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成功の宣言文 4846 時間はつくるもの  実践する姿

「忙しい 中で時間を つくってる」

 
PFUソフトウエア 西端

●MOTのファイナルプレゼンを見学しました。堂々とした発表で
ホント刺激になりました
●みなさん「自分ごと」でまわりを巻き込んで実践している。忙し
い中でもMOTに参加し、考える時間を作る6期生の姿に感激しま
した。時間は作るものなんですね。歩みを止めずに続けます。
●「忙しい 中で時間を つくってる」PFUソフトウェア 西端

成功の宣言文 4847 マニュアル・コンテスト  実践する姿
●Y(やったこと)は製品マニュアルの企画/設計、マニュアル改
善WGで品質改善/効率化検討
●W(わかったこと)は自分が変わり、仲間を増やし、組織を変え
る。メンターを巻き込んで二人三脚で改革。T(次にやること)は
マニュアルコンテストへ出展。現状把握と入賞に向けた調査。
●「準備する マニュアル・コンテスト 出展を」PFUソフト西端

成功の宣言文 4848 夢を具現化する体質   ありたい姿
●西端さんは、開発したマニュアルを「マニュアル・コンテスト」
へ出展企画されている
●「コンテストの挑戦」は、夢を育む体質づくりです。夢やヒラメ
キを楽しむ組織文化を創り上げられることを期待しています。
●「コンテスト 夢の具現化 体質に」  近藤修司

成功の宣言文 4849 話し合える仲間   なりたい姿
●信頼し、隠さずに接する時と、提案結果はうまくいく
●感謝と謙遜が、運気をもたらします。今できるカゼンとイノベー
ションを、話し合える仲間やお客さんの輪を拡げるためにも「実践
する姿」と振り返りを続けたいと思います。
●「実践で 話し合える 仲間の輪」  本 裕一

成功の宣言文 4850 笑顔が運を呼ぶ   ありたい姿
●笑顔が運を呼ぶのですね
●生活にしても、仕事にしても、改革実践にしても、笑顔で楽しく
やる。すると、まわりも笑顔になりますね。改革実践は笑顔の広場
をつくっていくことです。
●「改革も 笑顔がまわり 笑顔にす」 本&西谷

成功の宣言文 4851 仲間づくり  ありたい姿
●お客様視点のカイゼンは、「宣言+仲間づくり」で大きく推進さ
れる
●特に、ビジョンを持った方々との輪作りは重要です。ビジョンを
もって、語り合う。語り合えば、行動に落ちますね。西谷様の振り
返りを読んでいると元気をいただけました。
●「仲間にて 語りあって 行動に」  山本 博康

成功の宣言文 4852 高度4画面の水準に   現状の姿
●7つのレベルで診断すると、今の自分の立ち位置を発見でき、次
に挑戦する方向が見えてきます
●L1は4画面学習、L2は1画面実践、l3は2画面実践、L4
は3画面実践、L5は4画面実践、L6は高度4画面実践、L7は
先端4画面実践です。西谷さんは高度4画面の水準ですね。
●「お客様 ともに進化の 水準に」  近藤修司   

成功の宣言文 4853 面白い練習法   なりたい姿
●改革実践も継続しているとマンネリになります。マンネリになっ
たら、新改革法が必要です
●サッカーのオシム監督は、次から次と面白い練習を考えて、選手
たちを巻き込んでいった。改革実践もサッカーで、次から次とアイ
ディアを出していくのです。
●「面白い 練習法を つぎつぎと」  オシム監督

成功の宣言文 4854 父の年齢に自分を重ねる  現状の姿
●先週の27日は私の46歳の誕生日でした 
●父が亡くなって5年以上経ちましたが、父の年齢と自分を重ねて
考えることが多くなってきました。父が46歳の時は、長男の私が
17歳で、母を含め5人を養うのは、大変だったと思います。
●「46 父と自分を 重ねてみ」  勝 眞一郎  

成功の宣言文 4855 料理を作ることのバローレ ありたい姿
●私は料理を作るのが好きです。料理は最も短い単位のプロジェク
トの一つです。 
●狙っている出来上がりという目的があり、予算があり、期間が決
まっている。生きるためにも、自分で料理はできるにこしたことは
ない。料理を作ることには、バローレがある。
●「料理にも つくることに バローレが」  勝 眞一郎 

成功の宣言文 4856 要求事項  なりたい姿  
●今晩は、そら豆のリゾットを作った。 スーパーで鹿児島産のそ
ら豆を見つけたからだ
●最初はレシピを見ながら作るが、3回目からは適当でも味が決ま
る。今は、何も見なくても各ステップでのクリアすべき要求事項が
わかっており、仕上がりもバッチリで、美味しかった。
●「ステップの 要求事項 わかってる」  勝 眞一郎 

成功の宣言文 4857 失敗は手抜きから   現状の姿
●料理を失敗するときは、ほとんど手を抜いたときだ
●ちょっと目を離したり、最初からレシピを追わず、なんとなく作
り出した時、料理でなく、○○を煮たもの、みたいなものができる
。料理は仕事に共通した事が多く、ケーススタディになる。 
●「料理には 仕事に共通 したことが」  勝 眞一郎

成功の宣言文 4858 46歳の誕生日を思う  現状の姿
●勝さんの「46歳の誕生日」に刺激されました
●私の「46歳の誕生日」は20年前で、1990年でした。JM
AC21プロジェクトに挑戦していました。21世紀の革新企業や
革新社会の在り方をトライアングルで提案しました。
●「思いだす 46の 誕生日」  近藤修司 

成功の宣言文 4859 20年後のバローレ通信  ありたい姿  
●勝さんは、私の20歳年下なんですね。時代を超えて、異種の知
識混合ができて面白いです
●勝さんの20年後が、今の私の年齢です。さらにバローレを見出
し、産み出し、受け継いでおられるのでしょう。バローレ通信もV
OL1000号を超えているのですね。
●「勝さんの 20年後の バローレは」  近藤修司

成功の宣言文 4860 40年後の改革広場  ありたい姿 
●勝さんの20才年下が、卒業生の山本さんや汪さんたちです
●山本さんや汪さたちが、今の私の年になるのが40年後です。2
050年で、アジアは一つの連邦になっているのでしょうか。皆さん
の改革実践の広場も広がっているのでしょうね。
●「卒業生 40年後の バローレを」  近藤修司 

成功の宣言文 4861 60年後のバローレ  ありたい姿
●山本さんたちの20歳下が、我が家の孫たちの世代です
●孫たちが私の年になるのは60年後で2070年です。自然循環
システムができあがり、地球上から戦争がなくなって、それぞれの
バローレがまじりあって、創造的な地球になってるすばらしい。
●「孫たちは 60年後の バローレを」  近藤修司 

成功の宣言文 4862 思いの集合体   ありたい姿
●私のバローレは、「成功の宣言文」を続けることです
●皆さんと改革実践の継続を楽しめることは喜びです。言葉は自分
の言葉でなく、みんなの思いが詰まった集合体です。それで皆さん
の思いは輪になって、人間広場が生まれていくのです。
●「宣言文 みんなの思いの 集合体」  近藤修司