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成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ


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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■能美ものづくり通信で、ヨシダ鉄工な澤田さんの改革テーマ:『
原価改善活動』のコメント集を、山本さんから、いただきました。
改革実践は、関ヶ原製作所の矢橋会長の実践されている「現場が教
室、ニーズが先生、課題解決成果がテキスト」の実践主義を大切に
しています。社会活動は常に内部環境と外部環境が変わり、新たな
課題がうまれます。そのニーズが先生で、成果がテキストなのです
。忙しい中での、改革実践も新たな先生です。新たな知識混合で、
課題の見える化と成果のショールーム化を実践しましょう。まずは
、「忙しい中での改革改善活動を工夫しよう」を見える化すること
から始めたらどうでしょうか。
能美市は、松井の故郷です。私もいきましたが、松井の野球館があ
ります。松井は、3時間の試合のために21時間準備していると言
っています。松井は、自分は怠け者という。自分は正直言って怠け
者なので、自分自身に絶対に試合で手抜きはできないと言い聞かせ
ているという。それで、21時間準備するという。いろいろ、忙し
い中で、怠け者の自分を、前向きに生きる工夫をされているのです
ね。松井のマインドと言葉との知識混合も、忙しい現場を元気にす
ると思います。(近藤)
●「改善は 明るく前向き 全員で」 なりたい姿
■能美ものづくり改革通信(Web版)
能美ものづくり改革塾一期生と二期生が振り返りと、知識混合で改
善を進めるためのプラットホーム
皆様、お盆休みはいかがお過ごしでしょうか? 最近、コメント集
の配信が日曜日になってしまっております。なかなか、継続は難し
いですね。日曜に固定すると配信が月曜日になってしまいそうです
ので、土曜日に引き続き配信予定とさせていただきます。
(文責、山本)
2010年8月15日 コメント集 No.61
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■8月10日に株式会社ヨシダ鉄工、澤田様より、改革テーマ『原価
改善活動』と題して、振り返りを発表していただきました。振り返
りのコメントまとめと、簡単な気づきを発信させていただきます。
■四画面(株式会社ヨシダ鉄工、澤田 改革テーマ:『原価改善活
動』)
○現状の姿:原価が正確に把握できていない。
○ありたい姿:原価を把握し、改善できる
○なりたい姿:儲かる会社
○実践する姿:原価改善活動
■コメント
□四画面研究所 近藤 様
澤田さん
ご苦労さまです。
澤田さんの言われるとうりです。内部環境と外部環境の変化から常
に新しい課題が生まれます。一見、行き詰ったように見えますが、
新しい課題がチャンスなのです。
もし、4画面やYWTをやっていなかったら、いそがしくなって、
改革実 践が進んでいないことに気が付きません。
今は、仕事が忙しくなってきている中での改革実践が課題ですね。
この新課題をチャンスと考えて創意工夫していきましょう。重点テ
ーマを絞ること、見える化やショールーム化で、サイクルを早ける
ことなど新しいやり方に進化していきましょう。改革実践を継続し
てきたことを信じて、新課題に向かっていくのですね。
いそがしくなってきた中での改善改革の進め方を期待しています。
私も行き詰ったときはコツコツやることにしています。
□能美機器協同組合 理事長 本様
澤田様、投稿ありがとうございます。原価は工場管理のなかでも大
事な箇所ですね。原価管理を推し進めると削減/萎縮方向の後ろ向
きの活動になりがちかもしれませんが、原価改善であれば明るい前
向きの活動になるのでしょうね。今すぐやらなければいけないこと
と共に、すぐにではないがやらなければいけない大事なことも、み
んなで考えるとより多く見えてくると思います。頑張ってください

□日本コンサルタントグループ 山本
澤田様、投稿ありがとうございます。また、原価改善委員会の発足
おめでとうございます。原価改善活動一期ですね。私は最近、仕事
にはなっていないのですが飲食関連で同じような改善活動を実践し
ようとしている方と打ち合わせをいたしました。企業や組織には色
々な問題に関連したデータがあります(データがない組織もありま
すが)。問題点やデータ(特に売上利益に関わる)を扱う時は、自ら
が見える部分を一枚の紙に見える化し整理することをお勧めします
。そして、関連性と重要度(EX:影響度、重要性、範囲)をレベル
分けします。それを周りに見えるようにするだけでも、大きな成果
になると思います。これは手法ですが、やはり根底には「やるぞ感
」のようなマインドを意識した継続活動が必要だと気づかされまし
た。ありがとうございます。
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■次のvol.6-6は8月17日に能美機器協同組合 本様、 ㈱徳野製作所
熊本様お願いいたします。
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㈱日本コンサルタントグループ  氏名:山本 博康

■シードウイン福田さんから、ちょっと頑張ろうで「儲けの意味、
儲けの必要」をいただきました。マネジメントや貢献や儲け、そし
て、知識、技術、マインドなど深く考えていただいています。職位
の格差がなくなって、意識の格差の時代になったといわれている。
マインドの格差の時代である。我々が、人間力にこだわってきたこ
とがよくわかる。改めて、マインドイノベーションの大切さに気づ
いた。ありがとうございます。(近藤)
●「職位より 意識の格差 重要に」   現状の姿
■ちょっと頑張ろう-1154号-「儲け」の意味、「儲け」の必

「儲けるためにドラッカーの書を読め」と先週の金曜日に書いた。
そして、「マネジメント自体が、儲けるための哲学なのだ。」とし
た。読まれた方から、お叱りを受けてしまった。
━━ マネジメントは、儲けるためではなく、常にリスクを持って
いる組織を存続させるための哲学ではないでしょうか。
知識社会におけるマネジメントの役割は、「情報を知識に転換し、
その知識を行動に具体化すること」としています。
そして、「知識労働者が大半を占める先進国では、マネジメントを
理解せずに教育ある人間の役割を果たすことはできない」と続きま
す。知識社会の大半を占める知識労働者が、一般教養として持って
いなければならないマネジメントが「儲けるための哲学」でしょう
か。━━
まったく、その通りで、「グゥ-の音」もでない。
だからこそ、前回の最後に以下を付け足した。
ドラッカーはこう言っている。
━━利益計画の作成は必要である。
しかしそれは、利益の最大化についての計画ではなく、利益の必要
額についての計画でなければならない。その必要額は、多くの企業
が実際にあげている額はもちろん、目標としている額を大きく上回
ることを知らなければならない。(マネジメント)━━
利益の必要額をどのようにとらえるかである。利益を何に活用する
かである。意味は逆である。何が利益を必要とするかである。
リスク・マネジメントが指摘されている。リスクは何かである。リ
スクは、様々なところにある。リスクが利益を喰う。失敗をしたと
きのためがある。失敗があるとすれば、常態とは何かがある。非常
事態がある。非常事態をどこまでとらえるかである。「常態」に対
して「非常事態」であるが、認識では、常態と非常事態に格差があ
る。失敗を犯すな、とするかである。失敗を犯すなは、挑戦をさえ
ぎる。この時、成長をどのようにとらえているかである。
マネジメント自体がリスクを最小にするために何を考慮し、どう行
動するかを言う。また、最小の資源を持って、最大の利益を得るか
である。
マネジメントの役割を「情報を知識に転換し、その知識を行動に具
体化すること」としている。「情報とは、データに意味と目的を加
えたものである(ドラッカー『経営論集』)」としている。
データは外部にあるが、意味と目的は自身にある。意味を見出すた
め、目的の変化と発見にどれほどの時間と費用をかけるかがある。
これがデータだと初めから分かっているものは内部データのみであ
る。このデータは売り上げを作らない。もちろん、社会に貢献する
こともないし、顧客に満足を与えることもない。
外部からのデータをどのように取り出すかである。はっきりしてい
ることがある。インターネットが簡単に使えるようになって、著し
く多くの知識が発達した。起こった産業もある。外部データが、自
らの知識と技術をかき混ぜた。外部データの発見が必要になってく
る。意識の乏しい者は、外部データを発見できない。
情報となるデータは誰もが得られる。だから、情報による職位の格
差は無くなった。次に出てくるのは、意識の格差である。意味を持
つ程度の格差である。
マネジメントは基礎教養である。基礎教養と言うところに、「儲け
」は存在しないかのように見える。基礎教養を得るために、時間が
必要になる。
ドラッカーは儲けを言及していない。機能社会であると言う。第一
義に「儲け」はない。第一義を全うするために「儲け」がいる。
仕事の意味を見出すために「貢献」を言う。NPO、公益法人も、
利益は必要である。明日の経費を利益で賄うか、寄付でか、税金で
かの違いがあるだけである。
「貢献」に「儲け」を見失ってはならないのではないか。「儲け」
の意味を考えなければいけないと私は思う。
福田 真  shin_fukuda@seedwin.co.jp
http://www.seedwin.co.jp/tdiary/
SKYPE名: bundou144

■勝さんから、バローレ通信VOL175号をいただきました。
「いつまで、先おくれるのか」です。国の借金、905兆円・・
の現状の姿のなかで、国民全体の自分ごとの改革実践が求められ
ているのですね。当然、異質の知識混合が基盤です。それぞれが
、自分のできる範囲で、自分ごとの改革実践を、見える化して、
輪を作って行くことなのでしょうね。人間力と技術力の二刀流で
、人間広場の上での、独自価値創造の改革実践が求められている
のですね。事業しわけは当然必要ですが、基本は、人間力の向上
の上で、家庭・企業・社会を元気に、楽しく、美しくする、改革
実践活動を考えて、動き出す事なのでしょうね。独自知識と価値
の創造と混合がない限り、日本の存在意義はなくなるのですね。
まずは、一人ひとりが、独自価値創造に動き出し、成果が出始め
たものを、政策にすればよいのでしょうね。マインド・イノベー
ションから入るべきなのでしょうね。(近藤)
●「先延ばし しないで経済 プランをも」   現状の姿 
■『バローレ通信』vol.175:いつまで、さきおくれるのか?
 2010/08/13
~バローレを見出し、バローレを産み出し、バローレを受け継ぐ
______________________________
1.今週の出来事 :先送りは、いつまで先に送れるのか
8月12日に財務省が発表した今年6月時点での国の借金は、約905兆
円。国民一人当たり約710万円の借金。GDP比で218%。日本はず
ば抜けて借金大国になった。なのに、ここ数日の円買い、円高。
 借金の金額の大きさは、私たち個人とは比べ物にならないが、
利息の付き方は変わらない。 減るよりも早く増えていく借金を
制御しなくては。
民主党は公約を破って嘘つきと言われたくないので、子供手当は借
金をしてでも増やしたいのだそうだ。 子供手当をもらっても、そ
の子供が大きくなったときに経済と社会が崩壊する要因の一つだと
わかったら平気なのだろうか?
 今は国債を買ってくれるから良いものの、何かの「きっかけ」で
購入が減りだせば一発でアウトである。 今の時代「きっかけ」は
誰かのTwitterの事実無根なつぶやきでも十分だ。
 先延ばしにせず、今直ぐに返済プランを立てよう。 返済の実行
は景気が悪い今でなくても良い。 しかし、国民合意のプランは必
要だ。
______________________________
2.今週のバローレ探求: 会社の席に座っていることのバローレ
私は、毎日、大学の研究室にいるわけではありません。 もちろん
、大学の事務所に利用できる研究スペースはあります。 会議があ
るときなど、早めに行って利用しています。 
 サイバー大学は、ネットの大学なので、ネットがつながり、その
ことにより大学の学生、事務局、そして教員の先生方とメールやsk
ypeでコミュニケーションできれば、世界中どこにいても構いません

 ある時は私の自分の会社の事務所、またあるときは出張中の海
外のホテル、またあるときは新幹線の中。 といった風に「どこで
も研究室」です。 ほとんどのデータがネット上のデータサーバー
に格納されているので、どこからでも最新の自分のファイルを見る
ことができます。
 裁量労働制、ワークライフバランス、育児休暇など、時間の使い
方も多様化してきました。 ネット依存型のワークスタイルを4年
間続けてきましたが、業務でのアウトプットは、サラリーマン時代
と変わっていません。 「オフィスの自席に座っていることに価値
がある。」「会社は、あなたの時間を束縛するために時間を買って
賃金を支払っている。」というのは、かなり資源の無駄遣いです。
 自席に座って、いつでも話を聞いてくれるのは、価値がないわけ
ではありませんが、それほど価値はありません。 代替できる手段
はたくさんあります。
 逆に仕事をする際に、自席に座っていなくてもアクセス可能な状
態に年中無休でいることには、価値があります。 仕事は自分だけ
でできるものではなく、皆で協働で行うものです。 今の時期のよ
うに、約1カ月の間、分散して夏休み・お盆休みを取られると、こ
ちらがONであっても、相手がOFFであれば、休み明けというこ
とになってしまいます。
 多くの週休2日の企業は、年間の3分の1(120日)ほどが、
お休みです。仕事における、もっとうまい時間の使い方をすれば、
まだまだアウトプット量は伸びる余地が大きいのです。
_______________________________
バローレ総合研究所 代表 勝 眞一郎

ーーー今日の一言:九谷焼 電子の記憶箱ーーーーーーーーーー
お盆休み中の、感動体験をお話したい。
浦安の家で、8月16日の読売新聞の夕刊を読んでいた女房が、「
あー、これ、お父さんの応援している石川メモリーだ」と、叫んだ
。砂崎さんの石川メモリーが、読売新聞の「いま風」に大きく、写
真入りで取り上げられていたのです。文筆家の君野倫子さんがご紹
介されていました。君野さんは、今、ロスアンゼルス郊外に住まわ
れているようです。顧客や生活者の立場で、石川メモリーが評価さ
れたことはうれしいことです。本当に、素晴らしい。
かが元気塾やはくさん元気塾でも、砂崎さんの講義をお願いしてい
ます。その中で、石川メモリーの開発事例をご紹介されます。最近
は必ず、現品展示されています。今年は、石川メモリーも、品ぞろ
えが進み、さらに、陶器のマウスも開発されています。ITが普及
される中で、伝統工芸とITの知識混合の成功事例です。シンガポ
ールでも、九谷焼メモリーや山中漆メモリーなど、高いものから売
れていくといいます。ジャパンブランドが、知識混合で、世界に普
及できることが証明されつつあるのです。「自分ごと・4画面・改
革の輪」の3原則に基づいた改革実践事例としてはわかりやすく、
受講生にも勇気を与えてくれます。すばらしいことです。
JAISTの緒方先生から、今年も、第4期伝統工芸MOTへの出
講のご連絡をいただきました。ことしは4期で、伝統工芸の4画面
も100枚になる。伝統工芸の4画面美術館は壮観なものになると
思います。知識混合で地域ブランドが創造されていくことが証明さ
れ、今後、さらに、企業や地域を元気にする流れが出来ると思いま
す。われわれも、「人間力と技術力」「日本文化とグローバル」「
地域とグローバル」「MOTと改革実践」「MOTと伝統工芸」「
企業と地域」「個人企業と大企業」「俳句とイノベーション」・・
・など、さまざまな、異質知識の混合を継続してきましたが、成熟
社会でのイノベーションは、知識混合の継続による成熟成長である
ことも証明されつつあるような気がします。特に、機能的な場には
、手作りの情緒性や人間性が求められているのですね。
最後に、読売新聞の君野さんの「いまの風」の記事をご紹介いたし
ます。

「九谷焼 電子の記憶箱」 読売新聞8月16日夕刊より
インターネットやメール、ツイッター・・次々と新しいものが登場
し、進化していくデジタルの世界。一方で、長い年月をかけて、培
った技術や経験を、継いできた伝統工芸。この二つは両極にあって
、互いに相容れない感もする。だが、ここに二つが、自然に融合し
た作品がある。九谷焼で、できたUSBメモリーだ。ネーミングも
、「電子陶箱」には、遊び心もうかがえる。
九谷焼は、江戸時代から今も受け継がれている石川県の伝統工芸で
、力強く大胆な構図が見事だ。また、赤・黄・緑・紫・藍などの九
谷五彩と呼ばれる和絵の具で描かれた色彩も美しい。
九谷焼といえば、花瓶や香炉などの装飾品、美術品のイメージが強
いが、この縦2センチ、横6センチという小さなUSBメモリーに
も十分、九谷の鮮やかな色彩美が表現され、上品な趣が感じられる
。少し高価だが、だからこそ家族の節目ごとの記念写真や子供の成
長記録、ビデオレターなど、大切な思い出を、この電子陶箱にしま
っておきたくなる。
アメリカ人の友人に、こんな美しいUSBをプレゼントしたら、驚
かれ、喜ばれる事だろう。そして、この小さな九谷焼が、日本を知
ってもらうきっかけにもなるだろう。 君野倫子 文筆家

この読売新聞の夕刊は、明日、はくさん元気塾で砂崎さんとお会い
するので、差し上げようと思う。明日は、千代女の俳句館で、行わ
れる。千代女の世界とイノベーションの世界の知識混合である。改
革実践コミュニティメンバーの継続的な努力で、社会が魅力的に進
化していくことは、われわれにとっても、大きな喜びですね。お盆
休み中の、マインドイノベーションでした。
ありがとうございます。
●「あーこれ 石川メモリー 妻叫ぶ」  現状の姿

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四画面思考により、人間力と技術力を向上し、日本企業や日本社会
を、元気に・楽しく・美しくするために「成功の宣言文」を 研究・
発信しています。皆さんと、改革人材を増やし、改革の輪づくりを
させていただけることに感動し、感謝しております。現場で、前向
きに、生きる改革人材の人間力にふれて、「私もやろう」と動き出
す事が、最大なる価値と考えております。過去の「成功の宣言文」
の閲覧や常設している「宣言文写真館 」&「革新図面館」&「4画
面美術館」など、皆さんの「未来を創り出す改革実践」のためにご
活用ください。  http://www.success-poem.com/
(株)四画面思考研究所 代表   近藤修司
JAIST 知識科学研究科 客員教授
日本商工会議所 知産創育ネットワーク研究会
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