタスです。
●「改革を いつでもどこでも ユビキタス」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6082 五感で感じたことは伝わる 実践する姿 
●千代女の里 俳句館でも、「五感で感じたことは伝わる」の経験
をしました
●今回の講義でも、毎日、「今日の気づき」を受講生から出してい
ただいた。一週間のみなさんの気づきと私の気づきを、宣言文でま
とめてみました。五感で感じたもので、活用をしてください。
●「五感から 気づき混合 エネルギー」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6083 気づきを技術に  なりたい姿
●9月からは石川MOTスクール、のと七尾人間塾、石川県庁研修
、伝統工芸MOTなども始まります
●今回の気づきは、宣言文で知識化し、さらに改革図面に進化しま
す。みなさんと2010年モデルを完成していきます。秋に予定さ
れている広島・富山・浜松・隅田などの塾に臨みます。
●「気づいたら 宣言文にし 技術にす」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6084 言語化が大事  ありたい姿
●言語化が大事です。言葉にすると足りないことに気づく。現状の
姿から言葉にするのです
●言葉にして書くことで頭が空っぽになる。頭が空っぽになって次
を考えられる。頭の中で頭の中を改善はできにくい。言葉にして、
かくといろいろ生まれる。
●「言語化で 大事なことが みえてきて」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6085 現状の自分と未来の自分  現状の姿
●現状に飛び込むのです。現状に飛び込んで、五感が感じたことを
言葉にする
●言葉にして、現状の姿をかいていく。そして、現状否定をする。
現状否定からの視線を、未来からの視線にかえる。現状の自分と未
来の自分の戦いである。芝居の世界からも学べるのです。
●「現状の 自分と未来の 自分かな」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6086 MOXがあってもよい  現状の姿
●MOTのTに、かた苦しさを感じている人が、多くいるという発
見があった
●Tはサービスでもいいし、カルチャーでもいい。MOXがあって
もよい。いろいろな異質知識を混合して、新しいものを産み落とす
のです。
●「MOX 知識混合 産み落とし」 MOT改革実践論  

成功の宣言文6087 感動のシナリオライティンブ なりたい姿
●感動や驚きのシナリオライティングがビジネスモデルの基点であ

●気づきや感動や驚きの基礎研究をしよう。感動を蓄積し、感動の
再現の仕組みをつくる。感動の再現が創造で、ビジネスモデルを改
革するのである。感動知識を取り込んで、改革図面を進化させる。
●「感動や 驚きシナリオ ライティング」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6088 自分の本心を探る  ありたい姿
●自分の本心を探るのは難しい、仮の本心をかいてみて、改善すれ
ばよい
●一気に本心にたどりつかない。自分の本心を言葉して、絵にして
見る。最初は30点でいいのです。心の見える化が出来れば改善で
きる。心とはいき方であり、動き方である。
●「本心を 探り出すのは むづかしく」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6089 はりものが創造の場  なりたい姿
●はりものが、創造の場である。人と人の交流を、見える化するこ
とが、改革のエンジンとなる
●交流を、見える化する。知識創造は見える化で、価値創造はつな
ぐこと、あたらしい社会をつくること。成功の宣言文は、交流を見
える化している。4画面美術館を、今年中にオープンしたい。
●「はりものが 知識創造 場になって」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6090 部署内の交流  なりたい姿
●以前の会社で、オフサイトミーティングを実施していた。部署間
の交流を目的にしていた
●PFUのような、部署内のオフ活動は、はやり必要だなと感じた
。それが風土になる。チームビルディングである。部署内が知識創
造になって、部署間なのですね。
●「部署内の オフサイトミーティング 意味がある」 MOT

成功の宣言文 6091 強み機会の血肉化  実践する姿
●人間は、強みと弱みを、同時に持っている。強みをもっと強くし
て、強みと機会に注力をする
●強みと機会の新結合である。SWOTは殆どの人は知っている。
しかし、殆どの人はつかっていない。使い込んで、自分の手足にす
るのである。手足になれば、マンネリ化はしない。
●「SOを 使い込んで 血肉化を」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6092 自分の手足にする  実践する姿
●改革実践は、継続して成果を出すことである。継続しているとマ
ンネリになるという
●マンネリになったら、成果である。それを克服する道具を考える
。道具を自分の手足にするのである。手足になると風土になり、マ
ンネリにはならない。手足や空気がマンネリの人がいるだろうか。
●「4画面 YWTを 手足にす」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6093 改革実践の血肉化  実践する姿
●マンネリにならないための工夫は、交流である。交流で自分を知

●そして、他を知る。気づきで、やり方を進化させる。改善や改革
を、仕事とは別物と考えている。そうでなく、仕事そのもの。仕事
と改革は一体。改革実践を自分の手足や血肉にする。
●「交流で 改革実践 血肉にし」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6094 わからないがわかる  現状の姿
●考えれば、わからないことが、よくわかる。かんがえて,YWT
をして、メモをする
●言葉で、見える化する。絵で、見える化する。それを人に話す。
人から聞く。知識混合で気づきがおこる。その気づきを、技術化し
ていけばよい。考えて、書いて、見える化し、次へ行く。
●「考えて 書いて見える化 次へ行く」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6095 よいことをしたい  ありたい姿
●皆、それぞれ悩みがある。幸せでもあり、不幸でもある。「良い
こと」を、したいと思ってる
●よいことを、やりたい気持ちが善である。真善美である。善は、
自分のために、良いことをするのでない。社会のために、良いこと
をする。それも、見える化する。そして、発表して気づいた事を言
葉にする。
●「悩みもち 良いことしたいと 思ってる」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6096 発表時間は守る  実践する姿
●発表は、10分を守ること。長くなると、集中力がなくなり気づ
かなくなる
●知識創造の場でなくなる。感動が生まれなくなる。創造は、感動
の再現である。10分で、感動をつたえる訓練をする。そのための
ストーリーである。時間を守るはチームビルディングのエチケット。
●「発表の 時間まもるは 知創造」 MOT改革実践論

成功の宣言文 6097 自分の言葉  ありたい姿 
●熊本さんの成功の宣言の「ナンバーワンの顧客満足を目指して」
のテーマは良いテーマですね
●外部の経営者の勉強会に、はいられたのですね。素晴らしいこと
です。自分の言葉を増やしながら、その言葉を真実にしていく。そ
んな、自分を変えて、周りを変える活動を期待しています。
●「ナンバーワン 顧客満足 実現す」  近藤修司

成功の宣言文 6098 仲間が増える  現状の姿
●熊本様は、堅実な社風とも合わせ、しっかりと根を張った活動を
続けられていますね
●熊本様を含め、能美改革実践塾出身者が社内に増えることは素晴ら
しい。共通語で通じる仲間がいて、更に仲間が増える要素にもなるこ
とと思います。一緒にがんばりましょう。
●「共通語 更に仲間に 伝えたい」  本裕一

成功の宣言文 6099 勉強会に参加  現状の姿
●熊本様、仕事をしながらの勉強会参加、おめでとうございます
●今回の勉強会への参加が、社内での先行指標になると思います。
先輩が、努力している姿を示す。部下や後輩は、自然とついてき、会
社の文化になる。
●「先輩が 勉強会に 参加して」  山本博康

成功の宣言文 6100 自分の手足に  実践する姿
●受講生が,PFUの石黒さんに、改革実践活動のマンネリ化につ
いて質問をされた
●「みえる化や振り返りや改革実践は、継続してるとマンネリ化し
てしまうのでは・・」。石黒さんは、「自分ごとでやっていれば、
進化し、自分の手足になる。手足になれば、マンネリ化などない」
●「マンネリを 自分の手足で 乗り越える」  近藤修司

成功の宣言文 6101 手足化が究極 実践する姿
●本当に素晴らしい。やはり改革実践者の答えです。「自分の手足
」にしてしまえば、いいのです
●「自分の手足」に、マンネリを感じる人間はいない。真の料理人
は、鍋もかまも包丁も器も、「自分の手足」という。材料も手足か
もしれない。究極の自分ごとの境地。
●「手足化は 自分ごとの 究極で」  近藤修司

成功の宣言文 6102 人間企業が血や肉に  実践する姿
●改革実践が「自分の手足」になって、さらに「自分の血肉化」し
た状態が、創造状態
●関ヶ原製作所の矢橋会長や加賀屋の小田会長は、自分のありたい
姿・なりたい姿が、血肉化されている。それが、組織の血肉になっ
ている。関ヶ原製作所は、人間企業の血肉化。加賀屋は、おもてな
しの血肉化。
●「人間力 おもてなし力 血や肉に」  近藤修司

成功の宣言文 6103 血肉になる瞬間  実践する姿 
●人間力を向上して、企業や地域を元気にする活動の次の課題が見
えました
●改革実践の「自分の手足化」と「自分の血肉化」です。成功の宣
言文も6000句になりました。知識が「自分の血」になり、「自
分の肉」になる「真実の瞬間」に、時々、出会うようになった。
●「血になって 肉になるその 瞬間」  近藤修司