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成功の宣言文 5132 救ってくれるのは技術  なりたい姿

「人生を 救ってくれるは 技術だけ」

  
新郷重夫&棚田幸紀

●矢橋会長の「技術を身につける」に、故新郷重夫氏の言葉を思い
出しました
●「ねえ、棚田君、若いからエラクなってやろうって野心もあるだ
ろうけど、そんなのは人生にとって本質的なことじゃないな。君を
最後に救ってくれるのは<技術>だけだ。」

成功の宣言文 5133 物足りなさの原因  現状の姿
●昨年のいつぐらいからか、なにか日々物足りない、という印象を
持っておりました
●年度が新しくなったところで、少しいろいろと考えを巡らせてい
たときに、先生からの「成功の宣言文」が配信されていないことに
気づき、物足りなさの理由がわかりました。
●「宣言文 もの足りなさの 原因や」  青木雅生

成功の宣言文 5134 世のための教育   ありたい姿
●昨年度末、三重大学での最初の卒業生を送り出した。手探りなが
らのゼミ運営でした
●全員就職もでき、無事卒業できました。自分さえよければよいと
いうことではなく、少しでも社会がよくなる方向性を持った考えを
経営学を軸としながら教育してきました。
●「世のためと 人のためにの 教育を」  青木雅生

成功の宣言文 5135 小さな成功体験   現状の姿
●学生が人としての成長や自信を小さい成功体験を積み上げながら
の自主性を重んじました
●彼らの卒業にあたっての笑顔と社会に出ていくにあたっての思い
を聞くに、少しはできたのかなと思います。研究も「社会的企業」
を中小企業の観点から行っています。
●「積み上げて 小さな成功 体験を」  青木雅生

成功の宣言文 5136 娘が生まれて   ありたい姿
●地域を元気にする企業を応援する、をやってきて、これからもや
っていこうと思います
●先生の成功の宣言文からいろいろとこれからも学ばせていただけ
れば、と思っております。娘が生まれ、自分自身もまた一つ成長で
きるチャンスだと日々実感しております。
●「我が家にも 娘が生まれ 日々成長」  青木雅生 

成功の宣言文 5137 コンサルタントの道   なりたい姿
●テーマはコンサルタントへの道です。現状の姿は、まだまだ駆け
出してもない
●ありたい姿:輪を広げ知識を創り、組織と人を元気に楽しく。な
りたい姿は知識のプロになりたい。実践する姿は自分を実験台にで
す。
●「コンサルの 道を求めて 4画面」  山本博康   

成功の宣言文 5138 3つの組織の実践   実践する姿
●Y(やったこと)は、知識創造する組織→新たな知識と交流(勉
強会の定期開催継続)
●改革する組織→一時中断(2,3月中断)してみました。事業する
組織→営業の数値化(訪問数、面談数、アカウントプラン等)。
●「業務にて 3つの組織 実践す」  山本博康

成功の宣言文 5139 新知識でワクワク   現状の姿
●W(わかったこと)は新しい考え方、事業、知識に出会うといつ
でもワクワクできる
●中断してみて、やはり改革はおもしろい→新しい事、未知のこと
に挑戦するはおもしろい。営業数値の管理は、活動量を測れること
はできるが、成果につながるとは限らない。
●「おもしろい ことがわかった 中断で」  山本博康

成功の宣言文 5140 社内で4画面講義  なりたい姿
●T(次にやること)は新しい領域の勉強
●中断を辞める。基のスタイルを継続、進化させる(自分を実験台
にやってみる)。質を高めた活動をおこなう。(計画段階でより時
間を使う)。6月に社内で四画面の講義をする。
●「社内にて 4画面の 講義する」  山本博康

成功の宣言文 5141 能美メールもう一年  なりたい姿
●能美メールも一年が経ようとしております
●皆様には当初一年ほど、お付き合いしていただければと言うお願
いでしたが、もし、よろしければ、後一年お付き合いしていただけ
ないでしょうか? 
●「もう一年 継続したい 能美メール」  山本博康

成功の宣言文 5142 プロダクトの成果が  なりたい姿  
●皆様の振り返りをみていると、元気をいただくことが多々ありま
した
●あと少しで能美機器でもプロダクトの成果が出てきそうな予感が
します。日本でもこれほどの活動をしている組合はないです。きっ
と素晴らしい成果が創造できると思います。
●「あとすこし プロダクトの 成果でる」  山本博康

成功の宣言文 5143 未来を生きる  実践する姿
●そこで、二年目は少しやり方を変えようかと思っております
●皆様の仕事の負担にはならないようにしております。未来の能美
機器のために、未来に生きる人のために、もう一年ご協力お願いい
たします。
●「皆さんの 負担にならない 継続法」  山本博康

成功の宣言文 5144 事実を抑える   現状の姿
●4画面の現状の姿の押さえ方が不十分です
●現状を謙遜している。謙遜の心はよいとしても、より大切なこと
は事実を抑えることです。「強み・弱み・機会・脅威」の視点で事
実を抑えることです。
●「現状の 事実を抑える こと大事」  近藤修司

成功の宣言文 5145 強みと機会の整理   現状の姿
●特に、強みと機会を整理して、ありたい・なりたい・実践へつな
げます
●JAISTの近藤研で研究であある「知識創造を実践して、価値
創造へつなげる、山本モデル」の深堀です。いまは職場が改革実践
現場があることが最大なる機会です。
●「現状の 強みと機会 整理して」  近藤修司

成功の宣言文 5146 自分の創造した手法  なりたい姿
●その現場で、自分で創造した手法を開発するのです
●自分で開発した手法でない限り、クライアントから信頼はもらえ
ません。それが知識創造なのです。一般論で、知識や知識創造を使
っている間はまだ駄目です。
●「活用す 自分の創造 した手法」  近藤修司

成功の宣言文 5147 仮説と検証   実践する姿
●具体的なニーズや課題解決が知識創造なのです。なにを継続して
、なにを変えるのか
●自分の営業技術の仮説を自分なりに整理してデータで検証します
。そんな、具体的な成果だしを山本さんだけでなく、能美改革実践
塾でも展開できたら素晴らしいですね。
●「仮設決め データとって 検証す」  近藤修司

成功の宣言文 5148 4つの技術の調和   なりたい姿
●改革実践者にとって、技術は4つの技術があります
●①固有技術 ②マネジメント技術 ③改革実践技術 ④以上の混
合技術。 新郷さんが、技術が救ってくれると言われたのはこの4
つの技術のバランスを言われているのでしょうね
●「救助隊 4つの技術 調和して」  近藤修司 

成功の宣言文 5149 混合技術は輪   なりたい姿 
●私は、改革実践技術を深堀して、4画面思考で体系化し、他の技
術と混合している
●知識は、信念の正当化されたものであり、技術は知識を活用した
、成果の出し方と考えている。4番目の混合技術は改革の輪であり
、体系化はこれからの課題である。
●「混合の 技術体系 輪の追及」  近藤修司

成功の宣言文 5150 技術を生み出す人間力   ありたい姿
●たしかに技術は、救ってくれるが、技術を生み出す人間力が非常
に大切である
●それで、人間力と技術力の二刀流と言っている。郷さん自身は人
間力の非常に強い方であった。新郷さんの暗黙知である人間力が、
技術と言っている中に含まれている。
●「大切に 技術生み出す 人間力」  近藤修司

成功の宣言文 5151 素直さと技術  ありたい姿
●それぞれの人が自分の経験の自覚と創造から生まれた知識や技術
の体系を持っている
●特に、矢橋会長や新郷さんのようにそれぞれの風景を創造された
方は素直さと感性がすばらしい。矢橋会長は素直さと技術が大事と
いう。自分にとって技術と何か、考えてみよう。
●「素直さと 技術力との 二刀流」  近藤修司

成功の宣言文 5152 技術馬鹿がすくない   現状の姿
●技術が大事で、技術馬鹿になることが大切であるが、技術馬鹿が
いない
●馬鹿とは信じる事で信じると時間の使い方が違います。昔は技術
馬鹿がいました。いまは技術を考え抜いて無く、まだ本気にならず
に、人の真似をしている。
●「技術馬鹿 少なくなって 考えず」   三上辰喜