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成功の宣言文 3381 次はありたい姿   ありたい姿

「なりたいへ たどりつたら ありたいへ」

   
勝 眞一郎

●韓国へ始めていきましたが、走っている車はほとんど韓国車です
。デザインはいろんな他社の車のデザインを模倣しています 
●車は何回か乗りましたが、質感も、サスペンションもエンジンの
フィーリングもレベルは高く素晴らしい出来です。 単なる模倣で
はなく、技術陣は大変苦労して「なりたい姿」までたどり着いたの
だと思います。 次は「ありたい姿」への挑戦ですね。

成功の宣言文 3382 手法のバローレ   ありたい姿
●KJ法を学んだのは、会社に入って品質管理を学んでいる時で、
現場で起こっている現象をグループ化し、タイトルを付けながら考
えていきました
●雑然としていた場の中から問題のコンテクストが見える化の手法
として使ってました。深い思考と繰り返された試行錯誤により考案
されたもので生活にとっても、社会にとってもバローレの高いもの
です。 川喜田二郎先生に感謝をし、ご冥福をお祈りいたします。
●「KJ法 試行錯誤で 考案す」   勝 眞一郎

成功の宣言文 3383 韓国ならでは   ありたい姿
●日本は、欧米の複製品を作る時代から、オリジナルなものづくり
へとシフトしていきました
●韓国には「韓国ならでは」のモノが少ないように見受けました。
LG、サムソン、ヒュンダイといったグローバル企業の次には、「
韓国ならでは」のものづくりが出てくることを期待しています。
●「期待する 韓国ならでは ものづくり」   勝 眞一郎

成功の宣言文 3384 初受注   実践する姿
●先日は5期生近藤ゼミへの集まり、ありがとうございます。お陰
さまで弊社での初受注をいただきましたのでご報告いたします
●今回の受注は、私一人の力でなく、社内の先輩方のご指導、社外
の能美機器の方々の意見、近藤先生のご指導、宣言文の方々のご意
見など、多くの方々の応援力があったからだと思います。能美機器
への参加も考えてみたと思います。
●「先輩や 仲間の力で 初受注」   山本 博康   

成功の宣言文 3385 近藤研5期生ゼミ新宿  実践する姿
●先日の近藤ゼミの皆様の一言振り返りを添付させていただきます
●武田:やればできる!!、張儀:資格という成果を出す!!、張
大全:技術を高める!!、山本:初受注をとり貢献する、岡田:船
井総研の型を極める!!、汪:基本動作を極める!!、近藤先生:
常に進化し内のモノを外に出す。皆さんとも家族のようなゼミを。
●「ういういし 希望をもって 前向きに」  近藤研5期生ゼミ

成功の宣言文 3386 かが元気塾通信   なりたい姿
●昨年度の「第一期 かが元気塾」が終了して半年が過ぎました一
期生の皆様には、この「かが元気塾」で学ばれたことをお仕事の現
場で日々、活かされていることと存じます
●さて、今年度も「かが元気塾」(第二期)がスタートしました。
私たち一期生も改めて交流を深めながら、お互いに高めあっていけ
たら、という声が起こり、メーリングリストを活用しての交流を企
画しました。
●「スタートす かが元気塾の 通信が」   平野禎幸

成功の宣言文 3387 認識と経験の蓄積    ありたい姿
●JAISTで新しいコースである知識科学概論が設置され、授業
に出て、グループディスカッションも参加しています
●人によって知識の認識も違います。知識は人間が長い間の生活実
践から得た認識と経験であると考えています。知識には終りがあり
ません。でも知識は一朝一夕に身に付けるものではありません。私
も、知識化が必要で、認識と経験を毎日少しずつ蓄積いたします。
●「知識化は 認識・経験 蓄積で」  劉 影

成功の宣言文 3388 好奇心と経験   実践する姿
●Y(やったことは)は北國銀行EC第3講に参加させていただき
、安宅頭取の講義を受けました
●W(わかったこと)は好奇心の大切さ、経験は大切な財産、視野
を広げて自分の周りのことを理解するだけでなく全世界を理解する
べきだ、ということです。T(次にやること)はメモを取り、メモ
を読み返し、自分の実践物語を構築していきます。
●「好奇心 視野と経験 高めるや」   劉 影

成功の宣言文 3389 物語を創造   ありたい姿
●現在、従来の仕組みや慣習に流されている。新しい人と人の関係
を大切にして従来のシステムを壊すのです
●いきなり善悪の判断で動くのではなく、一人ひとりの物語を大切
にします。すぐに役に立たなくても好奇心を持って希望を語ってい
くのです。4画面を活用し、自分らしい物語を宣言して、YWTの
輪を創っていきましょう。
●「物語 元気な光 創造す」   近藤修司