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成功の宣言文 4507 自分ごとが身について   現状の姿

「温かさ あふれた仲間 志塾かな」

   
平野禎幸

●「近藤志塾」はとても初めてとは思えないくらい、家庭的で温か
さにあふれた楽しい会でした
●どなたも職場や地域で改革実践を続けておられる「熱い思い」の
方ばかり。原校長、小川教頭、砂崎幹事長をはじめ、どなたも率先
して動いておられる姿は「自分ごと」が身についておられました。
  

成功の宣言文 4508  修学旅行を思い出す   現状の姿
●なんだか修学旅行を思い出すくらい、楽しい一日でした
●夜遅くまで語り合った体験も、久しぶりでした。皆さんのエネル
ギーを分けていただくことができ、私も「しっかりやらなければ!
」と、元気になりました。かが元気塾にも伝えていきます。
●「楽しくて 修学旅行 思いだす」  平野禎幸   

成功の宣言文 4509 かめ入りの井村醤油   実践する姿 
●熱のこもった発表の後は皆さん持ち寄った自慢の食材を紹介しな
がらの夕食会です
●砂崎さんが持ってこられたお醤油は、『かが元気塾』2期生の井
村商店・井村さんのお醤油。しかも、本格的な甕(かめ)入りのも
のも!小さな柄杓でくみ上げるのですが、これがまた評判でした。
●「かめいりの 井村醤油 評判に」  平野禎幸   

成功の宣言文 4510 知識共有化   実践する姿
●「社会で人をつくり、人が社会をつくる」ために、社会マップを
活用し、進化していきましょう
●近藤先生のご提案で志塾資料の共有を行いたいと思います。今回
の写真は先に送ります。公開可能な資料を砂崎まで送付ください。
我々の知識を社会に発信し、人を作る改革を促進しましょう。
●「人つくり 社会づくるを 発信し」  砂崎 

成功の宣言文 4511 志塾の社会マップ   ありたい姿 
●わたしも、さっそく、近藤志塾合宿の社会づくり体験を社会マッ
プにしてみました
●社会マップにするといろいろ気づきます。「食材の自慢大会」「
場をかすというシェアーモデル」「経験は生きていて見える化で新
結合」「知識科学の意義は動機づけ、理論づけ、発信促進」
●「感動を 社会マップで 見える化す」  近藤修司

成功の宣言文 4512 コンサルタントの道   実践する姿
●私の成功の宣言テーマは「コンサルタントの道」です
●現状の姿は未来には何がいるのか?自信がありません。ありたい
姿は輪を広げ知識を創り、組織と人を元気に楽しく。なりたい姿は
コンサルタントへの道で、実践する姿は自分を実験台に実践。
●「実践は 自分自身を 実験す」  ニッコン 山本  

成功の宣言文 4513 3つの組織の実践 実践する姿
●知識創造する組織は新たな知識と交流(勉強会の定期開催、大学
院の友人)しました
●改革する組織は会社内の新たな勉強会に参加しています。事業す
る組織では今年も順調に受注、昨年8・9年ぶりの新人賞を頂きまし
た。3つの組織の実践で、山本の風景が見えてきました。
●「実践で 3つの組織の 実感が」  ニッコン 山本 

成功の宣言文 4514 難題を乗り切る知創造  なりたい姿 
●実践してW(わかったこと)は新しいネットワークを重視した組
織が必要
●仕事をしながらの改善活動は、第一歩が非常に難しいが、これを
やりきることが知識創造です。T(次にやること)はドラッカー研
究会に参加し、ITと実務を知識科学で結び難題を乗り切ります。
●「難題を 乗り切るための 知創造」  ニッコン 山本  

成功の宣言文 4515 意識のウエイト   現状の姿
●意識変化を数字で追いかけていくと、0.0⇒1.0⇒2.5⇒4.0⇒5.5
⇒5.0⇒4.0⇒3.0、と変化する
●意識のウエイトを示す値である。始まりは0から5に向かう。5を
超え3ぐらいで定着する。つまり、トレンディからファッションへ
進み、定着して、常識となり、意識がなくなり、暗黙知化する。
●「数時にて 意識のウエイト 変化する」  福田 真

成功の宣言文 4516 トレンディから暗黙知へ  現状の姿 
●市場に流れる商品で一般化するものでは、トレンディから暗黙知
化するまでに数年がかかる
●市場参入できるギリギリのところは、5.0を超えるまでの3.0ぐら
いまでだ。4.0を超えると市場参入するには社会の体制が決してい
て難しい。IT関連は、今、5.0を越えて、これから下がる。
●「トレンディ ファッションになり 無意識に」   福田 真

成功の宣言文 4517 科学技術が経済を変えた   現状の姿 
●宗教、軍事、経済、と社会の中心が変化してきた
●宗教が基盤であった時期は長い。軍事も同様であった。経済が社
会の中心になり、科学技術が経済を変えた。経済を推し進めたのが
知識だった。知識が経済基盤の上にたって発展を続けている。
●「ナレッジが 経済基盤の 上にたち」   福田 真

成功の宣言文 4518 知識がファッションに  ありたい姿
●「知識」の単語重量値は2.5であるから、今、ファッションにな
りつつある
●格差社会が訪れると数年前に言われた。知識社会での格差だ。格
差が顕著化すれば、格差を埋める方向に動く。そして、安定期に入
る。社会の基盤が経済から知識へと変わるときだ。
●「ナレッジが ファッションになる 時代なり」   福田 真

成功の宣言文 4519 強み知識を強く   なりたい姿
●今、如何に知識を仕入れ、使うかの時に来ている
●自らの知識を社会に反映させることと、知識の仕入れに専念する
時である。自分の知識の強みなは何だろうか。強み知識を強くして
ニーズを問題解決する技術・技能にして進化し続けることだ。
●「自分ごと 強み知識を 強くして」   福田&近藤

成功の宣言文 4520 知識社会論   実践する姿
●現状の姿は知識社会が到来しているものの社会や企業や地域に元
気がありません
●ありたい姿は、全員主役の社会とともに進化する改革実践です。
なりたい姿は人間力と技術力の向上による改革の輪作りです。実践
は社会マップを作り自分で自分を育てる改革。
●「社会マップ 人と社会を つくるんだ」   近藤修司