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成功の宣言文 5152 技術力があっての人間力  なりたい姿

「技術力 裏打ちあっての 人間力」

   
今井雄二

●宣言文コミュニティのお話を拝見していますと、厳しい状況に負
けず、前進されています
●たくましく改革を進める技術力×人間力人材のご活躍が見えてき
ますね。「救ってくれるのは技術」、確かにそうですね。技術力の
裏打ちがあってこその人間力ですね。


成功の宣言文 5153 数値と4画面の未来   なりたい姿
●山本さんは、営業数値管理は活動量は測れるが、成果につながる
とは限らないといわれた
●一方で、現状の姿は、「まだまだ駆け出しても‥」ですね。まず
、管理の対象とする指標と数値は、4画面の未来と合っているかの
確認が大切たいせつですね。
●「目標と 4画面の未来 あってるか」  今井雄二

成功の宣言文 5154 覚悟を決めた目標と期限  なりたい姿 
●数値管理は、ありたい・なりたいとの連動が大事です
●「なりたい姿」がある程度明確にイメージでき、覚悟を決めた目
標と期限がないと、うまく活用できないケースが多いですよ。
●「なりたいを イメージできて 目標に」  今井雄二

成功の宣言文 5155 持ち味で貢献   現状の姿
●訪問件数、接客人数・時間などは、手段の量をカウントしている
だけです
●自社の潜在市場の顕在化とは遠い数値です。自社の強み・持ち味
で貢献できる顧客の経営課題や改革テーマを数値管理+見える化の
対象する。「現状の姿」が様変わりしますよ。
●「持ち味で 貢献できる 対象を」  今井雄二

成功の宣言文 5156 娘の旅たち   実践する姿
●私は父と妻、娘、息子の5人家族なのですが、娘が大学に進学す
ることになりました
●娘が一人暮らしをしたいという点と、学びたい専攻から京都の私
大に進みます。アパートや家電、生活用品の準備、引越しで、大変
でしたが妻と娘はそれを楽しんでるようでした。
●「旅たちを 娘と妻は 楽しんで」  小松電子 西向

成功の宣言文 5157 子離れ、親離れの機会  現状の姿
●娘の一人暮らしは心配ですが、自立、子離れ、親離れのいい機会
なのかなと思ってます
●今日が入学式だったのですが、娘が携帯のメールで入学式のスー
ツ姿の写真を送ってきました。今まで一緒に暮らしていた人が、急
にいなくなると、生活のリズムが変わりますね。
●「自立して 子離れ親離れ よい機会」  小松電子 西向

成功の宣言文 5158 充実した生活を  ありたい姿
●娘は、漠然としているところもありますが、一応目標を持ってい
るようです
●そのなりたい姿(目標)の達成するために何をすべきか自分なり
に考えてほしい。時にはしんどい思いや遠回りをしても、楽しみな
がら充実した生活を送って欲しいと願っています
●「目標を 楽しみながら 生活を」  小松電子 西向

成功の宣言文 5159 新年度のスタート  実践する姿
●4月は新年度スタートです。社会や経済の環境も変わり、法律も
気候も変わっていく 
●そんな中にあって、人々の考え方も揺らぎ、変遷しています。変
わらない基本もあります。新しい年度に向って、新たな気持ちで、
取り組みを始めたいと思います。
●「新年度 新たな気持ちで 取り組みを」  勝 眞一郎

成功の宣言文 5160 建築には意図がある  ありたい姿
●鵠沼海岸の家をリノベーション中です。私で3人目のオーナーの
築38年になる民家です
●三人目の私が、2度目の大改装をやっています。建築には意図が
あります。どんな建築家も意図を持って図面を描き、その意図を汲
み取って大工さんが形にしていき、面白いです。
●「意図を持ち 図面を描き 形にす」  勝 眞一郎

成功の宣言文 5161 後世に誇れるバローレ  実践する姿
●私達の仕事も同じで、仕事にも意図があります
●後輩達が後で見て、何故このようなしくみにしたのか? どのよ
うな配慮の末に出来上がったものなのかが分かった時に、恥ずかし
くないものを残さなければなりません。
●「後世に 誇れるバローレ ある仕事」  勝 眞一郎

成功の宣言文 5162 志をもって丁寧に  ありたい姿
●やっつけ仕事は、意図が伝えられません
●また、「下手な仕事をしてるな。」と笑われます。高い志を持ち
、論理的で丁寧な仕事をすることが、後世に誇れるバローレのある
仕事のポイントではないかと考えています。
●「志 もって丁寧 仕事する」  勝 眞一郎

成功の宣言文 5163 ウッドデッキを新設  実践する姿
●あたらしい家は、2階に事務所があり、事務所の外には、ウッド
デッキを新設しました
●目の前の引地川と遊歩道の緑が借景です。そして正面に富士山が
見えます。 土地の特性、家の特性を理解した上で、住まい方を考
え、2ヶ月間、建築家とプランを練りました 
●「特性と 住まい方を 考えて」  勝 眞一郎

成功の宣言文 5164 作業は変わらない  現状の姿
●毎日、私のしている作業は変わらない。変化が無いように思える
●時期に応じた仕事が現われて、例年と同じ様に繰り替えされてい
く。新商品も、前の商品の延長線上で変化し、生活に直接及ぼす影
響などもない。
●「毎日の 作業変わらず 変化なし」  福田 真

成功の宣言文 5165 何が変わったのか  現状の姿
●5年前にしている事柄と今とは違う。考えていることも違う。
●何が変わったのか、はっきりとは思い出せない。自らの意志で変
えたのか、変わらざるを得なかったのか。なぜ変わったのか、何が
変えさせたのか。変えようとして変わったのか。
●「5年前 何変わったか 振り返る」  福田 真

成功の宣言文 5166 昔の手帳  実践する姿 
●3年日記、5年日記がある。日記をつけなくても、手帳がある
●昔の手帳をひっぱりだして、このとき、こんなことをしていたの
だと思い出してみるのも良いかもしれない。どこが変わったのか、
何故変わったのかを考えてみるのも良い。
●「変わったか 昔の手帳 取り出して」  福田 真

成功の宣言文 5167 未来の手帳   なりたい姿 
●手帳の逆の使い方もあるかもしれない
●今から半年後にこんなことをしていよう、こんな風にしていよう
、などと印しておこう。その日が来たとき、出来るようになってい
るかを確認してみよう。計画などではない。
●「半年後 こんなことを しておこう」  福田 真

成功の宣言文 5168 何々をしよう  なりたい姿 
●ただ、何々をしようと書いておくのだ
●そんな内容がいくつかあって、その時がきて、出来ていることが
いくつかあれば、前へ進んだことにはならないだろうか。
●「未来手帳 何何しようと 書いておく」  福田 真

成功の宣言文 5169 自らが変わる  ありたい姿
●自らが変わる、自らの意志で進めていく、面白いかもしれない
●5年たったとき、大きく変化しているかもしれない。やってみる
と、意外に未来手帳は書きにくい。今の考え方、考える範囲、注視
すべき事柄が自分にとってはっきりしていない。
●「自らが 変わる意思で 進めてく」  福田 真

成功の宣言文 5170 進歩の糸口  なりたい姿
●本当に実行しておこう、こんなことが出来るようになっていよう
、などを書いてみよう
●いくつかの内、1つでも出来ているようであれば、自らの進歩の
糸口がつかめるかもしれない。計画ではない。ただ、これをしよう
、こうしようと書いておくのだ。
●「こうしよう 進歩の糸口 かいておく」  福田 真

成功の宣言文 5171 自らの手で進化する  ありたい姿
●物は変わりにくい。考え方は直ぐに変えられる。一度、知った知
識は消えていかない
●予定した時間は必ずくる。思うのは自由だ。考えることはまった
の自由だ。行動は思考から変わる。予定して変えられる。自らの手
で進化させてみよう。
●「自らの 手で進化して みせてみよう」  福田 真  

成功の宣言文 5172 VR同時化モデル  なりたい姿 
●福田さんは、物は変わりにくい、考え方はすぐ変わるという
●毎日で、物にかかわる時間と、思考にかかわる時間を調和させて
同時化する。私自身の改革実践の特徴も、40年にわたって、バー
チャルとリアルの同時化モデルを提唱している
●「バーチャルと リアルの同時化 モデルかな」  近藤修司

成功の宣言文 5173 出会いとつながり  実践する姿
●永い間、いろいろな企業を見ていると、この同時化型企業が成長
している
●成功の宣言文はバーチャルであるし、実践塾はリアルのモデルで
ある。この同時化モデルによって、出会いとつながりが増える。
●「同時化で 出会いとつながり ひろがって」  近藤修司

成功の宣言文 5174 場と人の追加   なりたい姿
●そして、つながりや出会いを増やすために、もう一軸追加すると
よい
●「リアルとバーチャル」が一軸とすれば、もう一軸は「場と人」
になる。この2軸の改革実践が、4画面思考戦略経営の特徴である
。自分の存在意義を感じることができるです。
●「2軸にて 存在価値を 実感す」  近藤修司

成功の宣言文 5175 10年間の変化   現状の姿
●宣言文コミュニティでも、勇気を出してとにかく動けば、助けて
下さる方が出てきてくる
●リアルで動いてバーチャルで発信する。そして場と人を動かして
いく、改革モデルである。10年前の動きを見ても、この2軸モデ
ルで改革実践広場をつくってきた。
●「10年間 2軸の改革 広場かな」  近藤修司

成功の宣言文 5176 実践は着実、思考は大胆  実践する姿
●歴史年表を見てみた。10年前にJMACの経営者をやめ、改革
実践の研究に入った
●その研究で出会いができ、JAISTや北陸での改革実践ネット
ワークが創造できた。素晴らしい人たちと出会いができた。未来も
実践は着実に、思考は大胆を継続したい。
●「核ができ 未来年表 見えてくる」  近藤修司