●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」、第三巻「改革の輪」に続いて、「4画面思考の基本」
が発刊されました。「成功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより
可能です。皆さんの企業防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てくだ
さい。 http://www.success-poem.com/book.htm
■四国・高松の小山さんから、ひさしぶりにコメントを頂きました
。宣言文を継続していて一番、嬉しい瞬間です。特に福田さんや今
井さんそして皆さんの思いが伝わっていることが本当に嬉しいです
ね。また一人ひとりの改革人材の持ち味をよく掴んでおられますね
。宣言文は四国の小山さんとも繋がっているのですね。私は全国の
読者がおたがいに見えて、繋がる時が来ることを夢見ています。改
革実践は現場がキャンパス、ニーズが先生、課題解決がテキストで
すね。そういう世界が出来るのが本当の価値創造と思います。構造
改革も価値主体や知識主体でないと、コスト主体では成功しません
。知識に刺激されてコメントという行動開発ありがとうございます
。(近藤)
●「初めての 言葉かみ締め 実践す」 現状の姿
■四画面思考研究所 所長 近藤修司先生
いつも変わらず、成功の宣言文を配信下さり、ありがとうございま
す。そして、ご無沙汰をお詫び申し上げます。
さて、本日、返信しましたのは福田様のメッセージがきっかけです
。私にとって、とても参考になりました。そのリアクションとして
の行動です。その前に、少し感じていることを書きます。
・今井様の投稿をみまして、お元気に活躍されていることを嬉しく
思っています。
・吉田様の視点の高さの原点はどこからきているのだろうと、感心
しています。
・渕野様の明るいプラス思考に、触発されています。
・平野先生の歴史に学ぶシリーズも興味深く読ませていただいてい
ます。
・佛田様のお考えにも共感します。現実を認めた上での出発は納得
です。
・西向様の現状と今後は、他人事ではありません。実は、私も会社
経営をしながら、先祖伝来の田畑を耕しています。年齢が60歳を
越していますので、後継のことが、やはり気になります。
何より、体力がどこまで続くか、実家へ通う週一回で、どこまでで
きるのか。ただ、農家の長男としてのDNAが組み込まれているの
で、一生作り続けるでしょう。コシヒカリを約5反歩、畑に自家野
菜を少々、休耕田2反歩。人間から言っての雑草と闘っています。
無農薬栽培をしていますので、余計に大変です。最近は、田を這い
ずりながら、稗や草を手で取っています。(毎年負かされています
。今年こそと思っても勢いにはかないません)
雑草と闘わず、共存する農業も各地で実践されています。とても興
味がありますが、ご近所のことを考えると、実行できません。
ただ、新鮮野菜をとれたてで、ほおばれるのが、嬉しい瞬間です。
最近はトマトが熟れはじめました。トウモロコシももうすぐ収穫で
きます。大地のめぐみ、太陽のめぐみはとてもすばらしく、感謝し
ています。
地球や太陽にとって、良い種、悪い種の区別はなく、全てを育てよ
うとします。私たちの中に持っている潜在意識と同じですね。
自然からは、学ぶことが多いです。
・ 最近の宣言文は見やすくなりました。特に朱書きで強調されて
いるのがいいですね。
それでは、福田様の文章でなるほどと思ったことを書きます。
それは、先生が指摘されたフレーズの「メモをとる」です。
私は、メモは正確に取るのが一番だと思っていました。自分の言葉
に置き換えて記録するのが、よい文章を書く秘訣の一つですか。
なるほど。
そして、言葉の定義について書かれていますが、私はあいまいです
。筆ペンで、「素晴らしい経営者になるぞ!」と宣言文を書きまし
た。そして、素晴らしい経営者とは、どのような経営者か?と自分
に問いかけた時、はたと詰まりました。明確に、端的にあるべき姿
を表現できませんでした。
最後に、「自分の主観も書いてはい
けない。意味のない内容になる」とありますが、初めての言葉でし
た。 理解力が不足している私としては、福田さまの文章をもう
少し噛みしめてみます。長文になり、申し訳ございませんでした。
冒頭にも書きましたが、何故か返信したくなりメールしました。
以上 今後も先生からの配信を楽しみにしています。
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『使い易いソフトウェアを目指して』 高松市林町2545-3
株式会社 コヤマ・システム 代表取締役 小山敏則
koyama@kym-sys.co.jp http://www.kym-sys.co.jp
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●「ひさしぶり コメントいただき 嬉しくて」 現状の姿
■小山さん
ご無沙汰しております。お元気にご活躍、何よりです。
また、感想コメントありがとうございます。宣言文を継続していて
、一番嬉しいお便りです。成功の宣言文はいつの間にか、皆さんの
思いやコメントの知識混合の場になりました。皆さんのコメントに
、私も感動せていただいて、その感動を出来るだけそのまま、お返
ししています。不思議なことに、その感動は、周りに増殖していき
ます。お互いに気づきを発信して、お互いの気づきで、成長してい
る。そんな素晴らしい仲間に感謝しております。
小山さんも兼業農家なのですね。これからの日本の社会は兼業○○
の時代になるのではという予感もいたします。機会がありましたら
、四国でも、4画面や成功の宣言文を広げていただけるとありがた
いと存じます。また、四国から定期的にコメントをいただけるとあ
りがたいと存じます。ありがとうございました。 近藤修司
■かいぜん広場の村田康一さんから、バローレ総研の今井さんの「
産業界の価値創造」にコメントをいただきました。上杉鷹山4画面
分析で、鷹山は貧乏な米沢藩でも、「人材はいる」という現状の捉
え方から、全員主役の改革で成功しました。行政でやっている行政
改革も、知識や価値といった哲学が欲しいです。多くの企業や行政
で改革といっていても、自分ごとのありたい姿・なりたい姿が抜け
ていて、やらされ感になっています。機能的で人間が感じられなく
生きてない。バローレを感じないと人は動かないですね。(近藤)
●「北陸の 実践塾には バローレが」 ありたい姿
■近藤先生、今井様
「産業界の価値創造」というテーマは、改善技術者の端くれの私に
とっては、大きなテーマで、どのように、お返事すれば良いかわか
らず、お返信が大変遅れました。申し訳ございません。近藤先生や
今井様のSCMや価値創造に対する「ありたい姿」「なりたい姿」に
は、村田も賛成です。
近藤先生が、北陸で展開されている「改革実践塾」は、改革・改善
という観点からバローレを感じます。会社内で行われている組織目
標からブレークダウンしてきた活動とは違い、自分の感じたテーマ
を自由に設定して、活動できるきっかけを提供できていることが良
い点だと思います。
多分、上杉鷹山の時代からそうだと思うのですが、どんな組織に属
していても、その組織の人は、なんとなくでも組織の本当の問題を
知っているのだと思います。ただ、それを表現する機会がなくて、
上杉鷹山のような人がトップの時は、ブレークダウンされてきた目
標にイキイキとし、そうでない時は、与えられた目標が多少自分の
感覚と違っていても、それを許容し、遂行していたのだと思います
。それが、知識社会に入り、人が成熟し、インターネットをはじめ
としたIT技術の発展で、個人を表現することが容易になってきて
、生活者市民、社会起業家、ブログ記者というような個人表現者が
出てきたのだと思います。
ただ、組織の内でも外でも、個人表現者の多くは、まだ評論や批評
が多い気がします。これからは、それらをベースとした実践が必要
だと思います。個人発信の実践で、新たな組織というかネットワー
クを構築する新価値創造基盤づくりが必要だと思います。「4画面思
考」や「改革実践塾」は、その実践の道具であり、場のような気が
しますし、村田は、そこにバローレを感じるのかもしれません。
事業や産業ベースの「ありたい姿」や「なりたい姿」を描くことが
できないのが私の弱い部分かもしれません。今井様をはじめ成功の
宣言文の皆様との交流で、鍛えていただき、それらの描写力を磨い
ていければと思います。 村田康一
■松任石川中央病院の松井さんからアニモ通信のNO35「人に伝
える技術」をいただきました。良い経験を積み重ねられていますね
。福田さんは言われたように、伝えるのが目的でなく、相手を動か
すのが目的だとすれば、どれだけ相手の思いを知り、その思いの実
現支援を考えることでしょうか。JAISTの院生コンサル通信も
2周目になり、M2の井本さんから、「メモを取る」のは「思いの
劣化を避ける」ためと、福田さんの「メモを取るのは思いの蓄積の
ため」と同じ事を言われています。昨日の北国銀行エグゼキティブ
カレッジでも、参加した学生は3人ともメモを取っていました。思
いを蓄積していると考えると元気がもらえますね。ありがとうござ
います。(近藤)
●「目を配り 自分の言葉で 抑揚を」 実践する姿
■Animo通信(MOT5期生メールマガジン) 2009年6月15日
№35『人に伝える技術』 松任石川中央病院 松井
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お疲れ熱さまです。前回発信より約2ヶ月が経ちました。
いまだに4月からの忙しさを引きずっておりますが、そろそろ落ち
着くかなっと思っております。さて最近、院外、院内で当院の地域
連携システムについて説明する機会がなんどかありました。
院外では10~15分程度の短い話しだったのと、、参加者が医師
や技師だったためか、質問も何件かあり発表としては良かったのか
なと思えたのですが、今年当院に設置した診療支援室に採用された
新卒の職員と当院のシステムを担当している会社の新入社員(病院
体験で来ていた)に1時間ほどシステムとセキュリティについて説
明した時は、寝てる人もちらほら、質問も無い発表となってしまい
ました。
どのように話せば興味を持ってもらえるか(内容が重要なんでしょ
うが・・・。)ということを、発表などがあるときは考えます。
・はっきり抑揚をつけてしゃべる。
・自分の言葉で話す(原稿を読まない)。
・服装はこぎれいに。
・ときどき質問する。
などかなと、思うのですが、私自身が、一番気をつけようと思って
いるのは、目線を配るということです。
以前(中学生ぐらいの時だったと思いますが)テレビをみていたら
校長先生と、新人教師が話をするときの違いといったような内容を
やっていました。校庭で小学生に校長先生が話しているときは生徒
たちは話を聞いているが、新人教師が話すとしばらくして生徒たち
は騒ぎだしていました。話すときの違いは、校長先生は全体を見な
がら話していましたが、新人教師は、一点を見つめて話をしていま
した。
その記憶が根強く残っていて、話すときは目線を配ろうと思ってい
ます。(といっても、緊張してしまうと、話すときは忘れちゃって
ますが)みなさん、なにかよい方法がありましたら、教えてくださ
いね。では、土曜日の同窓会楽しみにしております。
次は 松本機械工業株式会社)桑本さん お願いします。
公立松任石川中央病院 医療連携課 主査 松井 隆史
●「メモを取り 劣化をさせず 溜め込んで」 実践する姿
■院生コンサル通信(近藤プロジェクトメールマガジン)
近藤プロジェクトメンバーが、梅本先生・近藤先生・メンバー内・
JAIST内外で知識混合する場 2009年6月13日
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院生コンサル通信読者、近藤プロジェクトの皆様
こんばんは、小坂研の井本です。2周目のテーマは
「振り返りの大切さ・難しさ」です。
●期間は2009年5月14日~6月13日
前回も少し触れましたが、メモの振り替えりについて考えてみまし
た。私は、JAISTに入学以来メモをとるように心掛けています。
今年度はアイデアマラソンの講義も行われているので、メモをとっ
ている人も多いかと思われます。私がメモをする理由は、何気ない
日常から見つかる気づきや感じた想いを劣化させずに留めるためで
す。メモは留めたものを見直してこそ価値が発揮されます。しかし
、メモの仕方によってはその時何を考えていたのか、を思い出せな
い時もあります。かといってメモに時間をとられていては、書いて
いる間に話が進んでしまうこともあります。短時間かつ的確に書く
のは中々難しいことでが、1年前よりは少しはマシな書き方ができ
ているかな、とメモを見直して思いました。
まさに「間」の理論だなあ、と実感します。
●Y(やったこと)
1. 就職活動
2. メモの見直し
3. 研究構成の深掘り
●W(わかったこと)
1. 振り返るためにはエネルギーが必要となる。
2. 熟成・発酵をさせるためには、よい仕込みが必要である。
3. ローマは1日にして成らず
●T(次にやること)
1. 就職活動の継続(自分が本当にやりたいことの見直しと対策)
2. 誰かの手助けをする(人に教えるということは、教えられると
いうことでもある)自分が受け取っただけの「ありがとう」を伝え
れるようになります。
■最近、今井さんは私の価値創造のコンサルタント、福田さんは私
の知識創造のコンサルタント、勝さんは自分ごとのコンサルタント
の様な気がします。コンサルフィーは払ってなくて申し訳ないので
すが、ありがたいことです。本日も、福田さんのちょっと頑張ろう
「新たな視線、目線を見つけた」に共感しました。福田さんは最近
写真を始められましたが、新たな視点を発見するためなのですね。
「写真で新視点の発見」は面白いと思いました。私の場合は「メモ
で新視点を発見」していますが、福田さんは連続して一枚なのです
ね。私も連続にメモして一言ですね。知識創造って面白いですね。
ありがとうございました。(近藤)
●「一枚が 連続の中 現れて」 現状の姿
■ちょっと頑張ろう-869号-「新たな視線、目線を見つけた」
写真を撮り始めてきょうで31日目です。
29日間で一日平均50枚弱でした。目標100枚に対して半分も撮れ
ていませんでした。何故だろうと思いつつ、今まで撮っていた写真
を眺めていました。私の場合は「写真を撮る」は視線を確認する意
味です。自分の持っている視線を広げるのが目的です。ですから、
良い写真、美しい写真、訴える写真を撮ろうとしているのではあり
ません。100枚ぐらい簡単だと思っていました。
撮れないのですね。
昨日、気付いたのです。どこかで形のあるモノを撮ろうとしていた
のです。形のあるモノ、意味のあるモノを探していたのです。視る
とは、形のあるモノを見つけるのではないだと思いました。見える
モノすべてを撮ってみます。撮っているうちに形が違うように見え
てくるようになります。次々に撮っていくと、連続に違う形を発見
します。
1枚の違う形の写真は、その連続の中に現れてくるようです。最初
から、連続が作り出される別の形、言い換えれば、新たな発見を撮
ろうとするのが間違いのようです。ともかく、見てみます。撮って
みます。撮ってみて、自分の気付きが確認できる材料、要素が整い
ます。できるだけすべてを撮ってみます。そうして、初めて何かが
見つかるかもしれなのです。
当然です。気付きがいきなり訪れるはずもありません。考えている
から、思い続けているから、あるきっかけで見えるモノがあるので
す。
普通に見ていると習慣でみているのですね。習慣は見慣れたモノだ
けを見ているのです。だから、気付かないのです。
見るも同じなのですね。見続けます。昨日も、きょうも、明日も同
じように見続けます。同じモノを見ていても、何日かたつと、同じ
モノの中に、昨日見えていなかったモノが見つかります。これが、
新たな発見や気付きになるのでしょう。
昨日は、ごく普通の日でした。終日、デスクワークで、電話とメー
ルとskypeでした。たまに部屋からでて、あたりを眺め、シャッタ
ーを押す。今朝、見直すといつもの光景が写真の中にあったのです
が、美しさを支えている別のモノが写っていました。
一日に歩いた歩数が5000歩だとしましょう。前だけを見ていたとし
て、前とその左右を見た、撮ったとします。そうすると15000枚の
写真があるはずです。視野を考えるとかなり減るでしょうが、それ
でも1千枚はあるでしょう。
見えるはずのモノはたくさんあるようです。何でもない光景の中に
、発見がかなりあるはずです。おそらく、私たちは見えるはずのモ
ノの5%も見ていないのではないでしょうか。1割も見ればかなり優
秀でしょう。2割以上も見えれば、プロでしょう。だから、打率3割
もいけばトップになれるのです。
写真を撮り始めて一つ分かりました。習慣で見ていて、ほとんど見
ていなかったと。きょうは何枚の写真が撮れるかわかりませんが、
今までの50枚ではないでしょう。気付きは見るを中心とした五感か
ら始まり、行動に移すことで気付きが表れるようです。
一日に僅かな時間でいいから、できるだけ丁寧に見ようと思います
。一つの発見のために多くの五感が働いています。一ヶ月か二ヶ月
後、シャッターを押していて、何を見つけられるか楽しみです。も
ちろん、写真のできばえではありません。
福田 真 shin_fukuda@seedwin.co.jp
http://www.seedwin.co.jp/tdiary/
SKYPE名: bundou144
■昨日は第三期北国エグゼキティブ・カレッジ第2講が行われまし
た。今回は第1講の復習と、4画面作成実習、グループ内発表、相
互コンサルティング、7文字気づきです。3期生は、またパワーが
あり、非常にユニークビジネスモデルで新産業展開が特徴です。ポ
スト経済危機の成長展開が実感できます。皆さん、経営者だけに6
0分で素晴らしい4画面と交流が行われました。次回は文化ホール
で北國銀行:安宅頭取の講義です。本格的な改革実践経営者の改革
実践の輪づくりが出来上がってきて、すばらしいことです。近藤プ
ロジェクトの学生もグループディスカッションに参加させていただ
きました。学生は必死に経営者4画面の発表をメモしていました。
ありがたいことです。(近藤)
■本日は、松任の千代女の俳句館で、小山館長・北野社長を白山商
工会議所の横山さんと訪問させていただいて、白山塾のご相談をい
たします。俳句館の知識と元気の出る俳句の知識混合が生まれそう
です。北野社長に中川一政もご案内していただきました。横山さん
とは日本商工会議所のカリアックの政策研修会からの出会いですの
で、日商にもご支援していただけるかもしれません。
本日は、午後3時からは第三期能美改革実践塾がスタートします。
能美機器協同組合以外のメンバーも参加されて18名とメンバーは
多いですし、本理事長やニッコンの山本さんと相談して改革知識の
ナレッジマネジメントを意識した展開を考えたいと思います。本日
は近藤プロジェクトメンバーが参加させていただきます。5月以降
、2009年のそれぞれの改革実践塾がスタートしていますが、そ
れぞれの個性化と個性の交じり合いが今年のテーマです。4画面思
考による実践塾は、「日々新」が特色ですので、宣言文でのコメン
トで、私も毎日で進化させていかないと、皆さんの感動は引き出す
ライブにならないと思っております。今後ともよろしくお願い申し
あげます。(近藤)