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成功の宣言文 4739 宣言し実践する   実践する姿

「宣言し 改革実践 継続し」 

  
小川幸彦

●「自分ごと宣言・改革実践する・輪をつくる」の3原則で5年ほ
ど、やってきました
●市役所は毎年異動がありますが、当課の職員は本当に頑張ってく
れています。ありがたいことです。実践して見えた課題を乗り越え
て、これからも七尾モデルを全国に広めます。
●「宣言し 改革実践 継続し」 小川幸彦

成功の宣言文 4740 再生祭りの収穫   現状の姿
●再生祭りで収穫がありました。農業関係の方と繋がり、堆肥や消
臭石鹸も売れました
●やはり、外に出て、交流することはチャンスが生まれ前進できま
す。
お互いに進化しながら継続してゆきましょう! 応援します
! また応援してください! 
●「今回も 再生祭りで 収穫が」  高村昌克

成功の宣言文 4741 目的の認知  ありたい姿
●イベントは参加するのが目的ではありません。自分のありたい姿
を実現する戦力拡大の場
●そんな、自分で自分を育てる改革が始まっている。自分で自分を
育てる改革は、社会・組織・行動の目的の認知からスタート。だか
らこそ、イベント4画面で、最高のイベントにする。
●「目的の 再設計から スタートし」   近藤修司

成功の宣言文 4742 祝福コメント   実践する姿 
●再生祭りには、MOTメンバーや加賀元気塾メンバーも参加して
いただきました
●皆さん、自分ごとで改革を宣言して、その実現のために、改革の
輪をひろげておられますので、七尾市の皆さんのご苦労と成果を祝
福するコメントをいただきました。
●「仲間から 祝福コメント プレゼント」  近藤修司

成功の宣言文 4743 人間力は無限   ありたい姿
●人間力や改革力は無限です。社会との関係で人間力は無限を実感
できる
●みなさん、進化し続けることで、自分を変えて周りを変えるのが
改革であることを、体験されておられますので、次の課題をご提案
していただきました。
●「自分変え 周りを変える 提案を」   近藤修司

成功の宣言文 4744 戦力の倍増   現状の姿      
●イベントは、参加するのが目的になりがちです
●これでは自分ごとではありませんね。イベントは、気づきによる
自分の戦力の拡大の場なのです。自分ごとのありたい姿をもってい
ると、イベントはチャンスになるのです。
●「イベントが 戦力倍増 道場や」   近藤修司

成功の宣言文 4745 人間広場がイベント  ありたい姿
●出会った方、ふれあった方の戦力を、自分の戦力でできる
●また、逆に自分の戦力を出会った方のありたい姿の実現の戦力に
なるのです。良いイベントに参加すると、全員主役の人間広場を実
感できる進化していくのですね。
●「できるだけ 良いイベントに 参加して」   近藤修司

成功の宣言文 4746 同時開催   実践する姿
●七尾市にある数多くの地域資源(ヒト・モノ・情報)が交流する
元気イベントです
●今回のテーマは「のと・七尾のまいもん発見!」ということで、
農商工連携がメインテーマ。『のと・七尾再生まつり』と『能登な
なおの美味いもんシンポジウム』の同時開催。
●「再生と 美味いもんの 同時化で」  平野禎幸 

成功の宣言文 4747 先輩の姿を見て  現状の姿
●定者さんが、農商工連携の可能性を模索されていますが、参考に
なる展示や発表でした
●ただ、楽しくおいしいだけのイベントではなく、『のと・七尾人
間塾』や『のと・七尾女性起業塾』卒業者の活動発表もあり、一歩
先をゆく先輩の姿を見ることができました。
●「一歩先 ゆく先輩の 姿見て」  平野禎幸 

成功の宣言文 4748 加賀と七尾の交流   ありたい姿
●最後に「のと・七尾再生元気大賞2010」の表彰式と事例発表
が行われました
●いろんな人と出会い、エネルギーと智恵をいただくことができた
一日でした。今後、石川県の南(加賀市)と北(七尾市)で交流で
きれば、元気を生みだします。
●「石川県 加賀と七尾で 交流し」 平野禎幸 

成功の宣言文 4749 ど迫力とかわいさ   現状の姿
●最初にオープニングの和太鼓の“ど迫力!”で、活気づきました
●「ミニガールズダンスショー」も期待感?をもたせたアトラクシ
ョンでよかったです。ほんとに“かわいかった”です。子どもたち
が集まると保護者の方も来場される輪が広がる。
●「和太鼓の ど迫力で 活気づき」  高村昌克   

成功の宣言文 4750 継続し進化   なりたい姿
●「継続は力」と言うように本当に「継続し、進化してゆく姿」を
実感しました
●七尾人間塾の方々や原さんのパワフルさに圧倒されました。みな
さんのパワフルさが七尾を活性化していることは間違いないことで
す。
●「継続し 進化してゆく 姿かな」  高村昌克 

成功の宣言文 4751 次につながる   実践する姿
●改革イベントに参加することはお風呂に入るようなもので気分す
っきりで元気になります
●よく考えると「みんなが集まると必ず笑いがあり、楽しい!そし
て気づきがある!」このことが次に繋がっているのでしょう。時に
は傷の舐め合いもしますが・・・。
●「集まって 気づくことにて その先に」  高村昌克

成功の宣言文 4752 もっと上を目指す   なりたい姿 
●我々も4回目を迎えて、毎回少しずつよくなっていく姿を拝見で
きて良かったです
●今回は、七尾市メンバーがかなり入れ替わりましたが、感じさせ
ない協力体制で出来たと思います。今回は「七尾発全国行き」と、
もっと上を目指す姿勢を感じれて良かったです。
●「もっと上 目指す姿勢を 感じ取れ」  砂崎友宏  

成功の宣言文 4753 たくさんの人に見てもらう なりたい姿
●改革実践はゴールがなくて、進化し続けるのですね
●MOT見本市もそうですが、学習が入り口で、成果発表会が出口
。今回の再生祭りのコンテンツは非常に良かったですが、それをも
っとたくさんの人に見てもらう仕組みが課題ですね。
●「たくさんの 人に見てもらう 仕組みとは」  砂崎友宏 

成功の宣言文 4754 顧客を思うこと   ありたい姿
●我々も含めて、「顧客目線」を高めことが次の課題と思います
●サービスの基本は、自分の当たり前を当たり前と思わないこと。
顧客がこうなんだと決め付けず、相手の要求を感じることです。顧
客を思うと必然的に「超自分ごと」になります。
●「サービスは 顧客を思い 自分ごと」  砂崎友宏  

成功の宣言文 4755 次のステップへ   なりたい姿
●七尾再生祭りファンとして、次回への進化課題を風の人コメント
させていただきました
●次回も必ず参加します。企画段階から参加させていただいて、M
OTシンジケートとも連携し、七尾発全国行きを実現できれば幸い
です。みんなで次のステップに昇りましょう!!
●「連携し みんなで次の ステップへ」   砂崎友宏

成功の宣言文 4756 私ごとになれない  現状の姿
●何事に対しても私事でやりたいですが、なれと共に私事になって
いかない
●少し世の中を見て歩きたい・・学ぶ時間が来たのかなとも思いま
す。 この4年間、経験があって実現に向けての努力ができました
。アイディが枯渇して、探検したくなりました。
●「なれにより 私ごとに なれなくて」  小丸山保育園 原
   
成功の宣言文 4757 目線と視線  現状の姿
●多くの人の目線と視線の違いに気がつきました
●目線には本人の感情や気持ちに気づくこと、本人(相手)の人とな
り、心なりになることが必要です。視線は周りからの目線ですから
、自分を周りから、もう一度見つめてみること。
●「気がついて 目線と視線の 違いとは」  小丸山保育園 原

成功の宣言文 4758 再生から塾成に   ありたい姿
●保育では、慣れは過失につながり、命を常にそばに置くものは、
慣れはタブーです
●でも、慣れが練れになっていくことで、技術の深みや味を生みだ
す。私はこれからは、再生から熟成になっていくのかなー。おいし
いお醤油やお酒の自慢の味わいのように・・。
●「これからは 再生から 塾成に」  小丸山保育園 原

成功の宣言文 4759 頑張るねー   現状の姿
●「お母さんは、頑張るねー。ほんと次々とやり出し、やっていく
ね」
●「お母さんは何者になるつもりなのかなぁー」。呆れながらも、
子どもの目線では受け入れて、頷き、考えていて応援していたのか
も・・。呆れながらも見守ってくれている言葉。
●「頑張るねー ほんとに次々 やりだして」 小丸山保育園 原
  
成功の宣言文 4760 子どもと大人の混合   ありたい姿
●今日の言葉、子どもの目線、大人の視線 気づきの糧になる
●私は、今回は自分の4年間を凝縮しての発表の場をいただき感謝
、感謝。子どもの世界を、大人の世界に混ぜ込むことのきっかけに
なったかなと思います。
●「混合す 子どもと大人の こころ基地」  小丸山保育園 原

成功の宣言文 4761 心の基地に  ありたい姿
●近藤志塾を創ってよかった。絶対に心の基地にできると・・・。
四画面のふるさと・・。
●皆様がいるから『何かをやっていきたい』と継続の気持ちを高め
ていける。そんな集まりがあってもいい。感謝、感謝。皆様の顔を
想って、『ありがとう』って、百回書き留めた。
●「志塾にて 心の基地が できたんだ」  小丸山保育園 原
   
成功の宣言文 4762 イベントの目的   ありたい姿
●入口は、人材育成塾で、プロセスは4画面の実践で、出口は成果
発表会のイベントです
●改革イベントは、単に参加したり、楽しんだり、交流したい、学
習したり、コーディネイトしたりする場だけではありません。それ
は当然として、参加者、全員の戦力の倍増の場です。
●「イベントで 戦力倍増 はかるんだ」  近藤修司

成功の宣言文 4763 企画力と対応力が勝負  なりたい姿 
●異質の人に、触れ合って、まじりあって、知識混合や人脈混合を
起こす
●全員参加で、お互いの気づきや思いを交流する場も必要です。イ
ベントを計画どうりにするのでは、マンネリ化してしまいます。常
に戦力倍増を考えて、企画と対応力が勝負する。
●「企画力 対応力で 勝負する」  近藤修司

成功の宣言文 4764 イベントで次のイベントを 実践する姿
●イベントが継続していると、イベントづかれて、マンネリ感が漂
ってきます
●そういう時は、イベントを開催している間に、交流して課題を集
めてしまいます。そして、イベントの最後に、次のイベンの中身を
宣言してしまうのです。イベントYWTです。
●「イベントで 次のイベント 宣言す」  近藤修司

成功の宣言文 4765 同時並行モデル  なりたい姿
●今のイベントを消化しながら、次のイベンの準備に入る同時並行
モデルです
●同時並行で、知識創造ができ、自分ごとになっていく。自分ごと
になれない状況は、すべて自分の責任です。それで、自分で自分を
育てる改革になるのですね。
●「自分で 自分育てる 改革を」  近藤修司