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成功の宣言文 4413 引合案件が増える   現状の姿

「ここへきて 引合案件 増え始め」

  
 渋谷工業 番

●昨年の春ごろは、引合もないという状況で、一時期は部署全員が
定時帰りをするという状況でした
●ところがここにきて外国(特に中国、タイ等)からの引合案件が
急激に増え、又、中国の引合等は資料を出すスピードも求められて
います。意思決定が日本に比べ、すごく早いようです。

成功の宣言文 4414 再スタートのチャンス   現状の姿
●『道場』について計画は立てたが、改善活動が停滞気味で、何と
かしないと、いった気持ちです
●この機会を後押しとし、さらなる見える化を進め、限定された人
間だけが出来る業務から脱却します。設計も新しい標準化と歩調を
合わ、この忙しさを、再スタートのチャンスと捉えていきます。
●「忙しさ 再スタートする チャンスとす」  渋谷工業 番

成功の宣言文 4415 GIVERになる   なりたい姿
●成功の宣言は、<Give&Givenで周囲を巻き込み改革で
きる集団になる>です
●現状の姿は、最適な組織やしくみを模索し変化中。ありたい姿は
、心を晴れにする。なりたい姿は、Giverになって周囲を巻き込ん
で改革を先導。実践する姿は、開放的なコミニュケーションと実力
をつける。
●「GIVERなり 周囲まきこみ 改革を」 東京MOT 簗瀬 

成功の宣言文 4416 行動を変えると気付く  実践する姿
●Y(やった事)主テーマ研究室を訪問し本学学生と意見交換。職場
で後輩のトラブル対応応援
●W(わかった事):パワーは与えることによって段々膨らんでいく
。日常的行動を変えてみると気付く。T(次やる事)はKJ法で組織の
技術経営の成功要因の発見。職場研究討論会で成果報告です。
●「改革力 与えることで ふくらんで」 東京MOT 簗瀬 

成功の宣言文 4417 お膝に抱いてプレゼン  ありたい姿 
●ある勉強会で生まれて6ケ月のお子様をお膝に抱きながらプレゼ
ンするお父さんの姿を拝見した
●時々、お子様ともコミニュケーションをとりながら、滞りなくプ
レゼンし、2時間くらいの時間を過ごしました。その姿がとても素
敵で、私も幸せな時間を過ごしました。
●「お子様を お膝に抱いて プレゼンす」  東京MOT 簗瀬    

成功の宣言文 4418 自由な働き方を   ありたい姿
●来春小学生になる子供を持つ同僚は、定時に帰ると学童保育の引
き取りが間に合わない
●止むを得ず、退職することになりました。あと1時間早く帰るこ
とができれば、続けられます。その同僚の作る処方は、センスが光
るものが多く、残念です。もっと自由な働き方ができないものか・
●「学童の 引き取り時間 間に合わず」  東京MOT 簗瀬

成功の宣言文 4419 管理レベルの向上   なりたい姿
●現状の姿は先を見た仕事ができてない、ありたい姿は広い視野を
持つ、なりたい姿は管理能力向上、実践する姿は見える化
●Yは管理指標作成、技術検討会による改善立案、内製化。Wは改
善案を実行が大事で、計画のない行動は結果が出ない。TはPDC
Aを早く実行、管理指標更新と維持管理、改善結果の水平展開。
●「現状は さき見た仕事 出来てない」  東 一雄

成功の宣言文 4420 今やれることを早く  実践する姿
●私の部署では、仕事確保と売上向上の為に、内製化、単品部品加
工等を積極的に行ってます
●管理部品点数が増えるにつれ、管理方法のまずさから目先の仕事
に追われています。管理レベルを目指しもっと広い視野をもって仕
事に取り組みます。今やれる事を、早く実行し、がんばります。
●「改革は いまやれる事 即実行」  東 一雄

成功の宣言文 4421 進化し続ける改革   ありたい姿
●「道場の再スタート」「行動を変えると気付く」「できる事を早
くやる」等、実践する姿の差別化は素晴らしい
●皆さんは4画面+YWTで、現状の変化を把握して、改革実践を
進化し続けている。改革実践レベルをL1→L2→L3→L4→L
5→L6→L7と進化させていけば、社会や企業は元気になる。
●「皆さんと 進化続ける 改革を」  近藤修司

成功の宣言文 4422 未来ファイルの活用   なりたい姿
●先を見た仕事のために、私は最近、未来ファイルを活用するよう
にいたしました
●自分のパソコンの中に「未来ファイル」というフォルダーを作っ
て、未来の仕事が決まると、そこにファイルを作ってしまうのです
。そして時間があるときに、内容を改善進化し続けるのです。
●「進化する 未来ファイルを 活用し」  近藤修司

成功の宣言文 4423 未来ファイルで仮説を  ありたい姿
●未来ファイルは私の仕事の性格に合っていて、なかなか快適です
●未来ファイルで、こうありたい・こうなりたいの仮説を持って、
行動でき、生き方が仮説検証型になっていきます。未来ファイルを
改革技術に取り込んで、改革実践コミュニティに普及します。
●「改革は 未来ファイルで 仮説もち」   近藤修司

成功の宣言文 4424 動く   実践する姿
●運動すると、あれこれものごとを考えなくなる。動物は何も考え
ないで、無心で動いている
●悩みのある人は動くのです。動くことで開放されます。鎮静剤を
飲むよりも動くほうがよい。いま安静の害を書いている。熱がある
から安静はおかしい。習慣でやっているが、動いた方が良い。
●「鎮静剤 飲むことよりは 動くこと」    日野原先生

成功の宣言文 4425 良く生きる  ありたい姿
●医学を長くやっていると哲学にちかずく。生きることは生かすこ
とで、是は哲学です
●ただ生きるのでなく、どう良く生きか、どう良く老いるか、どう
良く病むか、どう良く死ぬかで、良くが必要です。人生の終わりに
良い状態に恵まれれば、終わり良ければすべて良しです。おわりの
ために生きている。
●「ただ生きる のではなく 良く生きる」   日野原先生

成功の宣言文 4426 医療は関係   現状の姿 
●医者は心と体を直すのであり、医療は患者と先生の関係がないと
できない
●緩和ケヤーで、患者さんのこれからの方向を一緒に考えます。患
者さん一人ひとり皆違い、その人の呼吸が最後に出てくる。死ぬと
きに孤独はさびしく、命の最後を分け合うのです。
●「医療とは 患者と先生 関係や」   日野原先生

成功の宣言文 4427 その人にあった音楽   ありたい姿
●私のかわりに、死んでくれているという気持ちにもなり、エネル
ギーをもらえる
●音楽を聴くのは良い癒しで、その人にあっている音楽は綺麗な背
景です。いい音楽は気持ちが良く、そういう風に亡くなる人を持っ
ていくのが、音楽療法です。
●「その人に あった音楽 大切に」   日野原先生

成功の宣言文 4428 身を捧げて動く  ありたい姿
●外国から知恵をもらうのでなく、自分達が身をささげて動く。達
成感がエネルギーになり感謝に
●私達は、最後は何を受けても仕返しをしない気持ちになる。欲が
あると良くない。人間はミステイクがあり、長生きしミステイクを
改善する。長生きし、お返しするという気持ちで、長生きする。
●「自分たち 身を捧げて 動くこと」   日野原先生

成功の宣言文 4429 上を向いて歩こう  なりたい姿
●長生きしていると間違っていることが分かり、分かったことをお
返しするのです
●私が前向きな仕事をやる事で、人々に前向きを与える事ができる
。生涯現役で学び続けることで、成長する。私は、さらに自分のこ
れからのしごとを探していきたい。上を向いて歩こう。
●「人々に 前向き与える ことをする」  日野原先生

成功の宣言文 4430 心にタッチ   ありたい姿 
●患者さんと心のタッチをするので、正面ではなく、隣で8の字で
話す。患者の体と心に寄り添う
●いよいよ死が近づいたら、どのようにして死ぬか。詩を描いたり
、絵を書いたり、残したい気持ちを支援し、動いている状態を創り
、いたみを無くす。精神的な支えが大事で家族や病院が一緒に。
●「患者さん 心のタッチ 大切に」   日野原先生

成功の宣言文 4431 勇気をもって行動   実践する姿
●医学は慰めや癒しの学問であります。そういう人がすくなってい
るだけに、教育が大事です
●活力は、目標やビジョンを勇気をもって行動することで生まれま
す。目標を達成するとエネルギーになる。
●「活力は 勇気をもった 行動で」   日野原先生

成功の宣言文 4432 100歳で平和音楽会   なりたい姿
●日本は自然がきれいであり、霊園を作るより木を植える
●100になったら平和のメッセージを世界にむけて音楽会をやり
たい、予定表に書いてある。心の祈りが大切で、それが人間として
の成長で、年とともに成長したい。
●「100歳で 世界へ向けた 音楽会」   日野原先生

成功の宣言文 4433 新目標で再認識    現状の姿
●新しい目標を作るのが大切で、目標も年とともに成長をする
●あたらしい目標で、自分を再認識しながら仕事ができる。目標を
選べるというのは、自分を認識している状態です。自分を認識して
、毎日で動いていると自分の健康状態も分かる。
●「新目標 自分自身の 再認識」  日野原先生

成功の宣言文 4434 2015年の講演会   なりたい姿
●4つの新聞に目をとうし、ファイルにいれ、3年先の講演会のデ
ータをためる
●このファイルで年間100件講演。数年先の講演の準備をしてお
り、2015年の講演ファイルもある。何年も前から、いい資料が
あったら入れており、常に情報を入れて将来に備える。
●「3年先 講演会の データため」  日野原先生

成功の宣言文 4435 階段を上がる    実践する姿
●私の健康法は、今は時間が無く運動はできないので、エスカレー
ターにのらず、階段を歩いていく
●エスカレーターにのっている若い人を追い抜くために、階段をあ
がる。成功すると、やったという気持ちになる。元気よく働いてい
る人は、可能性が見せられるから、元気が出る。
●「元気よく 働くことで 可能性」   日野原先生

成功の宣言文 4436 子供にイメージを  ありたい姿
●96歳の私が、小学生に「何歳までいきたい」と話している
●みなさん、90歳、100歳といい、子供も自立する力を生んで
いく。自分がモデルになればよい。こういう風にありたい、こうい
う風になりたいというイメージを子供さんに伝えたい。
●「ありたいや なりたい姿 お子さんに」   日野原先生