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成功の宣言文 5441 遠回りして左折 実践する姿

「気配り 遠回りして 左折する」

  
平野禎幸

●私も毎朝、小松の工業団地付近を通ります。右折車があると、そ
の後ろは渋滞になります
●皆さん遠回りになっても迂回していらっしゃるのか、ほとんどの
車は右折ではなく、左折されるので、渋滞はほとんど経験していま
せん。この企業は社員と地域を大切にすることでも有名です。
●「気配りし 遠回りして 左折する」  平野禎幸

成功の宣言文 5442 温泉卵食べ比べ  実践する姿
●近藤志塾の合宿研修から、早いもので、もう2ヶ月あまりが過ぎ
ました
●試食していただいた加賀市内4温泉の温泉卵食べを懐かしく思い
出しました。北國新聞に、「温泉卵食べ比べ」という記事がありま
した。4月5月の期間限定で加賀温泉駅で販売されます。
●「新商品 加賀温泉卵 食べ比べ」  平野禎幸

成功の宣言文 5443 売り方を工夫して  なりたい姿
●加賀温泉卵ですが、売り方を工夫しているようですね
●顧客にとっては、源泉の試飲も非常に面白く興味のあることです
。食べ比べは、良い効果が生まれるのではないかと思ってしまいま
す。次の近藤志塾は七尾ですね、そろそろ企画しましょう。
●「食べ比べ 温泉卵 工夫して」  砂崎友宏

成功の宣言文 5444 朝早く、出勤する   実践する姿
●近藤志塾の皆さん、朝は早く出勤してます。朝早いと、静かに集
中して仕事ができます
●夏の近藤志塾を七尾で予定しています。今度はどんな進め方をし
たらいいでしょうか? ご提案をお願いします。本日、近藤先生が
PFUのお仕事が終わったら、七尾に来てくれます。
●「朝早く 出勤をして 集中す」  小川幸彦 

成功の宣言文 5445 創り出す能力  ありたい姿
●私、久しぶりの「企画部門」で少し戸惑っています
●やはり情報のアンテナを高くして、私たち公務員の弱点である「
創り出す」能力を高める必要があると感じています。とにかく「自
分事」にして頑張ります。
●「創り出す 力を高める こと大事」  小川幸彦

成功の宣言文 5446 何が変わってるか   現状の姿
●まさか、今、変化の時ではないと思っている方はいないでしょう
●変化のときと思っていても、何がどのように変わっているのか分
かりにくいでしょう。昨日と同じように、きょうがやってくるので
すから、安定していると思ってしまいます。
●「まさに、今 何が変わって いるのかや」 福田 真

成功の宣言文 5447 至る所で変化   現状の姿
●今は、至るところで変化が起こっていそうです
●書いても書いても、自分の中で、変化は判然としません。一部分
の変化の発見は可能です。一つの変化が他へ影響を及ぼします。独
立した動きを示し、また絡み合い、異なる現象を引き起こす。
●「絡み合い 異なる現象 引き起こす」 福田 真

成功の宣言文 5448 外の変化が内へ  現状の姿
●自らの分野は安定しています。昨日からきょうへ、きょうから明
日へと引きついでいます。
●変化は外で起こっています。外で起こった変化が中で問題を起こ
します。変化が判然とすれば、すぐさま安定へ向かうのでしょう。
変化の目的も明瞭でありません。
●「外変化 判然として 安定へ」  福田 真

成功の宣言文 5449 社会基盤が変化  現状の姿  
●いまや、社会基盤が変化しつつある
●政治のあり方、政治の役割、組織の形態、ピラミッド組織、フラ
ット組織、職種ごとの部署の構成、組織内障壁・・・あらゆるもの
が変わる。当然、知識の活用も変わるでしょう。
●「現在は 社会基盤が 変化して」  福田 真

成功の宣言文 5450 学ぶこと教えることの質  現状の姿 
●ドラッカーは「未来への決断(1995年)」でこの様に書いていま

●あらゆる人間がもつべき知識とは何か。知識の組合せとは何か。
学ぶことや教えることの質とは何か。知識社会では、これらの問題
が中心的な課題となる。
●「学ぶこと 教えることの 質たかめ」  福田 真

成功の宣言文 5451 知識化プロセス  なりたい姿
●「あらゆる人間が持つべき知識」は専門知識以前の知識です。
●自らの中に知識の体系を作り上げていくプロセスです。知識の構
成は、記憶、推理、論理、創造、表現です。これらの連鎖です。
●「知識化の プロセス知識 大切に」  福田 真

成功の宣言文 5452 体系の原理と原則  ありたい姿
●知識の組合せには、偶然と必然があります。組合せが異なる知識
を産む可能性もあります
●質は、体系の原理と原則であり、未来への行動が含まれていなけ
ればならないでしょう。何を成さんとするか、自らの目的と自らの
方法を認識するところから始まるのでしょう。
●「自らの 目的・方法 知ることや」  福田 真

成功の宣言文 5453 お互いの夢の実現   ありたい姿 
●4画面思考は、お互いの夢をかなえる力を向上を支援しあのです
●塾の場は、夢をかなえる力を向上する場を、創造します。SE部
門は、ありたい姿が、顧客に集中しているだけに、第一年度は3画
面展開を工夫されています。
●「お互いの 夢の実現 助け合う」  近藤修司

成功の宣言文 5454 助け合うのが職場   ありたい姿 
●SE部門は、顧客と密着し、仕事しているだけに、ソリューショ
ンのプロフェッショナルです
●顧客意識は高いですが、それだけ、職場仲間意識が弱くなります
。顧客や社会とともに、進化し続けるためには、快適職場づくりが
求められています。お互いの夢の実現を助け合うのが職場です
●「SEの 快適職場 追及す」  近藤修司

成功の宣言文 5455 職場特性に合わせる  なりたい姿
●4画面思考の理論は確立されています
●しかし、その現場への展開は、それぞれの職場特性にあわせて、
導入プロセスをデザインすることが大事です。それぞれの顧客現場
での、最適解を追及します。
●「実践は 職場特性 引き出して」  近藤修司

成功の宣言文 5456 力が潜んでいる  現状の姿
●わが社には、「お互いの夢をかなえる力」が、潜んでいると考え
るのです
●その実践には、4画面思考診断を提案しています。4画面学習・
1画面・2画面・3画面・4画面・高度4・先端4のステップを踏
むのです。お互の4画面思考の高度化を助け合うのです。
●「わが社には かなえる力 潜んでる」  近藤修司

成功の宣言文 5457 積み上げが大事  実践する姿
●4画面思考学習は、1000名を超えていますが、先端4画面実
践のレベルは、まだ、数人です
●スポーツや音楽や芸術と同じように、実践学習の積み上げが必要
なのです。実践学習を通じて、改革能力を蓄積していく。それが、
自分ごとで、自分で自分を育成する改革なのです。
●「積み上げて かなえる力 引き出して」  近藤修司

成功の宣言文 5458 等伯も新緑からの力  ありたい姿 
●金澤から、能登へはいると、新緑の黄緑色は、一段と鮮やかにな
ります
●今朝の午前中は、七尾美術館で、等伯展を見てきましたが、松竹
図屏風など、七尾の緑を描いたものが多いです。等伯も、新緑から
力をもらい、自分の情熱を、水墨画で表現したのですね。
●「情熱を 水墨画にて 表現す」  長谷川等伯

成功の宣言文 5459 等伯の詩情が表現  なりたい姿
●七尾美術館の周辺も、雨に打たれた黄緑が、本当にきれいです
●その新緑の力で、等伯の詩情が引き出されて、等伯芸術の世界が
、今につたわっているのですね。本日はこれから、芳珠記念病院の
和楽仁塾で改革実践提案のリハーサルです。
●「等伯の 詩情表現 伝わって」  長谷川等伯