« 成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ | メイン | 成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ »

成功の宣言文 5459 和楽仁塾プレファイナル 実践する姿

「和楽仁塾 プレファイナルを 実施して」

  
第三期和楽仁塾

●先週の金曜日に、和楽仁塾3期生のリハーサルが行われました
●3期生11名は、この1年じっくり、学習と討議、実践をされて
きました。特に改革の感性の向上をテーマにしました。連休を挟ん
で準備され、一人7分で、真剣に発表されました。
●「和楽仁塾 プレファイナルを  実施して」 第三期和楽仁塾 

成功の宣言文 5460 まだ見ぬ新視点   現状の姿
●それぞれの、まだ見ぬ新視点の発見で盛り上がりました
●その後、私のコメントと、それぞれの塾生の賞賛コメント&改善
コメントを2枚カードにして、交流されました。最後に、仲井理事
長からの、講評コメントで終わりました。
●「塾生が まだ見ぬ気づき 発見し」  第三期和楽仁塾  

成功の宣言文 5461 本番の雰囲気で  実践する姿
●場所は、病院講堂の4画面美術館の前で、本番と同じ雰囲気で行
われました
●ファイナルは、①表紙 ②目次 ③歴史年表 ④改革の目的 ⑤
4画面思考 の5枚編成が基本です。「自分ごと・4画面思考・改
革の輪」の3原則を、見事に自分のものにされていました。
●「本番の 雰囲気にての プレファイナル」  第三期和楽仁塾 

成功の宣言文 5462 歴史年表と目的シート   なりたい姿
●今回は、歴史年表と目的シートの二つが新商品です。皆さん、個
性的で素晴らしい内容です
●自分・組織の歴史を振り返りながら、今後の改革実践物語をプレ
提案されました。それぞれの視点で、自分を変えて周りを、変える
改革実践になって、改革感性は高まりました。
●「目的と 歴史年表 追加して」  第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5463 よく考えて   なりたい姿 
●仲井理事長講評で「よく考えられて、自分を深めてる」とおほめ
の言葉をいただきました。
●リハーサルの意味は、単に練習ではありません。自分の思いを見
える化して、語ることで、お互いの思いを見えて、つながるのです

●「すばらしい よく考えて 深めてる」  仲井理事長

成功の宣言文 5464 2枚カードコメント  実践する姿
●阿部さんのアイディアで、その場での気づきを、お互いに二枚カ
ードで交流しあう事で、夢をかなえる力を高めていきます
●夢をかなえる力を高める場としての、和楽仁塾が、また進化しま
した。塾生一人ひとりにとっては、22枚+近藤+仲井理事長の2
4枚のコメントがあつまります。
●「それぞれが 2枚カードで コメントし」  第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5465 改革協奏曲に  なりたい姿
●自分のありたい・なりたいが見えて、お互いの思いが聞こえて、
改革実践協奏曲になります。
●お互いの4画面を理解し合って、共演することが改革実践の特徴
です。そして、協奏曲のなかで、自分の役割を自分で気づいて、支
援しあう輪ができがって来ました。素晴らしいことです。
●「改革の 協奏曲が 響きあい」   第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5466 思いを伝える場  実践する姿
●5月22日の午後は、ファイナルプレゼンテーションです。思い
を伝える場です
●一期生・二期生・三期生そしてメンターの皆さんが参加されます
。4期生のメンバーも決められていられますので、何人かは参加さ
れるそうです。皆さんも、参加できるとよいですね。
●「ファイナルは 思いをつたえる 広場かな」 第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5467 表紙は自分の顔  ありたい姿
●改革実践提案書の表紙は、改革実践する自分の顔になります
●テーマは自分の言葉で、語ります。イメージ写真を使って、自分
のオンリーワンの提案を期待しています。何でも、知りたいという
気持ちを表現してほしいと思います。
●「知りたいと いう気持ちが 表紙にも」  第三期和楽仁塾   

成功の宣言文 5468 目次は自分の物語  ありたい姿
●改革実践提案書の目次は、改革物語構成が、実感できるようにし
ます
●学んだこと、気づいたことを、自分の言葉で表現します。和楽仁
塾生は、その場にしかない物語を、創造しようと工夫されています

●「その場しか ない物語の 構成を」  第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5469 歴史分析で持ち味が  現状の姿
●歴史分析は、分は、どこから来て、どこへ行くのかがみえてきて
、時代区分を設定します
●経験の振り返りで、自覚からの創造を考えます。イメージ写真を
使って、つながりを鮮明にし、自分の持ち味や、自分を感じる力を
高めあい、改革感性を向上できるのです。
●「持ち味が 歴史年表 見えてきて」  第三期和楽仁塾  

成功の宣言文 5470 その場にしかない目的  なりたい姿
●改革目的シートで改革の対象・場を決め、場には夢をかなえる空
間にしていく
●一緒に展開する改革の仲間をイメージする。どんな人たちとのつ
ながりを強くしていくか、考えて、夢もかなえる力や改革空間をつ
くる。その場にしかない物語があるのです。
●「目的は その場にしかない 新規性」 第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5471 4画面で感性を  実践する姿
●4つの姿を一言で表現すると感性は高ります。きらりと光る知恵
と自分のスタイルに集中します
●ありたい姿は、理想を求めて自分のできることで進化しつづけて
ること。なりたい姿は自分のオンリーワン目標と3戦略。実践する
姿は毎日・毎週・毎月・毎期の実践で差別化する。
●「4画面 語っていると 感性が」 第三期和楽仁塾

成功の宣言文 5472 社員と地域の安全   ありたい姿
●いつも「元気な改革の輪」をお知らせいただき、ありがとうござ
います
●「遠回りして左折」は、自社の社員の安全と地域の人たちの安全
を考えたすばらしい行動ですね。交通面での安全だけではなくて、
地域社会全体の心の安全・信頼も創り出しているようです。
●「遠回り して左折にて 安全を」 今井雄二

成功の宣言文 5473 ソリューション4画面  ありたい姿
●4画面発想を活用して、顧客ごとのソリューション4画面を創っ
て活用すると面白いですよ
●SEが、今、取り組んでいる顧客のソリューション・テーマを4
画面化して「見える化」。小さなSE部門でしたが、見える化実践
でリードタイム短縮、技術力拡大などの効果が出ました。
●「顧客ごと 4画面にて ソリューション」 今井雄二

成功の宣言文 5474 顧客で絞る  なりたい姿
●すべての顧客テーマを「見える化」すると混乱する危険性があり
ますね
●技術の横展開とか、さらなる深堀など、マネジメントが重要と判
断した顧客4画面に絞り込んで、見せるのです。図面、写真‥など
を活用すると、かなり面白い変化を創り出せると思います。
●「重要な 顧客4画面 絞り込む」  今井雄二

成功の宣言文 5475 4画面美術館の創設  実践する姿
●皆さんのご支援で、企業と地域を元気にする活動の輪が、広がっ
ております
●改革実践塾の修了生が増えるとともに、改革の思いを見える化が
できます。そして、それぞれの4画面が連携して、改革のエネルギ
ーを向上する場とし、4画面美術館が創設する事になります。
●「4画面 美術館を 創設し」  近藤修司

成功の宣言文 5476 芳珠4画面美術館  現状の姿
●4画面美術館は、PFU・芳珠記念病院・松本機械・さざ波鰤網
・本螺子製作所・・が常設展示
●芳珠記念病院は、全員主役の役割図をベースに、社会知から企業
知・事業知・チーム知。個人知が知識混合され、50枚の4画面と
行動計画が行動に展示されています。
●「50枚 4画面の 作品が」  近藤修司

成功の宣言文 5477 作品の響きあい  ありたい姿
●第三期和楽仁塾は、この4画面美術館の前での発表になります
●事業する組織・改革する組織・知識創造する組織の3つのマネジ
メントが同時化できます。4画面で思いを話す人と、聞いている人
,さらに4画面美術館の作品の響きあいが期待できるのです。
●「4画面 その響きあい 期待でき」  近藤修司

成功の宣言文 5478 思いを感じ取る  ありたい姿 
●塾生の発表だけでなく、全員が改革の思いを感じ取って、初めて
ハーモニーになる
●4画面がコラボレーションし、その場に参加したメンバーも、感
じ取って、自然に自分の役割を演じ出す。芳珠記念病院には、「夢
をかなえる空間や力がある」と体感できると、すばらしい。
●「体現す 夢をかなえる 空間を」  芳珠記念病院