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成功の宣言文 5702 自分たちが出来る努力 実践する姿

「努力して 大会臨む 娘たち」

  
渋谷工業 番

●上の娘の総体予選がありますが、何と初戦から石川県最強の高校
と当たる事になりました
●勝てる要素はないような相手です。誰もそんな気配もみせず、早
朝から自主錬へ出かけく。精一杯の自分たちができる努力をし、大
会に臨もうとする姿をみせてくれる。娘達から学ぶことが多い。
●「努力して 大会臨む 娘たち」  澁谷工業 番

成功の宣言文 5703 自分にファイト  実践する姿
●今は、ほとんどが海外の受注です。案件も多く、忙しさであっと
いうまに日がたってしまう
●エンジニアリング道場も、勉強会やプレゼン関係等、まとめに入
ってます。来年も継続が決まってます。今年充分に活動できなかっ
た事を反省し、もう一度取組みます。自分にもファイト!
●「提案や 勉強会の 道場を」  澁谷工業 番    

成功の宣言文 5704 政治はアート  なりたい姿
●政治なるものは術(アート)なり、学(サイエンス)にあらず
●巧みに政治を行ひ、巧みに人心を収攬するは、即ち、実学実才あ
りて広く世勢に練熟する人に存し、決して白面書生机上の談の比に
あらざるべし。
●「政治とは アートであって 学あらず」  池井優

成功の宣言文 5705 メディアの使い方  なりたい姿
●最近の政治は、メディアの影響を強く受けている
●メディアの使い方を知らなければ、良い政治思想を持っていても
、行動すら起こせないままに葬り去られる。 その意味でも、依然
、政治はアートである。
●「政治とは メディアの影響 強く受け」  勝眞一郎

成功の宣言文 5706 政治を憂う   現状の姿
●辞任会見後に首相は「ベストスピーチでした」と答えたという話
がネット上で流れている
●自分の辞任会見をベストスピーチと言った話が本当なのかどうか
定かではないが、この国の経済よりも前に政治を憂う今日この頃だ。
●「経済より 政治を憂う 今日この頃」  勝眞一郎

成功の宣言文 5707 空間や時間の流れ ありたい姿 
●事務所兼自宅の引っ越し祝いに、地球儀をいただきました
●私たちが、暮らしている生活空間の大きさや時間の流れについて
、考え直すヒントがあります。時間と空間を、うまく使いたいと私
たちは思っています。うまく使うには、どうしたらいいのか? 
●「空間や 時間の流れ 考えて」  勝眞一郎

成功の宣言文 5708 目的を何にする  ありたい姿
●時間と空間を目的とする事に対して、相対的に割り当てると良い
と考えられます
●高い志であれば、広い視野と長い時間。 低いレベルのToDoであ
れば、狭い視野と短い時間。時間と空間をうまく使うということは
、まず目的を何にするのか、ということです。 
●「こころざし 時間と空間 流れにて」  勝眞一郎

成功の宣言文 5709 自らの高い志   ありたい姿
●高い志は、他の活動のベクトルをも決め、行動の活性化要因にな
ります
●拙速な時代に私たちは生きていますが、高い志を持つことにはバ
ローレがあります。 じっくりとこの週末、自らの高い志を自問自
答するというのは、いかがでしょうか。
●「自らの 高い志 自問して」  勝眞一郎  

成功の宣言文 5710 奄美のステンドグラス ありたい姿 
●奄美の鉄細工の作家と、ステンドグラスの作家から、我が家の玄
関に飾る装飾が届きました
●二人とも、関東の方で、奄美への移住組です。1年の内数回は、
東京に出てきて仕事をする腕のいい作家です。
昨日、建具屋さんが来て、取り付けてくれました。 
●「奄美から ステンドグラス 波の音」  勝眞一郎 

成功の宣言文 5711 波がモチーフ  ありたい姿
●波をモチーフにした素晴らしい作品です
●今朝も起きて、眺めていました。人のつながりは不思議なもの
です。 縁で結ばれ、物が残ります。 まだ、お会いしたことが
ないので、来月、お会いできるのを楽しみにしています。
●「素晴らしい 波モチーフの 作品や」  勝眞一郎 

成功の宣言文 5712 行動を起こしてもらう  ありたい姿
●説得する方法は話術ではない。論理でもない。説得する目的は
理解を得ることではない
●説き伏せても、相手は沈黙するだけである。行動を相手に起こ
してもらうのが第一である。対話で沈黙が起こったとき、結果は
負の方向に動くのみである。
●「行動を 相手に起こして もらうのや」  福田 真

成功の宣言文 5713 目的は相互協力  ありたい姿
●議論は議論にならず、衝突が起こったにすぎない
●対話も表現も、相互協力にある。協力の向こうに共通の目的が
見えているはずである。表現戦略と戦術は、組織の中に向いて考
える必要はない。中に向かっては、目的をそろえるのみである。
●「協力の 先に見えるが 目的や」  福田 真

成功の宣言文 5714 目的をそろえる  ありたい姿
●目的がそろわない時、見ているところが違うか、価値観が違う
●見ているところが違うのであれば、見るべきところを出し尽く
せばいい。そして、優先順位と劣後順位を整えればいい。目的を
そろえるために時間がかかっても、時間を惜しんではならない。
●「目的を そろえるために 時間かけ」  福田 真

成功の宣言文 5715 異目的は不幸  現状の姿 
●価値観が違うのはどうしようもない
●目的をそろえるところで、価値観が異なれば、行動を共にでき
るはずもない。行動を共にすることが不幸になる。
●「異目的 ままの行動 不幸なり」  福田 真 

成功の宣言文 5716 表現は常に外へ  ありたい姿
●表現戦略と戦術は常に外に向く
●自分たちの意志で動かせない相手に対して向く。相手は2種類
ある。個人と市場である。個人に対しては戦術であり、市場に対
しては戦略である。
●「常に外 向かっていくが 表現や」  福田 真

成功の宣言文 5717 表現は主張の出口  ありたい姿
●もちろん、表現がすべてではない。表現は、自らの主張の出口
でしかない
●表現の前に、知識があり、知識に論理がある。市場と自らの知
識の関連で、推理と発想がある。そして、商品なり、サービスが
出来上がる。
●「表現は 主張の出口 自らの」  福田 真

成功の宣言文 5718 商品は主張そのもの  なりたい姿
●商品やサービスは主張そのものである。その出口が表現なのだ
●個人にとっての表現戦略はなく、戦術のみである。時間が十分
にあり、例えば1年以上の時間があり、大きな範囲に対して仕掛
ける場合は戦略が必要となる。
●「商品は 主張そのもの 表現や」  福田 真 

成功の宣言文 5719 自分と相手の間から  ありたい姿
●個人が持っているものと、個人が自分以外の持ちものを活用で
きるときに戦略が考えられる
●自分と相手の間から戦略が生まれる。それ以外は戦術である。
例えば、組織へ応募するときの表現がある。自らのできるの主張
は、小競り合いを生むだけである。
●「戦略は 自分と相手 間から」  福田 真

成功の宣言文 5720 納得しない  現状の姿
●「エントリーシートの書き方」などがあり、多くの人が読んで
対策を立てている
●この範疇で、もしくはコピーに近い形で表現する限り、相手は
納得しない。自らの主張と、知識の装飾に過ぎないからだ。
●「修飾や コピーに近く 納得せず」  福田 真

成功の宣言文 5721 満足への納得  ありたい姿
●装飾は大切であるが、入口にすぎない
●装飾が拙ければ、入口から前へ進めない。最低の装飾は必要で
ある。表現戦術の基本は、相手の「満足への納得」に合わせるし
かない。
●「表現は 相手満足 納得や」  福田 真 

成功の宣言文 5722 相手の状態で語る  実践する姿
●3つ表現姿勢がある
●第一は、対面する相手の位置に居るようにする。第二は、明日
が相手の状態で自分が語れる。第三は、自らがアクションを起こ
せる状態にする。
●「自分から 相手を語り アクションに」  福田 真 

成功の宣言文 5723 外へ向かって   ありたい姿
●自分の位置に立ってはいけない。過去を語ってはいけない
●受身でいてはいけない。その上に、自分の知識と未来を賭ける
のだ。「賭ける」は冒険ではない。挑戦である。組織人として、
外に向かって表現を試みるときも同じである。
●「表現は 外に向かって 挑戦す」  福田 真

成功の宣言文 5724 満足への納得  ありたい姿
●組織人の場合、大きな戦略のなかの表現戦略の上に乗っている
●組織人の一員としての表現は、表現戦略の上に乗った戦術であ
る。ポイントは、これも「満足への納得にあわせる」のが入口で
ある。
●「戦略は あいての満足 への納得」  福田 真

成功の宣言文 5725 バローレのある姿   ありたい姿
●番さんは、娘さんのソフトボールやエンジニアリング道場で、
ありたい姿を実感されている
●勝さんは自宅兼オフィスのバローレ空間で志を実感され、福田
さんは、ちょっと頑張ろうで、人が動きだす支援をされている。
皆さんのありたい姿にふれて、いろいろ感動をいただける。
●「宣言文 バローレのある 姿ふれ」  近藤修司

成功の宣言文 5726 気づきで知創造  現状の姿 
●なるほそうかという気づきを、いただいて、自分の気持ちや行
動を変えていける
●いただいた自分の変化を表現して社会に返していく。これが知
識創造だの感覚で、毎日で体験して、磨き上げることが出来る。
●「気づきにて 知創造の 感覚を」  近藤修司

成功の宣言文 5727 気づきで図面進化  実践する姿 
●知識化社会になって、皆さんとの交流で、知識混合できる
●そして、新知識で改革図面という技術を、進化させ、企業や地
域の改革実践を支援させていただいている。皆さんと一緒に、自
分を変えて、まわりを変える活動ほど、楽しいことはない。
●「気づきにて 改革図面 進化させ」  近藤修司

成功の宣言文 5728 間の理論  ありたい姿
●私は、これらの改革実践の理論を、間の理論と言っている
●空と空の間から生まれる空間力、時と時の間から生まれる時間
力、人と人の間から生まれる人間力を最大化する。夢をかなえる
力の最大化が改革実践だ。
●「間の理論 夢をかなえる 力でる」  近藤修司

成功の宣言文 5729 事業創造は10年 実践する姿
●私の経験では、事業創造は10年かかります
●4画面思考による改革実践活動は、7年目に入ります。あと3
年でどれだけ進化するかが楽しみです。番さんの娘さんのソフト
ボールのように、我々の出来ることを真摯に継続していきたい。
●「新事業 創造するは 10年や」  近藤修司