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成功の宣言文 4193 オンザジョブ活性化   なりたい姿

「オンザジョブ 活性化の プロデューサー」

  
伊藤冬樹

●組織活性化の取り組みは"オンザジョブ活性化"と"オフザジョブ
活性化"に分けられる
●前者は、組織内のマネジメントを工夫し、担当が前向き自律的に
業務に取り組める状態を実現するものであり、後者は、業務を離れ
た場で進めていくイベント等による活性化施策です。オンザジョブ
活性化を推進するのが革新プロデュースです。

成功の宣言文 4194 オフとオンの活性化  なりたい姿
●伊藤さんから「改革が頻発する自律自走型職場の実現のためのマ
ネジメント」を頂きました
●"オンザジョブ活性化"と"オフザジョブ活性化"という視点は分か
りやしですね。私がJMACにいたころ、伊藤さんとは、オフザジ
ョブ活性化で多くのNBP(新製品・新事業)プロジェクトを実践
しまた。今は、オンザジョブ活性化を融合するのですね。
●「オフとオン 組み合わせれば イノベーション」  近藤修司

成功の宣言文 4195 能美塾の継続とフォロー  実践する姿
●いよいよ来週は能美改革実践塾第3期生のファイナル・プレゼン
テーションです
●現状の姿は親睦と研修の、ゆるやかなネットワークです。ありた
い姿は地域ブランドが誇れる組合です。なりたい姿は地域と企業(
組織)に役立つ組合です。実践する姿は能美塾の継続と塾卒業生へ
のアフターフォローです。
●「能美塾の 継続・フォロー 実践す」  本理事長 

成功の宣言文 4196 能美知識混合  実践する姿
●同じ地域の組織であっても異なる知識があり、それが能美塾で混
合させているように感じさせられます
●東京では多種多様な組織がありますが、能美のような独自の運営
をされている組織はないと改めて感じさせられました。三期生のフ
ァイナルが木曜日に開催されます。私も有給を取って、一日だけで
すが参加させてただきます。新知識混合を楽しみにしております
●「三期生 知識混合 楽しみで」  山本博康

成功の宣言文 4197 新現役チャレンジ支援   なりたい姿   
●経済環境の大きな変化の中で、中小企業の生き残りは、従来の視
点では難しくなっています
●新現役石川事務局では、新現役の皆様と企業経営者とが一緒に学
び、イノベーション事業計画作成する意見交換・交流の機会を開催
してまいりました。「企業の元気化」に活用されている近藤先生の「
四画面思考法」を企業サポートの一助にして頂きたいと思っており
ます。
●「4画面 改革構想 作成へ」 新現役チャレンジ支援

成功の宣言文 4198 市民塾と企業塾   実践する姿 
●JAIST地域再生システム論で「能美先端塾と能美改革塾」を
米田さんと本さんと近藤で講義をさせていただきました
●能美市はボランティア活動の盛んな地域で市民の5%が参加され
ています。市民塾と企業塾のコラボレーション事例です。その後の
ワークショップは能美市・白山市・加賀市・上田市のメンバーが入
って、地域で人を育てる新視点が討議できました。
●「市民塾 企業塾とが コラボして」  近藤修司

成功の宣言文 4199 ひきこもりからデビュー  ありたい姿
●現状は「引きこもり」、ありたいは「地域で人を育てるコミュニ
ティにデビュー」、なりたいは「地育マップ」、実践する姿は「人
を育て、人が組織を創り、組織で人を育てる」でした
●上田高校の高校生が地域を元気にする活動に参加する地域インタ
ーシップである「意思ある学び」の取り組みは勉強になりました。
我々が実践していることは、意思ある学びと実践なのですね。一人
ひとりの意思ある学びと実践だけに組織を超えてつながっていく。
●「地域にて 人を育てる コミュニティ」 地域再生システム論

成功の宣言文 4200 自分の流れをつくる   ありたい姿
●第5期のと七尾人間塾ゼミでは、個人の改革実践提案書の作成と
中間発表が行われましたが、今日の発見は「自分の流れ」でした
●改革実践提案も、自分の流れをつくることが大切です。相撲取り
は強くなるためには「自分の流れで相撲をとれ」といいます。自分
の流れで相撲が取れるように、練習を積み上げていくのです。
●「提案書 自分の流れ つくること」  近藤修司

成功の宣言文 4201 メガトレンドになる流れ  ありたい姿 
●自分の流れが出来ている人は、自由になってあるがままに現状を
摑み、現在微弱であるが将来、メガトレンドになる流れを掴んでい

●イノベーションは自然の人の流れを大切にすることです。もとも
と人の流れにはエネルギーがあります。その流れがいろいろの壁で
阻害されています。壁を取れば機会損失がなくなり、全員参加で限
界打破ができます。
●「微弱だが メガトレンドに なる流れ」  近藤修司

成功の宣言文 4202 人の流れをデザインする  ありたい姿 
●建築でも形を考えるのみでなく、建築の中の人の流れをデザイン
するのが未来の設計です
●人間の動きや欲望など、社会変化など目に見えないものに目を向
ける事です。自然はシームレスであり、あるがままであるから美し
い。私がイノベーションに当たって改革実践塾を大切にしているの
は、一緒に学び、実践していると自然に人が見えてくるからです。
●「建築も 人の流れを デザインす」   近藤修司

成功の宣言文 4203 人がつながり組織を超える なりたい姿
●見えてきた人がつながって流れをつくれば、従来の組織を超えら
れるのです
●従来の組織の枠でイノベーションをおこそうとしても無理なので
す。人と人の思い・出会い・知識創造・価値創造と増幅していくの
です。出会いの場をつくるのが実践塾や日ごろの空間で、オンザジ
ョブ活性化なのです。
●「つながって 流れをつくれば 超えられる」   近藤修司

成功の宣言文 4204 4画面で流れをつくる   実践する姿
●改革実践は、オンザジョブ活性化で、思い・出会い・知識創造・
価値創造と増幅の気持ちを持ち続け、自分の流れをつくる事です
●オンザジョブでこの気持ちを持ち続ける人・組織は進化するし、
途中で止めてしまった人・組織は停滞するのです。改革実践提案書
のフォーマットも日常で自分の流れを作る道具です。日常の道具で
ある以上、外部環境と内部環境に変化によってドンドン進化してい
くのです。
●「4画面 流れを作る 道具なり」   近藤修司