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成功の宣言文 4766 イベントの4画面   なりたい

「イベントで 戦力倍増 場をつくる」

   
今井雄二

●皆さんは、本当に熱いですね。4画面がエネルギーになって、改
革の炎が燃え盛っている
●イベントの実施は、大変ですが面白いですね。近藤先生のお言葉
にありましたが、参加するのを目的にしてはつまらないですね。イ
ベント4画面で戦力倍増の場にするのです。
●「イベントで 戦力倍増 場をつくる」  今井雄二 

成功の宣言文 4767 4画面を持って運営  実践する姿
●主催する人や運営する人たちが、共通の4画面を持って、企画運
営すると面白いです
●いろんな人たちが、それぞれの4画面を持ち寄って集まると、人
の輪が拡大するでしょう。それぞれの人が、新たな戦力を見つける
ことができると思います。
●「共通の 4画面を持ち 運営を」  今井雄二

成功の宣言文 4768 ノンカスタマー  なりたい姿
●イベントに参加した人達がカストマーなら、参加しなかった人達
は、ノンカストマーです
●カストマーは大切にしなければなりませんが、眼を向けなければ
ならないのは、ノンカスタマー。次回はノンカストマーをどれだけ
カストマーに変えられるか? 楽しい挑戦です。
●「次回には ノンカスタマー 巻き込んで」  今井雄二

成功の宣言文 4769 新たな顧客・市場つくり  なりたい姿
●新しい知識・技術に触れて喜び過ぎると、マーケット創出の機会
を見落とす
●イベントの実施を仕掛けた人たちが、しっかりとしたねらいを持
って、機会を逃さないようにすることが大事。異業種間の新たな輪
の広がりは、同時に新たな顧客・市場を創り出す。
●「輪をつくり 顧客市場を つくり出す」  今井雄二

成功の宣言文 4770 改善・革新・創造   ありたい姿
●改革実践は、改善・革新・創造の3レベルから構成されています
●改善は自分たちでできる知識でよりよくする事です。革新は外部
でやっている知識で、現状をよりよくする。創造は自分の独自の知
識を創造し、現状をより価値あるものにする
●「改革は 改善・革新 創造や」  近藤修司

成功の宣言文 4771 創造チームの存在   なりたい姿
●この創造レベルの改革に成功すると、それがモデルとなり他地域
にも広がっていく
●4画面思考は最終的にはそれぞれの創造的な改革を狙っています
。そのために、自分で自分を育てる改革と言っています。創造レベ
ルは創造者や創造チームが必ず存在します。
●「人材や 創造チーム 存在す」   近藤修司

成功の宣言文 4772 乗合いタクシーの創造   実践する姿
●加賀市公共交通の改革実践の中で廣田さんたちの実践で新モデル
を検証された
●勅使・東谷口地域では、路線バスの廃止に伴い、「これは大変だ
、地域が見捨てられる」と地域の人々が立ち上がり、市役所と連携
し、乗りあいタクシーモデルを創造した。
●「実践で 新モデルを 検証す」   のりあい号

成功の宣言文 4773 乗りあいは「愛」   ありたい姿
●私は、新しい学問や行動規範は賞賛から生まれると考えています
●加賀市の公共交通会議は、「乗りあい・ふれあい・助けあい」を
コンセプトしていますが、今回、祝賀会に参加させていただいて、
「あい」は「愛」であることを、発見した。
●「乗り愛は ふれい愛もって たすけ愛」   のりあい号

成功の宣言文 4774 のり愛号に納得   現状の姿
●会場にきていた皆さんは、納得できる本当の話でお話が分かりや
すかったとの感想でした
●印象に残ったのは、『のりあい、ふれあい、たすけあい』の 『
あいは 愛』 の一言です。多くの方から 「納得した、この 『のり
あい号』 は全くそのとおり」との声を聞きました。
●「あいは愛 納得をした のりあい号」  のりあい号  

成功の宣言文 4775 愛を使います  実践する姿
●私は「あいは、合い」しか浮かんできませんでした 
●もし理解したとしても、この歳で照れくさくて使えないと思いま
す。しかし、先生が直接話して頂いた後は、照れないで使わせても
らいます。聞く方も理解して貰えると思います。
●「照れないで 愛を使って 普及する」 勅使東谷口 廣田  

成功の宣言文 4776 のりあい号成功の報道   現状の姿
●新聞、TVで 「のりあい号 成功!、好評!、人気上々!」 と
式典が報道されました
●皆さんからも「良かった、すごい」等の感想を聞きました。私の
本音は、いまだ不安でいっぱいです。補助・継続性・強力関係・行
政体制など課題がありますが前進します。
●「のりあい号 大成功の 報道が」 勅使東谷口 廣田  

成功の宣言文 4777 安定した継続性  なりたい姿
●毎年一人でも良いから、理解者を増やして生きたいと思います
●この地区にはまだまだ居ると信じてます。今までは作るためを最
優先でしたが、安定した維持継続と利便性の向上が課題です。女性
の参加と人材発掘が必要です。 
●「安定した 継続性の 体制を」 勅使東谷口 廣田
 


成功の宣言文 4778 次々、アイディアを  なりたい姿
●西谷さんの4画面+YWTを拝見して、高度4画面の水準に入ら
れたと思います
●改革実践も継続しているとマンネリになります。マンネリになた
ら、あたらしい改革法が必要と考えるとよいと思います。改革実践
も次から次とアイディアを出していくのです。
●「改革も 次々アイディア だしていく」  近藤修司 

成功の宣言文 4779 お客様をリードする  ありたい姿
●現状の姿はお客様に引っ張られている、ありたい姿はお客様の目
標を熟知する
●なりたい姿はお客様をリードする。実践する姿はお客様を信頼し
、提案を継続する。Yはお客様の立場で提案、Wは信頼すれば信頼
される。Tは思ったらとにかく行動。
●「4画面 お客さまを リードする」  根上工作所 西谷

成功の宣言文 4780 輪でビジョンが見える  実践する姿
●世界的不況と騒がれて、バタバタと何年? でも、お互いに「笑
顔」で頑張りましょう
●流れは有りますが、正直なところ「今がチャンス」と挑戦してい
る人(企業)は沢山おられる。ひとりでは、何も進みませんが改革
の輪を広げることでビジョンが見えてくる。
●「輪を広げ ビジョン自然に 見えてくる」 根上工作所 西谷

成功の宣言文 4781 感動価値を生み出す  ありたい姿
●現状は多忙でやらされ感の研究所。ありたいは顧客感動の新たな
価値創造し続ける研究所
●なりたい姿:研究員がやるぞ感をもって研究開発に取り組んでい
る研究所で、実践する姿は研究員への情報発信、異分野交流の場づ
くり、自分で仲間と成功事例をつくます。
●「感動の 新たな価値を 研究す」  佐々木康人

成功の宣言文 4782 場のマネジメント  ありたい姿
●Yは研究所内の中長期的な研究テーマを見つけるワークショップ
形式の検討会に参加
●Wは研究テーマの選定方法を改定、議論の場ができたことは研究
員に好評,場のマネジメントの大事さを改めて認識。Tは仲間と新
たな事業やサービスを考える会をスタートさせる。
●「議論の場 できたことが 好評で」  佐々木康人

成功の宣言文 4783 柔らかい場   ありたい姿
●新アイデアを生み出すには,やわらかい場で話をするのが大事
●小坂先生は、「新しいアイデアはワインボトルの底に眠る」と言
われます。早速,実践してみたいと思います。情報発信をすると気
づきに対する意識が高まる気がします。
●「アイディアは 柔らかい場で 考える」  佐々木康人

成功の宣言文 4784 サッカーはアイディア   なりたい姿 
●オシム監督のサッカーは、考えて動くサッカーを追及しました
●練習も同じ動きをしていたらあきるといいます。ハワイもいいと
ころであるが、長くいたら飽きるという。飽きないように、オシム
監督は、とにかく練習を変えた。
●「サッカーも 飽きないように アイディアを」  オシム監督

成功の宣言文 4785 魔法のような練習法   なりたい姿
●サッカーはどんなスポーツかを考え、新しい練習法を常に考えた
●魔法のような練習法を考えつき、選手を感動させる。選手が夢中
になって強いチームを作った。改革実践も同じである。改革法をど
んどん開発して変えていく。
●「考える 魔法のような 練習法」  オシム監督

成功の宣言文 4786 個性を引き出すシステム  ありたい姿 
●スポーツでも改革実践でも、大切なことは一人ひとりの個性を活
かすシステムである
●システムが人間の上に君臨してはならない。人間力を引き出すこ
とが基本で、そのために必要なのはアイディア。アイディア4画面
を実践して、あたらしいアイディを開発しよう。
●「人間の 個性引き出す システムを」  近藤修司

成功の宣言文 4787 自分を育てる改革  ありたい姿
●スポーツも音楽も改革実践も、自分で自分を育てる改革である
●スポーツや音楽などアートの世界と比較すると、我々の改革実践
はまだまだ思考水準が低いことが分かる。4画面思考とYWTも、
元気で楽しく美しくする行動開発法であるのだ。
●「スポーツも 自分育てる 改革や」   オシム監督