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成功の宣言文 5879 のと七尾の不思議な力  ありたい姿

「のと七尾 不思議な力 珪藻土」

  
近藤志塾@七尾

●のと七尾には、不思議な力があるのです。テーマは、珪藻土を生
かした商品開発で討議しました
●イソライト工業の見学や丸越工業の木地社長のお話をお聞きした
のち、小丸山保育園やお母さんのネットワークを活用した、商品開
発を討議し、改革実践提案書をつくりあげました。  

成功の宣言文 5880 出口と入口  なりたい姿
●木地社長は、珪藻土を活用した技術開発をされておられます
●今回の出会いで、いろいろ、出口が広がると素晴らしいですね。
商品開発は、入口の技術と、出口の活用の場の両面からの開発が大
事ですね。
●「開発は 出口・入口 両面で」  近藤志塾@七尾

成功の宣言文 5881 独自の物語  ありたい姿
●入口は、のとの珪藻土のすぐれた特性、出口は、のと七尾で元気
力のある方々だと思います
●入り口と出口を結びつけて、独自の言葉で、物語を作るのです。
その物語が、社会に受けられる言葉になって、新しいライフスタイ
ルになると素晴らしいですね。
●「物語 受け入れられて スタイルに」  近藤志塾@七尾

成功の宣言文 5882 5・7・5で塾間連携  なりたい姿
●そして、その物語が、他の地域の物語と、知識混合して大きなう
ねりになっていく
●企業塾や地域塾が、知識混合を起こして行くのです。瞬時に、異
質知識の混合が出来るように、思いや内容を、5・7・5で表現し
ていく。刺激しあい、俺もやるぞに変わっていくのが創造です。
●「5・7・5 塾間連携 はじまって」  近藤志塾@七尾

成功の宣言文 5883 地域活性化の奥の深さ  現状の姿 
●合宿では、地域資源の能登珪藻土を学ぶだけではなく、商品開発
と販売の討議を経験できました
●長年、石川県に住んでいながら、能登珪藻土についてはほとんど
知らずにいました。商品化に携わっておられる皆さんの熱意に触れ
ることができ、「地域の活性化」の奥の深さを感じました。
●「熱意触れ 地域活性 奥深く」  平野禎幸  

成功の宣言文 5884 ワイワイがやがや   実践する姿 
●いろんな分野で、活躍されている皆さんと、ワイワイがやがやで
きたことが、一番の楽しみでした
●自分の世界が広がったような気がしますね。二日目に作成した改
革提案書と、ワイがや二次会での記念写真をお送りします。広報担
当として、ブログで合宿の模様をご紹介します。
●「皆さんと ワイワイがやがや できたこと」  平野禎幸

成功の宣言文 5885 使われる立場の意見  現状の姿
●近藤志塾の皆様に、珪藻土についての説明をする機会をいただき
まして、有難うございました
●珪藻土を、テーマに取り上げて頂き、感謝いたしております。我
々造り手側からしますと、商品開発も一方的になりがちですが、皆
様の使われる立場でのご意見を、多く拝聴することができました。
●「使われる 立場の意見 拝聴し」  木地一夫

成功の宣言文 5886 前のめり通信のスタート 実践する姿
●いしかわMOT6期生の、改革通信:前のめり通信がスタートし
ました
●6期生も、塾での知識学習、改革実践のファイナルプレゼンテー
ション、自分ごとの改革実践、改革ショールーム、改革通信、塾間
交流などで、永久コミュニティづくりのスタートです。
●「6期生 前のめり通信 スタートし」  前のめり通信 

成功の宣言文 5887 改革家族単位  なりたい姿
●改革通信の交流によって、積極的に生きる改革家族単位が、でき
上っていくと、面白いですね
●「まえのめり」という言葉は,PFUの二塚さんが、ファイナル
・プレゼンテーションされました。6期生は、「前のめり通信」で
、夢をかなえる道に出発をされました。
●「改革の 家族単位が スタートす」  前ののめり通信

成功の宣言文 5888 栄えある第一号  実践する姿
●ご指名により、栄えある第1号のメールマガジンを発信させてい
ただきます
●各自はそれぞれ行動されていると思いますが、振り返り会、通信
と6期生全体での行動開始となりました。振り返り会では、近藤先
生、MOT事務局の皆様、幹事さん、ありがとうございました。
●「6期生 改革実践 開始する」  松本康久

成功の宣言文 5889 前のめりYWT  実践する姿
●振り返り会のグループ討議は、盛り上がり時間が足らなくなった
のは、さすがだなと思いました。
●子供が無事、大学と高校に合格しました。Y:振り返り会と親睦
会に参加しました。W:ちょっと、だいぶ元気をもらえること。T
:「月曜の朝」のために行動を起こす。
●「月曜の 朝を元気の 行動を」  松本康久

成功の宣言文 5890 続けるを優先  実践する姿
●前のめり通信は、12人が1週間で回ると、次は2~3ヶ月後で
、何かトライするには良い間隔です
●私は、1回目で、ネタに困った感もあります。つぎには、ネタに
困らないよう活動したいです。自分の敷居を高くしすぎず、途切れず
、続けることを優先して、やっていきましょう。
●「途切れずに 続けることを 優先し」  松本康久

成功の宣言文 5891 美術館で思いが伝わる  現状の姿
●第4期能美改革実践塾では、1期生・2期生・3期生の提案書美
術館の中で、学習しています
●先輩の塾生の「気やエネルギー」が、提案書美術館をつうじて、
4期生に伝わってくる。「思いを言葉」を苦労して提案書にされて
いるので、イノベーションマインドが伝わってくるのですね。
●「能美塾で 思い伝わる 美術館」  能美改革実践塾

成功の宣言文 5892 思いは物質化する  実践する姿 
●人間力と技術力の二刀流にこだわっていると、「思いは物質化す
る」のです
●宣言文ブログに、展示してますので、改革の気を体験してくださ
い。小野森さんのように、事前確認(JK)と作業改善(SK)な
ど、独自の言葉を活用されると、改革文化が高まるのですね。
●「改革の 思い物質化 する体験」 能美改革実践塾

成功の宣言文 5893 ムダの無い生産体制  なりたい姿 
●改革テーマは、『ムダの無い生産体制』です
●現状の姿は、工程の後戻りがある。ありたい姿は、スム-ズな生
産の流れです。なりたい姿は、次工程を気遣う意識。実践する姿は
、生産(受注から納品まで)の流れの悪い箇所を、改善します。
●「生産の 流れの悪い 箇所改善」 浅井鉄工 東

成功の宣言文 5894 浅井鉄工YWT  実践する姿
●Yは、管理、購買、現場による週2回の進捗会議やフロ-チャ-ト
の作成です。
●Wは、置き場所の見える化により探すムダが減った。各部署合同
で会議する事で、問題点の改善が早くなる。Tは、自分の作業は確実
に行い、後戻りをなくする。最も効率が良い生産体制を確立する。
●「置き場所の 見える化により 無駄減って」 浅井鉄工 東

成功の宣言文 5895 改善を積み重ねる  実践する姿
●生産体制(受注~納品)までが一変し、毎日、バタバタと忙し
い日々を、過ごしております
●毎日の作業の流れの中で二度手間になったりとか、工程の後戻り
等のムダがあります。今まで以上に改善、改良を積み重ね次工程に
100%以上満足していただける生産体制を作っていきます。
●「改善を 積み重ねるで 価値つくる」 浅井鉄工 東 

成功の宣言文 5896 TKN生産改善活動  実践する姿
●現状の姿は、段取時間が長く、品質にバラつきがある
●ありたい姿は、調整が必要の無い金型を作り、品質を安定させる
。なりたい姿は、誰が段取してもシングル段取出来る金型を作る。
実践する姿は、金型改善スケジュール表を作り、改善活動する。
●「調整が 必要でない 金型を」 徳野製作所 村井

成功の宣言文 5897 シングル段取り  実践する姿
●Yは、金型の位置調整が無くなるようにした。よく使用する金型
を、専用型として、新規製作した
●Wは、金型の位置ズレ等の問題が無くなった。パンチの寿命が延
びた。Tは、1金型で多品種に対応可能な構造にする。シングル段
取を、目標にした金型作りをする。
●「金型を シングル段取り 目標に」 徳野製作所 村井

成功の宣言文 5898 段取りが早くなった  現状の姿
●弊社では、生産改善活動を数名のプロジェクトチームを作って、
本格的に、始動しました
●私も、このメンバーとして、金型の改善活動をしてます。少しづ
つではありますが、新型も出来、段取が早くなった、楽になった、
金型が長持ちするようになったなどの成果が表れ始めてます。
●「段取りが 早く楽に 長持ちし」 徳野製作所 村井

成功の宣言文 5899 停滞からの脱却  なりたい姿
●改革テーマは、改善活動の停滞からの脱却。現状の姿は、日々の
業務に追われ改善活動が進まない
●ありたい姿は、QCDの徹底、お客様の期待以上の対応ができる
会社です。なりたい姿は、全社員のベクトルを揃える。実践する姿
は、少しずつでも改革の輪を広げていく。
●「改善の 停滞からの 脱却を」 オノモリ 小野森

成功の宣言文 5900 マイアクション宣言   実践する姿
●Yは、QCサークル運営事例選抜大会の見学。マイアクション宣
言の評価制度作成などです
●Wは、他社の小集団活動を見て、改善余地がある。改善の継続と
意識を変えることの難しさを学んだ。Tは、QCサークルの事例で
できることを取り入れ。マイアクション宣言のレベルアップ。
●「レベルアップ マイアクションの 宣言を」オノモリ 小野森

成功の宣言文 5901 JKとSKという言葉  なりたい姿
●当社には、JKとSKという言葉があります。意味は事前確認(
JK)と作業改善(SK)です
●6月以降、仕事量が大幅に増え、現場の残業が増えています。も
ちろん仕事量による残業の増加もありますが、JKやSKを怠った
ことによる残業という要因もあります。
●「会社には JK・SK 言葉あり」 オノモリ 小野森

成功の宣言文 5902 多忙な時に改善を  なりたい姿
●予定外の仕事で、負荷が増え、疲れが溜まり、効率が落ちるとい
う、悪循環に陥ってしまう
●モチベーションが下がり、改善意欲も下がります。会社としても
利益が減り、納期遅れによる信用低下にも繋がりかねません。改善
は多忙なときでも継続できるようにしなければなりません。
●「改善は 多忙な時に 継続を」 オノモリ 小野森

成功の宣言文 5903 QCサークル大会に参加  実践する姿
●先日、従業員の3割にあたる20名の社員と、QCサークル大会
を、見学してきました
●北信越大会ということもあり、非常に参考になる発表ばかりでし
た。これらのレベルに早く追いつけるように、目標を持ち、期限を
設けて、日々の改善活動を進めていきたいと思います。
●「3割が QC大会 参加して」  オノモリ 小野森

成功の宣言文 5904 にしの茶屋街の言葉  ありたい姿
●金澤文化のひとつである「にし茶屋街」にも、たくさんの「独自
の言葉と場」があります。
●「独自の言葉と場」を使うことで、その場の独自な人間力や技術
力を継承・進化できるのです。人間は、忘れる動物です。知識も忘
れます。独自の言葉や感動する場をつくり、伝承するのです。
●「茶屋街に 独自の言葉と 文化ある」 本&近藤

成功の宣言文 5905 おきのどくに・・  現状の姿
●芸子さんは、「おきのどく・おきのどく・・」を頻繁に使って、
おられました
●「おきのどく」は、「ありがとう」ということだそうです。金澤
の「おもてなし文化」や「主客合一文化」を伝えるには、やはり、
「場と言葉と態度」が大事なのですね。
●「おきのどく ありがとうの意味 金澤は」 本&近藤

成功の宣言文 5906 感動は覚えている  現状の姿
●4画面思考法は、知識だけでなく感動を大事にしています
●知識はわすれますが、感動は忘れないで覚えている。和楽仁塾テ
ーマは「夢をかなえる」です。「4画面思考法」は「夢をかなえる
思考法」でもあることを、実感しはじめています。
●「4画面 夢をかなえる 思考法」  本&近藤

成功の宣言文 5907 人間力での創造  ありたい姿
●NHKテレビで、「おもてなしの心」のアジアへの展開を特集し
ていました
●加賀屋の小田会長、資生堂、クロネコヤマトの「おもてなしの心
」の中国や台湾への事業展開の紹介でした。人間力と技術力による
価値の創造ですね。
●「おもてなし 心をアジア 輸出する」 本&近藤

成功の宣言文 5908 夢をかなえるパワー  現状の姿
●にし茶屋街の芸子さんから、「夢をかなえるパワーと空間」が伝
わってくるから不思議です。
●御座敷では、お客様との主客合一のおもてなし、昼は、そのため
の人間力と技術力のお稽古の蓄積がエネルギーになって伝わってく
るのでしょうね。
●「芸子さん 夢をかなえる パワーある」 本&近藤

成功の宣言文 5909 にし茶屋街ビアホール  実践する姿
●先生とのお話で、「にし茶屋街ビアホールへ、みんなで行きませ
んか」という事になりました
●「伝統ある茶屋街の活性化4画面」「プロとしての芸妓さんの4
画面」も一緒に考えませんか。とりあえず、納涼ということで御都
合のつく方、ご連絡ください。
●「にし茶屋 ビアホールで 夏まつり」  本裕一