« 成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ | メイン | 成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ »

成功の宣言文 4620 人の輪ができる体験   実践する姿

「ありたいを 話ししてると 輪ができて」

   
宇都宮

●「今日の一言:人の輪は一気にできる」は非常に共感します
●先週土曜日、IAIジャパンさんの会合に参加し、人の輪が一気に
出来る体験をした。今の会社の概念を思いつき、周りにいる人にお
話ししているうちに人の輪が広がることを実感し続けてます。


成功の宣言文 4621 地域を超えた輪が   実践する姿
●正直な思いを外へ発信していると、何故か共感を呼び人の輪が出
来ている
●成功の宣言文でも、私は共感を覚え、会いしたことも無い近藤様
と、かすかなつながりを感じております。ITのおかげで、地域を
超えた人の輪ができており、未来を楽観視しております。
●「ITで 地域を超えた 輪ができて」  宇都宮

成功の宣言文 4622 自分の言葉で語る   ありたい姿
●近藤先生の周りで、どんどん「自分ごとの動き」が生まれていま
すね
●改革はこの第一原則を乗り越えないと行動に繋がらない。「自分
ごと」は「なりたい姿」に魂が入って動きがスタートし、「ありた
い姿」が自分の言葉で語れるようになって、本物に近付く。
●「ありたいが 自分の言葉で 語られて」   今井雄二

成功の宣言文 4623 正の相互作用   ありたい姿
●現状の姿は、博士前期課程を2年で修了し、博士後期課程に進学
するため努力する自分です
●ありたい姿は、全ての人間に、正の相互作用(影響)を及ぼし得
る人間。なりたい姿は、博士(知識科学)で、実践する姿は謙虚に
、着実に、精進する自分です。
●「人類に 正の相互の 影響を」  伊藤朝陽  

成功の宣言文 4624 歴史年表  実践する姿
●今回の和楽仁塾は、塾生の希望で、自分の歴史年表を作って交流
しました
●みなさん、自主研究されてきているだけに、自分ごとの歴史年表
を発表されました。歴史年表を作って、社会マップをまとめると、
自分の立ち位置が見えてきます。
●「和楽仁塾 歴史年表 交流す」  和楽仁塾

成功の宣言文 4625 歴史的認識を  現状の姿 
●毎年、激変する知識社会では、歴史的認識を持つ事が大事です
●自分なりの歴史的認識を持ってないと環境変化に振り回されます
。歴史を持っているメンバーは幸せなのです。自分ごとで自分の立
ち位置を認識して、さらに新しい歴史づくりに参加します。
●「歴史的 認識持つと しあわせに」  近藤修司

成功の宣言文 4626 出会いから歴史が  なりたい姿
●歴史づくりは持続性が大切で、改革人材の能力を高め、経済軸と
人間軸の改革を同時展開します
●企業でも地域でも、多くの失敗は歴史的認識が欠けていたことが
背景にあります。出会いから歴史が生まれ、苦しいテーマに挑戦し
ている時こそ、歴史をつくっているのです。
●「改革を 継続するで 歴史なる」  近藤修司

成功の宣言文 4627 空気の価値を   現状の姿
●私も、みなさんとの出会いや経験で、成功の宣言文を発信して、
改革実践の歴史をつくっている
●経験からの自覚と創造です。年末に、パソコントラブルで宣言文
を中断した体験があるので、その意義が発見できました。空気にな
っていた価値に気づいたのです。
●「振り返り 空気になってる 価値みつけ」   近藤修司