« 成功の宣言文メンバーからのメッセージ | メイン | 成功の宣言文メンバーからのメッセージ »

成功の宣言文 3418 自分の信じた道を  実践する姿

「卒業し 自分信じた 道をいく」

    
椋 良子♪

●とうとう、退職の日となりました。31年と4か月長い間勤めま
したオムロンを卒業します
●色んな方から激励や労いの言葉やメールをいただき、改めて感激
しています。皆さんから「新人研修が原点で教えていただいたこと
を今でも覚えています」と嬉しい言葉をいただきました。これから
も、失敗を恐れず、楽しく自分の信じた道を歩んで行きたいと思い
ます。

成功の宣言文 4319 人材開発ありがとう   現状の姿
●永年、オムロンと産業社会への貢献ご苦労様でした
●日本の企業人材は真摯で真面目で改革実践に取り組んでいると評
価されています。人材育成を大切にする文化は椋さんのように、日
々の企業教育を支えてこられたメンバーによるものと思います。オ
ムロンでの体験を大切にされて、社会改革への貢献を期待しており
ます。
●「永年の 人材開発 ありがとう」   近藤修司

成功の宣言文 3420 人との係りを広げる   実践する姿
●長いお勤めお疲れさまでした。様々な方との関わりを持ってこら
れたのですね
●椋さんがオムロンにいらっしゃったらから、私もお目にかかるこ
とができました。椋さんはオムロン、四季の会、手話への挑戦、人
との関わりに広がりと厚さが増してこられた。これからは、組織を
離れて活動されるのですから、さらに広がっていくのでしょう。
●「これからも さらに係り 広げられ」  福田 真 

成功の宣言文 3421 改革の輪を広げる   なりたい姿
●私の四画面戦略テーマは改革の輪を広げるです。現状の姿は仕事
量に比例してモチベーションが低下しています
●そこで、ありたい姿はQCDの徹底、お客様の予測以上の対応が
できる会社づくりです。近未来のなりたい姿はお客さまのために、
全社員のベクトルを揃えます。そして実践する姿は4画面を活用し
て、少しずつでも改革の輪を広げていきます。
●「お客様 期待をこえる QCD」 オノモリ 小野森

成功の宣言文 3422 何事も意欲的に  なりたい姿
●1月の最終発表から早半年が経ち、役職者向けに改革塾のプレゼ
ンと各課のSWOTをやられました
●課ごとに改革推進委員を制定、推進委員の指揮の下、全社員で改
革活動に取り組まれた。まず何でも意欲的にやってみる、失敗も含
めやったこと全てが糧となり成長に繋がる、という気持ちで取り組
んでいこうとされています。皆さんの応援もありすばらしいことで
す。
●「何事も 意欲的に やってみる」   近藤修司

成功の宣言文 3423 仲間づくりの仕組み  なりたい姿 
●仕事量の低下している中での、改革実践活動ご苦労さまです。
●今回の景気収縮は、QCDの徹底、5Sの推進など、基本の大切さを
浮かび挙がらせてくれていると思います。顕在化した基本を継続的
改善に結びつける仕組みづくりに、仲間の輪づくり、同志づくりが
きっと貢献してくれると思います。頑張りましょう。
●「改革は 仲間づくりの 仕組みかな」 能美機器 本理事長

成功の宣言文 3424 成功のイメージ   ありたい姿
●小野森様の会社では、一緒に協力して輪を広げれば大きな成果が
得られそうという実感をお持ちですので、必ず成功すると思います。
●自社内での改革活動は大きな力が必要だと日々感じております。
その力は自分を変えて周りを変えるを基本に、日々の実践でつける
ことです。小野森様の会社のように、成功がイメージできれば、日
々でのパワーアップが成功していると思います。
●「想像で 成功イメージ できている」   山本博康

成功の宣言文 3425 気づきから改革実践が  現状の姿
●私は「ああそうかそうなんだ」という気づきを大切にしています
●そうかという気づきをメモして、実践するというスタイルを継続
して40年になります。「ああそうか」と気づいたことは出来るこ
となのです。過去・現在、皆さんとさせていただいている改革実践
活動のほとんどは、気づきの実践から生まれています。
●「ああそうか 気づいたことを 実践す」   近藤修司

成功の宣言文 3426 人と係り、表現する   ありたい姿
●現代の社会は専門化・分業化・標準化されて、閉ざされた関係が
多くなっています
●われわれの改革実践はその閉ざされた関係を開くものです。方法
は人間力で、人と人の間の関係を開いて変えていきます。改革実践
活動は全員主役で、一人ひとりが、人と係わりあう改革実践という
仕事に挑戦する事で、閉ざしていたものを、4画面で表現していき
ます。
●「生きなおす 人と係り 表現し」   近藤修司