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成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ

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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■人間力を向上して企業や地域を元気にする活動は、思いを言葉に
して、言葉を形にする行動にこだわります。思いを言葉にして形に
する文化が大事です。自分の生き方の見える化です。自分の思いを
言葉にして、言葉を形にするために、4画面思考を普及にしていま
す。五感を大切にし、感性を磨きあげ、技術力で実現するのです。
先週は、はくさん元気塾3講が、松任駅前の、千代女の里 俳句館
で行われました。今回は、子丸館長による「文化をベースとした街
おこし」の講義です。オンリーワン・ナンバーワンの価値を生み出
すためには、文化をベースにしたイノベーションが大切です。講義
をお聞きした後、4チームにわかれて、「気づいた事・学んだ事」の
グループ討議を行いました。俳句館のすばらしい、文化的な雰囲気
の中で、文化をベースにした改革実践を体感しながら、グループ討
議が出きました。各チームの集約結果は次のようになりました。感
動を、そぎ落として、一言に集約するプロセスは、まさに俳句をつ
くるプロセスと同じです。チームで俳句を作る創造体験をされまし
た。
・Aチーム:感動を与える文化の商品化
・Bチーム:地元文化の破壊と創造
・Cチーム:白山からの発信
・Dチーム:感性で 白山文化を 創造し
全体を、まとめると、「感性で、白山文化を創造し、文化を商品化
し、元気にするぞ」でしょうか。
私も、すばらしい感動体験をさせていただきました。私も塾生も、
千代女の感性に触れ、自分の生き方を振り返ることが出来ました。
みなさんも俳句館の体験をお勧めいたします。千代女や俳句から、
言葉の力を再認識でき、自分ごとで生きることを強くできます。企
業の改革実践も、五感を大切にし、楽しくなってくるはずです。子
丸館長、横山さん、はくさん元気塾の塾生のみなさん、ありがとう
ございました。宣言文のみなさんにも、子丸館長の講義の要約を、
ご紹介いたします。(近藤)
●「俳句には 日本人の 感性が」  現状の姿
■昨年、近藤先生におあいしてひかれました。白山商工会議所の横
山さんと、はくさん元気塾を立ち上げにうごいた。一年おくれで立
ち上がった。塾生のみなさんは、熱い思いで現状を打破して経営を
軌道にのせようとされている。そういう思いがひしひしと伝わって
くる。企業は毎日が戦争です。今日一日、来週、どうするのか、と
いう意識で、みなさんは、生きている。
われわれの文化の世界は、実業の世界からいうと虚業です。みなさ
んは、ダイナミックに、現実にかかわっている。われわれは、夏の
ひばち、冬のおおぎ です。あっても、なくてもよい、という人も
います。しかし、私は、こういう文化という世界とビジネスの世界
の知識混合が大事と考えている。
現実のビジネスの世界は、コストの問題であり、経営の問題があり
、人づくりの問題がある。私は、こんな苦しい時にこそ、文化を考
えながら、経営に当たることが大事と考えている。そういう意味で
、はくさん元気塾は意味があり、特に、俳句館でやることに意味が
ある。
俳句館は、JR松任駅前に、できて4年です。一等地に、お金かけ
て、俳句館をつくった。無駄だという人もいる。八億2千600万
円です。ほとんどの方が、高いという。しかし、一人だけ、安いと
いう女性がいます。高岡で、万葉歴史館をつくった方です。20年
前につくった。高岡は、万葉のふるさとで、歴史館がないのはおか
しいと、提案し、つくった。20年前に、ウオッシュレットのトイ
レがあった。全国で光っている。その女性に、俳句館は、安いと言
われた。俳句という文化をとうして、街づくりのベースにしたい。
俳句に縁がない人こそ、ここへ来てほしい。
松任駅は、一日、6000人がとうる。しかし、ここへ、入ったこ
とがない人が多い。そういう人が大半です。正式な名称は、千代所
の里、俳句館です。つくる時に、3つ考えた。千代女は、少女の頃
から天才です。テレビもない、ラジオもない時に、松任に、天才少
女がいると名が広がった。有名になった。
有名な人に3タイプいる。
・生きている時に、有名な人。
・生きている時は無名で、死んでから評価される人。
・生きている時も、死んでからも、今でも有名な人。
千代女は三番目で、存在感のある女性です。
俳句館をつくる時の3つのキーワードです。
:女流
:子供たち
:国際性交流
の3つを立てた。
俳句館は、俳句専門の人が対象でない。俳句館に、無関係な方に、
使ってほしい。展示場を、見ていただくとわかるが、展示のポイン
トは小学生が見てわかる。千代女は、国際色、豊かです。俳句が、
今、外国人に評価されている。世界で、一番、短い詩だからです
。17文字で表現する。世界一短い文化である。
芭蕉:「古池や かわずとびこむ みずの音」
千代女:「あさがおや つるべとらえて もらいみず」
欧米の人は、あさがおの句、に好感を持つ。芭蕉の句は有名である
が、かわずはグロテスクと小泉八雲はいった。
かえるが、ぽちゃんととびこんだ。ぽちゃんと、音がした。そのあ
と、また静かさが広がった。これこそ、日本文化である。
中曽根元総理は、俳句に詳しい。芭蕉の解釈の論文をかいた。かえ
るは、いっぴきでない。カエルは一匹でない。カエルは、春の命が
輝く。生きていることを、喜ぶ歌である。生きていることのすばら
しさ。生命の賛歌である。喜びの歌と言われた。最近は、そういう
解釈もいいねと、言われている。
定説を覆すと、いろんな俳句の広がりが理解できます。総理大臣に
なって、俳句をやっていて、よかったことをまとめた。
・結合力 AとBが結びつく
・目測力 先を導く・先を読む
・説得力
・国際力
この4つがないと、トップになれない。これを、俳句から学んだ。
本当にいいたいことを、短い言葉でいえる。小泉総理もそうだ。一
言で説得力がある。リーダーの条件を、俳句から学んだ。鋭い切り
口を、俳句から学べる。
千代女は、江戸時代の、赤穂浪士の元禄の後期。73才で、なくな
る。17歳に、運命的であい。俳句をする人は、全国をあるく。千
代女がいることを、PRをする。俳句の天才少女、千代女が松任に
いる。日本人の感性には、俳句的要素が、あります。標語をつくる
と、無意識に俳句になっている。5・7調になっている。日本人に
は、DNAがある。
季節を表す言葉を、放り込めばいい。俳句は、入門は優しい、しか
し、奥は深い。はいっても、はいっても、奥が深い、文学形式です
。千代女は、1700句、読みました。わかりやすい。日本人と俳
句は、切っても、切れない感性の中に入っている。みなさんも、フ
ァイナルでは、俳句で自分の夢をまとめることになります。
言葉の力はすごい。私は、個性的な街づくりを、したい一人です。
その中心に、文化を置きました。みなさんは、生活にゆとりが出来
て、趣味で考えるものが文化と思っていませんか。経済が、破たん
している、今こそ、文化が、大事なのです。事業しわけは,夏の火
鉢から、整理しようとする。事業しわけも、文化を切っていく。教
育福祉を、切っていく。私は、日本的な考えであって、街づくりの
ベースに文化があると、考えている。文化が発展して、企業も地域
も、発展する。文化を抜きにした、物作りや、街づくりは、ありえ
ない。生活文化が大事。
大学の先生がおられるが、日本では、大学の先生が偉いという風潮
がある。ヨーロッパは、大学の先生と同じように、現場はえらい。
職人さんがえらい。大学の先生と職人が、同じで尊敬されている。
日本では、職人は、認められていない。単線型の流れです。中学を
出たら、高校へ行って、大学へ行き、大企業に入る、単線である。
複線の社会を見ると、生活文化は貴重で、大事で、尊敬もされてい
る。
山登りで、トイレをみると、文化が分かる。山小屋のトイレが、き
れいになった。わかい人が、のぼるようになる。女の子が登る。ト
イレがきれいになる。文化は、山小屋のトイレをきれいにすること
でもある。トイレは、文化のバロメターである。
そういう中で、私は文化を考えている。文化が、人をつくる。人が
育たないと、会社や地域はだめになる。俳句館が、いらないという
人もいる。行政でやっていて、いいのか、という人もいる。NPO
でやれという人もいる。いろいろな意見がある。やり方次第では、
効果がある。
人の力で、180度、変わります。文化を、中心にした街づくりで
す。文化で、企業が元気になる。松任駅前に、文化ゾーンが生まれ
ました。中川美術館がある。こちらは伝統的な展示。俳句館はモダ
ンな展示。この3つを面として組み立てる。この3つには、毎日、
1000人が来ている。お互いに連携するとよい。6000人がと
おり、過ぎていく。ここへ来る方は違う。この広場を、ほっておい
ては大変です。
イベントで元気づける。白山市がスタートして、5年です。未開発
の部分が多い。ポテンシャルが高い。金澤は、成熟した場所です。
白山は少年期や青年期です。発想次第では、いろいろできる。宝の
山を、見つけてほしい。白山を、屑の山と見るか、宝の山と見るか
。白山は、未来へ向けていろいろ宝がある。水がある。海の幸、山
の幸、平野の豊かな穀倉地帯。何を見ても、宝の山です。
長期的な展望をお話する。長期展望と中期展望と目の前の3つを同
時で考えることです。新幹線が通過するこの3・4年が山です。金
澤には、鈴木大雪の記念館ができます。金澤は成熟した町。金澤か
ら11分でこれる。190円でこれる。オンリーワンを、たくさん
創れるのでは、ないか。
千代女は切り口が素晴らしい。1700ある。植物・花を、読んで
いる。
・ふくじゅそう・・・
・ひょうたん・・・そだてるのが、たのしみ、工芸化する
・あさがお・・・
・きく・・・いい菊をつくる人がたくさんいる
・けんざきなんば・・・
・なしうり・・・ 
オンリーワン的なものを開発する。珍しいもの、おいしいもの、貴
重価値。
・和果子
・茶道
まちおこしは、一点、豪華主義でよい。
・ふぐのかすづけ
・白山のとうふ:
・白山百膳
ことばの力は、付加価値をつける。白山百膳は、女性が提案して、
ネーミングで成功した。言葉は力です。中川一政が売り上げがアッ
プした。
ことばの力。芸術の力。金澤になくて、白山市で、提供できる物。
秀吉は、加賀のお酒を好んだ。白山きくざけ。ヨーロッパはワイン
のブランドを産地でいう。白山もそうなるとよい。ボルドーのワイ
ンで世界マーケットを広げている。言葉の力付加価値の力です。潜
在能力が高いです。植物でいえば、まだまだ高いです。
・あいぞめがあった。
・なたね油。
・菜の花。
江戸時代は、このあたりが一面でした。観光のスポットです。全国
区をめざす。付加価値つける。あさがおを展示した。井戸のあとが
ある。そこに朝顔のおいてみよう。原種に近いあさがおを、井戸の
跡に、おいて写真を撮った。つるべをおいて、あさがををおいて。
付加価値をつける。付加価値を価値つけることで死んでいるものが
生き返る。付加価値をつけることです。
オンリーワンを探している。食材。目先なことでよいのす。長期的
な視野で、馬鹿みたいな、お話を申し上げると、やりたいことが、
3つある。
1松任駅を白山登山のベース基地にできないか。はくさんのぼり基
地。
2この町の歴史を考えると、JRと共に、生きてきた。鉄道博物を
つくる。全国の鉄道ファンは、何十万いる。
3海には、海底埋没林が眠っている。発掘調査をした。8000年
前、縄文時代の前期です。復活することで、お宝になる。
街づくりは、長期的には夢の資源。中期的には、オンリーワン。短
期的には、文化ゾーンをいかしていく。殆どの人がお荷物と思って
いる中に、お宝が潜んでいる。アメリカ人がみた千代女のミュージ
カルをしようとしている。面白いです。このミュージカルに幼稚園
の園児から、市民が参加する。かえるは、生命のなのです。11月
14日です。アメリカ人の視点で見ると、あらたな視点が見えてく
る。
そういう意味で、はくさん元気塾は大切です。文化を実業を結合す
る。企業経営のヒントをつくる。思いかげない発見がある。俳句は
選択です。そぎ落とし、そぎ落として、感性を表現する。あっとい
う新しい切り口です。心の写生です。心の動きを表現する。自分の
感動を表現する。自分の感動は伝わっていく。五感で感じたことは
伝わるのです。みなさんのワークショップには感動しました。
千代女の里 俳句館 子丸館長

ーーー■今日の一言:千代女の人間力の結合ーーーーーーーーーー
文化は特別のように考えがちですが、文化は生き方です。一人一人
の生き方が集まったものが、企業や地域の文化です。自分ごとの
自分の生き方にこだわった人が多くなると文化が生まれます。ひと
びとが集まり、改革の輪ができていく。文化とは一人ひとりの生き
方なのですね。未来をつくり出すためには、進化し続ける生き方が
大切です。それで、私たちは、改革実践人材を増やす活動をしてい
ます。改革人材を増やすためには、言葉の力を大切にして、日々、
改革感性やマインドをみがきあげています。人間広場企業である関
ヶ原製作所にお邪魔すると、改革実践にあたり、言葉の力を実感で
きます。先週の、金曜日は、PFUの石黒さんが、関ヶ原製作所を
、訪問していただきました。今後の改革実践の交流の打ち合わせで
す。交流によって、自分の企業の改革の言葉に気づくことが出来ま
す。私は、矢橋会長や多くの改革経営者の刺激を受けて、感動する
言葉を調査研究してきました。成功の宣言文も、感動する言葉を、
5・7調で表現したものです。不思議なことで、5・7調で表現す
ると矢橋会長や改革経営者の人間力と結合が出来るような気分にな
るのです。そして、活力が倍増する。はくさん元気塾の3講も、白
山市の千代所の里 俳句館で、講義とグループワークが、できて、
感動しました。子丸館長の、お話をきいて、「気づいたこと・学ん
だこと」を、4チームに分かれて、俳句館の和室や資料室など、日
本庭園を、眺めながらのグループワークを行いました。はくさん元
気塾も3講になって、グループワークでの知識創造もなれてきて、
スピード感のある知識創造が体験できました。気づきを、ポストイ
ットに、5文字から7文字で、数枚、表現していただいて、結合し
ていきます。俳句館で行うと千代女や子丸館長、そして、塾生の、
思いや人間力が結合し始めるのです。そして、それぞれの気づきが
、とけあって、自分の中に入り込んでくるから、不思議です。夢を
実現する力や空間を5感で、感じることができるのです。4チーム
の「学んだこと・気づいたこと」のグループ討議、結果をご紹介い
たします。
■Aチーム:感動を与える文化の商品化
 ○街づくり
  ・その土地だけの、個性的な街づくり
  ・白山のオンリーワンのまちづくり
 ○言葉で、感動を与える(感動を与える言葉)
  ・千代女の里をテーマに、我社の文化を考える
  ・白山を俳句で語る、俳句をつくる
  ・響く言葉・簡潔な言葉
  ・言葉の力は、付加価値をつける
 ○情報発信
  ・オンリーワンの情報発信
  ・地域文化と企業文化の発信を
 ○文化の商品化
  ・満足感
  ・地元の食材とコラボ
  ・新しい文化をつくる
  ・千代女の俳句のストーリー和かし
  ・共通するものを文化にする
■Bチーム:地元文化の破壊と創造
 ○切り口
  ・独自の切り口
  ・俳句と見出しは同じ
  ・職場改善も切り口が肝要
  ・俳句は説得力がある
  ・感性をみがく
  ・俳句は入り込みやすい
 ○地元の再発見
  ・俳句との接触、言葉との接触
  ・地元文化をもっと知る
  ・俳句はしたしみやすい
  ・白山の街づくりを真剣に考えることが、アイディアだしにつ
   ながる、会社でも同じ
 ○ブランド
  ・白山ブランドの作成
  ・酒質
  ・向上
  ・満足
  ・文化的インテリアの創造
  ・文化とファッションの融合
■Cチーム:白山からの発信
 ○自然と素材
  ・知らない白山がいっぱい
  ・白山には素材がいっぱい
  ・白山は自然の宝庫
 ○文化は活力
  ・情報発信は素材の文化性を、明確にする(追及し、つくり出
   す)
  ・文化は活力のみなもと
  ・文化からアイディアが生まれる
  ・未成熟な文化市
  ・地域貢献は文化継承から
 ○言葉の力
  ・言葉をきりつめる、そぎ落とすことで、聞き手のあらたな解
   釈を産み落とす事が出来る
  ・言葉(キャッチコピー)の力、歴史、周りとの関係性、説得
   力
  ・俳句は必要最小限のイメージ
  ・言葉はおまかせ
 ○日本・海外への発信
  ・自社のある 街の一番 もっと知ろう
  ・自社と街 強みを合わせ 新商品
  ・いつも考えていないとアイディは生まれない
  ・新商品 街の魅力に 力かり
  ・自分の役割、会社の文化を徹底的に知ることで、他とのギャ
   ップもわかる
  ・海外への発信
 ○松任から白山にかわる必要
■Dチーム:感性で 白山文化を 創造し
 ○白山の感性
  ・ここちよい
  ・広い視野
  ・感性を磨く
  ・感性で感動をあたえ、人をつかむ
 ○白山の文化
  ・地域の文化
  ・伝承文化の探索・紹介
  ・食文化の復活
  ・文化体験ツアー
  ・白山らしさ:俳句(言葉にこだわる、言葉を切り刻む)
  ・白山らしさ:海から山までたくさんの資源
 ○白山の創造
  ・創造(言葉・商品)の実現
  ・商品の売り込みは、ことばの創造
  ・企業の売り込みは、言葉の感動で
  ・企業の発展、日本の文化(ことば)にて
  ・気づきをためる
  ・新たなもの
  ・自社らしさ:デモプロ
  ・俳句はデザイン
  ・自社らしさ:家族的チームワークの良さ
グループワークではいろいろな白山らしさが見えてきて面白いです
ね。美しいといっても一人一人違います。五感に訴えて感動を与え
ればいいのです。人は、それぞれが持っています。これだと思えた時
に、力になります。今まで暮らしの中で美しさを考えませんでした。
白山へ出て行って自分の文化を感じ、交流で新しい文化を作る広場に
なったらすばらしいですね。(近藤)
■「元気塾 白山文化の 商品化」  なりたい姿