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成功の宣言文 6054 雄さんのブログ  実践する姿

「雄さんの 行動開発 発信す」

  
今井&近藤

●MBI研究所の今井さんが、「雄さんの誰でも行動開発」を発刊
されました
●今井さんは、顧客現場での特定解の改革実践の指導をされてきま
した。あらゆる改革は、目標と戦略・計画が大事ですが、成果につ
なげる行動開発が、更に大事と考えられています。

成功の宣言文 6055 行動開発のデパート  実践する姿
●たしかに成功する改革実践は、行動開発で差別化されています
●成功の宣言文のコミュニティで、いろいろな改革実践活動が展開
されています。行動開発のデパートになると素晴らしいと思います。
●「すばらしい 行動開発 デパートに」  今井&近藤

成功の宣言文 6056 いつでも始められる  実践する姿
●あらゆる改革は、目標と戦略・計画が大事。それらを成果につな
げる行動開発は更に大事です
●トップから一人ひとりの知識労働者にいたるまで、セルフ・マネ
ジメントを基本とした行動開発が重要な時代になった。行動開発は
、だれでもいつでもどこでも、気付いた時から始めるられる。
●「気づいたら だれでもどこでも 始められ」 今井雄二

成功の宣言文 6057 すいませんでした   現状の姿
●最近、「すみませんでした」という言葉は、使われていない気が
します
●「ゴメン」「スマン」「悪かったなぁ」‥悪いことをしたのを見
ても、叱るのが面倒になっているのでしょうか。言い訳や反省の弁
は伝えられますが、謝罪の言葉はありません。
●「すいません 謝罪の言葉 すくなくて」  今井雄二

成功の宣言文 6058 しつけを怠った  現状の姿 
●我々の世代が、厳しくしつける教育を怠ったのが原因ではと思い
ます
●悪い行為は、厳しく叱られるのが当たり前だ。そして、間違いを
おかせば、素直に謝罪しなければならない。我々が、両親や学校の
先生たちからしつけられた事を、伝えなければならない。
●「しつけるを 怠ったのは われわれや」  今井雄二    

成功の宣言文 6059 科学であり人間学   現状の姿
●マネジメントは、科学であると同時に人間学でもあるといわれま

●成果を残す優秀なマネージャやコンサルタントは、科学的に理論
を理解しています。同時に、人や組織とは何かを理解しようとして
いるし、何よりも人を大切にします。
●「経営は 科学でもあり 人学や」  今井雄二

成功の宣言文 6060 知識だけでは動かない  現状の姿
●人や組織を行動開発に駆り立てるには、技術力×人間力が大切で
あることを知っている
●一人前の知識社会人を相手に、「やらねばならないことは何か?
」を伝えるだけでは、動かない。正しい知識は知っているが、多く
の現場では、効果が期待できない行動が選択されている。
●「知識をも 伝えるだけでは 動かない」  今井雄二

成功の宣言文 6061 所定のファイルに保管  現状の姿
●MBOの目標面接などは、マニュアルどおり進められます
●MBOシートを上司が承認すれば、後は、所定のファイルに保管
されます。そのファイルは、期末まで開けられる事はありません。
●「MBO 所定のファイルに 保管され」  今井雄二

成功の宣言文 6062 今までどうりの行動  現状の姿
●そして、日常のマネジメントでは、「あれはやったか?」「これ
は、どうなった?」の繰り返し
●「売上は達成したのか?」「利益を確保しろと言ったじゃないか
」‥を繰り返している。中計、事業計画や方針などは忘れて、今ま
でどおりの行動を繰り返します。
●「やったのか 今までどうりの 繰り返し」  今井雄二

成功の宣言文 6063 支配と服従によるマネージ  現状の姿 
●今やって欲しいことや欲しい結果だけを追求。「なぜ、その行動
をやらねばならないのか」追及
●「なぜ、その結果が欲しいのか」論理的に説明する。具体的な技
術・技能まで指導をする。この状況は、科学的管理法をベースにし
た「支配と服従によるマネジメント」です。
●「科学的 支配と服従 マネージす」 今井雄二

成功の宣言文 6064 自分と部下の提案  ありたい姿
●支配と服従によるマネジメントの下では、上司は部下に、手足の
動きを指示・命令します
●やって欲しい行動だけを伝え、他の行動は禁止します。MBOの
達人は、自分と部下の双方の提案をベースに目標や施策を決めてい
きます。
●「達人や 双方の力 引き出して」  今井雄二

成功の宣言文 6065 成長と成功の可能性  ありたい姿
●上司の責任で実施する約束事も、能動的に提案します
●上司から伝えるのは、少しだけの「やってはならないこと」です
。MBOは、知識社会人の成長と成功の可能性を最大化します。
●「MBO 人の成長 最大化」  今井雄二

成功の宣言文 6066 義務感やマンネリ感  現状の姿
●経営改革の取り組みなどが、行動に繋がらず、行き詰まりそうな
ときがある
●また、義務感のようなものが感じられ、マンネリ化の空気が漂い
出すこともあります。マネジメントやコンサルタントの立場の人た
ちは、自らの行動を見直してはどうでしょうか。
●「義務感や マンネリ感が 漂って」  今井雄二

成功の宣言文 6067 現場や顧客に向いてるか  現状の姿 
●自らの行動開発が、現場や顧客に向いているかを検証することが
重要です
●他人やお客様から言われたら面白くないですね。自分で気付き、
自分の意思で「愉快に行動開発」しましょう。自分で気づいて、自
分の思考世界を顧客に向けるのです。
●「行動が 顧客や現場 向いてるか」  今井雄二

成功の宣言文 6068 ブログで進化する  実践する姿  
●私が、改革実践をしていて、一番抜けていると思っていた点は、
今井さんのいう行動開発です
●改革実践は、行動し、知識創造し、また行動し、成果を出すスポ
ーツです。我々は、そのための、ジムの場を支援しているのですね
。今井さんのブログで、行動開発が進むのが楽しみです。
●「ブログにて 行動開発 進化する」 今井&近藤

成功の宣言文 6069 愉快に行動開発を  実践する姿  
●今井ブログの「誰でも行動開発」を師匠にして、私の行動開発を
、実践しようと思います
●まず今回は、「愉快に行動開発」「愉快に改革実践」「愉快に夏
に鍛える」「愉快に秋の実り」・・・を実施します。成功の宣言文
でも、行動開発の実践結果をご紹介します。
●「自分ごと 愉快な行動 開発す」 今井&近藤

成功の宣言文 6070 ナンバーワンの顧客満足  なりたい姿
●成功の宣言は『ナンバーワンの顧客満足を目指して』です
●現状の姿は、目先の仕事しか見えていない。ありたい姿は、顧客
に満足して頂くです。なりたい姿は、オンリーワン企業で、実践す
る姿は、改革をし進歩します。
●「ナンバーワン 顧客満足 実現す」  徳野製作所 熊本

成功の宣言文 6071 やらなければ進まない  実践する姿 
●Y(やったこと)は、顧客訪問、勉強会への入会です
●W(わかったこと)は、継続の重要性・必要性、何でもやってみ
る(やらなければ先へ進まない)。 T(次にやること)は、将来
のための勉強し、自社をアピールします。
●「やらないと 先に進まない ことわかる」 徳野製作所 熊本  

成功の宣言文 6072 自分のテーマを探す  実践する姿
●今回の第4回能美改革実践塾には弊社より3名が参加しておりま

●3名からよく「難しい・・」という声を聞きます。そう言いなが
らも自分のテーマを見つけて頑張っているようです。私も中小の経
営者の方々の勉強会に積極的に参加し、自分ごとで学びます。
●「難しい いいながらでも 動き出す」  徳野製作所 熊本

成功の宣言文 6073 未来を創り出す人材  実践する姿
●今週一週間は、JAIST東京MOTコースで、MOT改革実践
論の講義を行っております
●FMICの大岩さん、IMCの橋詰さん,PFUの石黒さんを、
ゲストスピーカーに、改革実践を考え、改革提案書を発表すること
を通じて、未来を創り出す改革人材を育成します。
●「MOT 未来をつくる 人材を」東京MOT改革委実践論7期

成功の宣言文 6074 気づき空間の共有  ありたい姿
●毎回の講義が終わった時、今日の学んだ事、気づいた事を発表し
あいます
●毎日で繰り返していると、知識創造空間になる。それぞれの気づ
きは、お互いの気づきで、自分の4画面のイメージが構築されてい
く。気づきを言葉にし、形にすることが価値の創造なのです。
●「YWT 気づき空間 共有す」 東京MOT改革委実践論7期

成功の宣言文 6075 ありたい姿の明文化   ありたい姿   
●自分のテーマの成功を宣言することで一歩を踏み出す
●言語化が大事で、言葉にすると足りないことに気づく。ありたい
姿を明文化する事で、形式知として更新(改善)する事が出来る。  
●「ありたいを 明文化して 更新す」東京MOT改革委実践論7期

成功の宣言文 6076 実践ですり合わせ  実践する姿
●フレームワークに従って、目標を宣言するとすっきりする
●個人目標と組織目標の刷り合わせの難しさを感じた。苦しいけど
、とにかく実践する。実践を通じて、自覚と創造を繰り返す。
●「実践を 通じることで すり合わせ」東京MOT改革委実践論7期
  
成功の宣言文 6077 鈍っているなあ   現状の姿
●自分の感性、鈍っているなあ・・(兆しが見えない)ことがわか
った
●先に時代を読むのは大事。兆しから、元気な夢を見たいです。コ
ミュニケーションによる気づきで兆しがみえてくる。言葉にするこ
とが大事。個人にもどるを、全ての基本に思考、改革する。
●「感性が 鈍っているに 気がついて」東京MOT改革委実践論7期

成功の宣言文 6078 未来のデッサン  ありたい姿
●未来は今日、今、今から活動で閉塞感を打破する
●現状からの自分を未来からの自分に変える。未来から振り返りを
し創ること。新化マップの切り口が質問や討議で見えた。言葉にす
るといろいろ生まれる。やってみてわかる未来戦略デッサン。
●「やってみて わかる未来の デッサンや」東京MOT改革委実践論7期