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成功の宣言文 3439 人のぬくもり   現状の姿

「町全体 人のぬくもり 支えあい」

  
今井雄二

●「ありがとう カードを配り 感謝する」多賀様からのメールに
は本当に心から感激ですね。こんなに「人のぬくもり」を感じさせ
てくれる感謝の連鎖を味わったのはいつ以来だったでしょう
●厳しかった祖父、優しかった祖母、しっかりものだった母、滅多
に怒ったことのない職人気質の父、気立ての良い近所のおばちゃん
たち…多賀様のメールで、子供のころは、町内全体でみんな支えあ
って生きて行くのが当たり前だったことに気付きました。

成功の宣言文 3440 ぬくもり感じる場   ありたい姿
●芳珠記念病院のありがとうカードには本当に人と人のぬくもりを
感じますね
●人と人のぬくもりを感じる場を造ることが出来る芳珠病院や多賀
先生は素晴らしいと思います。患者さんも心を癒すことが出来ます
よね。改革実践も人と人のぬくもりを感じる場をあちこちに造って
いくことですね。
●「創るんだ 人のぬくもり 感じる場」  近藤修司

成功の宣言文 3441 現場の支えに感謝   ありたい姿
●感謝という言葉はだんだん心にしみるキーワードになってきてい
ます
●開発の仕事は、お客さんの期待や価値を探り高めようとすること
など外部に対してスポットライトが当たりがちですが、内部の現場
で働いている人たちの支えがあって始めて成り立っています。育て
ていただいたお客さんとともに、現場の皆さんにも感謝しておりま
す。
●「感謝する 現場で支える 皆さんに」  ニッコー 滝本

成功の宣言文 3442 フロント・ローディング  なりたい姿
●Y(やってしまったこと)はレポートの提出期限間際まで課題を
溜め込む行動をたびたび繰り返してしまう
●W(わかったこと)はタイムマネンジメントがうまく機能してい
ない、提出期限に追われた状況下で作成されたレポートは内容が薄
くなる。T(次にやること)は提出期限にとらわれず、まず課題が
提出されたら一度行動に移し、フロントローディングをする。
●「リポートは フロント・ローディング 実践す」  小島陽文  

成功の宣言文 3443 先の得   実践する姿
●私を含めて、多くの人は後だれ型になります。それが定常化する
と、悪循環に入り、悪魔のサイクルに入ります
●悪循環を断ち切り、フロントローディング型にするのがコンサル
の役割です。「先の得」で、仮説を描いて先にやってします。直近
の気づきに価値があるのです。おいておくと鮮度が落ちてしまう。
●「先の得 仮説描いて 先にやる」  近藤修司

成功の宣言文 3444 エンジンをかける力   実践する姿
●車でもエンジンをかけるという行為はとてもパワーがいりガソリ
ンも多く消費します。しかし一旦走り出すと徐々に少ないパワーで
、かつ少ないガソリンの量で車は実際に走ることができます
●ここで重要になってくるのはエンジンをかける力そして車を走ら
せ続ける力です。これを車から人間へ置き換えると、フロントロー
ディング力や継続力になっきますね。フロントローディング力や継
続力は確かに自己をマネンジメントする際もとても大切な行為だと
改めて思います。 
●「エンジンを かける力の 大切さ」   小島陽文  

成功の宣言文 3445 実践している姿で提案   なりたい姿
●私も悪循環に陥っていますね。通信のコメントも「夏バテ」気味
で猛省します
●昨日の能美改革実践塾の講義での気づきの一つにも、「自分モデ
ルからの提案」がありました。提案する内容は、自分か仲間が行っ
ているモデルを、提案することが基本です。だから自社で成功モデ
ルを作るのだと。人も同じで継続力を、意識して実践します。
●「実践を している姿 提案す」   大森靖之

成功の宣言文 3446 地域の命   ありたい姿
●地域を元気にする現場を体験させていただいていると、それぞれ
の地域には命があるような気がします
●小さな対象の中にも小さな命があり,その命を言葉にして、魅力
を引き出していき、人から人へ伝えていくのが改革実践です。今年
も日本商工会議所の政策担当者が浜松に集まって、地域を元気にす
る4画面の研修と交流が行われます。地域の命との出会いが楽しみ
です。
●「会議所は 地域の命 引き出して」   近藤修司