「本当に 楽しかった MOT」
小川幸彦
●先日のMOTセミナーは、皆さんと会え、お話ができ、本当に楽
しかったです
●私も産業部へ来て5年経ちました。先生と出会い、人間力や人材
育成の大切さを認識。先端大学での勉強、関ヶ原製作所での人間力
大会、七尾での人間塾、再生祭りなど・・きりがありません。
成功の宣言文 4629 自分ごとにする ありたい姿
●①自分ごとにする ②改革を実践する ③宣言して実行 の三つ
は、仕事の基本になりました
●これからも近藤志塾、MOTセミナーなどに参加します。22年
度以降も人間塾をはじめ、産業人材の育成は続けていきます。28
日は「のと再生祭り」です。お待ちしてます。
●「自分ごと 改革実践 宣言す」 小川幸彦
成功の宣言文 4630 等身大でいいじゃない 現状の姿
●講義や皆さんの強力なオーラにふれ、緊張と動揺がありました
●しかし、しばらくすると、自分得意の「開きなおりスイッチ」が
ONになりました。「等身大でいいじゃない」をテーマに取り組も
うと決めてからは、たくさんの発見と交流ができました。
●「MOT 等身大で いいじゃない」 曽我 守
成功の宣言文4631 じゃれじゃれとマルコポーロ なりたい姿
●マインドイノベーションの発表では,改革展開していく上の発見
がたくさんありました
●松本社長さん等の出会いも刺激を受けました。例えば、松本機械
さんの「じゃれじゃれ祭り」とのと共栄さんの「マルコポーロ」を
組み合わせれば面白いだろうなと感じました。
●「じゃれじゃれと マルコポーロと 組み合わせ」 曽我 守
成功の宣言文 4632 見本市のすばらしさ 現状の姿
●いろんな発見の中で一番大きく感じたのは,このMOT見本市そ
のものです
●のと七尾人間塾でも、卒塾生全員がその後どのように実践してい
るか発表をしたらと思いました。実践してからわかることも多いし
、実践を軌道にのせる起爆剤になることもあります。
●「MOT 見本市の すばらしさ」 曽我 守
成功の宣言文 4633 改革自慢大会 なりたい姿
●「俺は卒塾してからこんなことをやったぜ!!」という自慢大会
をやりましょう
●私も司会でもなんでもやります。是非実行しましょう。七尾も自
信を持ちましょう。七尾城・小丸山公園・青柏祭り・・新しいもの
を作るより難しい歴史がある。七尾市に自信を持ちましょう。
●「改革の 自慢大会 やりましょう」 曽我 守
成功の宣言文 4634 キラキラした目 ありたい姿
●先週はありがとうございました。期待通りの活躍で大変助かりま
した
●曽我さんは、スポンジのような人ですね。新しい事象に対して、
素直に感じて吸収しています。良い感性をお持ちです。それがキラ
キラした目に繋がっているのだと思います。
●「MOT 素直に感じ 吸収し」 砂崎友宏
成功の宣言文 4635 再生祭りで会う 実践する姿
●グローバル力・学力・技術力は、東京MOT>>いしかわMOT
>のと☆七尾人間塾
●地域力・実践力・人間力は、東京MOT<<いしかわMOT<の
と☆七尾人間塾。我々も以前東京MOTに学力でやられました。や
られた後はレベルアップしていく。次は再生祭りで会いましょう!
●「のと七尾 再生祭りで 会いましょう」 砂崎友宏
成功の宣言文 4636 日産商談会 実践する姿
●日産テクニカルセンターにおいて、日産商談会がおこなわれまし
た
●県内企業39社と、金沢大学、石川県工業試験場が参加いただき
、67テーマ紹介をさせていただきました。39社の中には、いし
かわMOT企業も多く参加していただきました。
●「日産の 商談会で ご提案」 沢柳健二
成功の宣言文 4637 電気自動車開発 なりたい姿
●日産では「電気自動車」の拡大を今後の方針とされ、新発想での
技術展開を考えておられます
●自動車の軽量化、コントロールソフト、電池、モーター等々の開
発から、充電ステーション等と言ったインフラ整備等新しいビジネ
スチャンスの拡大において、新規に参入されることを期待していま
す。
●「開発は 電気自動車 重点に」 沢柳健二
成功の宣言文 4638 カルチャーショックを 現状の姿
●また、「第69回東京インターナショナル・ギフトショー春20
10」に参加をしてきました
●伝統工芸から、ダイニングスタイル、ガーデニング、ジュエリー
、生活雑貨等々幅広い展示会です。アイデア商品、きらびやかなキ
ャラクター商品が多く、カルチャーショックをうけました。
●「ギフトショー きらびやかな アイディアで」 沢柳健二
成功の宣言文 4639 自動車の兆し分析 ありたい姿
●自動車は、今後10年くらいの動向を考えれば、HV、PHV、
EVと展開されていく
●蓄電池、コンバータ、モーター、コントローラ等々の開発、軽量
化のなどが開発課題。そして原材料研究、加工技術開発等を積み重
ねて、安全・安心、高品質の製品を開発していく。
●「自動車の 兆し分析 見えてきて」 沢柳健二
成功の宣言文 4640 本物と新発想 ありたい姿
●アイデア商品は、ひらめきやこうすればかっこいい等々から商品
化し、インターネットで発信
●伝統工芸などは、伝統手法による「高くても本物」を求める流れ
。一方、伝統手法の中に新しい発想、商品を入れ込んでいく流れな
ど二つの道がある。
●「本物と 新発想の 2本道」 沢柳健二
成功の宣言文 4641 信念が大事 ありたい姿
●商品開発は、フィールド・マーケットに様々なものがあり、自分
が持っている信念が大事
●フィーリングを如何に形にし、マーケットに送り出していくか。
それぞれのターゲットにより、手法は異なるものの、市場の動きを
如何に的確に捕まえていくかが重要であると考えさせられました。
●「開発は 自分の持ってる 信念で」 沢柳健二
成功の宣言文 4642 4画面事業戦略研究会 なりたい姿
●今井さんが6ヶ月間指導されている某企業の4画面事業戦略研究
会の発表会に参加しました
●4画面思考で、現状の姿・ありたい姿・なりたい姿を描き、実践
する姿はMBO(目標管理)と改革混合しました。リーダークラス
15名が、上司の視点で、戦略を構築されました。
●「4画面 事業戦略 研究会」 近藤修司
成功の宣言文 4643 強み機会連携 現状の姿
●今井さんは、現状の姿の強みと機会連携を重視されています
●特に強みとし、お互いの強みや4画面を使いあって戦力を高めて
、進化し続ける改革実践を提唱されています。4画面思考法による
「自分で自分を育てる改革」の輪がまた広がりつつあります。
●「お互いの 強みや機会 生かしあう」 近藤修司
成功の宣言文 4644 存在価値の時代 現状の姿
●存在価値が問われる時代が到来した。しかし、その存在価値の違
いに気付いている人はいない
●いままでも、存在価値は重要であったが、現在は、本当の自分ご
との価値が問われている時代になつた。いまのマイナス成長時代で
は、自分ごとの存在価値がないところは見むきもされない。
●「本当の 存在価値が 問われてる」 今井雄二
成功の宣言文 4645 夢の中に志 ありたい姿
●存在価値を進化してなければ、根を張ってはおられない
●価値あるもののみが存在できる時代なのです。そのためには、4
画面のありたい姿を自分の努力の中で手に入れる。夢の中に志がな
いといけない。
●「存在価値 あるもののみが 生き残り」 今井雄二
成功の宣言文 4646 存在価値を認め合う ありたい姿
●今日の発表の場で、それぞれの存在価値を認め合う場にしてほし
い
●誰がどんな未来を描いていて、存在価値を求めようとしているか
、全員の存在価値を理解してほしい。こんなことを考えて、ありた
い姿・なりたい姿を発表してほしい。
●「発表会 存在価値を 認め合う」 今井雄二
成功の宣言文 4647 存在価値を使ってくれ ありたい姿
●そして、自分の存在価値を使ってくれといってほしい
●自分の持ち味を使って、こんな未来をつくりたい、そのために力
を貸してくれと言ってほしい。お互いの力を使いあおう。お互いの
存在価値を混合しよう。そして個人の存在価値もたかめよう。
●「お互いの 4画面をも 生かしあう」 今井雄二
成功の宣言文 4648 自分の4画面を宣言 なりたい姿
●企業の存在価値を高めるために、メンバーの存在価値を信じて生
かしあう
●自分の意見を言わないと組織の変革は起こらないのです。歴史を
見ても変革は若手からおきるのです。変革の時代は若手から新しい
知識が生まれて、知識混合していく。
●「自分から 意見言わねば 進化せず」 今井雄二
成功の宣言文 4649 4画面連携の輪 ありたい姿
●現状の変化を見逃さずに改革実践を続けていく
●ビジネスの見える化が、どんどんひろがっていく。そして、上司
の事業計画も活用して、皆さんの4画面を実現しよう。4画面連携
の輪を広げるのです。
●「4画面 連携の輪 広げゆく」 今井雄二