「工具をも 自分で作ると 愛着が」
澤守
●自分の仕事で使う工具は自分で設計するをモットーに、勉強会を
継続中です
●お節介全開でやっておりますが、様々な意見が出ますので、こち
らもやりがいがあります。会社の一部分的な地味な活動ですが、今
後とも出来る事をがむしゃらにやりたいと思います。
成功の宣言文 4491 お客様の指摘 現状の姿
●今回、顧客の貴重なお話を聞いて、はっとさせられました
●お客さん等(外部の人たち)に教えられることは多く、今後も出
来るだけお客さんに工場を見てもらい、微力ながら更なる改革を進
めます。皆さんも気軽に起こしいただきご指摘お願いします。
●「お客様 指摘頂き はっとして」 澤守
成功の宣言文 4492 なんでそうなっているのか 現状の姿
●上司は、「なんでそうなっているか」、聞くことだけでなく、自
分でも考えることが大事です
●自分が体験して流れの中で考え、そして理解することが大切です
ね。最近は伝統工芸の商品を扱い、”なんでそうなるの?”を自分
で体験して”そうなんだ”と気づく機会が増えました。
●「なんでそう なっているかを 考える」 砂崎
●成功の宣言文 4493 思いを行動に移す 実践する姿
●MOT6期生の堀内課長の「想いを行動に移す第一歩」のお手伝
いをさせてもらっています
●社内の意識統一・一致団結のためにと社内アンケートを実施し、
役員会議や課長会議を開いて、とことん話し合っています。ギスギ
スした空気をなくしていけるようあの手この手と活動してます。
●「支援して 思いを行動 に移し」 英 良和
成功の宣言文 4494 やる気の感染 現状の姿
●ここ2ヶ月を振り返ってみて一番強く感じたことは、やる気は感
染するということでした
●一時期弱まりかけていたやる気を同僚のがんばる姿によって復活
させてもらえます。さらに周りに少しずつだけど、そのやる気をう
つしつつある。
今後もやる気を感染させていきます。
●「同僚の がんばる姿 感染す」 英 良和
成功の宣言文 4495 バローレを感じてみたい ありたい姿
●本当に面白いですね。17歳から80?歳の人まで、男女関係な
しに、師匠をお持ちですね。
●勝さんは、知識人+技術人+サーファー‥奄美出身と言っていま
すが、本当はどうなんですか? 宇宙では? 勝さんのアグレッシ
ブで、多様な交流から創り出されるバローレを感じてみたい。
●「交流で つくりだされる バローレを」 今井雄二
成功の宣言文 4496 生活・仕事・社会の場・・・ありたい姿
●「生活の場」「仕事の場」「社会貢献の場」の3カテゴリが互い
にスパイラルアップしていく
●それぞれ2つの対立軸があり、その2つをバランスを取りながら
両立させ、かつ高めていくデュアルライフというスタイルを提唱す
る。 そんな個人と社会の関わり方が求められています。
●「生活と 仕事・社会の 3つの場」 勝新一郎
成功の宣言文 4497 お互いのバローレを ありたい姿
●「生活の場」は「都市」と「田舎」。「仕事の場」は「平常の仕
事」と「緊急プロジェクト的仕事」
●「社会貢献の場」は「企業」と「小さなコミュニティ・ベンチャ
ー・コラボレーション」2つの軸のどちらにも足を乗せ、互いの軸
から見直すことで、互いのバローレと役割を認めていく。
●「お互いの バローレ・役割 みとめあう」 勝新一郎
成功の宣言文 4498 3つの場の交差点 ありたい姿
●これからの社会を考えるとたくさんのカテゴリが考えられると思
います
●その中でも「生活の場」「仕事の場」「社会貢献の場」が大切で
すね。この3つの場が交差する所に、自分が立ってスパイラルアッ
プする。2つの対立軸のバランスというのも面白いですね。
●「3つの場 交差点にて スパイラルアップ」 今井雄二
成功の宣言文 4499 お客様と楽しむ ありたい姿
●勝さんが創り出す考えは、重たくないないですね
●人を苦しめないし、楽しいですね。今、ドラッカーに学ぶ討議を
進めていますが、マネジメント改革もお客様に苦痛を与えることな
く、お客様と一緒になって楽しみたいですね。
●「お客様 一緒になって 楽しんで」 今井雄二
成功の宣言文 4500 自分の立場で考える 現状の姿
●人は、自らが見ている範囲がすべてだと思ってしまう
●もちろん、すべてではなくて、ほんの一部分であると頭では分か
っている。分かっているが、考える中心が見ている範囲に向いてし
まう。行動を起こす時、どうしても自分の立場で考えてしまう
●「人間は 自分の立場で 考える」 福田 真
成功の宣言文 4501 役割を見逃しやすい 現状の姿
●役割を思うとき、何に対しての役割であるか確認しなおす必要が
ある
●役割は、自分のためではなく、全体の中の1つとしての役割であ
る。当然過ぎるほど分かっているはずだ。仕事は分かっている。役
割を見逃しやすい。
●「役割を 見逃しやすい 現代は」 福田 真
成功の宣言文 4502 みな主役で、みな脇役 ありたい姿
●物語には主役がいる。背景があって、脇役がある。主役も脇役も
、皆ひっくるめて物語になる。
●主役は、物語を分かり易くするするためにある。脇役も、皆が主
役のように振舞えば物語の行方は分からなくなる。しかし、現代の
仕事では皆が主役であるために皆が脇役である。
●「現代は みなが主役で みな脇役」 福田 真
成功の宣言文 4503 役割に輝きを なりたい姿
●職位ではなく仕事そのものである。職位は組織の中にしかない。
組織の中の役割と同じ役割が、組織の外にもある。組織の外には別
の役割がある。役割を演じるとき、見える範囲だけでなく見ようと
する範囲が広がれば自らの役割が輝きを放つ。
●「組織内 組織外での 役割が」 福田 真
成功の宣言文 4504 分かち合うモデル ありたいモデル
●土日に、近藤志塾は、「社会で人を作り、人が社会をつくる」を
テーマに、交流しあいました
●食事もそれぞれの自慢の特産品を持ち寄っての、食事会になりま
した。食事にしてに、改革実践\\活動も、お互いの資産を分け合う
ことが、新しい社会モデルが生まれる可能性があります。
●「お互いに 分け合うことの モデルとは」 近藤志塾
成功の宣言文 4505 気持ちを分け合う 現状の姿
●お互いの持ち味を紹介しあって、ふれあい、まじりあい、活用し
あう
●社会づくりは、お互いの気持ちを分かち合う作業。お互いの知識
を教えて、出しあって、いっしょに分け前を分け合うという気持ち
です。成功は調和的進化で交じりあい、分かち合いです。
●「お互いの 気持ちを分け合う 作業かな」 近藤志塾
成功の宣言文 4506 交じり合いが知創造 なりたい姿
●世の中を見えている人と交じり合うのが知創造です
●異質な価値観や文化に出会った時に自分がどう対応するかです。
より理想を追求する価値観にあって自分をどう変えていくかです。
異質のものと交じり合って卵を産み落とすのです。
●「世の中を 見ている人と 交じり合う」 近藤志塾