「白い雪 知空間を 刺激する」
近藤修司
●雪景色が本当にきれいで、一週間の疲れが吹きとんでしまいます
●列車内で宣言文をまとめました。実空間と知空間のまじりあい、次
々に、アイディアを産み落とす事ができ、一番好きな風景を楽しめる
時間です。雪の白が知空間で、そのほかが実空間です。
●「白い雪 知空間を 刺激する」 近藤修司
成功の宣言文 4573 社会マップで旅を なりたい姿
●実空間と知空間のまじりあった風景から、感動をもらえる事が多く
なりました
●近は、人との出会いや、改革実践の旅が趣味になり、楽しみがふえ
た感じです。皆さんにも、社会マップをつくり、実空間と知空間を楽
しまれることをお薦めします。
●「楽しくて 社会マップで 旅をして」 近藤修司
成功の宣言文 4574 知識科学の実践者 実践する姿
●私の社会的役割は、知識科学の実践者であると認識しています
●具体的には、知識創造により、価値創造活動を支援して企業や社
会を元気にすることです。その成果だしにこだわっているので、実
空間と知空間の混合が力になります。
●「実空間 知空間が 混合し」 近藤修司
成功の宣言文 4575 自分ごとの社会マップ ありたい姿
●実空間で成果を出さないことには、自分の存在意義はないと考え
ています
●改革実践者の「社会で人をつくり、つくられた人が社会をつくる」
を講義いただきました。そして、社会人学生と「社会マップづくり」
と交流を行い、知識を基盤にした社会づくりを体験した。
●「自分ごと 社会マップを 交流す」 近藤修司
成功の宣言文 4576 朝、起きると なりたい姿
●一晩、寝て、日曜日の朝起きると一週間の学習・研究体験で、社会
マップの改善が浮かんでくる
●私の知空間のなせる業です。実空間を体験したあとの、知空間とのま
じりあいで、経験の自覚と創造ができ、楽しい時間を体験できます。
●「改善案 一晩寝ると 浮かんでる」 近藤修司
成功の宣言文 4577 人が価値創造 ありたい姿
●矢橋会長は「知識社会における人づくり会社づくり」の講義をしてい
ただきました
●20年の継続的な改革実践体験の社会マップの集約です。月曜日から
金曜日の講義の知空間を実空間で混合していただきました。矢橋会長は
「人間が価値を創造している」と言われます。
●「人間が 価値創造を 実践し」 近藤修司
成功の宣言文 4578 人を動かす力 ありたい姿
●他の講師同様に、矢橋会長の言葉は、深い実践知識であり、「人を動
かす力」があります
●会社も一人ひとりの価値創造活動を実現する場と考えおられ、それを
実践され、関ヶ原21世紀人間村の風景をつくられました。会社は、人
が集うて、交わり、喜びを生み出していく場です。
●「言葉には 人を動かす 言葉あり」 近藤修司
成功の宣言文 4579 関ヶ原人間村 ありたい姿
●「生きることは、学ぶこと、学ぶことは変わること、そして喜び
を交わすこと」を実践されている
●リーマンショックも、売り上げは減ったものの、関ヶ原にとって
は原点にかえるチャンス。学習企業を進化させた21世紀関ヶ原人
間村づくりのプロセスをお話をしていただきました。
●「生きること 学ぶことだし 変わること」 矢橋昭三郎
成功の宣言文 4580 関ヶ原人間村の風景 ありたい姿
●ご自分の思いをビデオにされ、冒頭に流され我々を人間村の風景
に誘い込んでいただきました
●すばらしい「心の姿勢」です。今井さんの講義では、分別の開発
は、知識技術・心の姿勢・対応性の開発であるといわれていたが、
矢橋会長は、その卓越された実践者です。
●「ご自分の 思いでビデオ つくりあげ」 矢橋昭三郎
成功の宣言文 4581 心の姿勢を普及 ありたい姿
●マネー資本主義でなく人間主義を実践されています
●素晴らしい「心の姿勢」を賞賛し、理論づけし、普及するのが知
識科学の実践者の使命ですね。イタリア文化のように、批判の心よ
りも賞賛の心から社会づくりは、始まるのですね。
●「すばらしい 心の姿勢 普及する」 知識社会論
成功の宣言文 4582 社会づくりのアーティスト ありたい姿
●矢橋会長は人づくり、会社づくり社会づくりのアーティストです
●関ヶ原21世紀人間村には、400人の匠だけでなく、アーティ
ストが住み着いて、人間村全体も美術館です。多くのアーティスト
の最後の作品は、社会づくりで、社会とともに進化するのです
●「アーティスト 社会づくりを 作品に」 知識社会論
成功の宣言文 4583 社会を彫刻する ありたい姿
●彫刻家は物を彫刻するだけでなく、最後は社会を彫刻するのです
●4画面診断も先端4画面は社会とともに進化です。進化し続ける
社会をつくりたいが志になるのです。知識社会論では、L7の社会
とともに進化する改革人材の道を研究します。
●「レベル7 社会とともに 進化する」 知識社会論
成功の宣言文 4584 社会マップの見える化 実践する姿
●人は自分の社会マップを持って、選択して、人生の旅をしてきた
●しかし、それが、暗黙知であったために、殆どの人が気づいてい
ない。暗黙知で持っている、あるいは使っている、社会マップを形式
知にするのが、知識社会の実践論です。
●「暗黙の 社会マップを 見える化す」 近藤修司
成功の宣言文 4585 社会マップのプロセス 実践する姿
●まずは、いくつかの大社会の真中の重なったところが自分の居場所
で、小社会単位を置いていく
●関係を整理しながら、感動を思い出す。実空間の外に知空間をおき
、インプットとアウトプット書き出す。そして知識社会像や気づたこ
とそして改革実践テーマを宣言します。
●「大社会 小社会の 関係が」 近藤修司
成功の宣言文 4586 複数専門家 なりたい姿
●知識社会の初期は専門家が必要とされ人は単一専門家を目指しまた
●経済が基盤の社会から、知識が基盤の社会にうっています。知識で
社会の問題を解決し進化していく社会です。単一専門家ではなく、複
数専門家が必要なのです。
●「複数の 専門家を 目指すんだ」 近藤修司
成功の宣言文 4587 知識を創造する知識 なりたい姿
●一人ひとりはいくつかの分野で生活することが求められています
●くつかの分野で活躍している自分を認知して育てていく改革が求め
られているのです。複数専門化のためには知識を創造する知識をもの
にすることです。全員主役の広場づくりです。
●「多能人 知識創造 知識にて」 知識社会論
成功の宣言文 4588 全員主役は全員脇役 なりたい姿
●全員主役の広場ということは全員脇役の広場でもあります
●一人多役になることです。リーダー・経営者・技術者・営業者・教育
者・改革者・介護者・ソーシャルワーカー・家庭人・いろいろな役割の
組み合わせで、新しい知識や技能を創造します。
●「全員が 主役であるし 脇役に」 知識社会論
成功の宣言文 4589 先端職人を目指す ありたい姿
●その社会で人を育て、育った人が自分を支援して、さらに社会をつく
る
●そのために社会マップという地図をもとう。地図をもって多能工の知
識社会人として、自立した個をつながて鍛えていく。経営者も、経営者
でもあり、教育者でもあり、改革者でもある自分を作る。
●「マップもち 先端職人 目指すんだ」 近藤修司
成功の宣言文 4590 4画面と社会マップ なりたい姿
●生活者も、専門家であり、教育者であり、改革者である自分をつくる
のです
●西田幾多郎の「人はどこからきてどこへ行くか」を質問した。地図が
あれば面白い旅ができる。私の改革実践活動も、これからは「4画面思
考」と「社会マップ」の二刀流で、自分を鍛えます。
●「4画面 社会マップの 二刀流」 知識社会論