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成功の宣言文 4824 共感とチームワーク   なりたい姿

「共感と チームワークで 改革す」

   
ビル・ドレイトン

●「これまでの世界の教育は、既成の知識やルールを覚えさせるこ
とでした
●こんなに変化が速くなった世界では、ルールを覚えたころには現
実が変わってる。共感力やチームワークを習得して他人を動かし、
改革のアイデアを実行に移す能力が必要。
 
成功の宣言文 4825 成果実現で知識化  実践する姿
●現在は、次々と新課題が生まれ、改革の時代です
●現場が教室、ニーズが先生、成果実現プロセスがテキストです。
あたらしい課題が連続するだけに、成果実現で知識化・技術化され
るのです。先端4画面で共感とチームワークを向上する。
●「先端の 4画面にて 共感を」   近藤修司

成功の宣言文 4826 共感の練習ノート   実践する姿
●自分のテーマを宣言し、「共感とチームワーク」メモを取ること
を実践する
●継続していると、記録するメモでなく、表現するメモになる。そ
んな知識科学の実践が、求められている。スポーツと同じように、
練習や試合を繰り返し、練習ノートで心技体が上達していく。
●「心技体 練習ノートで 向上す」   近藤修司

成功の宣言文 4827 三方よしで共感   ありたい姿
●倫理・道徳観の発展形として、社会的責任”(CSR)がある
●近江商人の「三方よし」(売り手よし、買い手よしそして世間よ
し)も一つの社会的責任です。企業だけでなく個人も三方よしで、
共感とチームワークを育てるのです。
●「三方よし 企業と個人 育成す」  厚木市 吉沢

成功の宣言文 4828 近藤志塾の再現   実践する姿
●かが元気塾の平野先生から、「教室の窓から見える経営」で近藤
志塾を報道していただきました
●早速、私も拝見しました。近藤志塾だけでなく、北陸MOTセミ
ナー・のと七尾再生祭り、かが元気塾外部発表会なども報道してい
ただいています。共感とチームワークが再現されました。
●「ブログにて 近藤志塾 再現す」   平野禎幸

成功の宣言文 4829 改革の輪の活性化  実践する姿
●平野先生が改革実践の輪に入っていただいて、改革の輪が活性化
してきました
●改革報道がつながりだしたのです。経済産業省出身の高校の先生
だけに、ユニーク行動が実践的です。しかも理論的に考えて、次々
と連携コーディネイトされて、北陸が活性化してきている。
●「次々と コーディネイトし 活性化」  平野禎幸  

成功の宣言文 4830 教室から見える経営学   実践する姿
●近藤志塾の合宿の模様を、私のブログ「教室の窓から経営学が見
える」にアップしました
●清水さんからご提供いただいた写真を何枚か使わせていただきま
した。改革実践への共感とチームワークの雰囲気を多少は感じてい
ただけるのではないかと思います。
●「共感の 近藤志塾 アップして」   平野禎幸

成功の宣言文 4831 共感とチームの再現   実践する姿
●この数カ月の改革実践活動を写真と文章で振り返りができました
●人間力と技術力、改革実践、自分ごと・4画面・改革の輪・自分
を変えて周りを変える、社会で人をつくり人が社会をつくる・・な
どの共感体験が再現できました。
●「ブログにて 共感体験 再現す」  近藤修司

成功の宣言文 4832 熱い思いの塾生   ありたい姿 
●共感の原動力は熱い思いを持った塾生です
●地域や企業の現場には人はいるのですね。一緒に学び、改革実践
の人と活動が見えてくる。共感とチームワークで、つながって元気
をいただける。この輪が広がって、コミュニティができる。
●「共感の 熱い思いで コミュニティ」  近藤修司

成功の宣言文 4833 物は物である  現状の姿
●見方を変えろと言う
●真正面からだけ見るのではなく、上から見たり、横から見たりせ
よと言う。正しいようで、間違いではないが、正しくはない。モノ
はモノなのだからどこから見ても同じモノだ。
●「物は物 どこから見ても 同じ物」  福田 真

成功の宣言文 4834 言葉の一人歩き  現状の姿
●物から言葉が出来る。これは言葉が出来始めた元々を言っている
●言葉が充実してくると、言葉が物が生まれた。物から言葉、言葉
から物の往復活動がズーッと続いていた。あるときから変わり始め
た。言葉が1人歩きを始めたのだ。
●「ある時から 言葉が一人 歩きして」  福田 真

成功の宣言文 4835 概念から思想  ありたい姿
●物を言葉で表す。物を説明するのに言葉を使い、言葉が寄り集ま
って概念ができる
●概念ができて、概念が物から独り立ちして、概念が広がり変形す
る。概念が寄り集まって思想ができる。思想になって、物が完全に
抽象化された。
●「概念が 思想になって 抽象化」   福田 真

成功の宣言文 4836 概念から物が  なりたい姿
●概念から物ができる。この概念は、生活と結びつく。既にある物
とは違う物ができたのだ
●概念から物ができると、創造に繋がる。まだ、完全な創造にはな
っていない。便利な物ができる。便利な物が出来始めて、生活が変
わり、文化が動く。物とモノができる。モノはサービスなどだ。
●「概念から 物ができると 創造に」  福田 真  

成功の宣言文 4837 物を思想でみる  ありたい姿 
●物も変化する。美しい物が現れる。珍奇な物を狙う場合もある。
概念が変化したのだ
●モノを上から見たり、横から見たりするのは物と言葉の往復活動
である。物を概念で見ると類似が現われる。物を思想で見ると、肯
定と否定が混ざり、相反が混ざる。創造の始まりである。
●「創造は 物を思想で 見ることや」  福田 真

成功の宣言文 4838 思想でみる  ありたい姿
●モノを見るは、思想で視るのだ。否定は、モノの拒絶で、類似の
代替を求める
●この時のモノが作り出す目的の変化はほとんどない。思想で見る
と代替ではなく、別モノになる。以前にも言った。現実と架空、現
実と非現実。同じようでまったく違う。
●「モノみるは 思想でみるで 別物に」   福田 真

成功の宣言文 4839 思想を広げる   ありたい姿
●見るとは思想で見るである
●ここに発展がある。だから、思想を広げ、鍛える。混合と融合、
肯定と否定、安定と変化から創造ができる。 
●「みることは 思想を広げ 創造を」  福田 真

成功の宣言文 4840 概念と思想の改革   ありたい姿
●知識社会は、物と言葉など、リアルとバーチャルの調和的進化が
基本です
●価値創造のまえに知識創造が必要なのです。言葉と物の調和的な
進化が実感できないと、膨張的成長になります。改革の時代は、概
念や思想の改革がスタートでありたい姿改革なのです。
●「概念と 思想の改革 からはじめ」  近藤修司

成功の宣言文 4841 自分ごとのありたい姿   ありたい姿
●自分ごとのありたい姿が大切なのです。
●ありたい姿は、ステークホルダーの期待です。自分の知識でなく
、外部の知識をとりいれた概念や思想づくりが必要です。人々は新
しい概念や思想に共感して、なりたい姿のチームができていく
●「自分ごと ありたい姿 やりぬいて」  近藤修司

成功の宣言文 4842 人間広場で新概念   ありたい姿
●新概念や思想を生み出すために、いろいろな人が触れ合う人間広
場での知識混合から入ります
●人間広場の上で、人間力を向上して、技術力の改革に入るのです
。人と組織の概念や思想の改革を先行します。そのうえでの、技術
や商品・サービスの改革です。それを4画面で表現する。
●「触れ合って 人間広場で 新概念」   近藤修司

成功の宣言文 4843 自分で自分を育てる  ありたい姿
●人と組織の新概念は、「自分で自分を育てる改革」「社会で人を
つくり、人が社会をつくる改革」であると思っています
●「自分を変えて周りをかえる改革」といってもよいのです。この
人間広場での上で、福田さんが言われるように、言葉の混合で新概
念をつくり、思想に高めて、物を創造する。
●「新概念 自分で自分 育てるや」   近藤修司

成功の宣言文 4844 4画面で新概念を   なりたい姿
●私はそのために4画面思考法を開発して、皆さんと実践で進化し
ている
●環境が変化し続ける以上は、改革の概念や思想も進化し続けるこ
とが大事であります。そのためには、人と組織を、元気に、楽しく
、美しく変革しようという仲間が大事です。
●「4画面 概念・思想 見えてきて」  近藤修司

成功の宣言文 4845 表情や風景   現状の姿
●改革実践塾や志塾などの仲間との共感で、一人ひとりの持ってい
る概念や思想を進化していく
●共感のチームワークを作っていくのですね。数字だけでなく、メ
ンバーの表情や風景といった感性も磨くことが大切になるのですね
。表情や風景が、知識創造の原動力です。
●「表情や 風景の意味 見えてくる」   近藤修司