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成功の宣言文 3319 貴方ならではの特定解   ありたい姿

「4画面 貴方ならでは 特定解」

   
今井雄二

●4画面には、その人の、その組織ならではのすばらしい特定解の
「マインド、心の姿勢とか思い×知識、技術・技能」が組み込まれ
ていると思っています
●人も組織も、誰かに伝承したいと願う「4画面」を持っていて欲
しいのです。たとえ自分自身がありたい姿やなりたい姿を実現する
ための行動が創れなくなっても4画面そのものを捨てて欲しくない
のです。

成功の宣言文 3320 母の教え   ありたい姿
●個人でも企業組織でも、その方の特定解の4画面創りと実践に貢
献したいと思っています
●大切な4画面は、消滅させることなく、親から子に、師匠から弟
子に、先輩から後輩に、伝承して欲しいと願っています。私の行動
選択を後押ししてくれているのは、若くしてなくなった母親の教え
です。「聞くはいっときの恥、聞かぬ(知らぬ)は一生の恥」
●「聞くことは いっときの恥 母教え」  今井雄二

成功の宣言文 3321 植物ポットモニター   なりたい姿
●未利用の間伐竹と炭と堆肥を組み合わせて植物ポットのモニター
募集の資料をまとめました
●里山保全への貢献(間伐竹を利用)と二酸化炭素固定(炭で)を
大きな特徴と考えています。現在、育てているところですが花が開
くまではまだ時間がかかるようです。第一弾をお届できるのは8月
ころだと考えています。
●「間伐竹 植物ポット モニターを」   畑中 祐樹

成功の宣言文 3322 みんなで刺激しあって  なりたい姿
●まだ厳しい状態が続き気持ちが上向きとならないが、お客様に喜
ばれ頼りにされる会社、何事にも挑戦して行きます
●自分の内側から「やるぞ君」をつくる仕掛けとそれを周りに拡げ
ることを『塾』参加の人たちは模索・実践している。小さな一歩が
大きな歩みに繋がるよう、みんなで刺激し合って頑張りましょう。
●「やるぞ君 刺激しあって 頑張ろう」  古田&本

成功の宣言文 3323 文章を書く  実践する姿
●文が書けないと言う人が多いのですが、まず、書けないのではな
くて書かないのです
●本は読まない、文章は書かない、これでは文章が上手くなるはず
もありません。書くテクニックを学んだところで、書かなければ書
けません。書くとは、伝えることです。伝えて、理解してもらって
、共鳴してもらって、動いてもらうことが目的です。
●「文を書き 動いてもらうが 目的や」   福田 真   

成功の宣言文 3324 気づいたらメモ   現状の姿
●メモをとれ、は覚え書きだけではありません。気付いたからメモ
が取れます
●メモをとろうとすれば、何をメモにするか考えます。知らなかっ
たこと、気付いたことをメモします。考えているのですね。話して
いる彼は何者だろうと考えていると、彼の特徴を言葉にしてメモし
ます。これは、言葉で彼をスケッチしています。
●「気づいたら メモする事で スケッチを」  福田 真

成功の宣言文 3325 言葉でスケッチ   現状の姿
●「四画面思考法」「成功の宣言文」の近藤先生は、話しを聞いて
いるとき、四六時中メモをしておられます
●先生は話している方を言葉で「スケッチして」います。だから、
どんどんと知恵が広がっていきます。「書く」は自分のスケッチで
す。自分の言葉で、自分を確認しています。考えの確認で、確認し
て次の言葉が、自分の中に生れています。
●「言葉にて 相手の思い スケッチす」   福田 真

成功の宣言文 3326 よく考えるようになる   現状の姿
●文章を書きなれると、よく見るようになります。よく考えるよう
になります
●前後を確認するようになります。自分の中に新しい発見をするよ
うになります。自分が持っている長所に気付くようになります。未
来を読もうとするようになります。自分の流儀を持つと考えるよう
になるのです。
●「文を書き よく考える ようになる」  福田 真 

成功の宣言文 3327 改革文化を普及   ありたい姿
● 情報発信の価値を知っている人や組織は、相手の思いを感じてみ
ようというDNAが育っていく
●宣言文は日常の改革実践活動の中で感動されたことを身近な言葉
に乗せて表現するものです。毎日でおこっている楽しいことを、全
身で感じている改革人材のバローレを伝承するものです。宣言文は
、そういう思いを持った改革人材を支援したい。
●「感動を 発信をして 文化にす」   近藤修司