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成功のの宣言文コミュニティメンバーからのメッセージ


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●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
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■毎年、新年の楽しみの一つは、ご無沙汰していた親しい人との久
しぶりのメール交換で、それぞれの分野のご活躍を知り、元気をい
ただくことです。今回はその中で、宋ざん、佐竹さん、三村さんの
ご挨拶をご紹介させていただきます。宋さんの上海は、私もコンサ
ル時代に数十回いったところです。佐竹さんのサンシン電気は首
都圏で初めての4画面思考経営を展開されました。三村さんの能登
や七尾市は、4画面思考の誕生したところです。それぞれのお便り
には、故郷を感じて元気をいただけます。できるだけ早い時にお会
いして、交流し、4画面・場・間など、知識混合させていただきた
いものです。やはり、知識混合も、昔、思いを語り合ったメンバー
と継続することで進化し責任が果たせそうですね。没頭できるテー
マを持つことが一番の純粋経験であり、素晴らしい経験からの自覚
と創造をされておられるのですね。ありがとうございました。(近藤)
●「2年間 20プロジェクト 没頭す」  実践する姿
■近藤先生
新年あけましておめでとうございます。
野村総研(上海)の宋海剛です。大変ご無沙汰しております。
JAISTにいる間に研究指導だけでなく、人生相談まで暖かく見守っ
て頂いて本当にありがとう御座いました。これからもご指導のほど
よろしくお願いいたします。
上海に帰ってきてもう2年間以上が立ってしまいました。時間のた
つのが本当に早いですね。毎週火曜日の近藤研セミナーはまるで昨
日のことのように思います。この2年間は仕事に没頭してあわせて
20本以上のプロジェクトを担当しました。領域は金融、IT、Outs
ourcing、サービス産業、不動産開発、港湾産業、臨空産業と多岐に
わたりますが、方法論としては「四画面思考法」、「場のマネジメ
ント」、そして「間の経営」の実践そのものだと実感しました。日
々中国の産業、ビジネス、政策の最先端に走ってよく先生の言葉を
思い浮かべます。なるほど、そのときに近藤先生が仰ったことはこ
ういうことかと、当時学生として頭で十分理解できなかったことを
現場にいて体で理解できるようになったこともしばしばあります。
先生の研究室にいて本当によかったと思っています。
上海での仕事はほとんど中国政府や中国系企業、在中日系企業向け
ですので、東京への出張は少ないです。いつか東京にいくときには
ぜひお会いしてご報告したいと思います。もし中国への出張や旅行
の予定がありましたら、ぜひ仰ってください。ご案内いたします。
お体におきをつけてください。
Song Haigang

●「久しぶり 楽しい交流 企画する」     実践する姿
■あけましておめでとうございます。サンシン電気の佐竹です。
本年も、昨年同様ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げま
す。 早速ですが、東京の元近藤研の教え子ならびに友田さん(卒
業祝い兼ねて)たちと本年新年会を実施するご都合をつけていただ
けないでしょうか? ご都合の良い日をピックアップしていただけ
たら、集まる仲間は佐竹のほうで調整いたします! 卒業してしま
って、なかなか近藤先生とお会いできる機会が少なくなってしまい
ました。是非、久しぶりに楽しくディスカッションが出来るお時間
をください。よろしくお願い申し上げます。
サンシン電気 佐竹

●「能登半島 人の感じが あたたかく」   現状の姿
■近藤先生 みむらです
新年あけましておめでとうございます。
本年もご指導のほどを、よろしくお願い申し上げます。昨年の11
月末に、エレベーターでお目にかかりました。あの後、富山大で開
かれる発達障害支援シンポジウム参加のためにすぐに出ましたので
、お訪ねできませんでした。
2月下旬に、創造学会に出席しますので、お訪ねしたいと思ってい
ます。いらっしゃることを祈っています。
エレベーターでお目にかかった時、高木君が一緒でした。彼のKJ法
のセンスは抜群です。詩人です。昨年から、蔵書のPDF化に精を出し
ています。昨日、下のほうにあった段ボールをさぐっていましたら、
ご著書「パソコン閃き術」がでてきました。
先生のサインがあります。先生からいただいたものです。再読した
いと思います。國藤先生講義でのKJ法集中講義では、パソコンによ
るメモ取材のすごさと、4画面思考法がそれに裏打ちされているこ
とを、よく話しています。
10月に、能登半島にある石仏山に登りました。近藤先生ゆかりの
七尾市から50キロほど北東の穴水町柿生にあります。縄文期から
の祭祀がとりおこなわれているメンヒルを調べてきました。背後は
急傾斜です。慎重に歩き回って、巨石の配置を確かめました。
この斜面には、意図的に配置されたと思われる巨石がいくつもあり
ました。真北にもメンヒルがあり、どうも冬至の南中太陽を計測し
ているのではないかと思われました。
能登半島は、おもしろいところですね。人の感じも、ちがいますし
。あたたかく親切です。 三村 修

■2010年の新しい挑戦テーマの一つに、JAIST東京MOT
の知識社会論の講義があります。この経済危機を克服する方向を明
示するためにも、現在の知識社会のなかで長年、それぞれの分野で
、改革実践されてきた実践者をゲストに、「社会で人をつくり、人
が社会をつくる」改革実践の在り方を、社会人学生や宣言文の皆さ
んと研究討議をし、4画面研究所の責任を果たしたいと考えており
ます。私だけでは企画がマンネリ化するので、サイバー大学準教授
で、バローレ総研代表で、サーファーの勝さんと企画させていただ
きました。現在、下記内容で各メンバーに準備をお願いしておりま
す。いろいろな知識社会論がありますが、ドラッカーのものが、社
会人には現実的で実践的と考えて、全員の下敷きにして、そこから
の進化を狙っております。昨年から、そんなお願いをしていると、
四季の会の大磯:福田邸での焚火ワイガヤで、ドラッカー実践討議
を福田さん・今井さんが中心になって、始められ、コミュニティを
スタートされています。実践者はさすがに早く、素晴らしい仲間で
す。私もメール会員で参加していますので、宣言文の皆さんも、ぜ
ひご参加ください。
・科目目標:知識科学を基盤とした社会改革のプロデューザー(実
践者)を育成する。
・科目概要:価値基準が大きく変化している現在、知識科学を基盤
とした社会改革(Social Innovation)のプロデューサーの存在が
期待されている。既に新しい価値基準で社会に対して影響を与えて
いる6名の講師陣の講義と、自らが没頭するテーマを見いだし、実
行計画を立てる演習を行う。 講師陣と参加者とのインタラクティ
ブな議論も多く取り入れる。
・科目日程と内容:
2月1日(月) 18:30~21:30 (3h)
  『知識社会論講義体系』 講師:近藤修司
2月2日(火) 18:30~21:30 (3h)
 ありたい姿としての知識社会』 講師:勝眞一郎 ]
2月3日(水) 18:30~21:30 (3h)
 『知識社会の言葉と思考』 講師:福田豊志
2月4日(木) 18:30~21:30 (3h)
 『これからの知識社会を創る姿勢と行動開発』 講師:今井雄二
2月5日(金) 18:30~21:30 (3h)
 『知識社会におけるグローバル化』 講師:高達秋良
2月6日(土) 10:00~12:00 (2h)
 『知識社会における会社のあり方:人づくりの場としての会社の
  在り方』 講師:矢橋 昭三郎
        13:30~18:30 (5h)
 『これからの知識社会づくりへの提案』 講師:近藤修司 他
 ・各人の知識社会像(ありたい姿)
 ・各人の知識社会づくり4画面・実行計画
 ・提案作成・発表・討議
さっそく、今井さんから、ブレークダウンをいただきました。その
内容と、皆さんからのご意見と、福田さんのドラッカー実践討議 
序章5をご紹介いたします。ありがとうございます。(近藤)

●「ひとつくり 社会をつくり ひとつくる」   ありたい姿
■今井さん 高達さん、勝さん、福田さん
今井さん、ありがとうございます。
知識で価値を創造しつづけ、進化し続ける社会の姿勢と行動開発は
今井さんらしく素晴らしいですね。長年の生き方や考え方がコラボ
レーションされて、ひとつの改革コミュニティが広がっていくと素
晴らしいと思います。知識とは自分ごとの魂を入れ、責任ある行動
をとることなのでしょうね。今井節の顧客の特定解を追及していく
姿ですね。最近は、「理想とは」、ありたい姿、なりたい姿に向か
って、実践して、現状を変えようとしている責任ある姿」が「理想
」と思えるようになってきました。そういう理想追求の活動があち
こちで展開され、つながり始めたら面白いですね。すでに、皆さん
のように、現場でそういう展開をされている改革人材も多くおられ
ます。知識社会論がそういう方々の応援歌になればと存じます。今
回の皆さんとのコラボレーションは私も非常に楽しみです。よろし
く、お願い申し上げます。近藤修司
●『これからの知識社会を創る姿勢と行動開発』 講師:今井雄二
・知識と人・組織の関係
・自分ごとの分別開発
・知識の存在価値評価
・これからの改革人材とは?
・改革人材の育成は?

●「重要な 情報・知識 見逃して」    現状の姿
■近藤先生 cc:みなさん
新年おめでとうございます。今年も、よろしくお願い申し上げます
。ご案内をいただき、ありがとうございます。テーマと項目出しは
できたのですが、現在、中身を創り込んでいる最中です。ドラッカ
ーを少し読み直してみて、人の無分別な行動が、重要な情報や知識
を無意識に見過ごしている(捨てている)のではということに気付
きました。近藤先生と四季の会メンバーの知識を結集して、新しい
動きを創り出したいですね。 今井 雄二

●「自分のこと 伝えていない 人おおし」  現状の姿
■今井さんならご存知かもしれませんが、有名なロックギタリスト
が死ぬ前に、「私は先輩たちがやってきたことを引き継いだだけで
す、と言ってくれ」とお世話している人に言ったそうです。 80
教わり、20自分で考えたとしても、次の誰にも伝わらないとする
と、存在価値は危ういですね。 でも、自分のことに精一杯で、伝
えていない人のほうが、(私も含め)圧倒的に多いと思います。旅
先で「ドラッカーへの旅」を読み始めました。 勝

●「自分流 行動おこす こと大事」  実践する姿
■勝さん cc:みなさん
海外からのご連絡を、ありがとうございます。残念ですが、そのギ
ターリストは存じませんね。勝さんは、何でもよく知っていて面白
いですね。一刀流の始祖である伊藤一刀斉は、弟子に対して、自分
から学び取っても半分にも届かない。本当に強くなりたい、師匠を
越えたいと思うなら、自分流で切り覚えよと言ったとか‥
感覚的に、80教わり、20自分ごとで考えたとして、どれだけ自
分流の行動を起こすことができたかでしょうね。暗黙知の形式知化
、知識、技術や技能の見える化など、伝承行動の実践が重要ですね
。近藤先生の成功の宣言文、勝さんのバローレ通信や段取りスト宣
言、福田さんのちょっとガンバなどは、知識・技術伝承の重要な実
践行動ですね。 今井 雄二

●「人間は 自分たちを 超えていく」    ありたい姿
■勝さん  cc:皆様  福田です
昨日、きょうと海外からのお便りを頂いています。私は、みなさん
がご存知の隅っこの小さな空間で拝見しました。うらやましいと感
じつついます。だんだん、隅っこで固まっていきそうです。
きのう、たまたま、伝承のお話が出ました。如何に伝承するか。伝
承できなくとも、伝承できるように残し、活用の糸口を作っておく
か、考えさせられる事柄です。残せなくても、自分たちを超えてい
くだから、人ってすごいなぁと思ってしまいます。
ドラッカー実践討議ですが、現在、私たちを入れて、13名になって
います。ぼつぼつ、開始です。みなさん、宜しくお願いします。
福田 真

●「オアフ島 波を求めて 西東」    現状の姿
■福田さん &皆様
成田で買った「ドラッカーへの旅」を旅の途中で読んでいます。オ
アフ島の南は波が小さくなってきたので、今から西のポイントへ移
動します。 勝

●「わが得意 責任果たす ために知る」    ありたい姿 
■ちょっと頑張ろう 明日の記 120号
「ドラッカー実践討議 序章5《真正面を見よう》」
序章はきょうで最後である。ドラッカーの名言を挙げれば1000を超
えるだろう。すべてを覚え考えても追いつかない。きょうは直接に
名言を外して、ゴチャ混ぜの印象でまとめてみる。
ドラッカーは何も難しいことは言っていない。社会や事業を真正面
にとらえているが故に峻烈である。常に正と負を見ている。自身に
対して、見過ごしを許さない。社会全体を見よと言っている。組織
を見て、自身を見よ。自身が、如何に自身の部署に貢献し、自身の
部署が組織に貢献し、組織が社会に貢献しているかを見よ。
責任を果たせと言っている。失敗はいい。責任を負えと言っている
。責任を負うとは、やり遂げる行動だ。失敗をしたとき、失敗の意
味を知り、行動を変更し、目的を達成させる意味だ。
責任を負うためには、自身の得意を知らなければならない。自身の
得意は、自らでは分からないと言う。自分の長所が、自ら分からな
い時は他に聞けと言う。自らのやり方を持って、自らの得意を成せ
と言う。
リスクを負えとも言っている。できるだけ、リスクを最小にせよと
言う。当然過ぎる当然である。リスクを避ける者は、最も大きなリ
スクを負う。安全は、今の維持で、いずれすべてをなくす。失敗を
恐れる者は、成功はしない。
多くのことについて一流になれと言う。その中の1つに卓越性を見
出せと言う。複数の専門を持てと言う。固まった一方向の視点から
逃れるためだ。
一流と言われる者で、失敗を経験しない者はいない。他から見えな
いだけだ。
日々、いろんな出会いがある。人との出会い、仕事との出会い、ク
レームと満足、世の中の変化、変わらぬモノは何もない。その中で
、安全・安定は望めない。望んだとき、滅びが始まる。
ドラッカーは、仕事は自転車と同じだと言う。動いていて初めてバ
ランスが取れるのだそうだ。昨日、来てくれたお客がきょうも来て
くれるとは限らない。明日来てもらうために、きょう、何をするか
である。
至極、当然のことを忘れてはならない。
━━《ドラッカーに学んで実践に活用しよう=ドラッカー実践討議》
ドラッカーの書籍「チェンジ・リーダーの条件」「イノベーターの条
件」を参考にして、自らの仕事を創造しましょう。募集内容をホーム
ページにアップしています。トップ、左上「ドラッカーに学んで、実
践に活用しよう」からお入りください。
http://www.seedwin.co.jp/drucker.html
まだ、定員数には満たしていません。ご参加ください。
福田 真
shin_fukuda@seedwin.co.jp
http://www.seedwin.co.jp/tdiary/
SKYPE名: bundou144

━━■今日の一言:4画面による知識混合━━━━━━━━━
私は知識混合するときに、自然に、4画面思考で知識混合するよう
になってきました。実験をしてみましょう。
福田さんはドラッカーの著書をほんとど読まれて、ごちゃまぜにさ
れて、ドラッカーの言っていることを、整理されました。さすが言
語研究者で、わかりやすい。福田さん流の知識混合のやりかたと思
います。このドラッカーと福田さんの知識混合をさらに、私なりに
理解しようとすると、下記のように4画面のスクリーンをとうして
考えます。この4画面スクリーンで、また、いろいろの気付きがい
ただけ、知識混合できるのです。ありがたいことです。今回の最大
なる気付きを3つあげてみます。
①ありたい姿は理想を上げることではなく、責任なのだ・・・。
②多くのことで一流になれ、その一つで卓越しろ・・・。
③実践する姿は自転車に乗ることだ、自動車ではない・・・。
自分の気付かなかったことが形式知になります。本当に知識創造の
人間広場に感謝します。しかし、気づいて満足しているだけでは自
分の責任は果たしていないのだ。この知識を改革図面に落として、
特定のクライアントで実践して成果を出し、価値に変えることが責
任を果たすのが、行動開発なのですね。みなさんと交流していると
日々進化を経験できます。 
□現状の姿
・ドラッカーは何も難しいことは言っていない。
・社会や事業を真正面にとらえているが故に峻烈である。
・常に正と負を見ている。
・自身に対して、見過ごしを許さない。
・安全は、今の維持で、いずれすべてをなくす。
・失敗を恐れる者は、成功はしない。
□ありたい姿
・社会全体を見よと言っている。
・組織を見て、自身を見よ。
・自身が、如何に自身の部署に貢献し、自身の部署が組織に貢献し
 、組織が社会に貢献しているかを見よ。
・責任を果たせと言っている。
・失敗はいい。
・責任を負えと言っている
・責任を負うためには、自身の得意を知らなければならない。
□なりたい姿
・自身の得意は、自らでは分からないと言う。
・自分の長所が、自ら分からない時は他に聞けと言う。
・自らのやり方を持って、自らの得意を成せと言う。
・リスクを負えとも言っている。
・できるだけリスクを最小にせよと言う。当然過ぎる当然である。
・リスクを避ける者は、最も大きなリスクを負う
・多くのことについて一流になれと言う。
・その中の1つに卓越性を見出せ。複数の専門を持てと言う。
・固まった一方向の視点から逃れるためだ。
・一流と言われる者で、失敗を経験しない者はいない。
・他から見えないだけだ。
□実践する姿
・責任を負うとは、やり遂げる行動だ。
・失敗をしたとき、失敗の意味を知り、行動を変更し、目的を達成
 させる意味だ。
・日々、いろんな出会いがある。
・人との出会い、仕事との出会い、クレームと満足、世の中の変化
 、変わらぬモノは何もない。
・その中で、安全・安定は望めない。
・望んだとき、滅びが始まる。
・ドラッカーは、仕事は自転車と同じだと言う。
・動いていて初めてバランスが取れるのだそうだ。
・昨日、来てくれたお客がきょうも来てくれるとは限らない。
・明日来てもらうために、きょう、何をするかである。
・至極、当然のことを忘れてはならない。
福田さん、ありがとうございます。
●「自分ごと 責任はたす 行動を」   近藤修司

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成功の宣言文の皆様、2010年あけまして、おめでとうございま
す。今年も、四画面思考により、人間力と技術力を向上し、日本
企業や 日本社会を元気に・楽しく・美しくするために「成功の宣
言文」を 研究・発信していきます。今年も皆さんと、改革人材を
増やし、改 革の輪づくりをさせていただけることに感動し、感謝し
ております 。過去の「成功の宣言文」の閲覧や常設している「宣
言文写真館」 &「革新図面館」&「4画面美術館」など、皆さん
の「未来を創り 出す改革実践」のためにご活用ください。
http://www.success-poem.com/
●昨年のパソコントラブルのため、成功の宣言文メールマガジンを
ご希望の方は再登録させていただいております。申し訳ありません
が、配信希望の方はご連絡をお願い申し上げます。
四画面思考研究所 所長   近藤修司
JAIST 知識科学研究科 客員教授
日本商工会議所 知産創育ネットワーク研究会
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