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成功の宣言文 3427 自分らしさの選択   ありたい姿

「存分に 自分らしさの 選択を」

  
今井雄二

●たくさんの人たちに激励会とか壮行会を開いていただけたのは、
椋さんが多くの人たちとの交流を大切にしてきた証ですね
●オムロン内だけでなく社外にも新しい交流の輪を創って来られま
した。椋さんが、明るい気持ちで未来への思いを持って進み始めら
れたのは、これらの多くの人たちの暖かな支えが心の中にあるから
ですね。これからは、思う存分、自分らしい生き方を選択していっ
てくださいね。

成功の宣言文 3428 つながっている道   なりたい姿 
●「新しい道」ですね。 でも、これまで歩んできた道の先に、開
かれていく道なので、全くの新しい道ではないかもしれません
●人のつながりは、つながっているようで、つながっていなかった
り。つながっていないようで、つながっていたり。
しばらくは、
新しい生活のリズム作りですね。(スカイプやりましょう! 高達
さんは、昨日もミラノからかけてこられました)
●「つながって ないようであり つながって」   勝眞一郎

成功の宣言文 3429 技術ロードマップを  なりたい姿
●先日マニュアル開発を西端さん率いるチームに依頼しました。一
緒にマニュアルも良くしていきたいですね
●実践は、別にMOTや未来塾卒業生だけではないだろうというこ
とで、技術部横通しで「技術ロードマップ」を作成しています。お
客様のニーズやシーズを分析し、そこに技術ロードマップでの技術
進化を重ね合わせて、新しい製品像を作り上げようというすごい取
組です。
●「あたらしい 技術進化と 製品像」  PFU 本川

成功の宣言文 3430 成果を出させる主義   なりたい姿
●成果を評価する主義は「目標を決めさせ、計画を作らせ、実施さ
せて、成果を評価する」流れになり、成果を出す人と評価する人が
対立関係になってしまい、ギスギスしだします
●成果を出させる主義は「成果に対する思いを共有化し、目標設定
を支援し、さらに達成支援を演じて、振り返る」により、全員が成
果にこだわり、お互いの信頼感を向上を演じていく。全員がお互い
の成果への思いの実現を演じあう事で、感動を体験し信頼を育てて
いく。
●「成果への 思い共有 助け会う」   近藤修司

成功の宣言文 3431 メルモ通信のスタート  実践する姿
●いよいよ石川MOTシンジケート2期生の情報発信・共有を行う
「メルモ通信」がスタートします。トップバッターは西坂さんから
の情報発信をお願いします
●「メルモ」は、生物学でいうメタモルフォーゼ(変身)から来て
います。四画面+YWTのシナリオを書かれた近藤先生は手塚治虫
氏、いろいろな経験を積んで「やらされ君」から「やるぞ君」に変
身した我々2期生はメルモちゃんと言えるでしょう。
●「2期生は やるぞ君に 変身し」  村松鋭一

成功の宣言文 3432 改革物語を表現  なりたい姿
●ひさしぶりにMOT二期生のお名前を拝見して、懐かしく、いろ
いろ思い出しております
●われわれのやってきたことは、人と係り、それぞれの改革物語を
表現して、自分や職場・企業や地域を元気にしていく活動です。物
語はすぐには実現されませんが、壁にぶつかりながら、お互いに応
援しながら、メルモして、成果を実現していくのが二期生ですね。
●「物語 表現しあい 実現す」   近藤修司

成功の宣言文 3433 心の中に場をつくる  ありたい姿
●PFUの本川さんは技術ロードマップを討議する場をつくること
で若い技術者義が元気になった体験をされました。若手を元気にす
る場作りの体験をされたのはすばらしいと思います
●ロードマップを作成するプロセスで、心の中に技術進化と製品像
のイメージが出来ることが大切です。技術進化と製品像が心の中で
見えると主体的に動けるようになるのです。技術者は自分で技術進
化と製品像を感じれば動き出すのです。
●「躍動感 心の中に 場を創る」   近藤修司