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成功の宣言文 5911 リーダーシップの見える化 実践する姿

「3原則 リーダーシップが 引き出され」

  
今井雄二 
 

●今日の成功の宣言文では、「リーダーシップの見える化」が組み
込まれていますね
●近藤先生の「改革3原則」などを理解し行動に活用すると、自然
にリーダーシップが創り出されるのでしょうね。


成功の宣言文 5912 語る人の表情  実践する姿
●4画面を活用して未来を熱く語る。4画面そのものの中にリーダ
ーシップが創り込まれている
●語る人の表情や言葉が、聴く人の心を揺さぶり動かす。そして、
「この人と一緒に行動をすると、きっと楽しい未来が待っているだ
ろう」
●「表情が 人の心を 揺さぶって」   今井雄二

成功の宣言文 5913 私もやろう  実践する姿
●「そうだ!多少の難しさはかまわないから、私も、やろう!」
●自分ごとの4画面を持つ人は、みんな「それぞれのリーダーシッ
プ」を創り出していますね。近藤○○塾のメンバーは、みんなが自
然に自分の感動や感謝を言葉にされてしまいます。
●「それぞれの リーダーシップを つくり出す」  今井雄二

成功の宣言文 5914 リーダーシップの源泉  現状の姿
●実は、この自然さ率直さは、リーダーシップの源泉なんですね
●心の底から発せられる言葉や感情表現が、すばらしい言霊を生み
ます。あらためて、近藤先生ご自身の4画面を基盤としたリーダー
シップの大きさを痛感させていただきました。
●「自然さが リーダーシップの 源泉で」  今井雄二

成功の宣言文 5915 自分の使命  ありたい姿  
●起業家精神の背骨が、「自分の使命」ですね
●あらゆる組織は、それ自身のために存在するのではない。それぞ
れの機能を果たすことによって、社会や地域や個人のニーズを満た
すために存在します。
●「起業家は 自分の使命 背骨なり」  今井雄二

成功の宣言文 5916 組織の使命  ありたい姿
●組織をつくり、維持することは、目的ではなく手段であるはずで

●重要なのは、「その組織は何か」ではなく、「その組織は何をな
すべきか、使命は何か?」です。「使命は、当たり前に考えること
だ」は、最高のヒントですね。特定解の使命です。
●「イノベーション 組織の使命 考える」  今井雄二

成功の宣言文 5917 特定解の使命   ありたい姿
●私は、「特定解の使命」という表現を使います
●特定解も、難しい要求をしているのではありません。同じ機能を
持つ製品をつくっても、人・組織が異なれば、必然的に完成品には
、違いが生まれます。
●「ありたいは 特定解の 使命なり」  今井雄二 

成功の宣言文 5918 思いや感動を伝える  実践する姿
●優劣や勝ち負けなどとは無関係に、特色・特徴が生まれます
●営業でも同じです。売る人は、つくった人の思いや願いを伝えま
す。そのときに、使う人と一緒になって、新たな効用を創り出し、
使う人に感動を与えます。
●「営業は 思いや感動 伝えるや」  今井雄二 

成功の宣言文 5919 人の数だけ  ありたい姿
●どんな人・組織が売るかで、使う人に、もたらされるものは異な
ります
●人・組織は、もともと十人十色です。使う人にもたらす感動も、
人・組織の数だけ存在してよいのですね。力みかえって、「ナンバ
ーワンの特定解の使命を考える」必要はありません。
●「ありたいは 人の数だけ 存在し」  今井雄二

成功の宣言文 5920 もともとオンリーワン  なりたい姿 
●世界に一つしかないものは、もともとオンリーワンでありナンバ
ーワンだからです
●使う人が、その製品の効用や性能に感動する。買った人が、使っ
てみて、売った人のアドバイスや提案の品質・精度の高さなどに感
動する。
●「提案の 質の高さに 感動し」  今井雄二

成功の宣言文 5921 使命はエネルギー  ありたい姿 
●特に文章表現力が不十分な私が言葉にすれば、同じ表現になるか
も知れません
●しかし、使った人の感動は、売った人×使った人の数だけ生まれ
ます。「特定解の使命」も、決しておおげさな問題ではありません
。「使命」は、エネルギーであり、パワーを秘めています。
●「感動は 人の数ほど 生まれてる」  今井雄二  

成功の宣言文 5922 お客様が教えてくれる  ありたい姿
●自分が自分流で創ればよいのです。自分の強みを生かした行動を
、思い切り起こせばよい
●その成果として、使う人(社内外のお客様)が、感動し感謝する
はずです。無理やりひねり出さなくとも、「特定解の使命」は、お
客様が教えてくれます。
●「お客様 教えてくれる 特定解」  今井雄二

成功の宣言文 5923 使命を持つ人  ありたい姿 
●使命を持つ人の行動は力強く、勢いがあります
●いかなる苦労も厭わず、困難にもくじけることがありません。「
自分の使命を持つ」ことの力に気付いていない人が多過ぎるのでは
ないでしょうか。
●「使命持つ 人はくじけず 勢いが」  今井雄二

成功の宣言文 5924 第4期能美改革実践塾  実践する姿
●第4期能美改革実践塾の第一講が月曜日にスタートしました
●能美機器協同組合が主催されており組合員および、能美市機械加
工企業の15名が参加されています。協同組合が主催されている改
革実践塾が特徴で、場所も、組合の会館です。
●「第4期 能美改革塾が スタートし」 能美改革実践塾

成功の宣言文 5925 組合企業の改革塾  なりたい姿 
●従来の組合の目的に、改革人材育成や、改革実践力の向上が入っ
てきました
●今年は本理事長が、SN変換によるバーチャル工業団地や名古屋
への見本市出展も企画されています。先進企業視察は、昨年は松本
機械工業さんでした。今年は東振精機さんを予定しております。
●「組合の 改革塾が 充実し」 能美改革実践塾

成功の宣言文 5926マインドイノベーションから 実践する姿 
●東振精機さんは、企業内塾の統進志塾をもっておられます
●毎年、MOTスクールや能美改革実践塾に派遣されています。修
了後は、統進志塾メンバーになって、マインドイノベーション視点
でMOT改革実践に取り組みます。
●「志塾にて マインドイノベーション 展開す」 統進志塾

成功の宣言文 5927 4画面+YWTの徹底   実践する姿
●塾生によるモデルラインの改革実践が進んでおり、秋には、その
成果も体験できそうです
●能美改革実践塾の特徴の一つは、ニッコンの山本さんが、能美改
革通信の事務局をしている。JAIST院生時代から、4画面+Y
WTを徹底し、メンバー企業が改革実践企業に代わってきた。
●「4画面 +YWTの 徹底を」 能美改革実践塾

成功の宣言文 5928 塾も特定解の使命を  ありたい姿
●それぞれの改革塾は、推進される人や組織が異なるだけに、特定
解の使命を明確にします
●そして、塾の個性が、塾間連携でさらに知識混合を促進されいく
のです。関係企業が自分たちの改革実践の特定解を創造されていく
のです。
●「改革塾 特定解の 使命持つ」 今井&近藤

成功の宣言文 5929 提案書は思いの作品  現状の姿 
●第一回講義は、先輩塾生の改革実践提案書や4画面を、パネル展
示されました
●講義室が改革実践美術館になりました。実際の改革実践提案書や
4画面が展示された美術館の中で、講義や実習をする。自然に、改
革人材の思いが伝わってきて、改革マインドが高まりました。
●「改革者の 思いが自然に 伝わる」 近藤修司

成功の宣言文 5930 気づき交流で一つに  実践する姿
●第4期生は、理事長や事務局長とご相談し、第4期生は改革美術
館の中で講義をします
●本理事長ご挨拶、4画面の基本、自己紹介、4画面実習、グルー
プ交流、本日の気づき発表の流れの3時間です。本日の気づき交流
でみんなの改革実践塾になるから、不思議です。
●「本日の 気づき発表 一つなる」 能美改革実践塾

成功の宣言文 5931 情報を知識に  実践する姿 
●製造業の抱える問題は似ている。他社コラボをして、改善につな
げたい
●塾では、異業種企業の人たちの情報を知ることができ、それを自
分の知識にして、改革実践したい。SWOT分析で海外製品の脅威
を、皆さん言われていた。異業種交流で気づくことができた。
●「異業種の 人の情報 知識にす」  真田&尾山&真鍋

成功の宣言文 5932 みんな同じ悩み  現状の姿
●同様な企業も、おなじような課題や悩みをもっており、共感でき

●一人で4画面を作るよりも、みんなで意見交換した方が、よい内
容になった。人材育成やコスト意識などの問題が増えている。弱み
は、皆同じであることに気づいた。
●「ものづくり おなじような 悩み持ち」 山崎&一筆

成功の宣言文 5933 納期やコストをのりきる  実践する姿
●いま、社内では、納期、納期といわれている
●どうやって納期を遅らせずにやっていくか、みんなで、勉強し、
改革実践したいと思った。景気の低迷に対する価格競争の激化、各
部署の横のつながりが弱いことが見えた。
●「つながって 納期やコスト のりきろう」 新川&高

成功の宣言文 5934 改革マインド  現状の姿
●価格・コスト・納期どうするか。海外へ移行が課題である
●みなさん、低コスト、短納期に追われている。それぞれの企業も
、変えたいという気持ちはある。塾生みなさんは、予習してきてい
る。自分は、未知、過ぎたことに気づいた。
●「みなさんは 改革マインド もっている」 西村&奥&橋本

成功の宣言文 5935 やろうとしてない  現状の姿
●納期・品質に対して、みんな考えていることが分かった
●出来ない、出来ないと言っていて、やろうとしてないことに気づ
いた。講義の場が、改革美術館になることで、知識混合が倍増する
事を、実感した。改革実践には、新鮮さが大事なのですね。
●「出来ないと いってばかりで やってない」 永井