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成功の宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ

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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■昨日は、かが元気塾の加賀市長・商工会議所会頭など、加賀市の
行政・経済団体のリーダーへの発表会が行われました。経営革新か
が元気塾を代表して、7名の方が発表されました。1月の発表をさ
らに実践で、進化されていました。自分ごと・4画面思考・改革の
輪の改革実践3原則を完全に自分のものにされ、自分ごとで動かれ
ていました。市長からは「問題意識を鮮明にして」、会頭からは「
実行力を高めて」、今後、加賀市を元気にする活動を継続してほし
いという激励をいただきました。第三期は、かが元気塾を立ち上げ
られた守岡さんが担当されて、1期・2期そして3期メンバーが、
連携して、加賀を元気にする、場を展開されます。商工会議所がセ
ンターとなって、地域の改革人材を育成し、育成された改革人材が
連携して、企業や社会を元気にする改革実践モデルが生まれそうで
す。かが元気塾コーディネイターの平野先生から早速、コメントを
いただきました。みんさん、ご苦労さまでした。(近藤)
●「元気塾 名にふさわしい 発表で」  ありたい姿
■近藤先生
『かが元気塾』の平野です。
昨日は、外部のお客様をお招きしての第2期『かが元気塾』成果発
表会のご指導、本当にありがとうございました。
加賀市長や商工会議所会頭をはじめ、加賀市の経済を支える企業経
営者の方々をお招きしての発表会です。うまくいくのだろうか、と
ずいぶん心配もしていました。近藤先生のご指導と定者さんをはじ
め青年部の方々、加賀商工会議所事務局の皆様のご尽力で、『元気
塾』の名にふさわしい「元気な」発表会になったことを心からうれ
しく思っています。
昨年私たち一期生が学んでいた頃からわずか一年で、これだけの「
元気のパワー」が生まれてきたのですね。地域資源の発見・活用が
あちらこちらで言われていますが、「人材(人財)」こそ、一番の
地域資源だとあらためて感じることができた一日でした。
次は第3期『かが元気塾』への取り組みが始まります。今後とも、
どうぞよろしくご指導くださいますよう、お願い申し上げます。
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平野禎幸 勤務先:石川県立加賀聖城高等学校

■ニッコンの山本さんから、能美ものづくり改革通信をいただきま
した。今回はコメント集 No.40で、能美機器協同組合 本理事長の
『塾とWebとVIP』です。本理事長は素晴らしい改革経営者ですし
、JAIST時代から、本さんに育てられた山本さんも、素晴らし
い改革人材に成長しました。能美改革実践塾の特徴は、本さんがい
われるように、塾とWEBのハイブリッドです。これも山本さんが
東京から支援されているからできあがりました。これからいよいよ
、VIPへの挑戦ですね。ぜひ全国モデルを目指してください。
それぞれの企業塾・地域塾・組合塾・大学塾などが個性的に発展し
て、異質混合していくのが、われわれの全員主役・全員脇役モデル
ですね。ありがとうございます。(近藤)
●「能美機器の 強みがわかる 東京で」   現状の姿   
■能美ものづくり改革塾 第二期生の皆様
■能美ものづくり改革通信(Web版)
能美ものづくり改革塾二期生が振り返りと、知識混合で改善を進め
るためのプラットホーム
2010年2月13日 コメント集 No.40
■2月9日に能美機器協同組合 本様より
『塾とWebとVIP』と題して、振り返りを発表していただきました。
振り返りのコメントまとめと、簡単な気づきと独り言を発信させて
いただきます。
■四画面
○現状の姿 :ゆるやかなネットワーク
○ありたい姿:能美ブランドが誇れる
○なりたい姿:個々の企業の改革実践支援
○実践する姿:塾の継続とアフターフォロー
■コメント
□四画面研究所 所長 近藤様 
「改革塾 アフターフォローと 継続や」
「珍しい 組合主催の 実践塾」 
「どっぷりと MOTとの 交流を」
本理事長のリーダーシップで、能美ものづくり改革改革実践塾の成長
進化していっています。今週は、金沢文化ホールで、さらに、東京M
OTスクールやMOTシンジケートやかが元気塾・のと七尾人間塾・
・・などとの改革交流の場が企画されています。みなさんのご支援で
、知識混合の時代の改革社会づくりのモデルが構築されつつあります
。人間力を向上して企業や社会を元気にする活動が実感になってきま
した。ありがとうございます。

□日本コンサルタントグループ 山本 
「能美ブランドが日本を元気にする」
本様、投稿ありがとうございます。本日は、MOT発表会ですね。ご苦
労様です。東京で営業活動していると能美機器の強みが良く分かりま
す。強みを強化しつつ、発信活動をしていると、成果につながると思
います。発信することで、仲間ができ、自分の気持ちも強化できそう
ですね。是非、先行事例で地域から日本を元気にする秘訣を創りだし
ましょう。なかなかお手伝いできる機会はありませんが、東京より応
援しております。
■次のvol.4‐6は2月16日に㈱タガミEX 吉田さんお願いいたします
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㈱日本コンサルタントグループ 山本 博康

ーーー■今日の一言:人の輪は一気にできるーーーーーーーーーー
かが元気塾の塾生の発表で、「人の輪は一気にできる体験ができた
」といわれていました。この言葉で、私も参加者も、「人の輪は一
気にできる」ことに気づかされました。事業づくりや人づくりのま
えに人の輪づくりですね。人の輪づくりが継続していけば、必ず出
会いが生まれて、イノベーションに繋がります。まずは、楽しく、
面白い人の輪を作ることです。いまの時代が、面白さや楽しさの輪
を求めているのです。改革実践は課題解決の連続です。今、振り返
ってみても、課題解決できたのは、相談できる人がいたことです。
世の中は、最終的には人と人の助け合いで、それが事業を産み出し
ます。たしかに、人と人の輪ができ、それが発展すると、人生が大
きく変わります。人を分け隔てしない大きな包容力のある人の周り
に、どんどん人の輪のつながりが広がっていきます。しかも、この
人の輪はかが元気塾の塾生がいわれていたように、「一気にできる
」のですね。人は夢や感動を求めて集まり、人は自分のためになる
ところに集まるのですね。オリジナリティの高い感動の場を作れば
、人の輪は一気に広がっていくのですね。
●「人の輪は 一気にできる こと発見」   近藤修司


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2010年も、四画面思考により、人間力と技術力を向上し、日本
企業や日本社会を、元気に・楽しく・美しくするために「成功の宣
言文」を 研究・発信していきます。皆さんと、改革人材を増やし、
改革の輪づくりをさせていただけることに感動し、感謝しておりま
す。過去の「成功の宣言文」の閲覧や常設している「宣言文写真館
」&「革新図面館」&「4画面美術館」など、皆さんの「未来を
創り出す改革実践」のためにご活用ください。
http://www.success-poem.com/
●昨年のパソコントラブルのため、成功の宣言文メールマガジンを
ご希望の方は再登録させていただいております。申し訳ありません
が、配信希望の方はご連絡をお願い申し上げます。
四画面思考研究所 所長   近藤修司
JAIST 知識科学研究科 客員教授
日本商工会議所 知産創育ネットワーク研究会
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