「場をつくり 人脈つぎつぎ つくりだす」
宇都宮茂
●弊社は「コミュニケーで新産業を」の同じような思いをいだいて
事業化しました
●「新産業は出会い・コミュニケーションから生まれる、新しい経
済活動の場で人脈を次々作りだす」この言葉そのまま実感し、実現
化させるために試行錯誤しております。情報交換の機会を賜れば幸
いです。
成功の宣言文 4438 全員主役の社会づくり ありたい姿
●”全員主役の社会づくり”この言葉がすごく腑に落ちました
●私はこれからの日本は、会社ではなく個人へ向かうと感じてます
。まさにそれを言い表す言葉です。ITが高度に発達した現在、弱い
個人が発言力を強めることができるようになってきています。
●「これからは 全員主役の 社会かな」 宇都宮茂
成功の宣言文 4439 個人のモラル・マナー 現状の姿
●会社に頼んでいた仕事を個人へ出せるようになってきています
●そうやって皆が主役になるほど、問われるのがモラル、マナーで
す。主役の厳しさで、個人個人は問われる時代になった。私どもは
そういった部分を支援して行く会社になろうとしています。
●「問われるは 個人のモラル マナーなり」 宇都宮茂
成功の宣言文 4440 人間の順応性 現状の姿
●我が社では昨年10月から新型インフルエンザ対策の為、マスク
を着用していました
●解除となりましたが、マスクを外すと何か不安になることから、
いまでも多くの社員が着用してます。シートベルトみたいなもので
、付けていると安心! 人間の順応性はたいしたものです。
●「人間の 順応性は すばらしい」 小松電子㈱ 高村
成功の宣言文 4441 竹スキーをつくる 実践する姿
●日曜日にボーイスカウトの子どもたち(小3~5)と竹スキーで
遊んできました
●雪の上をスキーで滑るところから始まるのではなく、創作のプロ
セスがあります。孟宗竹を切って火であぶり先端を曲げて、底にカ
ンナをかけたり、なんやかんやとやりながら、完成しました。
●「妄想竹 切ってあぶって 先を曲げ」 小松電子㈱ 高村
成功の宣言文 4442 つくったものは愛着が 現状の姿
●時には、曲げすぎて割ってしまったり・・・で、スキー1つを作
る苦労がわかったりました
●買ったものではなく、自分たちで作った竹スキーであるが故、こ
われても修理をしながら、大切に滑べります。自分の作ったものに
は愛着がわくものです。
●「竹スキー つくったものに 愛着が」 小松電子㈱ 高村
成功の宣言文 4443 違った面白さがプラス ありたい姿
●何でも与えられるものよりも、自作のものを手にすることで、大
切に治しながら使う
●スキーを滑るだけでなく、違った面白さがプラスされますね。自
分の作ったものが性能を果たしているという満足感と達成感ですか
・・。このような、場を与えることが必要なんでしょうね。
●「自作には 満足感と 達成感」 小松電子㈱ 高村
成功の宣言文 4444 雪で心が洗われて ありたい姿
●竹スキーのお話、とてもたのしく読ませていただきました
●私も生まれが山中温泉で、子どものころの冬の遊びといえばスキ
ー。家の横の斜面で滑ってました。真っ白な雪の原に一日いると、
心も洗われますね。竹スキーで子どもの頃を思い出しました。
●「竹スキー 子供のころを 思いだす」 平野禎幸
成功の宣言文 4445 知識社会実践論 実践する姿
●知識科学を基盤とした社会改革のプロデューサー(実践者)の育
成を、実践者と研究します
●価値基準が大きく変化している現在、知識科学を基盤とした社会
改革のプロデューサーの存在が期待されている。新しい価値基準で
社会に対して影響を与える没頭するテーマを見いださればと思いま
す。
●「人つくり 社会をつくる 改革を」 近藤修司
成功の宣言文 4446 現場が教室 ありたい姿
●「昔ながらの竹スキー」からは、いろいろ思い出して、学ぶこと
が多いです
●企業や社会の現場には、素晴らしい改革人材がおられます。われ
われは、「社会の現場が教室、ニーズが先生、革新成果がテキスト
」の思想で、企業や社会を元気にする活動を行ってきました。
●「現場には 一隅を照らす 人材が」 近藤修司
成功の宣言文 4447 危機は大先生 現状の姿
●この言葉は、関ヶ原製作所の矢橋会長が実践の中から気付かれた
ものです
●私も共感して「現場が教室」を実践を通じて、普及しています。
成功の宣言文はその、改革実践活動で、私やメンバーが感動したこ
とをお伝えしています。経済危機のニーズは大先生です。
●「われわれも 現場が教室 普及して」 近藤修司
成功の宣言文 4448 戦略社会ユニット なりたい姿
●社会とともに進化する改革も、現場の改革人材を支援して、感動
を伝えればいい
●改革実践者の元気や楽しさや美しさを伝えればいいのです。一人
でやってもよいし、組織でやってもよい。伝えていれば、自然に共
感する仲間が輪になって、戦略社会ユニットが誕生していく。
●「誕生す 戦略社会 ユニットが」 近藤修司
成功の宣言文 4449 実践で伝える 実践する姿
●言葉だけでなく行動で表現し、実践で伝えるのです
●自分が媒体で、実践を元気を伝えることに、わくわくして、改革
の輪が広がっていく。ワクワクした楽しさと使命感の知識混合です
。現場を価値創造の現場だけでなく、知識混合の現場にしていく。
●「楽しさと 使命感をも 混合す」 近藤修司
成功の宣言文 4450 時代が検証 現状の姿
●過去の宣言文から「現場」をキーワードで検索しました
●ITで瞬時に知識混合ができるから素晴らしい。過去の仮説を時
代が検証してくれるのです。時代が検証した仮説に感動して、それ
をまた実践で普及していく。これが知のスパラルなのですね。
●「宣言文 時代が検証 してくれる」 近藤修司